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第67話 根気と自然薯
美味しんぼ 第67話 根気と自然薯 山岡の幼なじみの数夫はやくざから足を洗って料理屋を始めたが、母は信用しようとしない。そこで山岡は母の好物自然薯を掘りに数夫を連れてゆく。
第68話 潮風の贈り物
美味しんぼ 第68話 潮風の贈り物 美食倶楽部の仲居の鈴子は、婚約者に裏切られ自殺を計るが未遂に終わり、それ以来何も食べようとしない。鈴子に好意を持つ良三に相談を受けた山岡は鈴子の故郷を訪れるが・・・。
第69話 究極vs至高 生きている米
美味しんぼ 第69話 究極vs至高 生きている米 野菜で究極と至高の戦いをする山岡と雄山。ただし今回は雄山の提供した無農薬キャベツを使っての勝負。素材の持ち味を最大限に引き出した雄山の料理に愕然とする山岡だが・・・。
第70話 究極vs至高 対決!!野菜編
美味しんぼ 第70話 究極vs至高 対決!!野菜編 キャベツの対決で負けた山岡はカブで巻き返しを計るが雄山は自分の料理に満足せず勝負は延期となった。そんな折、田舎から出て来た荒川の母の料理を食べた山岡はこれだ!?とひらめく。
第71話 不器量な魚
美味しんぼ 第71話 不器量な魚 ゴリ料理店の主、森口は以前働いていた料亭での結婚話が自分の醜さ故に破談になったと思い込んでいた。山岡は外観は悪いが豊かな味を持つゴリを例に料理人は顔じゃないと言う・・・。
第72話 下町の温もり
美味しんぼ 第72話 下町の温もり 中松警部の幼馴染で一膳飯屋の主人・半吉は善良な男。彼は同じ長屋出身の歌手・明日香まゆみと婚約していたが、人気が出るにつれ彼女は彼から離れていった。ある日まゆみに大変な災難が・・・。
第73話 家族の食卓
美味しんぼ 第73話 家族の食卓 士郎はある夜新宿でチンピラにからまれていた少女を助ける。事情を聞くと彼女は、社会的名士だが冷めた関係の両親に反発して不良になろうと夜の街に来たと言う。士郎は彼女の両親に会うが・・・。
第74話 不思議なからあげ
美味しんぼ 第74話 不思議なからあげ 立ち退きを迫られている孤児院を救う約束をした士郎。その時のオーナーは洋東物産の盛口会長だ。士郎は洋東グループのホテル落成パーティで盛口に近づく。からあげが孤児院を救えるか!?
第75話 おせちと花嫁
美味しんぼ 第75話 おせちと花嫁 横綱若吉葉に縁談、花嫁候補の3人は皆美しい良家の令嬢だ。嫁選びに大原社主の提案でおせち作りの腕を見る事となる。しかし横綱は地味だが堅実なお手伝いのすみ子に密かに心寄せていた。
第76話 究極vs至高 餃子の春
美味しんぼ 第76話 究極vs至高 餃子の春 餃子チェーン店「お春」の餃子は山脇社長が苦楽を共にした亡き妻が決めた素朴な味だ。しかし最近は急成長の競合店「一本槍」に押され気味。山岡と山脇は「一本槍」へ試食に乗り込むが・・・
第77話 究極vs至高 対決!!餃子編
美味しんぼ 第77話 究極vs至高 対決!!餃子編 「お春」・「一本槍」の対立は、雄山がからんで”究極対至高”の戦いに発展する。山岡は”究極の餃子は餃子の王道・本道を追求してこそ完成する”との信念で勝負に臨む。雄山の餃子は?
第79話 洋食屋の苦悩
美味しんぼ 第79話 洋食屋の苦悩 洋食「銀洋亭」の主人・中里は腕の良い料理人だが、同郷の天才シェフ・室野の記事、”フランス料理は洋食如きとは次元の違う芸術だ”を読み強い劣等感に陥る。中里の自信を挽回するには?
第80話 究極vs至高 エイと鮫 前編
美味しんぼ 第80話 究極vs至高 エイと鮫 前編 映像作家の房元は天才肌だが己の感受性に反する物を認めない。TVプロデューサー・田中も”ムシが好かない”で一蹴された。房元を説得すべく士郎はエイと鮫の料理で彼の”感受性”に挑戦する!
第81話 究極vs至高 エイと鮫 後編
美味しんぼ 第81話 究極vs至高 エイと鮫 後編 鮫料理は房元を納得させたが、エイ料理は雄山を巻き込んで、”究極・至高”対決のテーマとなってしまう。クセのある素材の持味を最大に生かす方法とは何か?士郎と雄山の感受性に以外な共通点が・・・。
第82話 江戸の味
美味しんぼ 第82話 江戸の味 富井副部長が左遷!?きまじめな氷山人事局長は落ちつきの無い富井が我慢ができないという。すっかり落ち込んだ富井を何とか助けようと士郎は大原社主と相談して江戸の味の会を開く事にする・・・。
第83話 ばあちゃんの賭け
美味しんぼ 第83話 ばあちゃんの賭け 孫娘の結婚費用のためイカ300キロを1ヶ月で完売しようと行商するお婆さんだが交通事故で大ケガ。話を聞いた士郎はそのイカを社内販売で捌こうとするが、イカ嫌いの総務部長の待ったがかかる。
第85話 父のコロッケ
美味しんぼ 第85話 父のコロッケ 社員食堂シェフ・相川は昔、放浪三昧で自分の店を潰し離婚。別れた妻子に未練充分だが信用は簡単に取り戻せない。そんな時テレビの社員食堂対抗戦出場が決定。得意の誠実コロッケで優勝・復縁なるか?
