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第2話 二つの友情
メジャー 第1シリーズ 第2話 二つの友情 おとさんのような野球選手をめざして、練習を続ける吾郎。そんな吾郎に強引に誘われて野球を始めた寿也だったが、だんだんと面白さが分かってくる。 一方、吾郎のためにバッターとして再起することを誓(ちか)った茂治。その復帰(ふっき)をかけたテストで、親友・茂野はピッチャー役をかって出る。一軍エースの投げる球に、苦戦(くせん)する茂治。果たしてテストの結果は――?
第13話 夏だ、野球だ、合宿だ!
メジャー 第1シリーズ 第13話 夏だ、野球だ、合宿だ! 夏休み。吾郎の提案で、三船ドルフィンズは強化合宿に出かける。合宿所は、全国の強豪が集まる場所。そこで吾郎は、“ちょっと太めの野球少年”上河内(かみがうち)に出会う。 上河内は、全国大会出場チーム・久喜リトルの四番打者だった。だが、上河内から簡単に三振をとる吾郎。翌日、久喜リトルとの練習試合でも、吾郎は投打ともに絶好調。他の選手も活躍して、優勢に試合を進めていたドルフィンズだったが…。
#1 大吾の夢
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メジャーセカンド #1 大吾の夢 茂野大吾は、いまも現役のプロ野球選手を父にもつ小学生。かつてメジャーリーグでも活躍した父親・吾郎に憧れて、少年野球チーム「三船ドルフィンズ」で野球を始める。しかし、二世ならではのプレッシャーのなか思うように上達できず、大吾は1年足らずで野球をやめ、無気力な生活を送っていた。迎えた小学6年生の春、大吾の目の前にアメリカから帰国したという転校生が現れる…。注目の新作野球アニメ、ついにプレーボール!!
第6話 さよなら‥‥
メジャー 第1シリーズ 第6話 さよなら‥‥ ギブソンのデッドボールを受けた茂治は、元気に立ち上がった。そのまま出場を続け、ブルーオーシャンズは見事に勝利をおさめる。 ヒーロー・インタビューで茂治が自分の名前を言ってくれて、吾郎は大喜び。家に帰った吾郎は、「おとさんみたいな野球選手に絶対なる」と言って眠りについた。そんな吾郎の寝顔をやさしく見守っていた茂治だが…。
第1話 吾郎の夢、おとさんの夢
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メジャー 第1シリーズ 第1話 吾郎の夢、おとさんの夢 母を亡くし、父親とふたりぐらしの吾郎。何かと気に掛けてくれる保育園の先生・桃子に、「父親のようなすごいピッチャーになる」夢を語る。 吾郎の「おとさん」(父)・茂治は、一軍半のプロ選手。ようやくケガがなおったのに、今度はヒジを痛めてしまい、ついに引退を申し出る。 それを聞き、もう一度おとさんの勇姿を見たいと願う吾郎がとった行動とは……!?
第1話 「僕の職場」/「谷間」
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グラゼニ 第1話 「僕の職場」/「谷間」 凡田夏之介はプロ野球・神宮スパイダースの左の中継ぎ投手だ。入団8年目の26歳。年俸1800万。毎試合、打者の年俸をチェックし、肩を作って出番に備える。今日の対戦相手は大阪テンプターズの代打の代打、右打者の土井。2人の子供を抱えて社会人野球から26歳で入団した4年目の選手で年俸は700万。今日打たなければ2軍降格。来年の契約も危うくなる。だが夏之介は全力で立ち向かう。明日は我が身だからだ。
第7話 本田吾郎、9歳!
メジャー 第1シリーズ 第7話 本田吾郎、9歳! おとさん・茂治の事故死から3年、吾郎は9歳、小学4年生に。新しいクラスでは、沢村たちが小森をいじめていた。隣の席の清水ともケンカになり、新学期早々、吾郎はげんなり。 気をとりなおしてリトルリーグの練習場へ行く吾郎。安藤監督は暖かく迎えてくれるが、このチームのメンバー、どうもやる気がないようだ。おまけに吾郎を入れても選手は6人、野球をやるのに3人足りない。サッカー少年団からグラウンドを明け渡すよう要求されてしまい、チーム生き残りのため、吾郎はある条件を申し出る。
第9話 一人ぼっちのマウンド
メジャー 第1シリーズ 第9話 一人ぼっちのマウンド 小森と沢村が加わり、ようやく9人そろった三船ドルフィンズ。練習も満足にできないまま、チームの解散をかけた試合の日がやってきた。 相手の商店会チームは、元高校野球選手もいる強豪だが、子ども相手と手加減してくれる。その油断をついた吾郎はホームランで先制。しかしその裏、自信満々の吾郎が投げたボールは相手バッターの連打をあび、あっさり同点にされる。いらつく吾郎は、足をひっぱるチームメイトと険悪に…。
第5話 「安全な株・危険な株」
グラゼニ 第5話 「安全な株・危険な株」 野球マンガのモデルになることになっ凡田夏之介は、マンガ家の牧場の取材を受けた。ところが発売されたマンガ雑誌には、野球マンガではなく牧場のヒット作のパート2が掲載されていた。牧場は締切り直前になって、当たるかどうかわからない野球マンガを諦め、ヒット作のパート2という安全な株を選んだのだ。そんなとき抑えのエース瀬川が不調で2軍に落ち、夏之介が新ストッパーの候補にあがった。
第15話 監督の思い
メジャー 第1シリーズ 第15話 監督の思い 横浜リトル・樫本監督に「うちには通用しない」と言われても、打倒横浜リトルを目指しめげない吾郎。だが安藤監督は、吾郎一人しかピッチャーがいない三船ドルフィンズに横浜リトルは倒せない、と言う。 その夜安藤は、吾郎たちのアドバイスで沢村が投球練習を始めたのを見て、夢を諦めていたのは自分だったと気付く。翌日、安藤は「三船リトルが変わるため」、選手たちにあるテストを課す。