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#14 ゲスト:山口真由氏(元財務官僚)、島田さくら(弁護士)
NewsBAR橋下【毎週木曜よる11時〜】 #14 ゲスト:山口真由氏(元財務官僚)、島田さくら(弁護士) 今回のゲストには、元財務官僚・現ニューヨーク州弁護士山口真由と弁護士・島田さくらの2名が登場! 「柔軟な結婚」「子育て費用」など女性目線ならではの熱論が展開! 美女法律家2人とのほろ酔いトークに注目! 新番組『NewsBAR橋下』。ぜひ、お見逃しなく!! 番組公式アカウント @abemanews_barHT
第2部
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第2部 懲役1年を宣告され、刑務所で服役したグムジュ。出所してみると、すべてが変わっていた。カネは弁護士費用で消え、家は夫名義になり、夫は浮気して離婚することになる。そんなグムジュを雇う法律事務所はなく、あちこち就職活動をしていると、グムジュはコンビニの前で偶然、マ・ソグ弁護士に会う。それをきっかけにマ弁護士は暴行事件でグムジュに助けられることに。一方、ボッコは相変わらずK-factの代表としてゴシップを提供している。ユリの不倫写真を撮ったボッコはユリと取り引きするために行き、暴行未遂事件のぬれ衣を着せられてしまう。逃げる途中でハメられたことに気づいたボッコは、偶然見かけたグムジュに今回の事件を解決してほしいと依頼する。敏腕だけど弁護士ではないグムジュは熱い思いだけで実力が伴わないマ弁護士と手を組み、事件の解決に乗り出す。
第2話
君の声が聞こえる 第2話 面接会場で出会ったグァヌとともに国選弁護士に採用されたヘソン。ヘソンが最初に担当したのは、スハの同級生のソンビンだった。ソンビンが常日頃からかっていた相手が窓から転落し、その教室にいたソンビンが殺人未遂の容疑で起訴されたのだ。彼女の心を読み、犯人ではないことを知ったスハ。スハはソンビンのために力を尽くそうとするが、そこで過去のイメージとはかけ離れた正義感のかけらもない弁護士ヘソンの姿を目の当たりにし...
第14話
君の声が聞こえる 第14話 新任の国選弁護士がひょんなことで辞めてしまったため、面接試験で次点だったグァヌが再び国選弁護士として働くことになる。一方、タルジュンに関してのみ敏感に反応する父親に違和感を覚えたドヨンのもとに、ヘソンが訪ねてくる。ヘソンはタルジュンを無罪にするのに娘のDNA検査が必要なため、単刀直入にドヨンがタルジュンの娘であるという事実を伝える。だがそれを聞いたドヨンはただ一笑するのであった。
第1話
無料
君の声が聞こえる 第1話 高校生のスハは目を見て人の心を読むことができる能力を持ち、騒々しい世界を生きている。しかし、その裏にはつらい過去があった。一方弁護士のヘソンは仕事がうまくいかず、安定した収入を得るために国選弁護士の試験を受ける。ヘソンは面接で自分を印象づけるため、高校を中退せざるをえなかった理由や法廷での証言歴を語る。そんな彼女こそ10年前にスハの裁判で証言をし、スハが捜し続けている初恋の相手なのだが...
