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第1話 人生は箱いっぱいのボンボン・ショコラ
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私の名前はキム・サムスン 第1話 人生は箱いっぱいのボンボン・ショコラ 【第1話 人生は箱いっぱいのボンボン・ショコラ】30歳で太めのキム・サムスンはクリスマス・イブに恋人のヒョヌにフラれた上、パティシエとして働いていた店もクビになる。結婚紹介所では冷たくあしらわれ、売り込みにいったホテルのベーカリーではイブの夜、失恋で泣きじゃくっていたサムスンを“おばさん”よばわりした超ゴーマンな御曹司、ジノンに再会する。フレンチレストランを経営しているジノンはサムスンを強引にスカウトし、サムスンは反感を持つが、自分の店を開くという目標のためパティシエとして働くことにする。
第2話 僕たち付き合ってみませんか?
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私の名前はキム・サムスン 第2話 僕たち付き合ってみませんか? 【第2話 僕たち付き合ってみませんか?】ジノンの店「ボナペティ」で働き始めたサムスンは相変わらずジノンとはソリが合わないが仕事は順調。ある日、好みのイケメンと張りきってお見合いをしていた所に、偶然居合わせたジノンが恋人のように話しかけたため、相手が帰ってしまう。激怒して店を辞めようとするサムスンを引き止め、ジノンは酔いつぶれた彼女を成り行きで自宅に泊める。翌朝ジノンの母で、ホテルオーナーのナ社長が訪ねて来て大騒ぎになる。社長が帰った後、ジノンはサムスンに「付き合おう」と言うが、それには魂胆があった...。
第3話 恋愛契約書の書き方教えてください!
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私の名前はキム・サムスン 第3話 恋愛契約書の書き方教えてください! 【第3話 恋愛契約書の書き方教えてください!】ジノンは「母親の目をごまかすために恋人のふりをしてくれ」とサムスンに頼みこむ。呆れるサムスンだったが、実家が人手に渡りそうになっていること知り、5千万ウォンを借りることと引き換えに提案を受け入れてしまう。ナ社長は二人の関係を怪しみつつも、とりあえず様子を見ることに。一方、サムスンをふったヒョヌがジノンの店で婚約パーティーをすることになり、複雑な思いを抱えながらもサムスンはレストランの休憩時間にヒョヌのパーティーのケーキを考える。そこにジノンの前の恋人、ヒジンが突然やってきた...。
第4話 オーバー・ザ・レインボー
私の名前はキム・サムスン 第4話 オーバー・ザ・レインボー 【第4話 オーバー・ザ・レインボー】ジノンが出張中だったので、ヒジンは彼に会えずに帰ってしまうが、サムスンは彼女がジノンの前の恋人だと気づく。ある晩サムスンは気分が悪くなったジノンをDVD鑑賞室に連れて行って休ませると、ジノンにキスをされそうになり、それをきっかけにサムスンは彼を意識するようになる。翌日、再びヒジンがお店にやって来る。ジノンはヒジンと話し合うが、交通事故に遭った自分を見捨ててアメリカに行った彼女を許そうとしない。残業していたサムスンが帰ろうとすると、カウンターで一人ヤケ酒を飲むジノンがいた...。
第5話 恋はもともと子どもじみたものです
私の名前はキム・サムスン 第5話 恋はもともと子どもじみたものです 【第5話 恋はもともと子どもじみたものです】酔い潰れたジノンを送ったサムスンはそのまま彼の家に泊まる。翌朝、マンションにやって来たヒジンは、ジノンにサムスンを恋人だと紹介されショックを受け、サムスンにジノンと別れて欲しいと頼む。サムスンはジノンもまだヒジンのことを好きだと気づいていたが、契約を守るために断ってしまう。ヒジンは別の日にまたジノンのマンションを訪ねるが、ジノンを怒らせ、耐え切れずその場を去る。ジノンは急いでヒジンを追うが、ヒジンのマンションの前で彼女とある男性が抱き合っているのを目撃してしまう...。
