「メジャー 25話」の検索結果

今すぐ視聴する

第25話 明日への道
メジャー 第5シリーズ 第25話 明日への道 おとさんの墓に向かって「野球をやめるかも」と告げた吾郎。驚く清水に、吾郎は日本に帰ってきた正直な気持ちを話す。突然戻ってきた吾郎に、驚く桃子。茂野はメジャー昇格への厳しさを諭すが、闘志をなくしてしまった吾郎の耳に、その言葉は届かない。その頃、吾郎が心配で頭がいっぱいの清水は茂野家へ向かっていた。
第25話 未来へ
メジャー 第6シリーズ 第25話 未来へ ソフィアの厳しい管理のもとでリハビリを続けた吾郎に、ようやく日本への帰国許可が出た。来年こそワールドチャンピオンになると誓い、アメリカを去る吾郎。 帰国当日、さっそく吾郎に会いたいと自宅を訪ねた清水であったが、吾郎にも隠して日本へやって来たソフィアの姿を目の前にして動転してしまい…。
第25話 本物の好敵手
メジャー 第4シリーズ 第25話 本物の好敵手 メンフィス・バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、ツーアウト満塁からギブソン・ジュニアをかろうじて打ち取った吾郎。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。サンダースのアドバイスを受け、吾郎のバッティングセンスに賭けるカーター監督。その結果は!!そして、球場にはギブソンの姿が…。
第25話 自分の足で
メジャー 第2シリーズ 第25話 自分の足で 一軍との壮行試合。6回までパーフェクトピッチングを続ける吾郎だが、徐々に球速が落ちてきた。その裏の吾郎の打席。センターが打球をエラーし、3塁をねらった吾郎は、カバーしたレフトの送球でアウトになる。海堂らしくない守備の乱れを見て、吾郎のスタミナを奪う意図を感じる静香たち。そして迎えた7回表…。
第25話 傷だらけのエース
メジャー 第3シリーズ 第25話 傷だらけのエース 延長に入った海堂戦。だが、審判が「吾郎の足の状態によっては、登板を認めない」と告げる。控え選手のいない聖秀にとって、それは棄権を意味する。吾郎の姿を見かねて棄権しようという田代に、「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を、まだ果たしていない」と言う吾郎。それを聞いた山田監督は…。
第25話 みんなで一緒に
メジャー 第1シリーズ 第25話 みんなで一緒に 試合は延長戦に入った。バント攻めで吾郎のスタミナを奪う横浜リトル打線。さらに、3番手のピッチャーとして涼子が登板してきた。吾郎の反応を気にする三船ナイン。だが吾郎は「どうやって打ち崩すか、今はそれしか考えてない」と言いきる。ちょっとうれしい清水。 次の回、吾郎のフォームが崩れてきたことに気付いた茂野は、このまま投げ続けさせて、父・茂治と同じように吾郎を故障で苦しませるわけにはいかない、とグラウンドに駆けつける…。

おすすめの作品

第4話 これがメジャー!
メジャー 第4シリーズ 第4話 これがメジャー! テスト生としては異例の事として、メジャー球団、サーモンズのロースター枠挑戦権を得た吾郎。「56番」のユニフォームをもらって、気分は上々。ピッチングコーチからは「自分の好きなように調整しろ」と言われ、日本語が話せるキャッチャー・フォックスを相手に、早速、ブルペンで投げ込みを始めるが…。
第1話 野球の故郷(ふるさと)へ
無料
メジャー 第4シリーズ 第1話 野球の故郷(ふるさと)へ メジャーリーグに挑戦するため、単身アメリカへ渡った吾郎。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなり、トラブルが!途方に暮れる吾郎を助けたのは、吾郎と同じくメジャー球団、サーモンズの入団試験を受けに来ていた日本人、八木沼だった。なんとか試験会場に着いた吾郎。しかし、待っていたのは思わぬ言葉だった。
第2話 鮮烈デビュー!
メジャー 第6シリーズ 第2話 鮮烈デビュー! いよいよメジャーが開幕! 吾郎はホーネッツの開幕第3戦の先発として初登板を果たす。 ついにメジャーのマウンドに立った感慨とともに、さらに頂点を目指す決意をする吾郎は序盤から落ち着いた態度で快調なピッチング。 やがて「メジャー初先発でノーヒットノーラン」という史上初の記録を意識し始めるが…。
第5話 世界への道しるべ
メジャー 第4シリーズ 第5話 世界への道しるべ サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎。そして、エキシビション・ゲーム(オープン戦)での初登板の日がやってきた。エキシビションとはいえ、メジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、とにかく全力投球で対戦相手、エレファンツに挑んでいく。そして、4回までエレファンツ打線を2安打に抑えた吾郎だったが…。
第19話 ケジメ
メジャー 第4シリーズ 第19話 ケジメ みごと、地区優勝を果たしたメンフィス・バッツ。いよいよリーグ優勝をかけたプレーオフ、というところで、吾郎やキーンたち6人の選手は、カーター監督に呼び出された。なんと、彼ら6人は翌日からメジャーに昇格が決まったというのだ! 喜ぶ面々の中で、吾郎だけは表情がさえない。吾郎にはある心配があったのだ。
第20話 出て行け!
メジャー 第4シリーズ 第20話 出て行け! メジャー昇格の切符を捨て、プレーオフのシャークス戦に登板した吾郎の活躍もあって、メンフィス・バッツは、決勝のファルコンズ戦へと駒を進める。ファルコンズには、春先に最悪の出会いをした相手、ギブソン・ジュニアがいた。そのギブソン・ジュニアも、吾郎を完全にたたきつぶす!と燃えている。果たして決勝の行方は?
第24話 偉大な男
メジャー 第4シリーズ 第24話 偉大な男 メジャー球団・レイダースに昇格したギブソン・ジュニア。だが、吾郎との勝負の決着がついていないことが引っかかり、ノーヒットを続けていた。そんなとき、ケガをした吾郎が早くも復帰登板したことを知る。一転、快音を響かせ始めるジュニア。一方、吾郎も見事なクローザーぶりを見せ…。
第2話 トライアウト
メジャー 第4シリーズ 第2話 トライアウト メジャーの4番・ボルトンに簡単に打たれた吾郎だったが、トライアウトの1次テストにはなんとか合格した。次のテストは試合形式。だがその合格条件は、テスト生同士で即席のチームを作り、格上の1Aチームを相手に10対0から逆転勝ちしなければならない、という厳しいものだった!
第3話 やってやる!
メジャー 第4シリーズ 第3話 やってやる! 吾郎の「1A相手に10点差ぐらいひっくり返せなくて、この先メジャーにたどり着けるわけがない」という言葉を聞いたテスト生たちは、勝利のためチームプレーに徹し始める。だがニックだけは、変わらずひとりよがりのプレーで、反撃のブレーキに。そんな中、完璧に相手を抑えていた吾郎に異変が…。
第6話 ゆるさねぇ!!
メジャー 第4シリーズ 第6話 ゆるさねぇ!! 3Aのクーガーズに落ちた吾郎は、合流初日、監督の求めに応じて、いきなりファルコンズ戦に登板することになった。わずかな間に練習した変化球を織りまぜて、ファルコンズ打線を抑えていく吾郎。それを受けるキャッチャーのフォックスは、吾郎の器用さに驚くが、その一方で不安もいだいていた…。