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劇場版総集編 前編 『ハイキュー!! 終わりと始まり』
劇場版総集編 前編 『ハイキュー!! 終わりと始まり』 劇場版総集編 前編 『ハイキュー!! 終わりと始まり』 ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。中学3年になった日向は、部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いでメンバーを集め、最初で最後の公式戦に出場。しかし「コート上の王様」と異名を取る天才プレーヤー・影山飛雄に惨敗する。リベンジを誓う日向は憧れの烏野高校に入学するも、そこで影山と再会してしまう。はなから衝突の絶えない日向と影山だったが・・・。
第2話 すり傷
はたらく細胞 第2話 すり傷 穏やかな日常を過ごしていた赤血球の目の前で、突如として「すり傷」が発生した。傷口から侵入する細菌やウイルスと戦うため、白血球(好中球)は現場に駆けつけるが、黄色ブドウ球菌をはじめとした敵に苦戦する。果たして白血球(好中球)たちは、体内を守ることが出来るのか。
第4話 食中毒
はたらく細胞 第4話 食中毒 胃の付近に細菌出現。さっそく現場に駆けつける白血球(好中球)。現場ではすでに白血球の一種である好酸球が応戦していたものの、苦戦を強いられていた。非力な好酸球の姿を見た周囲の細胞たちはあまりの頼りなさに陰口をたたく。白血球(好中球)は「好酸球にしかできない仕事がある」と言うが……。
第12話 出血性ショック(前編)
はたらく細胞 第12話 出血性ショック(前編) なんと新人赤血球の教育係をすることになった赤血球!先輩らしいトコを見せなきゃ!と気を引き締める彼女だが、道を間違えてしまったり、他の細胞に怒られたり、なかなか上手く行かず……。そんな中、体内世界を揺るがす大きな事件が発生する。
第3話 インフルエンザ
はたらく細胞 第3話 インフルエンザ 体内で増殖したインフルエンザウイルスの偵察に向かったナイーブT細胞。だが一度も敵と戦ったことがないナイーブT細胞は敵に怯えるばかりで、まったく役に立たない。そしてついには白血球(好中球)や先輩であるキラーT細胞が戦う中、戦場から逃げ出してしまう。自分を責めるナイーブT細胞。そんな彼を見かけた樹状細胞が優しく声をかけて……。
第5話 スギ花粉アレルギー
はたらく細胞 第5話 スギ花粉アレルギー 大量のスギ花粉が体内に侵入!スギ花粉を排除をするため、現場へと急行した白血球(好中球)は、そこで“記憶細胞”と居合わせる。記憶細胞は免疫記憶を保持しているリンパ球である。現場の光景を目の当たりにし、なぜかあたふたしている記憶細胞。「なんてこった! これじゃまるで、言い伝えと――」記憶細胞が言う“言い伝え”とは……?
第6話 赤芽球と骨髄球
はたらく細胞 第6話 赤芽球と骨髄球 いつか立派な赤血球になれるように──。それはまだ、赤血球が赤血球になる前、幼い赤芽球だったころの話。赤芽球はマクロファージ先生のもとで、一人前の赤血球になるため、一生懸命訓練中。だけど方向音痴の赤芽球は、訓練の途中で迷子になることもしばしば。ある日、細菌から逃げる避難訓練をしていた赤芽球は、そこでも迷子になってしまい……。
第8話 血液循環
はたらく細胞 第8話 血液循環 二酸化炭素を肺に届け、酸素を体中の細胞たちに届ける、それが赤血球の大切な仕事。相変わらず方向音痴で道に迷ってばかりの赤血球だけど、いつまでも半人前ではいられない。今日こそは先輩たちの力を借りず、一人で循環器を一周しようと意気込むが、その傍らには心配そうに見守る白血球(好中球)の姿があった……
第9話 胸腺細胞
はたらく細胞 第9話 胸腺細胞 訓練の最中、部下をヘルパーT細胞の部屋に投げ込んでしまったキラーT細胞。正反対なタイプの2人は言い争いを始める。今では立場が違う2人だが、樹状細胞によると、実は「胸腺学校」の同期だという。しかも昔の彼らは今とは全く違うキャラだった!わずか2~3%しか生き残れないという胸腺学校での地獄の特訓を耐え抜く中で、二人の間に芽生えたものとは……!?
第11話 熱中症
はたらく細胞 第11話 熱中症 うだるような暑さに包まれた体内世界。発汗してもうまく体温冷却できない。異常な血流増加、上がり続ける体温……そう、体内世界は「熱中症」になっていた!この隙につけこんで好き勝手暴れ回るセレウス菌。頼みの白血球(好中球)も暑さのためヘロヘロになって本来の力が出せない……!この温暖化し続ける世界に、何か打つ手はないのか!?
