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ぐうたら姿に中毒性?中高年Vlogなぜ人気?投稿者の生きがいは#アベプラ【平日よる9時~生放送】
32分2026年3月20日放送
詳細情報
近年、YouTubeでよく見かけるこんな動画...
「では、チキンラーメンさんをフーフーして、パクリ」
中高年の日常を映した映像日記、いわゆる「Vlog」
休日の過ごし方や、淡々と続く家事、夜の晩酌のひとときまで...
派手な出来事も、大きな展開もない、
「ありふれた日常」を切り取っただけの動画たち。
しかし、なぜかつい見入ってしまう不思議な味わいがあり、
中には数百万再生されるものも。
人生の折り返しを過ぎた彼らは、
一体何を求めて自らの生活を発信するのでしょうか?
そんな背景を探るために、スタッフは一人の動画投稿者のもとへ。
「ただフリ」さん、41歳。
「風強いわ、今日。
もう10時だな、早ぇわ」
独身でアルバイト生活を送りながら、
自らの日常を赤裸々に発信しています。
普段の撮影の様子を覗いてみると...
【ただフリ】
「今日、バイト休みです」
「何しようかなって感じなんだけどもね」
【スタッフ】
「それで止めるんですね」
【ただフリ】
「そうすね」
【スタッフ】
「ホント『日常』を撮るんですね」
【ただフリ】
「日常ですね。
だから結構こう、寝てたりとか...」
カメラ映りも気にせず、撮り直しも一切ない、まさに「ありのまま」の姿...
その後も、特別な出来事が起こるでもなく、ごくごく普通の生活を
カメラが静かに見守っているだけですが...
にも関わらず、投稿するたびに数万回再生されるんだとか。
キャスト
- MC : 益若つばさ
- ただフリ(フリーター)
- りさねーぜ(メディア「Eterna」編集長)
- 池澤あやか(タレント ソフトウェアエンジニア)
- 岩田温(政治学者 日本学術機構・代表理事)
- ヨッピー(ライター)
- 司会進行 : 柴田阿弥(フリーアナウンサー)
- ナレーター : 榎本温子
スタッフ
- テレビ朝日
(C)テレビ朝日
Abema News
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- キャッチコピーは「みんなでしゃべるとニュースはおもしろい」。今の時代らしい新しいネット言論に挑戦します。(MC)EXIT、カ ンニング竹山、岸谷蘭丸、松陰寺太勇、田村淳、ひろゆき、安藤美姫、柏木由紀、益若つばさ、山崎怜奈(コメンテーター)あおちゃんぺ、アレン様、安部敏樹、池澤あやか、岩澤直美、岩田温、薄井シンシア、ウスビ・サコ、大槻奈那、小澤健祐、小原ブラス、カマたく、河崎環、国山ハセン、ケンコバ、後藤寛勝、紗倉まな、佐々木俊尚、柴田阿弥、シャララジマ、鈴木涼美、孫辰洋、たかまつなな、武井亜樹、竹中平蔵、辻伸弘、てぃ先生、Tehu、當間ローズ、中川淳一郎、夏野剛、成田修造、西岡壱誠、ネルソンバビンコイ、能條桃子、長谷川ミラ、はましゃか、ハヤカワ五味、速水健朗、パックン、南和行、三宅香帆、室井佑月、茂木健一郎、山内萌、ヤマトパンクス、山田邦子、山田俊浩、山田真央、山本昌子、Yuna、ヨッピー、呂布カルマ(進行)平石直之、仁科健吾、林美桜

