「へそぴあす」の検索結果

「へそぴあす」に関する情報は見つかりませんでした。
「へそ」に関する情報を表示しています。

今すぐ視聴する

第7話
君の声が聞こえる 第7話 ヘソンが溺死する夢を見たチュンシム。チュンシムから不吉な夢を見たとの連絡が入り、気がかりなヘソンはそのことをスハに話す。一方、ある案件によってギスギスしていたヘソンとグァヌだったが、無罪を勝ち取った後に急接近を見せる。そんな中、チュンシムからヘソンに電話がかかってくる。たわいない話ではあるものの、どこか違和感を抱くヘソン。その瞬間、ジュングクは思わぬ行動に出ていた。
第2話
君の声が聞こえる 第2話 面接会場で出会ったグァヌとともに国選弁護士に採用されたヘソン。ヘソンが最初に担当したのは、スハの同級生のソンビンだった。ソンビンが常日頃からかっていた相手が窓から転落し、その教室にいたソンビンが殺人未遂の容疑で起訴されたのだ。彼女の心を読み、犯人ではないことを知ったスハ。スハはソンビンのために力を尽くそうとするが、そこで過去のイメージとはかけ離れた正義感のかけらもない弁護士ヘソンの姿を目の当たりにし...
第3話
君の声が聞こえる 第3話 ソンビンに、罪を素直に認めれば軽い刑で済むと説得するヘソン。ところが、事件の担当検事はかつての因縁の相手ドヨンだった。そこで負けん気に火がついたヘソンは、同僚の弁護士サンドクとグァヌに助けを借りてまで無罪を証明しようとする。すると事件の背景には被害者の意外な事実が。同じ頃ヘソンの携帯電話には、絶えず送信者不明のメールが届いていた。不審に思ったスハは、10年前に父親を殺したジュングクが出所していたこと知るが...
第6話
君の声が聞こえる 第6話 スハから、双子が共謀して罪を犯していたことを聞かされたヘソン。彼女は検事であるドヨンと協力し、双子の双方を有罪にしようと考える。そんなヘソンにサンドクは、事の是非ではなく被告人が犯行に及んだ背景を探るのが弁護士の仕事だと論す。その頃ジュングクは、ヘソンの母チュンシムに接近し、彼女が経営する飲食店で働き始める。彼は人当たりのよい笑顔でチュンシムの懐に入り込み、何かを企みつつ淡々と働くのだが...
第8話
君の声が聞こえる 第8話 放火殺人容疑で逮捕されたジュングクは、検察の取り調べでも容疑を認めず、弁護人の申請をする。結果としてグァヌが弁護を引き受けることに。これにヘソンはグァヌが自分の肩を持ってくれるものと安心していたが、彼は意外な弁論を始めるのだった。ヘソンは母を殺害したジュングクを何としても有罪にするため、ドヨンの自宅に出向いて協力を依頼する。すると元判事であるドヨンの父デソクは、判事らしからぬ助言をヘソンにするのだが...
第10話
君の声が聞こえる 第10話 殺人容疑で逮捕されたスハのために、ヘソンは国選弁護士を引き受けることを決める。担当検事のドヨンは量刑を減らすことと引き換えに有罪を認めるようスハに迫る。これに対しヘソンとグァヌは、無罪を勝ち取れる可能性がより高い国民参与裁判を選択する。裁判が進む傍ら、事務員のユチャンはスハの居所の通報者を訪れるが、その人物の不自然な態度に気付く。それを聞いたヘソンとグァヌは、ジュングクの生存を確信するのだった。
第16話
君の声が聞こえる 第16話 ヘソンの最終弁論が陪審員の心を動かし、結果的にドヨンの望みどおりタルジュンは救われることに。養子の件の詳細を知ったドヨンの母親は彼女を連れて実家に帰ってしまうが、父デソクは自分の過ちを認めようとしない。一方、勝訴に喜ぶヘソンの姿を見て、自らの過去と悔やみ、無力さに落ち込むサンドク。それを見たグァヌは彼を必死に慰める。そんな中ヘソンが行方不明になり、やっとつながった電話の向こうからはジュングクの声が...
第15話
君の声が聞こえる 第15話 ヘソンの家に不審な電話がかかるようになり、番号を調べたスハはジュングクが公衆電話からかけたものだと気付く。ヘソンは念のためにスハのマンションへ移り住むが、今度はスハの部屋や弁護士事務所に新聞記事のコピーが送り付けられるようになる。一方タルジュンとの親子関係を明かされたドヨンは、彼の裁判で動揺するものの、検事としての役目を毅然と果たそうとする。しかしついに耐え切れなくなった彼女は、ヘソンに無罪を勝ち取ってほしいと懇願し...
