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「論功行賞的な色合いが強い人事」新内閣を経済学者が分析ABEMAヒルズ【平日ひる12時〜生放送】 | 企画
5分2025年10月24日放送
詳細情報
【平日ひる12時から生放送】
「そのニュース、ゆっくり話そう」
大量の情報が通り過ぎていく毎日。ちょっと立ち止まって、そのニュースをゆっくり話したい。番組MCの柴田阿弥、徳永有美が気になる話題を個性豊かな識者らと語り合います。好奇心の赴くままに。そのニュースは、社会を、政治を、経済を、世界を、そして、あなたの生活を、どう変えるのか...?
キャスト
- MC : 柴田阿弥
- コメンテーター : 中室牧子(慶應大教授)
スタッフ
- テレビ朝日
(C)テレビ朝日
Abema News
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- 【平日ひる12時から生放送】 「そのニュース、ゆっくり話そう」 大量の情報が通り過ぎていく毎日。ちょっと立ち止まって、そのニュースをゆっくり話したい。番組MCの柴田阿弥、徳永有美が気になる話題を個性豊かな識者らと語り合います。好奇心の赴くままに。そのニュースは、社会を、政治を、経済を、世界を、そして、あなたの生活を、どう変えるのか...?

- 【高市総理大臣】 「もう全員に働いていただきます。馬車馬のように働いていただきます。わたくし自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて。働いて、まいります」 この言葉通り、高市総理は38ページに及ぶ 政策の指示書を閣僚に配布するなど、 スピード感のある政策実現に向けて 全力のスタートダ ッシュを切っています。 【上野賢一郎厚生労働大臣】 「総理からは、関係大臣と協力してとのことで 次の指示がございました。心身の健康維持と従業者の選択を前提にした労働時間規制の緩和の検討を行うこと働き方改革を推進するとともに 多様な働き方を踏まえたルール整備を図ること」 上野厚生労働大臣への指示の1つにあったのが、 労働時間規制の緩和の検討。 ワークライフバランスを国民にも捨てさせるのか、 といった反応もありますが、 人手不足に悩まされる現場からは 規制緩和を求める声も上がっていました。 第一生命経済研究所の首席エコノミスト、永濱さんは、 高市総理誕生の前から、実質賃金上昇に求められる経済政策として 労働時間の規制緩和を挙げていました。

「論功行賞的な色合いが強い人事」新内閣を経済学者が分析
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【平日ひる12時から生放送】 「そのニュース、ゆっくり話そう」 大量の情報が通り過ぎていく毎日。ちょっと立ち止まって、そのニュースをゆっくり話したい。番組MCの柴田阿弥、徳永有美が気になる話題を個性豊かな識者らと語り合います。好奇心の赴くままに。そのニュースは、社会を、政治を、経済を、世界を、そして、あなたの生活を、どう変えるのか...?
- 【高市早苗総理大臣】 「まずはASEAN。そしてまたトランプ大統領の来日も予定をされております。そしてまたAPECもございます 世界の中で、真ん中で咲き誇る日本外交、これを取り戻すために様々な方々、特に首脳の皆様との親交を深め信頼関係も作り、そして日本が何をやりたい国なのかしっかりと発信をしてまいりたい」 「世界の真ん中で咲き誇る日本」 安倍元総理の言葉を引用して、外交への決意を述べた高市新総理。 重要な外交日程が続く中、最大の正念場となるのが 28日に行われる見通しの日米首脳会談です。 【トランプ大統領のSNSから】 「彼女は非常に尊敬される人物であり 深い知恵と強さを兼ね備えている 日本国民にとって非常に喜ばしい知らせだ」 総裁選直後、祝意のコメントを投稿したトランプ大統領。 アメリカメディアは、 高市総理が安倍元総理と近い関係にあったことなどから、 「(安倍元総理との)思い出を通じて絆を深める可能性が高い」 と伝えています。 2016年11月、大統領就任前のトランプ氏と 世界で最初に会った外国の首脳が、安倍元総理でした。 トランプタワーで、1時間半にわたって会談。 金色のゴルフドライバーを手土産に 信頼関係づくりの第一歩を踏み出しました。 その3カ月後、ホワイトハウスでの初めての首脳会談。 およそ20秒にわたる固い握手を交わします。 会談を終えると、大統領専用機でフロリダへ。