- 桑原真紀さん。彼女は、先天性の病気で目が見えません。その為、盲導犬を連 れて外出しています。 【店員】 「いらっしゃいませ」 【桑原さん】 「きょうは何がおススメ?」 【店員】 「春キャベツやそら豆がおススメです。他にご利用のものはございますか?」 【桑原さん】 「あと魚屋さんも行くのでカゴに入れてもらっていいですか」 【店員】 「いまカゴに入れましたね」 【桑原さん】 「ありがとう」 【桑原さん】 「こういう風に買えるのが一番助かるんです。こちらから聞けば色々と何が良いとか、何が安いとか、何味が付いているとか生で教えてもらえるので、ありがたいです」 行きたい場所に自由に行ける―― 。誰もが感じる「当たり前」の行動が制限され、生き辛さを感じている視覚障害者が多くいます。それが... 「盲導犬の入店拒否」 去年、団体が調査したところ...実に半数近くの盲導犬ユーザーが、飲食店などの施設で受け入れ拒否にあっていたことが明らかに。 桑原さんもまた、過去に何度も経験しています。 【桑原さん】 「飲食店は度々ありまして。あとは宿泊施設とか。『盲導犬が入店したことがないので』と言われることとか『お客様の中に犬アレルギーのある方がいらっしゃると大変なので』と言われる場合もあります」

- 文部科学省は先月、高校教育改革の基本方針となる『グランドデザイン』を公表しました。 その柱の一つにあるのが「理系人材の育成強化」。現在、3割程度の理系の生徒を2040年に5割まで増やし、将来的には普通科で文系と理系の区分がなくなることを目指しています。 そんな中、日本の教育について書いたある記事が話題に。 タイトルは...『九九を暗唱させる「日本式」は間違っていなかった...「世界一の教育大国」で学力崩壊が進んでいる納得の理由』 記事を書いた評論家の白川司さんは「学力世界一と評され、ゆとり教育のお手本と言われたフィンランドでは、暗記や反復練習を軽んじた結果、数学・理系分野で学力が低下している。一方、日本では、“九九の暗唱”という土台があるため、世界でみても数学の学力が高いままキープできている」というのです。 その上で、記事に書かれていたのは... 【白川さんの記事から】 「この教育の『基本』を重視し、『暗記は悪』という考えを捨て去るべきではないだろうか」 ネットでは... 【Xから】 「九九を子どもの時に暗記して正解だった」 「早いうちにある程度の教え込みは必要」 「かけ算の理論が分かった上で九九覚えないと意味がない」 九九に代表される、日本式教育は正しいのか。AIが何でも教えてくれるいま、必要な教育とは?

- 3月に入り、本格化する学生たちの「就職活動」 厚生労働省によると、この春、卒業予定の大学生の就職内定率は92%で、調査を開始した1999年度以降、過去3番目の高さに。 その就活をめぐり先週、立教大学や中央大学がある注意喚起をしました。それが... 「オワハラ」 オワハラとは「就活を終わらせるよう強要するハラスメント」のことで、一部の就職エージェントから「内定を辞退するなら、これまで費やした採用コストや研修費を要求する」「他社の選考を続けるなら、内定を白紙にする」「いまこの場で他社に辞退の電話をかけろ」と詰め寄られるケースが発生しているというのです。 内閣府によると、「オワハラを受けた経験がある」と回答した割合は2024年度で9.4%と約10人に1人の学生が被害に遭っていることに。 一方で、売り手市場を背景に、企業側が困惑する事態も起きているようで... 就職活動で必要以上に多くの企業から内定を取り、内定式や入社式のギリギリまで辞退を伝えない、ということも... 果たして、学生と企 業の双方にとっていい就活とは何なのか?考えます。

- キャッチコピーは「みんなでしゃべるとニュースはおもしろい」。今の時代らしい新しいネット言論に挑戦します。(MC)EXIT、カンニング竹山、岸谷蘭丸、松陰寺太勇、田村淳、ひろゆき、安藤美姫、柏木由紀、益若つばさ、山崎怜奈(コメンテーター)あおちゃんぺ、アレン様、安部敏樹、池澤あやか、岩澤直美、岩田温、薄井シンシア、ウスビ・サコ、大槻奈那、小澤健祐、小原ブラス、カマたく、河崎環、国山ハセン、ケンコバ、後藤寛勝、紗倉まな、佐々木俊尚、柴田阿弥、シャララジマ、鈴木涼美、孫辰洋、たかまつなな、武井亜樹、竹中平蔵、辻伸弘、てぃ先生、Tehu、當間ローズ、中川淳一郎、夏野剛、成田修造、西岡壱誠、ネルソンバビンコイ、能條桃子、長谷川ミラ、はましゃか、ハヤカワ五味、速水健朗、パックン、南和行、三宅香帆、室井佑月、茂木健一郎、山内萌、ヤマトパンクス、山 田邦子、山田俊浩、山田真央、山本昌子、Yuna、ヨッピー、呂布カルマ(進行)平石直之、仁科健吾、林美桜