第10話 黄色ブドウ球菌
はたらく細胞 第10話 黄色ブドウ球菌 細菌に襲われる赤血球!そんな赤血球のピンチを救ったのは、ガスマスクに防護服をまとったような見た目をした「単球」だった。この単球もまた白血球の一種の免疫細胞だという。気を取り直して鼻腔へと酸素を届けに向かった赤血球だったが、またしても細菌に遭遇してしまう。細菌の名は「黄色ブドウ球菌」。この黄色ブドウ球菌は皮膚や毛穴などにいる常在菌だが、今回は何やら免疫細胞に敗けない秘策があるというが……!?
第13話 出血性ショック(後編)
はたらく細胞 第13話 出血性ショック(後編) 「生命に関わるレベルのダメージを確認!」この緊急事態を受け、現場付近に急行した白血球(好中球)。だが、そこには守るべき血球たちの姿はなかった……!大量出血により、すでにおびただしい数の血球たちが、傷口の外へと飛ばされてしまっていたのだ。今もなお続く出血――過酷さが増す状況下だが、この世界を守るため、仲間たちを救うため、赤血球は後輩赤血球とともに酸素を運び続ける。終わりゆく世界、細胞たちを待ち受ける運命は――!?
第1話 肺炎球菌
無料
はたらく細胞 第1話 肺炎球菌 ここは人間の身体の中。酸素や二酸化炭素を運搬していた赤血球は、ある日、体外から侵入した肺炎球菌に襲われ、白血球(好中球)に助けられる。体という世界を守るため、逃げた肺炎球菌を追う白血球(好中球)。だが敵は意外な場所に隠れていて──。
#438 ネコネココネコネココネコ ネコののび太いりませんか
ドラえもん #438 ネコネココネコネココネコ ネコののび太いりませんか 学校からの帰り道、かわいい捨てネコをひろったのび太。だが、動物ギライのママが、ゆるしてくれるはずもない。 「ママがネコを好きになる方法はないかなぁ」となやむのび太のため、ドラえもんは『動物生まれかわりタマゴ』を取りだす。その道具で、のび太がネコに変身し、ネコがどんなにりこうで役に立つ存在か、アピールしようと考えたのだ! さっそくネコに変身した、のび太。ネコの姿でお手伝いをしようとするが、ビックリしたママは「出て行け~!」と、ネコののび太を追い出そうとして…!?
#440 半分の半分のまた半分
ドラえもん #440 半分の半分のまた半分 テレビのチャンネル争いをしていたのび太とドラえもんは、ママから「いっそのこと、テレビを半分こにしたら」と言われる。それを聞いたドラえもんは、ポケットから『半分こ刀』を取り出した。この刀で切ると、どんなものでも、元の大きさの半分の体積になるという。 さっそくテレビを半分にした二人が、それぞれのテレビを見て楽しんでいると、しずかちゃんから電話がかかってくる。一緒に宿題をやる約束をしていたのだ。困ったのび太は、自分の体を半分にしてしまう。一人ののび太はテレビを見続け、もう一人ののび太はしずかちゃんの家へと向かうが…!?
#441 のび太の忍者修行
ドラえもん #441 のび太の忍者修行 あまりにぐうたらしているのび太を見かねたドラえもんは、「君には忍耐力がないから、これを読むといい」と、忍者について書かれた本を差し出す。本を読んだのび太は、自分も忍術を使えるようになりたいと考え、そのための道具を出して欲しいとドラえもんにせがむ。 ドラえもんが出したのは、『忍者修行セット』。大よろこびののび太に、ドラえもんは「忍術とはしのぶ術。どんなに辛いこと、苦しいことも耐えしのび、強い心と体を作るのが忍者修行だ」と話すが、のび太は忍者になるためならどんな修行でもすると宣言。さっそく修業を始めるが…!?
#457 あとはおまかせタッチてぶくろ
ドラえもん #457 あとはおまかせタッチてぶくろ なかなか帰宅しないのび太の様子を見に、学校へと向かうドラえもん。すると、のび太は教室で一人残ってそうじをしていた。スネ夫やジャイアンたちに押し付けられたのだという。怒ったドラえもんは、ほかの人にタッチすると、それまでの状況を交代してもらえる『タッチてぶくろ』を取り出す。 のび太はタケコプターで空き地に向かうと、野球をしているジャイアンたちに次々とタッチ。するとみんなは野球をやめ、学校へと走って行った。ドラえもんによると、掃除が終わるまでみんなは帰れないという。 「これさえあれば、イヤなことは交代してもらえる」と考えたのび太は、ドラえもんの言うことも聞かず、タッチてぶくろを使って、宿題をドラえもんにやらせたり、お使いをママに行かせたりするが…!?