第1部
無料
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第1部 法律事務所の弁護士よりも優秀な事務長グムジュは10年程前、試験恐怖症で司法試験に挫折した過去を持つ。絶えず大きな旅行用キャリアに裁判書類を詰め込んで事件の処理に奔走する。そうしてグムジュが夜を徹して仕事する間、夫はギャンブルに明け暮れ、浮気している始末。腹違いの妹ヘジュは弁護士になるが、グムジュを慕いついて回る。一方、ゴシップニュース会社K-factの代表ボッコは、酒の肴になる話題を求め日々、社員の尻を叩く。ついに名誉棄損などで起訴されてしまうが、相手の弁護士が何とヘジュだった。裁判の日、ボッコ側の弁護士が証人を立てて公判が不利に傾いていくと、グムジュはブラウスのファスナーを下ろしてボッコが触るように仕向け、セクハラだと騒いだ末に休廷に持ち込む。
第3部
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第3部 ボッコはグムジュに弁護士の資格を取ったら法律事務所を任せると約束する。グムジュは考えておくと言って話を流してしまう。そんな態度が引っかかったボッコはグムジュの元を再び訪れ、契約書を読んでみてくれと置いて去っていく。しかし結局グムジュは断ってしまう。マ・ソグ弁護士はグムジュと一緒に仕事することになり、道谷洞の夫婦殺人事件を請け負うことになる。起訴された容疑者チョ・ウンソンの話では、酒に酔って帰ってきた夫を押さえてベッドの脚に手を縛りつけた後、枕で呼吸器を塞いで死なせたということだった。しかし、マ弁護士には夫が猟銃を持って現れたため、仕方なく枕で口を塞いで窒息させたと言ってしまう。事件を請け負ったマ弁護士とグムジュは道谷洞の家を捜査し、偶然死んだ夫の手を縛ったケーブルを発見し......。
第5部
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第5部 ボッコは“ゴールデンツリー”という作品を買って誠意を示す。グムジュを捨てていったことを謝るため彼なりにベストを尽くしたのだ。そんな彼らのもとに医療過誤事件が舞い込んで来る。メジャーリーグで活躍した投手カン・ヒョンホが脂肪吸入手術中に医師のミスで腸に穴が空いてしまう。医師のミスを隠すため、後輩の口も塞ぐ。再び入院したカン・ヒョンホは再手術の途中で結局死んでしまった。そこでカン・ヒョンホの妻が医療過誤で訴訟を提起したが、脂肪吸入手術した翌日、酒を飲んでいた写真をアップされたせいで弁護士に辞任されてしまう。しかし妻の話では、ヒョンホは酒を飲まないと言う。一方、ゴールデンツリーの新しい弁護士を選ぶことに。マ・ソグ弁護士も志願し、見事合格する。しかし、ボッコはマ弁護士が入ったことを快く思えずにいる。グムジュとソグが近づくのが気に入らないのだ。ボッコは何度となく事務所に現れては2人を監視する。
第15部
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第15部 ついにオソンローファームの代表となったヘジュだったがグムジュに思わずユ・テオが死んだことを告げてしまう。グムジュは最低の弁護士だと馬鹿にされながらも再審の許可が下りたと言い、弁護士として子供たちをどう救うかよく見ておけと啖呵を切る。検察ではチェ弁護士を中心に再審に向けて準備を進めていた。そこへマ・ソグ弁護士が入ってきてユ・テオの行方を教えろと詰め寄る。知らないと答えたチェ検事に今度は消えた解剖報告書の別添書類を出せと言う。書類が消えたのはチェ検事が不正行為を行った証拠だというのだ。チェ検事は否定するがソグはしつこく責める。一方、大手法律事務所に大手法律事務所に移った後輩を訪ねたイ・ドンス。オソンを出たという噂は業界を駆け巡り、早くも事務所に入らないかとオファーを受ける。そこへドンスの別荘で大々的な捜索が始まったという知らせが届き......。
第3話
君の声が聞こえる 第3話 ソンビンに、罪を素直に認めれば軽い刑で済むと説得するヘソン。ところが、事件の担当検事はかつての因縁の相手ドヨンだった。そこで負けん気に火がついたヘソンは、同僚の弁護士サンドクとグァヌに助けを借りてまで無罪を証明しようとする。すると事件の背景には被害者の意外な事実が。同じ頃ヘソンの携帯電話には、絶えず送信者不明のメールが届いていた。不審に思ったスハは、10年前に父親を殺したジュングクが出所していたこと知るが...