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- 先日、あるXの投稿に大きな反響が... 「待って本当に貯金出来ないんだけど世の中の27歳の方々はいくらくらい貯金あるのでしょうか」 この何気ない問いかけに対し「20万円」「400万円」「2円」など、自らの貯金額を告白しあう謎の流れが発生。 1000万以上のインプレッションを記録しました。 実際、20代だとどれくらいの貯金があるのか?ある調査では、約4割が、貯金だけではなく、株などの金融資産も含めて、『貯蓄自体全くない』という驚きの結果も! 「貯金について真剣に考えたことがなくて...」 20代後半の会社員、ニガミさん。同世代の中では「稼いでいるほう」と自覚しつつ、今まで本気でお金を貯めたことがないそうです。 いったい何に使っているんでしょうか? 「自分は結構、美容整形をやっている。ボーナスとかが入ったら整形にドカッと使って、次にまたボーナスが入ってくるまで情報収集して...」 日ごろから友 人との外食や、年に数回の海外旅行、あまり見ていない動画のサブスクなど、そもそも全体の支出額さえ把握していないと言います。 「いくら使っているかって管理を全くしてないので、自分でもちょっとハテナとなっている」 もはや貯金することを諦めているというニガミさんに対し、貯めたいのに貯められないと焦りを感じる20代も...

- アメリカ・イスラエルとイランの戦闘の中、事実上封鎖されているホルムズ海峡。 緊迫した状況を受け、22日ニューヨークの原油市場では先物価格が上昇、一時1バレル100ドルを超えるなど、エネルギー供給への不安が高まっています。 【IEA ビロル事務局長】 「例えホルムズ海峡が明日開通したとしても、IEAは世界のエネルギー貿易が回復するにはまだ時間がかかると予測している」 エネルギー貿易の回復には時間がかかるとしたIEA(=国際エネルギー機関) ビロル事務局長は、現在の状況は1970年代の2度の石油危機を合わせたよりも深刻だとの見解を示しました。 そんな中、IEAは世界にむけある提案をしています。 それは「在宅勤務 の推進」 「石油消費の削減策」としてIEAは10項目の「即時の対策」を提示、その筆頭が「可能な限り在宅勤務を行う」なのです。 そのほか「高速道路の制限速度を少なくとも10km引き下げ」、「公共交通機関の利用を促進」などが掲げられています。 その一方で... 【高市総理大臣】 「ガソリンなどの石油製品の供給に支障が生じないよう、わが国の石油備蓄を活用する方針でございます」 高市総理は、石油備蓄の放出を決定、また、ガソリン価格を安定させるため石油の元売り各社に補助金の支給も開始。 SNSでは、いつものペースで給油を行うよう国民に訴えました。

- 「48時間以内にホルムズ海峡を完全開放しなければイランの発電所を破壊する」 21日、自身のSNSでそう投稿したトランプ大統領。 攻撃の場合、最大の発電所を最初の標的にするとしていますが、これに対しイラン側はすぐに反応。 イラン国営放送は22日、国内の発電所が攻撃を受けた場合、ホルムズ海峡を完全封鎖するとの軍報道官の声明を報じました。日本時間の明日午前に、その48時間を迎える中、今後の動きに世界中が注目しています。 そんなホルムズ海峡の安全は、原油の9割以上を中東地域に依存しそのほとんどがホルムズ海峡を経由している日本にとっては重要な課題。そんな中... 【イラン アラグチ外相】 「当然、イランは通過を支援する用意がある」 イランのアラグチ外相が、共同通信の取材に対し、日本が船舶の海峡通過を求めるなら、認める用意があると回答、 封鎖の一部解除に向け日本側と協議に入ったと明言したと報じています。 【木原官房長官】 「日本やアジア諸国を含め、ホルムズ海峡における全ての船舶の安全が確保されるよう、イラン側の適切な対応を求めたところであります」 茂木外務大臣との電話会談を行い、事態の早期鎮静化に向け意思疎通を続けていくことで一致したアラグチ外相。 イラン指導部からの信頼が厚く、実は2008~2011年まで駐日大使を務め、日本を良く知る「親日派」だと言われる人物です。

