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劇場版総集編 『ハイキュー!! 才能とセンス』
劇場版総集編 『ハイキュー!! 才能とセンス』 劇場版総集編 『ハイキュー!! 才能とセンス』 春高予選に向けて動き出した烏野高校排球部は、強化の一環として関東強豪チームとの合同合宿に参加する。変化を求め進化した烏野一同は、迎えた春高予選で準決勝へと駒を進める。対戦相手は、インターハイ予選で敗北を喫した青葉城西高校。序盤から猛攻をしかける烏野だったが、徐々に精度を上げる及川のサーブと秘密兵器・京谷の強烈なスパイクによって、流れは青城に傾いていく。リズムを取り戻したい烏野は、日向と影山の進化した変人速攻、そしてピンチサーバー・山口のサービスエースで食らいつくが……!? 因縁の相手に全身全霊をかけて挑む!
第71Q これでも必死だよ
黒子のバスケ 第3期 第71Q これでも必死だよ 火神の超広域ディフェンスと黒子の黛封じによって希望を取り戻し始めた誠凛。しかしそれでも差が縮まらない。状況を打開するには、まず無冠の五将の攻撃を止めることが必須。黒子と火神が作った流れにのってまず動いたのは伊月だった。葉山の高速ドリブルに挑む伊月の戦略とは…? そして日向に代わって実渕とマッチアップした小金井は、思わぬカンの良さを発揮し、3種のシュートにくらいつく!
第8Q 改めて思いました
黒子のバスケ 第1期 第8Q 改めて思いました インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない…。
第5話 大丈夫だ。いないから
多田くんは恋をしない 第5話 大丈夫だ。いないから 記念すべき『第10回 伊集院薫ショー』の日がやってきた。『伊集院薫ショー』とは、毎年、伊集院が様々なイベントを企画して、多田珈琲店で多田やゆいたちをもてなすお楽しみ会のようなものだ。彼が写真部に入部してからは、杉本と日向子も参加していた。今年は新たにテレサやアレク、山下も加わったので、更に張り切った伊集院は、特別な企画を用意していたのだが……。
第69Q 奇跡は起きない
黒子のバスケ 第3期 第69Q 奇跡は起きない 謎に包まれていた黛の能力がついに明らかになった。黒子と同じ特性を持ち、ミスディレクションを武器とする洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。しかも自らシュートを決めることもできる“新型”ともいうべき実力を持っていた。思わぬ伏兵に攻めあぐねる誠凛。リコは降旗を赤司のマークに付けて揺さぶりをかけるが…。点差を縮めるためには、オフェンスでも勝負を仕掛けるしかない。アウトサイドの要・日向と実渕、インサイドの要・木吉と根武谷が激しくぶつかり合う!
第1Q 黒子はボクです
黒子のバスケ 第1期 第1Q 黒子はボクです 春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!
第4Q 逆襲よろしく!
黒子のバスケ 第1期 第4Q 逆襲よろしく! 第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力を持ってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた! その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった…その真の実力がついに発揮される!?
第6Q 2つ言っておくぜ
黒子のバスケ 第1期 第6Q 2つ言っておくぜ インターハイ予選が間近に迫っている。同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。そして迎えた1回戦。相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。
第9Q 勝つために
黒子のバスケ 第1期 第9Q 勝つために インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた…。
第12Q 『勝利』ってなんですか
黒子のバスケ 第1期 第12Q 『勝利』ってなんですか センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見い出せない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしない黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮し出す!
第39Q ムダな努力だ
黒子のバスケ 第2期 第39Q ムダな努力だ 試合開始早々、青峰の攻撃で先制した桐皇に対し、誠凛も黒子の新技『イグナイトパス廻』や木吉の『後出しの権利』で対抗するが、桐皇の地力の強さをなかなか上回ることができない。白熱するかと思われた火神と青峰のエース対決も、火神が攻め込もうとせず観客を驚かせる。さらに試合は日向と桜井の3ポイントシュートの打ち合いとなり、決め手にかけたまま同点で第1Qを終える。そして迎えた第2Q、先手を取るべく黒子は青峰に1ON1を挑む!
第2話 まぁ、間違っちゃいない
多田くんは恋をしない 第2話 まぁ、間違っちゃいない 多田と幼なじみの伊集院薫(いじゅういん・かおる)が通う、銀河大学付属恋ノ星高校に転入生としてやってきたテレサとアレク。恋ノ星高校の生徒は必ず部活動に所属しなければならないという校則があるため、二人は、同じクラスの委員長・長谷川日向子(はせがわ・ひなこ)と共に、いろいろなクラブを見学して、多田たちが所属する写真部へとやってくる。写真部の部室では、部長の杉本一(すぎもと・はじめ)が何やら熱弁をふるっていて……。
第13Q 信じてました
黒子のバスケ 第1期 第13Q 信じてました 決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト…。秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは…!?