第14話
ドリームハイ2 第14話 JBに別れを切り出したヘソンを追いかけようとしたところ、交通事故に遭い歌手活動が困難になってしまった。それを知ったリアンはヘソンにJBに近づくなと警告する。罪責感でいっぱいのヘソンを見かねたユジンは、ヘソンに告白してしまう。最後のミッションでヘソンはリアンとJBに自身が作った曲を歌ってくれるよう頼んだが・・・
第4話
君の声が聞こえる 第4話 ヘソンが不審なメールの送信元に電話をかけたところ、なんと隣の部屋から着信音が。駆けつけたスハが室内を確認すると、見慣れない携帯電話が置かれていた。一方で、出所の後にボランティアに励むジュングク。そんなジュングクに対し、スハは素性を隠して接触を試みる。ひょんなことからスハの正体を知ったジュングクは、スハを呼び出し暴力事件を起こすように仕向ける。保証人として警察署に出向いたヘソンは、話を聞くうちにスハのことを思い出すが...
第5話
君の声が聞こえる 第5話 警察に対し、スハは弟同然で保証人として同居していると偽ったヘソン。成り行きで2人はしばらく一緒に住むことに。一方彼女は新案件として、グァヌとともに双子が被告人である強盗殺人事件を受け持つことに。しかし被告人双方が殺人を自供しては覆すため判断が難しく、顔もそっくりなゆえに犯人が特定できない。ライバルの検事ドヨンに対抗して無罪に持ちこむつもりのヘソンであったが、双子の心を読んだスハの口からは意外な言葉が...
第13話
君の声が聞こえる 第13話 刑の執行停止で釈放されたタルジュンは、入院中の病院でとある女性を目撃する。その女性への殺人未遂で再び捕まった彼は、その相手こそ過去に自分が殺したはずの妻であり自分は陥れられたのだと主張する。一方、記憶とともに心を読む力も回復したスハだが、ヘソンと別れたくないために事実を隠そうとする。しかしタルジュンの弁護人となったヘソンが彼の娘を捜すのに苦労しているのを見て、スハは全てを告白することになり...
第14話
君の声が聞こえる 第14話 新任の国選弁護士がひょんなことで辞めてしまったため、面接試験で次点だったグァヌが再び国選弁護士として働くことになる。一方、タルジュンに関してのみ敏感に反応する父親に違和感を覚えたドヨンのもとに、ヘソンが訪ねてくる。ヘソンはタルジュンを無罪にするのに娘のDNA検査が必要なため、単刀直入にドヨンがタルジュンの娘であるという事実を伝える。だがそれを聞いたドヨンはただ一笑するのであった。
第17話
君の声が聞こえる 第17話 スハの携帯電話を奪ってヘソンを誘い出したジュングクは、続いてスハを呼び出そうとする。もとはヘソンに恨みを抱いていたジュングクだったが、過去の自分同様にスハに殺人を犯させようと企んでいた。スハはグァヌに協力を頼むと同時に、指定の場所へ1人で向かう。一方、送られた新聞記事を見てジュングクの過去を全て知ったグァヌは、単なる殺人鬼だと思われたジュングクに一抹の同情心を覚える。
第1話
無料
君の声が聞こえる 第1話 高校生のスハは目を見て人の心を読むことができる能力を持ち、騒々しい世界を生きている。しかし、その裏にはつらい過去があった。一方弁護士のヘソンは仕事がうまくいかず、安定した収入を得るために国選弁護士の試験を受ける。ヘソンは面接で自分を印象づけるため、高校を中退せざるをえなかった理由や法廷での証言歴を語る。そんな彼女こそ10年前にスハの裁判で証言をし、スハが捜し続けている初恋の相手なのだが...
第9話
君の声が聞こえる 第9話 放火殺人事件の判決確定後、釈放されたジュングクとスハの間で傷害事件が起き、2人とも姿を消してしまう。1年後、釣堀でジュングクの左手が見つかり、スハが殺人を犯し逃亡したものと疑われる。そんな時1本の通報からスハの居所が特定され、彼の身柄が拘束される。ヘソンが駆けつけると、そこには変わり果てたスハの姿が。一方ジュングクの裁判後に弁護士を辞め、実家の仕事を手伝っていたグァヌは、スハのニュースを見て動き出すのだが...
第11話
君の声が聞こえる 第11話 1審で無罪判決を勝ち取り自由の身となったスハ。記憶が戻らないまま、元の生活を取り戻そうと努力する。だがそんなスハにヘソンは距離を置こうとする。一方、1審の判決で屈辱を味わったドヨンは2審の手続きを進める。そこへ突然訪ねてくるグァヌ。彼は、通報者がスハを女性だと勘違いしていたことや不可解な言動があったことをドヨンに伝える。それを聞いた彼女は不審に思い通報者を訪ねるのだが...
