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第39話 ヒグマ落とし!
テニスの王子様 第39話 ヒグマ落とし! 都大会後半戦へ向けての練習の一環として、ハードなトレーニングを続ける青学一同はまたもや乾の野菜汁をちらつかせられ、本気でランニングに取り組むのであった。 レギュラー同士の練習試合である紅白戦では、リョーマと不二が激突。スペシャルショットを次々に炸裂させるリョーマだが、不二の卓越したテクニックはそれをも上回るのであった。
第59話 あくなきこだわり
テニスの王子様 第59話 あくなきこだわり スコアが0-5となり、もはや後がない乾・海堂ペア。勝利を確信し、盛り上がる氷帝サイドだが、乾はここから得意のデータテニスを使い始める。  乾は海堂をおとりに使い、これまでのゲームを捨ててデータを集めていたのだ。海堂のブーメランスネイクもシングルスエリアに決まり始め、いよいよ青学の反撃が始まった。
第67話 最後の一球
テニスの王子様 第67話 最後の一球 なおも手塚と跡部の試合は続いている。優勢を保っていた跡部だったが、肩の痛みに耐えつつ、悠然とリターンしてくる手塚に序々に焦りはじめる。得意技を炸裂させる跡部に、手塚は自らのゾーンに相手を誘い込みどこまでも返球してくる。あと1球で勝敗が決しようとしたその時、ついに手塚の肩にも限界が―。そして、試合は生き残りをかけてのタイブレークに突入していく。
第82話 華村の誘惑
テニスの王子様 第82話 華村の誘惑 若人が最後に選んだ選手とは、海堂が最も良く知る人物だった。海堂となりきり若人の壮絶なラリーが続く。実はそのプレイには海堂の作戦が組みこまれていたのだ。ついにタイブレークに追いこまれる若人だったが、梶本が他の選手に代わるようにアドバイスする声も聞かず、ひたすらその選手にこだわり続けるのだった。
第83話 最高の作品
テニスの王子様 第83話 最高の作品 城西湘南の秘密兵器・神城とリョーマの試合がはじまった。はじめは平凡とも思われるプレーに、見かけだおしかと見えた神城だったが、リョーマはなぜかミスを連発。それは、リョーマが神城のミラージュにとらわれているからにほかならなかった。そして一同は、しだいにミラージュのおそろしさを目の当たりにすることに…。
第84話 ディープインパルス
テニスの王子様 第84話 ディープインパルス ミラージュをみごとにうちやぶったリョーマ。ついに神城は、華村から使ってはいけないと言われていたワザ、ディープ・インパルスをはなつことに。  とめようとする華村の声も聞かず、神城はまるでリョーマつぶしをするかのようにワザを連発する。全身ボロボロになりながらも、神城にいどむリョーマ。やがて、優勢だったはずの神城にも変化があらわれ…。
第110話 翔べ!樺地
テニスの王子様 第110話 翔べ!樺地 いきなり氷帝学園から練習試合をもうしこまれた青学の一同。試合は変則ルールで、2つのコートで同時に行われることに。トップを切って、菊丸VS樺地、乾VS日吉の試合がスタートする。  とくいのアクロバチックなプレーで樺地をよせつけない菊丸。しかしつぎのしゅんかん、一同はとんでもない光景を目にすることに…。
第124話 切原の赤い罠
テニスの王子様 第124話 切原の赤い罠 ついに始まった切原と不二の因縁対決。13分で決着をつけると豪語した切原だったが、試合開始から鬼気迫る試合を展開する不二に劣勢を強いられてしまう。こんなはずではなかったと焦る切原だったが、不二の猛攻は止まらない。ついに宣言した試合時間を越えてしまう。焦りと屈辱の中でついに切原の中の悪魔が目覚める!