#442 なんでもぬいぐるみに…
ドラえもん #442 なんでもぬいぐるみに… しずかちゃんがラッコのぬいぐるみを欲しがっていると知り、自分がプレゼントしようと張り切るのび太。そんなのび太と会ったスネ夫は、のび太本人がラッコのぬいぐるみを欲しがっているのだとカンちがいし、先にぬいぐるみを買ってしまう。 その後、おじさんからもらったおこづかいを手に、オモチャ店へと向かったしずかちゃんは、ぬいぐるみが売れてしまったことを知り、ガッカリ…。 のび太から話を聞いたドラえもんは、『ぬいぐるみオーブン』と『ぬいぐるみコートとつめもの』を取り出す。ぬいぐるみにしたいものの上に“ぬいぐるみコート”を噴射(ふんしゃ)して型を取り、“つめもの”を入れて“ぬいぐるみオーブン”にかけると、どんなぬいぐるみでも作ることができるというのだ。 しずかちゃんをよろこばせるため、ラッコのぬいぐるみを作ろうと思いついたのび太とドラえもんは、『どこでもドア』でラッコが生息する北の海へ…!?
#443 大人になりたい
ドラえもん #443 大人になりたい 喫茶店のコーヒーを飲んだことがあるスネ夫から、大人の味だとじまんされたのび太は、自分も飲んでみたいとドラえもんに話す。すると、ドラえもんはいろいろな人の姿に変装できるひみつ道具『変装服』を取り出し、これを着て大人に変装し、喫茶店に行ってコーヒーを飲んでみようと言い出す。 変装服を着て、変装したい本人や写真を見つめるだけで変装できると聞いたのび太は、アルバムを見て先生に変装し、ドラえもんと喫茶店へと向かう。ところが、商店街で会ったしずかちゃんから、宿題でわからないところを聞かれ、困ってしまう…。 変装する相手を変えることにしたのび太は、たまたま公園にいた青年に変装し、ドラえもんと共に喫茶店へと入る。ドキドキしながらコーヒーを注文するのび太。その直後、店に入ってきた一人の女性が、のび太たちの前に座り、「大切な話って何?」と話しかけてきて…!?
#445 びっくり箱ステッキ
ドラえもん #445 びっくり箱ステッキ スネ夫が持っていた箱が開いた瞬間(しゅんかん)、おもちゃのネコが飛び出てきて、おどろきのあまり悲鳴をあげて逃げ出してしまうのび太。 帰宅したのび太は、ドラえもんからびっくり箱だったのでは?と言われ、くやしくてたまらない。しかえしのために「びっくり箱を出して」とドラえもんに頼みこみ、『びっくり箱ステッキ』を出してもらう。このステッキでたたいたものは、開けるものならなんでもびっくり箱になるというのだ。 まずはステッキでたたいた引き出しを開けてみたところ、中から鬼のような人形が飛び出し、のび太はまたもや悲鳴をあげながらおどろいてしまう。その叫び声を聞いたママが部屋にやってくるが、ママが引き出しを開けて出てきたのは、のび太の0点の答案用紙…。びっくり箱ステッキの効果は一度だけなのだ。 その後、火にかけていたナベで、ママをおどろかせることに成功したのび太は、スネ夫をおどろかせようと出かけるが…!?
#448 オダチンパンジー
ドラえもん #448 オダチンパンジー めずらしく、そうじをしているママの手伝いをしようとするのび太だったが、お駄賃(だちん)を要求して、怒られてしまう。それを見ていたドラえもんは、お手伝いはお金をもらってやるものではないと注意するが、のび太からマンガの最新号を買うためにお金が欲しいのだと言われ、それならばと協力することに。 ドラえもんが取り出したのは、お手伝いをしたらお駄賃をくれそうな人を探してくれるという『オダチンパンジー』。さっそくボタンを押したところ、オダチンパンジーは居間にいたパパのもとへ。のび太たちが追いかけていくと、肩がこっている様子のパパから肩たたきを頼まれる。 パパはお駄賃なんてくれたことがないと疑いながら肩たたきをするのび太。ところが、たまには…とパパから50円のお駄賃をもらうことに成功! 大よろこびののび太は、オダチンパンジーを手に、もっとお駄賃をくれる人を探しに行くが…!?
