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映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ
映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ 映画クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ ある夜、突然野原家に宇宙人がやってきた。その名もシリリ。 シリリの謎のビームでひろしとみさえは25歳も若返り、こどもの姿になってしまった。 大人にもどるため、こども野原一家は、シリリをしんのすけのシリに隠し、 ニッポン縦断の旅に出ることに… しかしその裏ではシリリの父親が企む<<巨大な陰謀>>が進行していた!! 果たして野原一家は、地球のピンチをすくうことができるのか!? そしてもとの家族の姿にもどることができるのか!?
第41話 タイトルだけじゃ映画の面白さはわかんない
銀魂 第41話 タイトルだけじゃ映画の面白さはわかんない 銀時に別れの言葉をつげられた神楽は、失意のまま、父・星海坊主とともにターミナルの宇宙船乗り場にいた。神楽を解雇したことを銀時から聞きいた新八は、神楽が万事屋を、そして銀時をどれだけ大事に思っていたか考えろと食って掛かる。そして自分も辞めると言い放ち、万事屋を去るのだった。一方、発進を控えた宇宙船の貨物室では、ハタ皇子のじいが積み荷の整理を指示していた。気味の悪い積み荷に怯える整備員たちの目の前で、じいが一つの瓶を割ってしまう。それが、江戸を混乱に陥れる事件の始まりだった…。
21話 涼宮ハルヒの溜息II
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 21話 涼宮ハルヒの溜息II 文化祭でハルヒが提案したのは「映画」上映だった。映画の中身は内緒。ハルヒの頭の中にしか、ストーリーがないって訳だ。着々とその準備に取りかかるハルヒだったが、どうも様子がおかしい。それもそのはず。主人公は「未来からやって来た戦うウエイトレス=朝比奈ミクル」なんだから。
22話 涼宮ハルヒの溜息III
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 22話 涼宮ハルヒの溜息III 「朝比奈ミクルの冒険」という自主制作映画に没頭中のハルヒ。勢い余って、神社の神主にはモデルガンをブッ放すわ、みくるには目からビームを出せ、という無茶苦茶な命令は出すわ、でキョンたちは振り回されっぱなし。果たして映画は無事、クランクアップするのだろうか・・・。
24話 涼宮ハルヒの溜息V
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 24話 涼宮ハルヒの溜息V 無事、映画制作もクライマックスを向かえた。ここまでの道中いろいろな事件が起きた。ハルヒとキョンのマジ喧嘩もそうだったが、猫がしゃべったり古泉の正体が垣間みれたり。何にせよ、映画は「フィクション」であるということをハルヒにも自覚させることができたから何とか世界もいつもの世界に戻った訳で・・・。
第40話 子作りは計画的に
銀魂 第40話 子作りは計画的に 江戸の街が映画「えいりあんVSやくざ」の話題で盛り上がっている頃、宇宙から飛来したえいりあんが江戸の街に潜り込んだ。えいりあんばすたーとして名高い星海坊主の助言で、近藤は真選組に非常線を張らせる。その頃、おなじく江戸の街を騒がせている「拙者拙者詐欺」にまんまと引っかかった神楽は、銀時を騙る電話の相手に命じられるまま、銀行へ走る。だが、運悪くそこにはえいりあんが潜伏していたのだ。神楽を心配して駆けつけた銀時、新八をも巻き添えにして、エイリアンに飲み込まれようとしている神楽。その時、一行の前に星海坊主が現れる。神楽はその姿を見て、驚くのだった…。
25話 朝比奈ミクルの冒険 Episode00
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 25話 朝比奈ミクルの冒険 Episode00 「血わき肉踊る超大作!」「夢のようなひととき!」…という誇大広告であおってはみるが、誰も期待していないだろうこの映画。なんとか上映することができたのだが、最初の一分で観客が置いてけぼりになるのは言うまでもない…。監督はあの涼宮ハルヒだからな!そうそう、この映画はフィクションであることを強く言っておこう!
23話 涼宮ハルヒの溜息IV
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 23話 涼宮ハルヒの溜息IV ハルヒの映画作りはまだまだ続く。それどころかどんどんエスカレート。みくるを汚い池に落とし、古泉とキスするようにいい、挙げ句の果てにみくるに「甘酒」飲ませて酔わせ、最後にはみくるの頭をメガホンでポンポンたたく。そんな光景に我慢ができる訳がない。本気で怒ったキョンはとうとうハルヒに手を上げてしまう!?
26話 ライブアライブ
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 26話 ライブアライブ ハルヒが監督した超スペクタクルマジカルラブロマンス映画は、なんとか上映に漕ぎ着けることができた。「よくやったぞ、俺」と褒めてくれるのは自分しかいない現実を確認し、疲れ気味に校内をぶらついて、たまたま体育館を覗いてみたのだが…。眠気が一気に吹っ飛んだ。壇上にあのハルヒが現れたのである!「今度は一体何をしようってんだ!?」という不安をよそに、長門の超絶ギターソロが始まった。ハルヒの熱唱に体育館は異常な盛り上がりを見せる…。
28話 サムデイ イン ザ レイン
涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 28話 サムデイ イン ザ レイン 秋のごたごたがようやく納まったかと思えば、季節はすでに12月。「今年ってもう終わりなのか!」と人並みに驚きたいところだが、しかしまぁ、半年以上アイツと付き合わせられれば、非日常的な出来事も、普通に受け入れられるようになっていた…。慣れとは恐ろしいものだ…。で、今回の団長命令とやらは、ハルヒによって自主制作映画のスポンサーに仕立て上げられた商店街の電気屋から、ストーブを譲り受けて来るというものだ。ハルヒにしてはまともな用件なのが気にはなるが、部室にいても寒いので、俺は行くことにした。…にしても、…オレがいない間、アイツはいったい何をしているんだ?