第6話 キスのカロリー、愛のカロリー
私の名前はキム・サムスン 第6話 キスのカロリー、愛のカロリー 【第6話 キスのカロリー、愛のカロリー】ヒョヌは婚約パーティーの前日に「自分はチェリと結婚するが、お前ともやり直したい」とサムスンに言う。サムスンは自分勝手なヒョヌに激怒する。翌日のパーティーの後、店でサムスンが一人で酒を飲んでいるところにジノンが現れる。二人は色々な話をするうちにいい雰囲気になってキスをするが、後日、お互いにあれは酔った上の過ちだったと確認する。その後、チェジュ島のソウルホテルのオープニング・パーティーに出席したサムスンとジノンはそこでチェリとヒョヌに出くわす。さらに、ヒジンとヘンリーもチェジュ島に向かっていた。
第7話 マドレーヌ 失われた時を求めて
私の名前はキム・サムスン 第7話 マドレーヌ 失われた時を求めて 【第7話 マドレーヌ 失われた時を求めて】チェジュ島のホテルでジノンとヒョヌがサムスンをめぐって殴り合いのケンカをする。ジノンはサムスンに交通事故で兄夫妻を亡くした辛い過去を打ち明ける。サムスンは自分に心を許したジノンを愛おしく思い、思わず彼に「好き」だと告白するが、ジノンはホテルのロビーで出くわしたヒジンの元へ行ってしまう。ヒジンが3年前に突然姿を消したのはガンの手術を受けるためだと知ったジノンは、彼女との絆を取り戻す。ジノンとヒジンの間には入り込む隙がないと気づいたサムスンは、一人寂しく空港に向かった。
第8話 お父さん 私の恋はどうしてうまくいかないの?
私の名前はキム・サムスン 第8話 お父さん 私の恋はどうしてうまくいかないの? 【第8話 お父さん 私の恋はどうしてうまくいかないの?】チェジュ島で別れて以来4日間、ジノンは店に姿を現さなかった。サムスンは何度も彼にメールを出すがなかなか返事が来ない。業を煮やしたサムスンがジノンのマンションへ行くと、そこにはヒジンもいた。ヒジンとやり直すことにしたジノンは、サムスンに契約を破棄しようと言う。一方、ナ社長はヒジンにジノンとはもう会うなと言う。3年前までヒジンを娘のようにかわいがっていたナ社長は、病気が完治したかどうか分からない彼女を嫁にもらって亡くなるようなことがあったら耐えられないと考えていた。
第9話 あなたは私があげた心をオモチャのように...
私の名前はキム・サムスン 第9話 あなたは私があげた心をオモチャのように... 【第9話 あなたは私があげた心をオモチャのように...】サムスンはナ社長に呼び出されてジノンのお兄さん達の法事に出席する。法事が終わった後、サムスンはジノンに退職願を渡す。ジノンはサムスンを引きとめようとするが、サムスンの意思は固く、二週間後に店を辞めると言う。サムスンの様子がおかしいと思っていたボンスクはイヨンを問い詰め、サムスンとジノンが契約恋愛をしていたと知る。ボンスクは娘が5千万ウォンのために弄ばれたことに怒り狂い、レストランに殴り込みに行く。騒動の後、サムスンはジノンに今日で仕事を辞めると言って店を去る。
第10話 私の名前はキム・ヒジン
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私の名前はキム・サムスン 第10話 私の名前はキム・ヒジン 【第10話 私の名前はキム・ヒジン】店を辞めたサムスンは心機一転するために、改名申請をしたりお見合いをしたりする。ジノンはサムスンのことが気になり、ヒジンと一緒にいてもサムスンのことばかり考える。ヒジンはそんなジノンを見て不安になる。ジノンは、イネがケガをしたと嘘をついて、以前お見合いした男性といい雰囲気で話しているサムスンを連れ出すが、騙されたことを知ったサムスンは怒って帰ってしまう。ジノンはサムスンを追って彼女の家まで行き、そこで愛の告白めいた言葉を口にするが...。
第11話 2度目のキス、今度こそ本物?