#450 まる見え!断層ビジョン
ドラえもん #450 まる見え!断層ビジョン 以前、おばさんからもらったおこづかいを、貯金箱に入れて裏山にうめておいたのび太。自分で書いた宝の地図を手に掘り出そうとするが、目印にしていた空き缶や紙くずがなくなってしまい、場所がわからなくなってしまう。 全財産をなくし、落ち込むのび太を見かねたドラえもんは、ポケットから『断層ビジョン』を取り出す。これは学術研究用に開発されたひみつ道具で、深海(しんかい)や遺跡(いせき)の中、小さな機械の内部や人間の体の中まで、外から見えないところを手軽に調べることができるという。 これさえあれば、掘り返さなくても裏山の地中を調べることができると聞いたのび太は大よろこび! さっそく断層ビジョンを操作して貯金箱を探してみることに。ぶじ貯金箱を見つけ出したのび太は、ドラえもんに目印をつけてもらうと、さっそく裏山へと向かう。 その後、のび太は断層ビジョンを使っていろいろなものの内部を見ようとして…!?
#453 ボクを写して!めんくいカメラ
ドラえもん #453 ボクを写して!めんくいカメラ ポケットにしまいっぱなしのひみつ道具を出して、手入れをしていたドラえもん。帰宅したのび太は、その中からめずらしいカメラを見つけて手に取ろうとするが、ドラえもんは「使わない方がいい!君のためだ!」と取り上げてしまう。 実は、これは『めんくいカメラ』というひみつ道具で、美しい顔しか写さないカメラだというのだ。つまり、イマイチ残念な顔や、標準以下の顔は写らないと説明するドラえもんだったが、それを聞いたのび太は、自信まんまんで自分を撮るようにと言う。 さっそくドラえもんがのび太に向けてシャッターを押すと、出てきた写真に写っていたのび太の顔は、なんとのっぺらぼうだった…!怒ったのび太は、誰の顔なら写すことができるのか、カメラを持って外に出る。すると、空地にしずかちゃんとスネ夫の姿が。はたして、めんくいカメラは、しずかちゃんやスネ夫の顔を写すのか…!?
#454 しりとりでネッシーに
ドラえもん #454 しりとりでネッシーに 帰宅するなり、ドラえもんに『どこでもドア』と『タケコプター』を出して欲しいと頼み込むのび太。出してもらったどこでもドアを開けたのび太は、なんと「ネス湖」で「ネッシー」を探し始める。 のび太によると、学校でネッシーはぜったいにいると言ったところ、スネ夫とジャイアンから「今すぐネッシーを探して来い」と言われたのだという。それを聞いたドラえもんも、ネッシーがいる可能性はかなり低いと答える。 何とかして!というのび太に、ドラえもんはネッシーの人形を『ビッグライト』で大きくすることや、『ロボットペーパー』でネッシーを作ることを提案するが、いまいちピンとこないのび太。 そこでドラえもんは、一粒飲むと最初に見たものに変身でき、その後はしりとりでいろいろなものに変身していく『しりとり変身カプセル』でネッシーに変身することを提案。のび太はカプセルを飲んで自分がネッシーに変身しようと考えるが…!?
#455 かげがり
ドラえもん #455 かげがり 暑い夏の日、パパに庭の草むしりを頼まれたのび太は、ドラえもんに草むしりをしてくれる道具を出して欲しいと頼む。そこでドラえもんは『かげきりばさみ』を取りだし、日の当たる場所でのび太の影をハサミで切り取ると、なんと影が動きだした。そしてこの影に、30分以内に庭の草をむしるよう命令する。 ドラえもんは、影を使うのは必ず30分以内にして、使い終わったら専用のノリでくっつけないと大変なことになると念を押すが、影が10分で草むしりを終わらせたため、のび太は調子に乗って次々と用事を押しつけてしまう。 帰宅したドラえもんから、影を切って30分以上経つと、影にだんだんと知恵がついて、影でいるのがバカらしくなり、しまいには影が本物になって、本物と入れ替わってしまうと聞いたのび太は、大あわて。ノリを手に家の中を探し回るが、影はなかなか見つからない。 そんな中、なんとのび太が影になりかけてきて…!?
#456 海をひときれ切りとって
ドラえもん #456 海をひときれ切りとって 「今年の夏こそ泳げるようになりたい」と言いながら、まったく練習する気のないのび太。誰もいない南の島の海でなら練習できると言い出したため、ドラえもんは『どこでもドア』でのび太を南の島へ連れて行こうとするが、ちょうどママから留守番を頼まれてしまう。 そこでドラえもんは、実際の空間をナイフで切りとり、フォークで刺して運ぶことができる『切りとりナイフとフォーク』を取り出すと、なんと南の島のビーチを切りとり、野比家の庭へと運んでしまう。 家の庭が南国のビーチへと早変わりし、大よろこびののび太。しずかちゃんを呼んで、南の島の海を満喫(まんきつ)する。 その後、ジャイアンとスネ夫もやって来て遊びはじめるが、2人から泳げないことをバカにされたのび太は、くやしさのあまり、どこでもドアである世界的名所へ。切りとりナイフとフォークを使って、その壮大(そうだい)な風景を庭に持って来ようとするが…!?