- 「高市早苗君。237(票)」 歴史上、女性初の総理大臣に選出された高市早苗氏について、 早稲田大学の中林美恵子教授に聞きました。 「それはもう本当に単純にめでたいことだというふうに思います。 日本もようやくトップに女性が出てきたということだと思うので、日本としては少し胸を張れる 場面が出てくるかもしれません。 しかしながら女性のリーダーというのは、もう時代がだいぶ流れまして、ちっとも珍しくなくなってしまいました。 ですからようやく日本が多少追いついたとしても、女性の活躍という意味では、もうすでに世界に遅れ、もう珍しくない時代に入って、女性だというだけで世界が認めるような時代は、もう過去のものになってしまったんですね。 日本全国の女性を代表するという立ち位置なのか、それとも自民党という、戦後、権力を握ってきた政党を、また昭和の時代に戻すというような傾向になるのかは、まだこれから見定めなければ分からないと思います」 高市新総理が自民党を「昭和の時代に戻す」ことを、懸念点として挙げる中林教授。どういうことなのでしょうか。

- 【平日ひる12時から生放送】 「そのニュース、ゆっくり話そう」 大量の情報が通り過ぎていく毎日。ちょっと立ち止まって、そのニュースをゆっくり話したい。番組MCの柴田阿弥、徳永有美が気になる話題を個性豊かな識者らと語り合います。好奇心の赴くままに。そのニュース は、社会を、政治を、経済を、世界を、そして、あなたの生活を、どう変えるのか...?

- 【平日ひる12時から生放送】 「そのニュース、ゆっくり話そう」 大量の情報が通り過ぎていく毎日。ちょっと立ち止まって、そのニュースをゆっくり話したい。番組MCの柴田阿弥、徳永有美が気になる話題を個性豊かな識者らと語り合います。好奇心の赴くままに。そのニュースは、社会を、政治を、経済を、世界を、そして、あなたの生活を、どう変えるのか...?

- 「前 衆議院議員のいさ進一です」 いま、話題となっているYouTubeチャンネル。 「公明党のサブチャンネル」 60年以上続く国政政党のチャンネルにも関わらず 過激的なサムネが並び... いさ「タブーに切り込む国会議員の給料さらしたいと思います」 国会議員の給料についてや、政策会議の公開 「公明党の定例記者会見が壊滅的に面白くない」 岡本「面白い必要がある?」 「公明党も榛葉さんのような記者会見をやりたい」 岡本「無理です。」 ときには「地味すぎ公明党会見 めざせ榛葉幹事長」という 自虐ネタまで さらには... 「本日はスペシャルゲスト石破総理にお越しいただきました」 時の(石破)総理を招き、政治対談をするのかと思いきや 「お二人が大好きな鉄道の話をしていただきます」 斉藤「本来は乗り鉄ですが時刻表を見て乗った気分になる読み鉄」 石破「乗り鉄兼乗って酒を飲む飲み鉄」 様々なコンテンツを展開し、 今年1月の開設からチャンネル登録者数18万人以上 総動画再生回数は3千万回を超える、まさに大人気チャンネル しかし... 再生回数が増えたとしても、公明党への支持につながっているのか? その内容に本部からの指導はないのか? そして、連立離脱で野党となった公明党。 今後サブチャンネルにはどのような役割が期待されているのか。 キーマンに根ほり葉ほり伺います!

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- 急展開で合意の公算が高まった、自民党と日本維新の会の連立。 あす、初の女性総理が誕生する見通しですが 外交面で、いきなり、山場を迎えます。 来週に予定されている、アメリカ・トランプ大統領の訪日です。 前回、2019年に来日した際は、 当時の安倍総理大臣とのゴルフ外交の ほか、 大相撲5月場所の千秋楽を観戦し、「アメリカ大統領杯」を贈呈したことが話題となり、天皇皇后両陛下との会見・宮中晩餐会でのようすにも注目が集まりました。 こうした国同士の一大イベントの準備に追われているのは「官僚」です。 首班指名直前まで数々の予想外の展開が続き、 「誰が総理になるのか」読めなかった中、 官僚たちにはどんな苦労があったのでしょうか? このあとスタジオで詳しく聞いていきます。

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