「メジャー 第 5 シリーズ 8」の検索結果

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第8話 それぞれの思い
メジャー 第5シリーズ 第8話 それぞれの思い 突然の招集を受けた吾郎に置いてかれた清水。吾郎からの連絡を受け、急いでロスへと向かう。そのころ、吾郎が代表チームに参加するというニュースは、日本にも伝わっていた。大河、藤井、田代、小森…各人が、それぞれの思いでこのニュースを受けとめる。そして、いよいよワールド・カップの二次リーグが開幕する!
第13話 日本の野球
メジャー 第5シリーズ 第13話 日本の野球 ドミニカ戦終盤、8回表、3点差で負けている日本チーム。マウンド上の眉村は、ノーアウト1、2塁のピンチで機転をきかせ、この回無失点で切り抜ける。そして「残る2イニング、もう1回スモール・ベースボールを思いだそう」と呼びかける佐々木監督。その言葉に感化された日本代表チームは…。
第18話 約束の場所へ
メジャー 第5シリーズ 第18話 約束の場所へ ギブソンが倒れたとの知らせを聞いて病院に駆けつけた吾郎に、ジュニアは「親父が会いたがっている」と伝える。吾郎とギブソンは、数年ぶりに直接話をすることに。弱気なギブソンを見て、驚く吾郎。その吾郎に、ギブソンは「自分が今まで投げ続けてきた理由」を話すのだった。 そして、いよいよ決勝の日の朝がきた…!
第21話 自分自身のため
メジャー 第5シリーズ 第21話 自分自身のため 8回裏、ジュニアのツーランで逆転されてしまった日本代表チーム。決勝のマウンドを甘く考えていたことを悔いる吾郎は、続くアレックスにもツーベースを打たれてしまう。だが、マウンドに集まった寿也とナインの言葉を聞いて、後続をおさえる吾郎。9回表、アメリカはクローザーのハフマンを登板させるが…。
第1話 ふたたび
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メジャー 第5シリーズ 第1話 ふたたび 吾郎が日本に帰ってきた!この1年間、日本のプロ野球での寿也や眉村の活躍を知った吾郎は、翌日、ウォリアーズの寿也のもとへ。そこで吾郎は、来年の春アメリカで、野球の世界一を決めるワールド・カップが開かれることを知る。そのころ、友人からコンサートのチケットを譲られた清水は、勇気を出して吾郎を誘うが…。
第3話 おとさんなんてキライだ!
メジャー 第1シリーズ 第3話 おとさんなんてキライだ! 吾郎のピッチングを見て、その素質(そしつ)にほれ込んだ、リトルリーグ・チーム、三船リトルの監督・安藤。まだ5歳の吾郎をチームに入れ、変化球まで教えてしまう。自分がみとめられたことを、おとさんに報告(ほうこく)する吾郎。 ところが、茂治は吾郎に黙って三船リトル入りを断ってきてしまう。吾郎は、自分が野球をすることにおとさんが反対していると勘違いしてしまう。
第5話 メジャーの男
メジャー 第1シリーズ 第5話 メジャーの男 メジャー・リーグから東京ウォリアーズ入りしたジョー・ギブソン。吾郎は、はじめて目にするメジャーのレベルの高さに、驚(おどろ)き目を見張る。そんなギブソンから茂治がホームランを打ったので、大喜びの吾郎。 オーシャンズは小技(バント攻撃)で得点を重ねる。メジャーと日本の野球の違いに、イライラをつのらせるギブソン。そして、茂治の第3打席、ギブソンの投げたボールが暴投になって――!
第8話 チーム結成!