第6話
君の声が聞こえる 第6話 スハから、双子が共謀して罪を犯していたことを聞かされたヘソン。彼女は検事であるドヨンと協力し、双子の双方を有罪にしようと考える。そんなヘソンにサンドクは、事の是非ではなく被告人が犯行に及んだ背景を探るのが弁護士の仕事だと論す。その頃ジュングクは、ヘソンの母チュンシムに接近し、彼女が経営する飲食店で働き始める。彼は人当たりのよい笑顔でチュンシムの懐に入り込み、何かを企みつつ淡々と働くのだが...
第9話
君の声が聞こえる 第9話 放火殺人事件の判決確定後、釈放されたジュングクとスハの間で傷害事件が起き、2人とも姿を消してしまう。1年後、釣堀でジュングクの左手が見つかり、スハが殺人を犯し逃亡したものと疑われる。そんな時1本の通報からスハの居所が特定され、彼の身柄が拘束される。ヘソンが駆けつけると、そこには変わり果てたスハの姿が。一方ジュングクの裁判後に弁護士を辞め、実家の仕事を手伝っていたグァヌは、スハのニュースを見て動き出すのだが...
第10話
君の声が聞こえる 第10話 殺人容疑で逮捕されたスハのために、ヘソンは国選弁護士を引き受けることを決める。担当検事のドヨンは量刑を減らすことと引き換えに有罪を認めるようスハに迫る。これに対しヘソンとグァヌは、無罪を勝ち取れる可能性がより高い国民参与裁判を選択する。裁判が進む傍ら、事務員のユチャンはスハの居所の通報者を訪れるが、その人物の不自然な態度に気付く。それを聞いたヘソンとグァヌは、ジュングクの生存を確信するのだった。
第12話
君の声が聞こえる 第12話 脳の病で刑が執行停止となったタルジュンは、刑務所から釈放される。彼は担当弁護士だったサンドクの前で、生き別れになった娘に一目でも会いたいと思いを漏らす。一方、スハの通報者の受け答えに違和感を抱いたドヨンは、何かを隠そうとしていると感じ、参考人として招致する。ところがその人物は不自然な死を遂げてしまう。更にスハの証言から分かった青いトラックの持ち主からも、ジュングクの影が浮かび上がり...
第15話
君の声が聞こえる 第15話 ヘソンの家に不審な電話がかかるようになり、番号を調べたスハはジュングクが公衆電話からかけたものだと気付く。ヘソンは念のためにスハのマンションへ移り住むが、今度はスハの部屋や弁護士事務所に新聞記事のコピーが送り付けられるようになる。一方タルジュンとの親子関係を明かされたドヨンは、彼の裁判で動揺するものの、検事としての役目を毅然と果たそうとする。しかしついに耐え切れなくなった彼女は、ヘソンに無罪を勝ち取ってほしいと懇願し...