第20Q なりたいじゃねーよ
黒子のバスケ 第1期 第20Q なりたいじゃねーよ チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため…と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する…。
第35Q 信頼だ
黒子のバスケ 第2期 第35Q 信頼だ 木吉の身体を張った奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。木吉を愚弄し、バスケに不誠実な態度をみせる花宮に対して、黒子は静かに怒りの炎を燃やす。第3クォーターに入ると、霧崎第一は満を持して瀬戸を投入、花宮と瀬戸の連携による「クモの巣」で伊月のパスを100%スティールし、逆転。入れ込みすぎている日向のシュートも1本も決まらず、誠凛は窮地に立たされる。そして迎えた第4クォーター、クモの巣を破るために、黒子がチームプレイをやめる!?
第47Q 決まってらあ
黒子のバスケ 第2期 第47Q 決まってらあ 黒子の得点を皮切りに、猛烈に追い上げる誠凛。そして第3クォーター、かつて「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は『ミラージュシュート』をはじめ流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるも、火神は本領を発揮しきれない。形勢逆転を狙う日向と木吉は、『イージスの盾』と称される陽泉の鉄壁の防御を破るため秘策に出る。巧妙な戦略で紫原をイラつかせる木吉だったが、身体を張ったプレイに全身が悲鳴を上げだしていた…。
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第25話 三日目
ハイキュー!! 第25話 三日目 インターハイ宮城県大会が終了した。それぞれの思いを胸に日向、影山、そして烏野のメンバーたちは-。
第12話 ネコとカラスの再会
ハイキュー!! 第12話 ネコとカラスの再会 いよいよ音駒との練習試合がはじまった。エースとリベロが復帰した烏野は、序盤、日向・影山コンビの速攻を軸に優位に戦いを進める。しかし音駒は、速攻を止めるべく思わぬ戦法をとるのだった――。
第18話 背中の護り
ハイキュー!! 第18話 背中の護り 日向と影山の『変人速攻』を軸に、伊達工をリードする烏野。だが伊達工のブロックも青根を中心に、烏野の攻撃に対応しはじめる。そこで問われるのは、エース・東峰の真価。東峰は、伊達の『鉄壁』を打ち抜くことはできるのか―!?
第24話 脱・“孤独の王様”
ハイキュー!! 第24話 脱・“孤独の王様” 青城戦ファイナルセット、土壇場での日向・影山の連携プレーで、デュースに持ち込んだ烏野。 苦しい時間帯にも関わらず、影山のかつてのチームメイト・国見の力を、巧みに引き出す及川を前に、影山は-。
第5話 小心者の緊張
ハイキュー!! 第5話 小心者の緊張 セッターとしての本領を発揮し始めた影山と、天性のスピードとバネを持つ日向。2人のコンビネーションが噛み合いはじめ、遂に対抗試合に勝利、晴れて烏野高校排球部に入部を果たす。そんな中、バレー部顧問・武田一鉄がもたらした吉報。それは、県ベスト4青葉城西高校との練習試合だった-!
第6話 面白いチーム
ハイキュー!! 第6話 面白いチーム 青葉城西との練習試合に臨む、烏野高校排球部。 しかし高校初の試合を前に、日向の緊張は最高潮へ達する。 そして影山は、青葉城西に入学した中学時代のチームメイト・金田一と再会、 “コート上の王様”と呼ばれていた過去が甦る。 強敵を相手に、新生・烏野は力を発揮することはできるのか―!?
第7話 VS “大王様”
ハイキュー!! 第7話 VS “大王様” 本調子を取り戻した日向と影山のコンビネーションで、 セットを取り返し、勝利へあと一歩まで青城を追い詰めた烏野。 しかしそのとき、故障明けの青城の主将・及川がコートに訪れる。 超攻撃的セッターの及川が繰り出す、強力なサーブに烏野は-。
第17話 鉄壁
ハイキュー!! 第17話 鉄壁 東峰にとって因縁のある伊達工業とのインターハイ2回戦目が始まった。立ち上がりに、サーブで崩しブロックで仕留める戦術をとる伊達工に対し、烏野はレシーブ重視のフォーメーションをとる。大きく立ちはだかる伊達工の『壁』を前に、日向たちは―。
第23話 流れを変える一本
ハイキュー!! 第23話 流れを変える一本 いよいよファイナルセットに突入した青城戦。烏野は日向の囮を軸に、奮闘を見せる。しかし、チームとしての地力に勝る青城の多彩な攻撃の前に、じりじりと点差が開いていく。このままでは、青城に押し切られてしまう―。 試合の流れを変えるため、繋心がとった選択とは…!?