メジャー 第1シリーズ 第8話 チーム結成! 清水が参加して、チーム結成まであと2人。そんなとき吾郎たちは、小森が沢村から万引きを指示された場にいあわせる。小森にも冷たい吾郎だったが、清水の厳しいことばで考え直し、「仲間に手を出すやつは許さない」と約束して、小森をチームに誘う。 小森が吾郎の速球を捕った! 実は小森は素人ではなかったのだ。喜ぶ吾郎と、ブゼンとする清水。そのようすを影から見ていたのは沢村だった。「このまま黙っていられない」と、沢村はある行動に出る。
第2話 二つの友情
メジャー 第1シリーズ 第2話 二つの友情 おとさんのような野球選手をめざして、練習を続ける吾郎。そんな吾郎に強引に誘われて野球を始めた寿也だったが、だんだんと面白さが分かってくる。 一方、吾郎のためにバッターとして再起することを誓(ちか)った茂治。その復帰(ふっき)をかけたテストで、親友・茂野はピッチャー役をかって出る。一軍エースの投げる球に、苦戦(くせん)する茂治。果たしてテストの結果は――?
第4話 一日遅れの誕生日
メジャー 第1シリーズ 第4話 一日遅れの誕生日 バッターとして見事、一軍に復帰(ふっき)した茂治。そんな茂治に、吾郎のためにもと再婚をすすめる茂野。茂治は、桃子のことが気になっていて、思い切って吾郎と三人のデートを申し込む。だんだんと、結婚を意識(いしき)しはじめるふたり……。 自分の誕生日がやって来たのに、おとさんは気づいていないようすでガッカリの吾郎。ところが翌日、おとさんに連れられて来た球場で、吾郎に思いもかけぬプレゼントが――!
第6話 さよなら‥‥
メジャー 第1シリーズ 第6話 さよなら‥‥ ギブソンのデッドボールを受けた茂治は、元気に立ち上がった。そのまま出場を続け、ブルーオーシャンズは見事に勝利をおさめる。 ヒーロー・インタビューで茂治が自分の名前を言ってくれて、吾郎は大喜び。家に帰った吾郎は、「おとさんみたいな野球選手に絶対なる」と言って眠りについた。そんな吾郎の寝顔をやさしく見守っていた茂治だが…。
第10話 雨の熱戦
メジャー 第1シリーズ 第10話 雨の熱戦 チームワークの大切さを知った吾郎。調子も次第に上がってきて、大人たちを三者凡退に抑える。しかし、本気で投げ始めた商店会チームのピッチャー・吉野は打ちくずせない。同点の試合が続く中、雨が降り始めた。 強い雨のために手がすべり、ホームランを打たれてしまう吾郎。次の回、必死に食い下がる吾郎を、吉野はカーブで三振にとる。試合は、コールドゲームで商店会チームの勝利に終わったかにみえた――。
第7話 本田吾郎、9歳!
メジャー 第1シリーズ 第7話 本田吾郎、9歳! おとさん・茂治の事故死から3年、吾郎は9歳、小学4年生に。新しいクラスでは、沢村たちが小森をいじめていた。隣の席の清水ともケンカになり、新学期早々、吾郎はげんなり。 気をとりなおしてリトルリーグの練習場へ行く吾郎。安藤監督は暖かく迎えてくれるが、このチームのメンバー、どうもやる気がないようだ。おまけに吾郎を入れても選手は6人、野球をやるのに3人足りない。サッカー少年団からグラウンドを明け渡すよう要求されてしまい、チーム生き残りのため、吾郎はある条件を申し出る。
第9話 一人ぼっちのマウンド
メジャー 第1シリーズ 第9話 一人ぼっちのマウンド 小森と沢村が加わり、ようやく9人そろった三船ドルフィンズ。練習も満足にできないまま、チームの解散をかけた試合の日がやってきた。 相手の商店会チームは、元高校野球選手もいる強豪だが、子ども相手と手加減してくれる。その油断をついた吾郎はホームランで先制。しかしその裏、自信満々の吾郎が投げたボールは相手バッターの連打をあび、あっさり同点にされる。いらつく吾郎は、足をひっぱるチームメイトと険悪に…。
第8話 何のために…
メジャー 第2シリーズ 第8話 何のために… 吾郎が無心でホームランを打ったことにショックを受けた寿也は動揺し、山根にも連続ホームランを打たれてしまう。友ノ浦ナインは寿也につなぐため、ランナーをためるチームプレイに徹する。それを見た寿也は、自分が海堂への進学や吾郎との勝負にこだわるあまり、純粋に野球を楽しむ気持ちを忘れていたと気づく。
第15話 フルスイング!