第86話 贅沢な献立
美味しんぼ 第86話 贅沢な献立 名門料亭の息子・足田が大金を使い遊び狂っている。彼を振った女が「もっと贅沢な暮らしがしたい」と言った反動で料理人の身に絶望したのだ。今だに彼を愛する元婚約者・信子は士郎に助けを求める。
第88話 丼vsのり巻き
美味しんぼ 第88話 丼vsのり巻き 「ワールド」副編集長・アーサーは士郎の協力で”日本文化丼論”を書き、大成功。それを見たフリーライターのアンナは「日本文化はのり巻だ」と主張し、記事採用を求めるがアーサーは納得しない。
第89話 グルメ志向
美味しんぼ 第89話 グルメ志向 世界の一流レストランが東京に支店を出し始めたのを機に「世界味めぐり」の企画を練る士郎たち。そこで評論家の桜田に協力を依頼するが断られてしまう。理由はレストランに行けばわかるといわれて・・・。
第90話 二代目の腕
美味しんぼ 第90話 二代目の腕 名人と言われた先代が死に、老舗天ぷら・銀屋は息子の則夫が継いだが客は極端に減った。腕は父親に劣らぬ彼ゆえに理由が判らず悩む。客の心理を見抜いた士郎は彼が先代を超える為の活路を発見!
第91話 五年目のパスタ
美味しんぼ 第91話 五年目のパスタ 浮浪者の辰さんの仲間に入った信は料理上手。大阪のレストランのオーナーシェフだったと言う。店は繁盛、順風満帆の彼がなぜ妻子を置いて蒸発したのか?意外な事情を聞いて力を貸す士郎達だが・・・。
第92話 思い出のメニュー
美味しんぼ 第92話 思い出のメニュー 士郎はドイツの豪華客船のシェフ・寺杉に、彼が昔修行をしたドイツ料理店・ハンザの味を確認してきて欲しいと頼まれた。彼はかつてオーナーの娘と婚約までしたが、不幸な事件のために別れたきりだと言う。
第93話 海のマツタケご飯
美味しんぼ 第93話 海のマツタケご飯 日本画の大御所・清谷吟香は京極の喧嘩友達。京極の自慢の松茸に”海にもこれに劣らぬ物がある”と張り合う。初夏・それをとろうと海に潜った吟香が脳内出血で倒れた。海のマツタケご飯とは何か?
第94話 梅干しの雨
美味しんぼ 第94話 梅干しの雨 母親の蒸発で残された幼い兄妹。しばらくの間、塾の経営者・幡中が二人の面倒を見てくれることになった。ある日、塾のピクニックで彼の作ったお握りの梅干しを捨ててしまう兄妹。幡中は厳しく咎めるが・・・。
第95話 杜氏と水
美味しんぼ 第95話 杜氏と水 清酒江戸一番の専務・均野は社運を賭け招聘した杜氏・喜山を我知らず激怒させ、就職を拒否されるが理由が全く判らず狼狽。事情を聞いた士郎は均野の兄(社長)の味覚と嗅覚に全てを託す。
第97話 料理と絵ごころ
美味しんぼ 第97話 料理と絵ごころ 一流料亭・芝浜の若旦那は”料理は総合芸術。私はプロデューサーだ”と言い放ち板場に立つ事を軽視する。だが彼の個展で絵を一目見た士郎は彼に料理素材の選択眼が全くないと指摘。
第98話 ほうじ茶の心
美味しんぼ 第98話 ほうじ茶の心 夕刊連載直前の作家・加村はスランプが長く、今回も書出しに苦しんでいる。部長の依頼で彼を訪ね、その妻に焙じ茶の入れ方のコツを教える士郎だが暴君・加村と従順な妻に亡母と雄山の姿が重なる。
第100話 古酒
美味しんぼ 第100話 古酒 酒仙とまで呼ばれる文芸評論家・古吉は”日本には本物の精神・文学を育てるスピリッツ(蒸留酒)がない”と嘆く。士郎はこれに異を唱え大衝突。古吉を納得させる酒は究極の酒・古酒しかない!!
第101話 スパイスの秘密
美味しんぼ 第101話 スパイスの秘密 士郎は中松警部に保護された記憶喪失の男を記事にした。それを見て妻が現れ、男がカレーショップの店主であると判る。しかも過去に傷持つ妻は夫を愛する故に彼の記憶の回復を恐れているようだ・・・。