EPISODE 8「XV」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 8「XV」 廃棄された不要無用たち(エルフナインとオートスコアラー)が、為すべき事のありったけを振り絞った此処こそが「全」。 即ち、オレの立つ瀬とばかりに再誕を果たすキャロル・マールス・ディーンハイム。 スフォルツァンドに残響する奇跡殺しの錬金術は、ノーブルレッドらを蹴散らしていく。 その間にも神の力は、神そのものへと至ろうと、侵蝕のまさぐりを緩める事は無かった。 エルフナインたっての頼みを聞いて小日向未来奪還へと動くキャロルは、 S.O.N.G.にワールドデストラクターであるチフォージュ・シャトーを用いた策を提案する。 それは中断と分解の両面作戦。さらに「もうひとつ」を密かに忍ばせた二段の構え。 だが、命を燃やして放った絶唱を以ってしてもチフォージュ・シャトーは呼応せず、 キャロルもまた、哲学が編んだダイダロスの迷宮に囚われてしまうのであった。 窮地を回天させる為、キャロルは最後の一手である全開のフォニックゲインを装者に託す。 エクスドライブと、稼いだ時間に復帰した神殺しの拳にて物理的正面突破を試みるが―― 無情にも、残酷が掻き鳴らした旋律は、迷い子たちの手を引いて墜ちていく。 そこに在る、在るはずのないカタチ――それこそが、既知にして未知の紫影(エクストラ ヴァイオレット)であった。
EPISODE 9「I am a father」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 9「I am a father」 伸ばした手もむなしく、遠ざかる紫影に向かって親友の名を叫ぶ響。 陽だまりはここに踏み躙られ、物語は約束された残酷に向かって加速しはじめる。 自らを人が仰ぐべき神と称するは、小日向未来と交じり合って顕現したシェム・ハである。 空の忌々しきを見やるその超然も束の間に、苦悶に表情を歪め、喘きだすシェム・ハ。 それは、「器」が人間である以上、避けられぬ間隙に抉りこんだ風鳴訃堂の外道策。 神を繋ぎ止めるベく用意された拘束具「神獣鏡のファウストローブ」が依り代の神経を掻き乱す。 さらに、起動した刻印に突き動かされた翼は、動けぬシェム・ハを抱えて戦線を離脱。 段階という悠長もなく、蜘蛛の巣と巡らされた訃堂の計画は一気呵成に収束していくのであった。 アマルガムの無許可使用により謹慎処分となった響は、傷心に彷徨った果てに洸の元を訪れる。 激動に崩れゆく響の日常であったが、洸は洸のままであり、だからこそ響を慰撫していく。 本性を現した風鳴機関であったが、動きを事前察知していた八紘の手腕にて、包囲網が急展開する。 訃堂を追い詰めるは、かつてに訃堂が無理強いした護国災害派遣法違反を用いた強制執行。 逆転を試みて風鳴本邸に急行するS.O.N.G.と日本政府。だがそこはすでに万魔殿(パンデモニウム)と化していた。
RTD Girl's Fight3 予選D卓
RTD Girl's Fight3 RTD Girl's Fight3 予選D卓 2017年春、全国の麻雀ファン待望の新しい女流タイトル戦として始まった『RTDガールズファイト』がいよいよ第三回大会を迎えることになりました。 今後の活躍が期待される女流プロ16名を集め、予選4卓、各卓2名が準決勝に進出! 準決勝A卓、B卓の上位2名が決勝に進出する。 ※この番組は2018年4月22日に放送されたものです
RTD Girl's Fight3 準決勝B卓 1/4
RTD Girl's Fight3 RTD Girl's Fight3 準決勝B卓 1/4 2017年春、全国の麻雀ファン待望の新しい女流タイトル戦として始まった『RTDガールズファイト』がいよいよ第三回大会を迎えることになりました。 今後の活躍が期待される女流プロ16名を集め、予選4卓、各卓2名が準決勝に進出! 準決勝A卓、B卓の上位2名が決勝に進出する。 ※この番組は2018年5月13日に放送されたものです