第19話
優しい男 第19話 マルはチュナから、ジェヒとアン弁護士がソ会長を死に追いやった証拠となる音声テープのコピーを渡される。さらに、チュナはアン弁護士にそのテープを聞かせ、自首を促す。一方、テープの内容を聞き、ジェヒに会いに行くマル。かつてジェヒが殺人の罪を犯した際に、ちゃんと自首させなかった自分が悪かったと詫び、きちんと罪を償うよう話す。そんな中、チュナが交通事故に遭い、ウンギは事故がジェヒとアン弁護士の仕業だと憤るが...。
第6部
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 第6部 清譚洞のマダムのふりして病院に現れたグムジュ。そんな姿で現れた理由はシム院長を戸惑わせ部屋から出ていくように仕向けるためだった。結局、シム院長が部屋から出た隙にオ・アンナとマ・ソグ弁護士がシム院長の席で手術の動画を見つける作戦だったが、マ弁護士は方法が気に入らないと逃げだし、アンナだけがシム院長の部屋に入って資料を探す。うまく脂肪吸入手術の動画を見つけたものの、USBにコピーしようとした瞬間、看護師が入ってきて、部屋から追い出されてしまう。作戦失敗に肩を落とすアンナとグムジュの前に現れたマ弁護士。何と白衣を着て、シム院長の部屋から資料をコピーして現れたのだった。そしてグムジュはシム院長の手術で問題が生じて訴訟中の人や苦しんでいる患者を説得し、傍聴席に集めた。
第2話 天下の恋愛現行犯! 美人弁護士をくどく法
シティーハンター3 第2話 天下の恋愛現行犯! 美人弁護士をくどく法 伝言板に書かれた名前は「明」。「アキラ」という男の依頼と勘違いしたリョウはやる気が出ないが、依頼人がやり手の女性弁護士「メイ」と判明し、一転してガードを引き受けることに。ある日、お堅い明の気分をほぐそうと遊園地に連れ出したすリョウだったが、着ぐるみに化けた犯人らに明を連れ去られてしまい……。
最終回
キャリアを引く女~キャリーバッグいっぱいの恋~ 最終回 イ・ドンスをはじめアレン、ヘジュが次々に身柄を拘束されていく。アレンはKGBに身柄を引き渡すと脅すと、これまでに関わった事件について供述を始め、ついにはソ・ジア、ユ・テオ事件の黒幕についても語り始める。ヘジュとドンスは身柄を検察に移され、消えた解剖報告書を突きつけられる。ヘジュは証拠隠滅の前に撮った写真だと認め、すべてドンスの指示だったとぬれ衣を着せる。チェ検事がすべて認めたら弁護士資格は停止になると制するが、ヘジュ、ドンスの攻防は止まらない。一方、ついにボッコと再会の瞬間、グムジュは弁護士法違反で再び拘束されてしまう。知らせを聞いたマ・ソグは慌てて駆けつけてみると、グムジュの前には元釜山地検長でオソンローファームの新代表チョンが座っていた。ゴールデンツリーとオソンローファームの泥仕合を横目にボッコは“爆弾”を新代表に突きつけ......。
第13話
モンスター ~その愛と復讐~ 第13話 スヨンはト・グァンウ社長が隠しているT9の秘密を知り良心を痛める。そして何とか力になれないかと、ミン弁護士にチェ・ジヘの弁護をお願いする。しかしミン弁護士はお金にならない仕事はしないとスヨンを突き返す。一方ギタンはT9が危険だという証拠の動画が入ったパク議員の携帯電話を捜し出すため、ヤン・ドンに協力するふりをする。
第27話
モンスター ~その愛と復讐~ 第27話 ト会長が倒れて療養している間、トドグループの会長代理をファン夫人が務めることになり1年が過ぎようとしていた。その間スヨンは司法試験に合格し弁護士に。そしてミン弁護士と一緒に新しい法律事務所を設立し、ピョン・イルジェに復讐しようとある計画を練っていた。一方ギタンは1年ぶりに目を覚ますも激しい頭痛に襲われて...
第4話
君の声が聞こえる 第4話 ヘソンが不審なメールの送信元に電話をかけたところ、なんと隣の部屋から着信音が。駆けつけたスハが室内を確認すると、見慣れない携帯電話が置かれていた。一方で、出所の後にボランティアに励むジュングク。そんなジュングクに対し、スハは素性を隠して接触を試みる。ひょんなことからスハの正体を知ったジュングクは、スハを呼び出し暴力事件を起こすように仕向ける。保証人として警察署に出向いたヘソンは、話を聞くうちにスハのことを思い出すが...
第5話
君の声が聞こえる 第5話 警察に対し、スハは弟同然で保証人として同居していると偽ったヘソン。成り行きで2人はしばらく一緒に住むことに。一方彼女は新案件として、グァヌとともに双子が被告人である強盗殺人事件を受け持つことに。しかし被告人双方が殺人を自供しては覆すため判断が難しく、顔もそっくりなゆえに犯人が特定できない。ライバルの検事ドヨンに対抗して無罪に持ちこむつもりのヘソンであったが、双子の心を読んだスハの口からは意外な言葉が...