#458 腹ペコのび太の3日間
ドラえもん #458 腹ペコのび太の3日間 夕食のおかずを残すのび太に、あきれるパパとママ。パパは、戦後の貧しかった時代の話を聞かせるが、テレビに夢中ののび太はパパの話をろくに聞かず、「今は食べ物があるからいいんじゃないの?」と言い出す始末。 その様子を見たドラえもんは、一度腹ペコの辛さを味わっておくのも悪くないだろうと考え、一粒で一食ご飯が食べられなくなるアメ『ヤセール』を取り出す。ところが、ドラえもんの話をきちんと聞いていなかったのび太は、テレビを見終わった後、ヤセールを勝手に何粒も食べてしまい…!? 翌朝、寝坊したのび太は朝ご飯も食べられずに登校。さらに、給食の前にトイレに入ったところ、カギが壊れていて閉じ込められてしまい、給食も食べそこなってしまう。はたしてのび太は、いつになったらご飯を食べることができるのか…!?
#459 のろのろ、じたばた(2015年7月10日放送)
ドラえもん #459 のろのろ、じたばた(2015年7月10日放送) ドラえもんに宿題を手伝ってもらおうと、どら焼きを差し出すのび太。あきれたドラえもんはのび太にお説教するが、のび太はいつものようにのらりくらりとかわすばかり。そこでドラえもんは、ポケットから『クイックとスロー』というひみつ道具を取り出す。クイックを飲むと気持ちも体の動きも早くなり、スローを飲むとその反対に気持ちも動きもゆっくりになるのだという。 ドラえもんはさっそくのび太にクイックを差し出すが、まずはドラえもんが飲んだのを見て、よければ自分も飲むと言い出す。しかたなくクイックを飲むドラえもん。すると、ドラえもんはセカセカと動き回り、のび太にイライラしてくる。 ドラえもんのあまりの勢いに困ったのび太は、スローを飲むようにすすめ、自分はクイックを飲むと言い出す。ところが、ドラえもんがまちがえて、またクイックを飲んでしまい…!?
#460 スイカ割りにスイカペン
ドラえもん #460 スイカ割りにスイカペン ママが庭の草むしりをしたと聞いて、いきなり怒り出すのび太。ドラえもんが理由を聞いてみると、スイカ割りをしようと、タネを庭に埋(う)めてスイカを育てていたのだと告白する。これまで一度もスイカ割りをしたことがないのび太は、「大きなスイカをこの手で割ってみたい!」という夢を抱いていたのだ。 のび太に同情したドラえもんは、ポケットから『スイカペン』を取り出すと、部屋にあった野球のボールに、スイカのシマ模様を描く。すると、ボールがミニサイズのスイカに変身したからビックリ!  しかし、スイカ割りをするのにちょうどよいサイズの球が見当たらない。その後、公園でサッカーボールを見つけたのび太とドラえもんは、持ち主に断りなく、勝手にボールをスイカに変えてしまう…! はたしてのび太は人生で初めてのスイカ割りを体験することができるのか…!?
#466 ジャイアンの恩返し
ドラえもん #466 ジャイアンの恩返し のび太のかわりに、ママに頼まれた庭の草むしりをしてあげたドラえもんが部屋に戻って来ると、なんとのび太がドラえもんの分のおやつまで食べてしまっていた…! 怒ったドラえもんは、ポケットから『ツルの恩返しキャップ』を取り出し、のび太の頭にかぶせる。すると突然、のび太は「恩返しさせて~!」と言ってドラえもんの体をマッサージしたり、どら焼きを山ほど持ってきたり…。実は、このキャップをかぶると、少しでも感謝の気持ちがあれば、恩返しをしたくてたまらなくなるのだという。 それを聞いたのび太は、ツルの恩返しキャップを持って、ジャイアンのもとへと向かう。マンガを貸してあげても、いつも当たり前のような顔をしているジャイアンに、たっぷり恩返しさせてやろうと思い立ったのだ。 ところが、ジャイアンに最新刊のマンガを貸したり、肩をもんだりしても、なぜか恩返しをしようとする気配がまったく無く…!?