第18話(終)
君の声が聞こえる 第18話(終) 再びジュングクの弁護を引き受けることになったグァヌ。グァヌは全てを正直に話すようジュングクを説得し、結果的に1審で死刑を免れ無期懲役の判決を勝ち取る。一方、ジュングクの供述により、過去にスハが誤ってヘソンを刺してしまった事件が明らかになる。スハは殺人未遂の容疑でドヨンから検察庁へ呼ばれることに。しかしグァヌとキム判事の説得もあってドヨンが便宜を図り、スハは警察官への夢にまい進する。
第5話
ドリームハイ2 第5話 月末評価当日、舞台に立ったヘソンとリアン。だが、ヘソンのパートでマイクの電源が入ってないことに気づき、結局二人とも不合格となる。クラスメートたちはヘソンにマイクを渡したリアンを疑う。翌日不合格になった生徒たちは,バスに乗せられどこかに連れていかれ・・・
第11話
ドリームハイ2 第11話 マスコミはJBとリアンのスキャンダルで持越しとなる。その中継を見ていたヘソンは嫉妬し、ユジンもそんなヘソンを見て嫉妬する。オーディションの3番目のミッションで、JBとユジンはヘソンをパートナーに選ぼうと考えていたが、ガンチョルから意味不審な話を聞いたJBはオーディション当日に姿を消してしまう。
第7話
ドリームハイ2 第7話 マイク事件によってヘソンは友達に手紙を残し、学校を去っていった。ヘソンを呼び戻そうと公演を準備するユジン達はガンチョルとジェインが手を打ち、ラジオの公開放送をやろうとしていた。この件を最初から知っていたリアンはジェインの目を惹こうとヘソンの歌を勝手に歌い始め・・・
第12話
君の声が聞こえる 第12話 脳の病で刑が執行停止となったタルジュンは、刑務所から釈放される。彼は担当弁護士だったサンドクの前で、生き別れになった娘に一目でも会いたいと思いを漏らす。一方、スハの通報者の受け答えに違和感を抱いたドヨンは、何かを隠そうとしていると感じ、参考人として招致する。ところがその人物は不自然な死を遂げてしまう。更にスハの証言から分かった青いトラックの持ち主からも、ジュングクの影が浮かび上がり...
第3話
ドリームハイ2 第3話 OZ所属のアイドルと一緒の寄宿舎に住むようになったことで、同部屋のヘソンとリアンは些細なことでぶつかり合う。ヘソンはガンチョルに抗議しに行き、月末課題であるデュエット曲の結果で再度部屋割を決めることとなった。一方ユジンとJBはシウを助けようと暴力事件に巻き込まれ・・・
第6話
ドリームハイ2 第6話 マイク事件でリアンの誤解が解けた一方、嘘をついていたヘソンが生徒たちから無視され、その一件で15日間の停学処分を受けた。一方、自分のせいで校長が解雇されたと考えたユジンは校長が出してくれた和解金1,000万ウォンを返すために街頭ライブをすることを提案し、ヘソンも一緒にしたいと言い出すが・・・
第8話
ドリームハイ2 第8話 スーパーアイドルに抜擢されたユジン。望んでいないユジンを説得するためジェインはユジンの過去の話を持ち出す。 結果に満足のいかないリアンは、ジスからの苦い言葉にショックを受け練習に没頭する。一方ヘソンを説得するために忠州に行ったJBは、ヘソンと話している最中に好きだと告白してしまう。
第9話
ドリームハイ2 第9話 イベント事故により病院に運ばれたリアン。リアンの母はガンチョルに抗議するが、この状態では歌手活動は出来ないと言われる。一方へソンは自身の曲をアルバムに収録したいとWonder Girlsのイェウンから、ラジオ番組のゲストに招待され・・・
第10話
ドリームハイ2 第10話 オーディションを受けた生徒たちは次のミッションのことで頭がいっぱいだが、ホンジュは声が出なくなったナナの様子を心配していた。ナナのお見舞いに行ったホンジュはヘソンとJBの助けを借り、自身の気持ちを歌に乗せて気持ちを伝えたがその姿を誰かが盗撮しており・・・
第12話
ドリームハイ2 第12話 結局、ヘソンはJBを選択し、ユジンはリアンとパートナーになる。リアンからガンチョルによるスーパーアイドル選抜の計画の全貌を聞き、衝撃を受けたユジンはガンチョルに詰め寄るが、ガンチョルはその計画がユジンの努力で変えられると言い、OZエンターテインメントの契約書を渡し、両親の居場所を教えるが・・・
第13話
ドリームハイ2 第13話 ユジンはガンチョルから受け取った正式契約書にサインし、CMに出演しスターになることを決意する。一方、JBがオーディションに脱落し、JBファンからの攻撃やリアンからオーディションの真相を全て聞き、ヘソンは責任を感じて胸を痛めながらもJBとの別れを決心する・・・
第15話
ドリームハイ2 第15話 母を想い歌ったユジン、ナナのために歌ったホンジュ。スーパーアイドルのメンバーとしてリアン、ユジン、ホンジュ、ウィボン、シウ、エイリーが選ばれ正式な芸能活動が始まった一方、ジェインはヘソンに専門的に作曲の勉強を始めないかとバークリー音楽大学への入学を薦める。