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ぐうたら姿に中毒性?中高年Vlogなぜ人気?投稿者の生きがいは
0分
近年、YouTubeでよく見かけるこんな動画... 「では、チキンラーメンさんをフーフーして、パクリ」 中高年の日常を映した映像日記、いわゆる「Vlog」 休日の過ごし方や、淡々と続く家事、夜の晩酌のひとときまで... 派手な出来事も、大きな展開もない、 「ありふれた日常」を切り取っただけの動画たち。 しかし、なぜかつい見入ってしまう不思議な味わいがあり、 中には数百万再生されるものも。 人生の折り返しを過ぎた彼らは、 一体何を求めて自らの生活を発信するのでしょうか? そんな背景を探るために、スタッフは一人の動画投稿者のもとへ。 「ただフリ」さん、41歳。 「風強いわ、今日。 もう10時だな、早ぇわ」 独身でアルバイト生活を送りながら、 自らの日常を赤裸々に発信しています。 普段の撮影の様子を覗いてみると... 【ただフリ】 「今日、バイト休みです」 「何しようかなって感じなんだけどもね」 【スタッフ】 「それで止めるんですね」 【ただフリ】 「そうすね」 【スタッフ】 「ホント『日常』を撮るんですね」 【ただフリ】 「日常ですね。 だから結構こう、寝てたりとか...」 カメラ映りも気にせず、撮り直しも一切ない、まさに「ありのまま」の姿... その後も、特別な出来事が起こるでもなく、ごくごく普通の生活を カメラが静かに見守っているだけですが... にも関わらず、投稿するたびに数万回再生されるんだとか。
- 正体不明のアーティストとして知られるバンクシー。 【佐藤裕樹記者】 「バンクシーの新作、今度はロンドン動物園に登場しました」 そのキャンパスは建物の壁など、街そのもので、独特のタッチや、強いメッセージ性で、新作が出現するたびに、世界中から注目されるのですが...。 【ロイター通信】 「名前以上の多くの事実を明らかにした」 なんと、ロイター通信が、「バンクシー」の正体を特定したとする特別レポートを発表したのです。 それによると、バンクシーの本名は「ロビン・ガニンガム」。50代のイギリス人男性だといいます。 手がかりとなったのはニューヨーク市警察の記録。 まだバンクシーという名が知られる前の2000年9月、看板に落書きをしたとして男性が逮捕されていたのですが、調査の結果、その人物が後のバンクシーだったというのです。 【バンクシーの弁護士マーク・スティーブンス】 「バンクシーは、あなた方の取材内容に対し、その多くが正確であると認めていない」 バンクシーの弁護士は、正体について否定も肯定もせず、ロイター通信に対し、匿名で活動することが有益で、表現の自由を守ることになると訴え特別レポートの公表を控えるよう、求めたと いうことです。 そこで考えたいのが、匿名で活動するということ。

- 日本時間のきょう未明、トランプ大統領との首脳会談に臨んだ高市総理。 【高市総理大臣】 「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだと思っています。イランに関しては核兵器の開発は許されてならないことですから、日本も働きかけをしてきました」 そして、アメリカへの協力を強調。 【高市総理大臣】 「きょうは日本とアメリカが共に強く豊かになっていくための話し合いをしたいと思ってます。それから世界のエネルギーマーケットを落ち着かせるための提案も持ってまいりました」 【トランプ大統領】 「(イラン情勢で)日本は本当に積極的に取り組んでくれている。NATOとは違う」 イラン情勢をめぐる日本からの支援について、内容は明らかになっていませんがトランプ大統領は「責任を果たそうとしている」と評価しました。会談後...。 【高市総理大臣】 「私からは事態の早期沈静化の必要性をはじめとする我が国の考え 方をしっかり伝えました。(トランプ大統領からは)やはりホルムズ海峡の安全確保ということは非常に重要だと。ただ日本の法律の範囲内でできることとできないことがございますので、これについては詳細にきっちりと説明をいたしました」 そして今回の日米首脳会談、こんな場面も話題に。