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私の名前はキム・サムスン 第11話 2度目のキス、今度こそ本物? 【第11話 2度目のキス、今度こそ本物?】ある晩、ジノンは「自転車を取りに来い」とサムスンを呼び出す。サムスンは自転車に乗ってすぐに帰るつもりだったが、タイヤがパンクしていた為、ジノンに車で送ってもらう。前回、告白めいたことを言ったジノンだったが、サムスンのことを好きだと認めようとせず、二人は気まずいまま別れる。後日、サムスンはヒョヌに連れ出されてホテルのバーへ行く。ヒョヌは指輪を差し出しサムスンにプロポーズする。そこにジノンが現れ、サムスンを連れ去る。ジノンはサムスンを男子トイレに連れて行き、ついに彼女が好きだと認める。
第12話 ...だから何? 私はまだ30歳よ
私の名前はキム・サムスン 第12話 ...だから何? 私はまだ30歳よ 【第12話 ...だから何? 私はまだ30歳よ】サムスンに告白したジノンは、なかなかヒジンに別れを切り出せずにいた。ジノンの心が揺れていることに気づいたヒジンは、サムスンを呼び出し、「ジノンに会わないでくれ」と頼む。サムスンはこれをキッパリ断り、ヒジンに宣戦布告をするが、ジノンがサムスンの返した5千万ウォンの小切手を破ってしまったことで、サムスンとジノンはまた仲たがいしてしまう。サムスンはジノンを忘れるために一人でハルラ山を登る。頂上に着いたサムスンが再出発を誓い叫んでいると、そこにジノンが現れる。
第13話 彼女と別れる方法...
私の名前はキム・サムスン 第13話 彼女と別れる方法... 【第13話 彼女と別れる方法...】ハルラ山を下りたサムスンとジノンはホテルで一夜を過ごすが、結局何事もなく朝を迎える。しかし、2人のお互いへの気持ちは既に揺るぎないものになっていた。ジノンがサムスンとチェジュ島にいたと知ったナ社長は、ボンスクに抗議に行き、そこで2人が契約恋愛をしていたと知る。ヘンリーを訪ねたジノンは、ヘンリーが信用できる人物だと確信し、彼に「ヒジンを頼む」と言う。後日、ついにジノンはヒジンに別れを告げるが、納得できないヒジンは泣きながら彼を責める。
第14話 恋愛術の基本
私の名前はキム・サムスン 第14話 恋愛術の基本 【第14話 恋愛術の基本】ヒジンと別れたジノンは、彼女を悲しませてしまったことで落ち込むが、サムスンと楽しいデートを重ねていく内に徐々に元気を取り戻す。ジノンはボンスクにサムスンとの付き合いを認めてもらうためにキム家に挨拶へ行く。最初は猛反対していたボンスクだったが、一緒に酒を飲んだりカラオケで歌ったりする内にすっかりジノンを気に入る。2人の付き合いは順風満帆に行くように見えたが、ジノンとの別れに傷ついたヒジンが突然、拒食症で倒れる。ジノンは看病するためにヒジンを自分のマンションに連れて行く。
第15話 恋愛術の定石
私の名前はキム・サムスン 第15話 恋愛術の定石 【第15話 恋愛術の定石】サムスンはお粥を持ってヒジンの家へ行くが、ヒジンはそれを食べようとしない。衰弱する一方に見えたヒジンだったが、サムスンと花札をやる内に少し元気を取り戻す。その後、アメリカに戻る決心をしたヒジンは、ジノンにアメリカまで送って欲しいと頼む。サムスンは初め、ジノンがアメリカへ行くことに猛反対するが、彼がヒジンの望みを叶えてやりたいと思っていることを知り、送ることを認める。サムスンはジノンが帰って来るのを心待ちにしていたが、約束の1週間を過ぎても彼は戻って来なかった...。
第16話 恋せよ 傷ついたことがないように(終)
私の名前はキム・サムスン 第16話 恋せよ 傷ついたことがないように(終) 【第16話 恋せよ 傷ついたことがないように】アメリカへ行ったジノンは、2ヶ月経っても戻って来なかった。その間、サムスンに連絡は一切なし。そんなサムスンは以前お見合いした男性と再会してデートに行くことになるが、そこへジノンが突然現れ、サムスンを連れ去ってしまう。ジノンが語る空白の2ヶ月とは?ジノンとヒジンはそのあとどうなったのか?果たしてサムスンはジノンを許すのだろうか?サムスンとジノン、ふたりの恋のゆくえはいかに・・・?