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メジャー 第3シリーズ 第15話 フルスイング! 三船戦、8回裏。ツーアウト満塁でバッターは4番・小森。絶体絶命のピンチで大河に代わり登板した吾郎の投げる球は、ケガの影響などみじんも感じさせなかった!あせる小森はわずかな可能性にかけてバントをするが、それを見た吾郎が小森にかけたことばとは? そして勝負の結末は!?
第5話 寿也の過去
メジャー 第2シリーズ 第5話 寿也の過去 夏の地区大会1回戦。吾郎が試合に遅れたため、対戦相手に先制された三船東中。そこへ現れた吾郎は、超スローボールで相手バッターを打ち取る。小森はスローボールが特訓の成果だと見抜くが、山根は練習を勝手に休んだ吾郎を「チームワークがない」と責める。だが、吾郎は、チームワークは「なれ合いではない」と言い返す。
第12話 海堂への切符
メジャー 第2シリーズ 第12話 海堂への切符 実技試験の最終テストは、5人1組による4チームのトーナメント戦。寿也と同じAチームになり喜ぶ吾郎だが、無名の軟式出身だと他のメンバーに見くびられ、外野を守ることに。対戦相手Dチームの新見は、Aチームのピッチャーの元チームメイト。相手の弱点を知り抜いた新見の作戦に翻弄され、Aチームは先制されてしまう。
第18話 不愉快な野球
メジャー 第2シリーズ 第18話 不愉快な野球 1年生の特待生チームと歓迎試合をする吾郎たち。だが、二軍監督・静香が指名した夢島組の先発ピッチャーは、丸山。やむなくベンチで観戦する吾郎。1回表、特待生チームは三者凡退。その裏、夢島組は、連打で3点を先制。特待生の実力を買いかぶり過ぎたかと思う吾郎。だが、4番の寿也の打席で、真相が明らかに…。
第18話 アリスの夢 みんなの夢
メジャー 第4シリーズ 第18話 アリスの夢 みんなの夢 バッツ15年ぶりの地区優勝まで、あと1勝。そんな中、アリスは、祖父でバッツのオーナー、トムを見舞いに病院へ来ていた。アリスの成長をよろこぶトムに、早く元気になって、いっしょにバッツの経営をしようと言うアリス。だが、バッツはこの日も地元での試合に負け、優勝はおあずけ。その夜、トムの容態が急変し…。
第26話 さよならは言わない
メジャー 第1シリーズ 第26話 さよならは言わない 延長8回裏、横浜リトル・樫本監督の「敬遠」という指示に逆らって、吾郎との真っ向勝負にかけた涼子と寿也。涼子の渾身の一球を、最後の力をふりしぼって打つ吾郎。打球のゆくえは…。 秋の大会が終わり、季節はめぐって、冬。桃子と茂野の結婚式が、華やかにとりおこなわれる。式の最中、安藤監督が吾郎に語りかけた。「本当にみんなに言わなくていいのかい?」 …そして。三船ドルフィンズのナインみんなが待ちこがれた春がやって来た。
第12話 嘘つき!