- キャッチコピーは「みんなでしゃべるとニュースはおもしろい」。今の時代らしい新しいネット言論に挑戦します。(MC)EXIT、カンニング竹山、岸谷蘭丸、松陰寺太勇、田村淳、ひろゆき、安藤美姫、柏木由紀、益若つばさ、山崎怜奈(コメンテーター)あおちゃんぺ、アレン様、安部敏樹、池澤あやか、岩澤直美、岩田温、薄井シンシア、ウスビ・サコ、大槻奈那、小澤健祐、小原ブラス、カマたく、河崎環、国山ハセン、ケンコバ、後藤寛勝、紗倉まな、佐々木俊尚、柴田阿弥、シャララジマ、鈴木涼美、孫辰洋、たかまつなな、武井亜樹、竹中平蔵、辻伸弘、てぃ先生、Tehu、當間ローズ、中川淳一郎、夏野剛、成田修造、西岡壱誠、ネルソンバビンコイ、能條桃子、長谷川ミラ、はましゃか、ハヤカワ五味、速水健朗、パックン、南和行、三宅香帆、室井佑月、茂木健一郎、山内萌、ヤマトパンクス、山田邦子、山田俊浩、山田真央、山本昌子、Yuna、ヨッピー、呂布カルマ(進行)平石直之、仁科健吾、林美桜

- 先月、総務省が最新の家計調査を発表! 全国の県庁所在地などを対象に各食品分野で、1世帯あたり年間でいくら使ったかランキングが発表されるのですが その順位に一喜一憂する人たちが... 「年間購入額・支出額争い」 ラーメン部門では、とんこつラーメン(福岡市)、富山ブラックラーメン(富山市)、喜多方ラーメン(福島市)など 各地に有名ご当地ラーメンがある中今回1位となった都市は... 山形市!しかもこれで4年連続!! 名物“冷やしラーメン”があり夏でも消費量が落ちにくいのが勝因だそう...! さらに、ラーメンと並びアツい戦いを繰り広げているのが「餃子」! 「宇都宮」「宮崎」「浜松」が近年トップ3を独占し熾烈な争いを繰り広げているのですが、今年は... りんたろー。さんの出身地・浜松市が見事3連覇を達成! こうした歓喜の声が上がる一方で、肩を落とす者も... 「やはり1位という数字にはこだわり続けていたので悔しい気持ちの方が大きいですね」 そう話すのは宮崎市ぎょうざ協議会の会長 渡辺さん 2021年から2年連続で1位を獲得し当時のアベプラでもそのニュースを取り上げました 平石「どう受け止めていらっしゃいますか?」 渡辺「大変喜んでおりまして大盛り上がりしております」 ひろゆき「そういうもんなんだ(笑)」 しかーし!その後浜松市に首位を明け渡し今回は宇都宮にも抜かれ3位に...

- いま、ある人物のプライバシーなどをめぐり、議論が巻き起こっています。 それは、死刑囚です。 【大阪弁護士会】 「刑確定者といえども監視カメラによる監視を必要とする具体的事情が認められない限り、被収容者を監視カメラ付き居室に収容しないこと」 大阪弁護士会は今週、女性死刑囚が長年、監視カメラ付きの部屋に収容されているのは、プライバシー権や人格権の侵害にあたるとして、大阪拘置所に収容中止を勧告したのです。 勧告書によると、女性が監視カメラ付きの部屋に収容されたのは2002年からで、男性職員の監視の中で、着替えや排せつを余儀なくされたと説明しています。 弁護士会が拘置所に監視を続ける理由を確認したところ、女性死刑囚が2003年に自殺を図ったこと、処遇について不服の申し立てが多いことなどを挙げたといいます。 SNSには、賛否様々な声が上がっています。 【Xへの投稿】 「人の命、つまり人権を奪っておいて、人権を主張するのか」 「これは拘置所の感覚がずれている」 「いつまでも刑を執行しないから、こんなことが起こる」 そもそも死刑囚はどのような環境の中で生活をしているのか。果たして死刑囚に対し、プライバシーや人権を尊重すべきなのか、考えます。