第1話
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恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第1話 ボクジュはハノル体育大学重量挙げ部の期待の星。一方、同じ大学の水泳部に所属するジュニョンは常に練習では好タイムを出すが本番に弱い。ある日、校内を歩いていたボクジュにジュニョンが乗った自転車がぶつかり、ジュニョンは女物のハンカチを落としていく。そして新体操部のタイツとボクジュが大切にしている大会用のTシャツが無くなる騒ぎが起き、ボクジュはジュニョンを下着泥棒だと勘違いする。
第2話
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恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第2話 プールに落ちたボクジュはジュニョンに助けられ、そのはずみでお互いに小学生の頃の幼なじみだったことを思い出す。ジュニョンはボクジュをデブだと言ってからかうのだが、それがボクジュは気に食わない。ジュニョンはからかいながらも、ボクジュとの距離が近づいていくのを楽しんでいた。ある日、ボクジュの父親が経営するチキン店から出前を頼んだジュニョンは、ボクジュが重量挙げをやりながら店の手伝いもしていることを知り、心を打たれる。
第3話
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恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第3話 ボクジュはジェイの肥満クリニックを訪れるが、思ったよりも費用が高く、銀行の残高も足りなくて悩んでしまう。重量挙げ用の靴を買うことにしてお金をもらおうと考え、父の店へ行くが、おんぼろのバイクをガムテープで補修している姿を見て、何も言い出せなくなってしまう。そんな折、登山で1位になった人には賞金30万ウォンが出るという話を聞き、ボクジュは何としてでも1位を取ろうと頑張るのだが、ジュニョンに邪魔されてしまう。
第4話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第4話 無事に肥満クリニックの費用を払うことができたボクジュ。さっそく検査を受けるのだが、健康的な体重だから無理な減量はしないようにと言われる。ボクジュはジェイから傘を借りていたことを思い出し、お礼に手作りの物をプレゼントしようと考える。帰りに偶然ジュニョンと会ったボクジュは、友人の話を装ってお礼をすべきか相談するが、心のこもった手作りの物など送ったら男はどん引きすると聞かされたボクジュは...
第5話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第5話 ジェイに会いに来たジュニョンは、診察に来ていたボクジュと肥満クリニックでばったり会う。ボクジュの施術着姿を見て驚くジュニョン。ジェイに音大生だとうそをついていたため、ジュニョンと同じ大学に通っているとも言えず、2人は小学校の同級生だと説明する。10年ぶりに再会したふうを装うボクジュに合わせてジュニョンも芝居をする。ジュニョンに弱みを握られたボクジュは、大学でもジュニョンにこき使われ...
第6話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第6話 公演を見たあと、ジェイの車に乗せてもらったボクジュは夢見心地になる。ドキドキするあまり、しゃっくりが止まらなくなってしまう。ジェイに温かい飲み物を買ってきてもらい、やっとしゃっくりが止まるのだが、ジェイが自分の上着を脱いで着せてくれたため、また出てしまう。一方、ジュニョンはカウンセリングを受けながら、10歳の時に伯母の家に預けられ、11歳で水泳を始めたこと、最初に症状が出た日のことを話す。
第7話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第7話 ボクジュが肥満クリニックに通っていることを知った監督とコーチは、チャンゴルに会いに行く。朝から店に呼びつけられたボクジュは、クリニックの手帳が練習室に落ちていたため、ばれてしまったことを知る。激怒したチャンゴルは透析を受けにも行かない。心配したボクジュは謝りに行くが、チャンゴルを更に怒らせる結果に。クリニックへ抗議しに行こうとしたチャンゴルは倒れてしまう。一方、ジュニョンはジェイの誕生日を教えるため、ボクジュにメールを送るのだが...