第7話
君の声が聞こえる 第7話 ヘソンが溺死する夢を見たチュンシム。チュンシムから不吉な夢を見たとの連絡が入り、気がかりなヘソンはそのことをスハに話す。一方、ある案件によってギスギスしていたヘソンとグァヌだったが、無罪を勝ち取った後に急接近を見せる。そんな中、チュンシムからヘソンに電話がかかってくる。たわいない話ではあるものの、どこか違和感を抱くヘソン。その瞬間、ジュングクは思わぬ行動に出ていた。
第8話
君の声が聞こえる 第8話 放火殺人容疑で逮捕されたジュングクは、検察の取り調べでも容疑を認めず、弁護人の申請をする。結果としてグァヌが弁護を引き受けることに。これにヘソンはグァヌが自分の肩を持ってくれるものと安心していたが、彼は意外な弁論を始めるのだった。ヘソンは母を殺害したジュングクを何としても有罪にするため、ドヨンの自宅に出向いて協力を依頼する。すると元判事であるドヨンの父デソクは、判事らしからぬ助言をヘソンにするのだが...
第11話
君の声が聞こえる 第11話 1審で無罪判決を勝ち取り自由の身となったスハ。記憶が戻らないまま、元の生活を取り戻そうと努力する。だがそんなスハにヘソンは距離を置こうとする。一方、1審の判決で屈辱を味わったドヨンは2審の手続きを進める。そこへ突然訪ねてくるグァヌ。彼は、通報者がスハを女性だと勘違いしていたことや不可解な言動があったことをドヨンに伝える。それを聞いた彼女は不審に思い通報者を訪ねるのだが...
第13話
君の声が聞こえる 第13話 刑の執行停止で釈放されたタルジュンは、入院中の病院でとある女性を目撃する。その女性への殺人未遂で再び捕まった彼は、その相手こそ過去に自分が殺したはずの妻であり自分は陥れられたのだと主張する。一方、記憶とともに心を読む力も回復したスハだが、ヘソンと別れたくないために事実を隠そうとする。しかしタルジュンの弁護人となったヘソンが彼の娘を捜すのに苦労しているのを見て、スハは全てを告白することになり...
第16話
君の声が聞こえる 第16話 ヘソンの最終弁論が陪審員の心を動かし、結果的にドヨンの望みどおりタルジュンは救われることに。養子の件の詳細を知ったドヨンの母親は彼女を連れて実家に帰ってしまうが、父デソクは自分の過ちを認めようとしない。一方、勝訴に喜ぶヘソンの姿を見て、自らの過去と悔やみ、無力さに落ち込むサンドク。それを見たグァヌは彼を必死に慰める。そんな中ヘソンが行方不明になり、やっとつながった電話の向こうからはジュングクの声が...
第17話
君の声が聞こえる 第17話 スハの携帯電話を奪ってヘソンを誘い出したジュングクは、続いてスハを呼び出そうとする。もとはヘソンに恨みを抱いていたジュングクだったが、過去の自分同様にスハに殺人を犯させようと企んでいた。スハはグァヌに協力を頼むと同時に、指定の場所へ1人で向かう。一方、送られた新聞記事を見てジュングクの過去を全て知ったグァヌは、単なる殺人鬼だと思われたジュングクに一抹の同情心を覚える。
第18話(終)
君の声が聞こえる 第18話(終) 再びジュングクの弁護を引き受けることになったグァヌ。グァヌは全てを正直に話すようジュングクを説得し、結果的に1審で死刑を免れ無期懲役の判決を勝ち取る。一方、ジュングクの供述により、過去にスハが誤ってヘソンを刺してしまった事件が明らかになる。スハは殺人未遂の容疑でドヨンから検察庁へ呼ばれることに。しかしグァヌとキム判事の説得もあってドヨンが便宜を図り、スハは警察官への夢にまい進する。