- アメリカに到着した、高市総理。 日本時間の20日未明にトランプ大統領との日米首脳会談に臨みます。 焦点は中東情勢で 、高市総理は事態の鎮静化を訴え、ホルムズ海峡やその周辺への自衛隊の派遣については現時点では応じない考えです。 しかし、緊迫した情勢は中東のみならず、ウクライナ、台湾海峡、北朝鮮と多くの懸念要素が。そんな中、いま日本で議論されているのが... 防衛装備品輸出のルール見直し。 【維新 前原誠司衆院議員】 「節度のあるルールに戻づいて、(武器の)輸出をしていくということに変えていくということで、総理もそれについては、全く同意見だというお話がございました」 今月、自民党と日本維新の会が、殺傷能力のある「武器」の輸出を可能にする提言を高市総理に提出したのです。 そもそも日本はこれまで、原則として、殺傷能力のある武器の輸出を禁じてきました。 【三木総理】 「できるだけ武器の輸出は抑えていこうという考えです」 日本は1967年に「武器輸出三原則」を提唱。武器の輸出に制限を設け、1976年の三木総理、宮沢外務大臣の時代には全面禁止の方針に。 その後、武器技術の供与など例外措置や、三原則の緩和などが容認され...2014年、第2次安倍内閣の時に現在適用されている「防衛装備移転三原則」を制定。 防弾チョッキやヘルメットなど身を守る装備の輸出は認めるものの、人を殺傷できる武器については禁じていました。

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- 我々の生活にどんどん入り込んでいる生成AI。 特にビジネスでの利用や活用が目立ちます。 ある調査によると、情報収集や調査、分析から会議の議事録・要約、問い合わせの対応などさまざまな分野で使われています 。 不動産事業者向けのサービスを提供しているこちらの会社では 「AIがなかったときに1時間、場合によっては2時間とか数時間かかっていたものが、5分とか10分ぐらいでできるようになった。AIなしは今じゃ考えられないですね」 生成AIの活用で、業務効率化が大きく進んだそうです 。 しかし、その一方で、この会社「新人はAI使用禁止!」 どうしてそんなことに。 それは、新人にソースコードを作らせたときのこと 。 ソースコードとは、コンピューターに「どう動いて欲しいか」を伝える指示書のようなもの 。 現在のAIは「こんなものが作りたい」とおねがいすると、その指示書を自動で作ってくれます 。 しかし、新人がAIを使って作った指示書は問題だらけだったのです 。 それに対し、人材育成担当の執行役員の和田さんは... 「「どうしてこうしたの?」と質問した時に、「AIがこのように作ったので」と言われて、かなり衝撃的だった。なので、一つずつ段階を踏んでやった方がいいなと思いました」 その新人はすべてAIにまる投げ。制作の過程を理解していないので、修正すべき点がわからなかったというのです。

- 15日に愛知県の田縣神社で開催された「豊年祭」が話題に。 男性器崇拝のお祭り。 お神輿に乗せられているのは巨大な男性器の形をしたヒノキの木彫り。大男茎形と言われ、長さはなんと2.5m以上、重さは400kg以上あるといいます。 厄年の男性らがお神輿を担いで市内を練り歩き、大男茎形を神社に奉納、五穀豊穣、万物育成、子孫繁栄を祈願するというのですが、 実はこうした男性器を祀る神事は全国各地に...。 川崎市の金山神社で行われる「かなまら祭り」。こちらも同じく男性器を模した神輿があるのですが、その中のひとつはピンク色とポップなデザインが特徴的。商売繁盛や性病退散などを祈願する祭りとして知られています。 しかし、SNSではこんな声も... 【ネット上の声】 「ポルノ祭りにしか見えない、下品」「伝統とはいえ時代に合わない」「いつまで日本はあんな悪習を放置し続けるのか」 なぜ令和時代の今も、日本には男性器崇拝が残り続けているのか。これからの時代、どう折り合いをつければいいのか、考えます。