第8話
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恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第8話 ジュニョンと通話中、シホに電話を切られてしまうボクジュ。ジュニョンに接近していることが気に食わず、肥満クリニックの手帳を自分が重量挙げ部に落としたとシホに告げられる。ボクジュはそんなシホに激怒し、ソノクとナニの部屋で寝ることに。自分だけがボクジュの秘密を知らなかったとソノクはすねていて、なかなか機嫌が直らない。なぜ秘密にしていたのかとボクジュを責めるソノク。ボクジュは泣いて謝り、3人の友情はいっそう深まるのだった。
第9話
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恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第9話 大学に忘れ物を取りに戻ったジェイは、偶然ボクジュを見かける。ジュニョンはボクジュをかばおうとするが、ボクジュは正直に、チェロ専攻だというのも留学をするというのもうそで、重量挙げの選手であることを告白する。ジェイと2人きりになったジュニョンは、肥満クリニックでボクジュと会った時に、秘密にしてほしいと頼まれたことを話す。重量挙げ選手がなぜ肥満クリニックに通ったのか不思議がるジェイ。ジュニョンは、ボクジュに好きな男が出来たためだと言うのだが...
第10話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第10話 重量挙げの大会があると知ったジェイは、ボクジュの応援に行く。競技中の姿を好きな男に見られたくないとボクジュが言っていたのを思い出したジュニョンは、なぜ応援に来たのかとジェイを責める。ボクジュが好きなのはジェイなのだと。大会で1位を取ったボクジュは一躍スターになる。企業スポンサーの話も舞い込み、お祭りムードの重量挙げ部だが、ボクジュだけは浮かない顔をしている。そんなボクジュを見て、ジュニョンはあれこれ元気づけようとする。
第11話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第11話 チェコーチが解雇されショックを受けたボクジュは、スポンサー企業とのミーティングにも参加しないまま姿を消してしまう。皆が捜す中、父親の前に現れたボクジュはもう重量挙げをしたくないと言いだす。意欲をなくしたボクジュにチャンゴルは、自由に好きなことをしろと言う。やりたいことをリストに書き出したボクジュは、まずピアノを習おうとするが、高い月謝を払うためアルバイトを始めることに。一方、ジュニョンはジェイに会い、ボクジュが好きだと話すのだが...
第12話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第12話 冷蔵庫の前でシホが暴食している姿を見たボクジュは仰天する。翌日シホに問いただすのだが、シホは寝ぼけていただけだと言う。ボクジュは、シホの様子が変だとジュニョンに告げようとするが、余計なお世話だと考え、言いかけてやめる。スポーツ部全体が冬季練習に入る前の特別休暇が始まる。ジュニョンはバイトが休みのボクジュを遊園地に誘う。結局、ナニやソノク、テグォンと一緒に遊園地で遊ぶことに。ジュニョンはボクジュの気を引くため、あれこれ試すのだった。
第13話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第13話 互いの気持ちを確認し合い、晴れて恋人同士となったジュニョンとボクジュ。朝、ジュニョンに呼び出されたボクジュは、髪にピンを着けてヒキガエルの家へと向かう。ボクジュのピンを見たジュニョンは、ジェイに会う時に着けていた物だと気付いて外させる。ボクジュを連れてピンを買いに行くが、ボクジュに嫉妬など幼稚だと非難される。そんな中、ジュニョンの携帯電話にシホから電話が来るが、ジュニョンは気付かず...
第14話
恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~ 第14話 チェコーチの熱愛が発覚したばかりで、今度はヒョンチョルとイェビンの関係がばれてしまう。あちこちでカップルが誕生していると知り、羨ましがるナニ。抜け駆けは許さないと言われて、ボクジュはぎょっとする。ボクジュの昼食の時間に合わせて学食に現れたジュニョンは、ボクジュの隣に座る。テーブルの下でボクジュの手を握るジュニョン。お箸を落としたナニが床から拾おうとすると、そこには2人の手が。ボクジュは慌ててジュニョンを突き飛ばす。