メジャー 第4シリーズ 第12話 嘘つき! メンフィス・バッツは遠征12連戦で9勝3敗で東地区2位に。吾郎とサンダースが始めた意識改革も、選手たちに伝わりはじめた。同じころ日本では、小森が大学の野球部で練習に汗を流していた。だが、1年生の小森は球拾いばかり。ただ、155キロの速球で昨夏の甲子園をわかせたピッチャー・武内は別格の扱いだった…。
第25話 本物の好敵手
メジャー 第4シリーズ 第25話 本物の好敵手 メンフィス・バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、ツーアウト満塁からギブソン・ジュニアをかろうじて打ち取った吾郎。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。サンダースのアドバイスを受け、吾郎のバッティングセンスに賭けるカーター監督。その結果は!!そして、球場にはギブソンの姿が…。
第1話 野球の故郷(ふるさと)へ
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メジャー 第4シリーズ 第1話 野球の故郷(ふるさと)へ メジャーリーグに挑戦するため、単身アメリカへ渡った吾郎。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなり、トラブルが!途方に暮れる吾郎を助けたのは、吾郎と同じくメジャー球団、サーモンズの入団試験を受けに来ていた日本人、八木沼だった。なんとか試験会場に着いた吾郎。しかし、待っていたのは思わぬ言葉だった。
第14話 夢を見る島
メジャー 第2シリーズ 第14話 夢を見る島 海堂高校に合格し、晴れて野球部員となった吾郎と寿也。新入部員たちはみな、小さな島にある野球部の養成所へ行くことに。島で待っていたのは、監督・周防とコーチ・乾の2人だった。彼らは吾郎たちに、この島が「なぜ“夢島”と呼ばれるのか」、その理由を語る。そして、厳しいトレーニングが始まる…。
第25話 みんなで一緒に
メジャー 第1シリーズ 第25話 みんなで一緒に 試合は延長戦に入った。バント攻めで吾郎のスタミナを奪う横浜リトル打線。さらに、3番手のピッチャーとして涼子が登板してきた。吾郎の反応を気にする三船ナイン。だが吾郎は「どうやって打ち崩すか、今はそれしか考えてない」と言いきる。ちょっとうれしい清水。 次の回、吾郎のフォームが崩れてきたことに気付いた茂野は、このまま投げ続けさせて、父・茂治と同じように吾郎を故障で苦しませるわけにはいかない、とグラウンドに駆けつける…。
第6話 スカウトの陰謀
メジャー 第2シリーズ 第6話 スカウトの陰謀 地区大会2回戦。対戦相手の青武館中は、クリーンナップの3人がシニアリーグの試合をかけ持ちし、三船東との試合に遅れて来るが、楽勝と思った試合が4回までパーフェクトに抑えられていることに驚く。青武館の3人を見に来た海堂高校のスカウト・大貫は、吾郎の投球にほれ込み、海堂の特待生に選びたいと告げるが…。
第7話 強敵!友ノ浦
メジャー 第2シリーズ 第7話 強敵!友ノ浦 寿也から「試合で負けた方が海堂高校をあきらめる」と、賭けをもちかけられた吾郎。三船東と友ノ浦との決戦が始まった。初回、3番を敬遠してあえて寿也と勝負し、打ち取る吾郎。逆に寿也は、吾郎を敬遠すると見せかけ、無理に打ってきた吾郎を凡打に抑える。互いにヒートアップする2人。試合は予想もつかぬ展開に…。
第9話 熱闘の果てに
メジャー 第2シリーズ 第9話 熱闘の果てに 友ノ浦中の2番手ピッチャーは、なんと寿也!予想以上の速球を投げる寿也に、なすすべのない三船東のバッター・宮本。「何もしないで負けるのは無しだ」という吾郎のはげましを受けた宮本は、ラストボールで思い切りバットを振りぬき、それが意外な結果をもたらす。逆に追いつめられた寿也は、吾郎との直接対決を選ぶが…。
第10話 新たなる決意
メジャー 第2シリーズ 第10話 新たなる決意 海堂付属中のエース・眉村の圧倒的な実力の前に完敗した吾郎は、海堂高校を受験して、野球部へ入る決意をする。「2人で海堂を乗っ取ろうぜ」と、吾郎は寿也にも海堂を受験するよう誘うが、祖父母に学費の負担をかけたくない寿也はかたくなに拒絶する。だが、寿也の本音を知った祖父母の口からは意外な言葉が…。