第131話 ネバーギブアップ
テニスの王子様 第131話 ネバーギブアップ 思わぬ出会いから、テニスの試合をすることになったリョーマとドイツ人女性のハンナ。酒によっぱらっていたはずのハンナだったが、そのプレーぶりは巧みで、リョーマはふり回されてしまう。   リョーマとハンナのいるテニスコートでなんとか合流した青学テニス部。そして試合をしているリョーマたちを見た彼らは、ハンナの正体に気づきはじめ…。
第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家
テニスの王子様 第132話 A:ゆかいなテニプリ一家 B:続・ゆかいなテニプリ一家 ゆかいなテニプリ一家 今日はこどもの日。青春家のリョーマはいたずら好きで家族のみんなをよく困らせてしまう。おてんば長女の桃子を連れ出し、さらに騒動を巻き起こす。 続・ゆかいなテニプリ一家 身に覚えのない罪を着せられた貞治父さん。休日返上で家族の買い物につき合わせられることに・・・。
第133話 日本一の寿司屋
テニスの王子様 第133話 日本一の寿司屋 河村の寿司屋は、父親が骨折してしまい開店休業状態。そこで、急きょ源さんという流れの板前をやとうことになった。「みずからも店を盛り立てなければ」と意気込んでいた河村は、助っ人の登場に少なからずショックを受けるも、源さんに自分がにぎった寿司をためしてもらうことになる。その結果、店を助けようという思いと、テニスにかける思いとに、河村の気持ちはゆれ動きはじめ…。
第134話 わたしの王子様
テニスの王子様 第134話 わたしの王子様 青学テニス部のメンバーは、練習終了後の下校途中、中学生に追いかけられて逃げている小学生・クルミを不二が助ける。やさしく接してくれる不二に、クルミは一目ぼれ。こまってしまった不二だったが、クルミは一方的にデートを申し込む。ほかのメンバーたちははやし立てるが、どうやらクルミには秘密があるようで…。
第135話 菊丸の夏休み
テニスの王子様 第135話 菊丸の夏休み ある夏休みの一日。菊丸は大好きなアイドルグループ「チョコレーツ」のラジオ番組を夢中で聞いていた。すると、チョコレーツの自宅訪問企画に菊丸が当選したと発表があり、おどろき大興奮。もちろんテニスどころではない。   菊丸は仮病を使って家族旅行を回避し、自分ひとりでチョコレーツをむかえようとするのだが、青学テニス部一同がつぎつぎと遊びにやって来て…。
第136話 ジュニア選抜、集まる
テニスの王子様 第136話 ジュニア選抜、集まる 日米親善ジュニア選抜大会が開催されることが決定した。日本側のジュニア選抜メンバーは、関東地区の選手で構成されるという。そして、メンバー選抜のために、選手強化合宿が行われることになった。合宿には、関東大会優勝校の青学レギュラーはもちろん、氷帝や立海大附属など、強豪校の主力選手が集まってくるが…。
第140話 おかえり、手塚国光
テニスの王子様 第140話 おかえり、手塚国光 指導者を欠いた竜崎班の選手たちは、分解寸前にあった。そこで、スミレ直々の希望で、ドイツから手塚を招き、竜崎班のコーチとして迎え入れることになった。手塚の帰国をよろこぶ一同。しかし、青学以外の選手たちは、手塚のコーチとしての手腕に疑念があるようす。そこで手塚は、城成湘南・梶本に、ある勝負をもちかける。
第142話 アメリカから来た少年
テニスの王子様 第142話 アメリカから来た少年 ジュニア選抜合宿も終盤にさしかかり、すでにメンバーは2人が決定。のこる選手枠は5人である。そこで手塚は、ダブルスの形式で大石・宍戸VS菊丸・鳳の試合を設定する。だが鳳は、いつもとちがう組み合わせのため調子が出ない。その不満を、しだいに菊丸にぶつけていく鳳。そのころ、青学テニスコートに、リョーマをたずねるアメリカの中学生のすがたがあったが…。
第144話 結成!ドリームチーム
テニスの王子様 第144話 結成!ドリームチーム ついに合宿最終日をむかえ、最後の総仕上げにいそしんでいる選手たち。それを尻目に、榊、華村、手塚のコーチ陣の間では、選手選考の決定が下されていた。すんなりと決まる6人。だが残りひとりをめぐって、意見が分かれてしまう。そして、最後のひとりをどうするかの判断は、手塚の手にゆだねられた。手塚が下した判断とは…?
第145話 リョーマとケビン
テニスの王子様 第145話 リョーマとケビン 公園のコートで合間見えるリョーマとケビン。試合をしようと互いに牽制し合うが、手塚は親善試合の前に選手の野試合を見過ごすわけにはいかないとリョーマを制止する。気持ちが収まらず、ケビンを探して街を歩き回るリョーマは跡部や真田の「今のリョーマ」に対する意見を耳にする。そして、遂にリョーマは手塚に今の自分の気持ちを爆発させるのだった。
第146話 アメリカチームの野望
テニスの王子様 第146話 アメリカチームの野望 ジュニア選抜メンバーに選ばれたリョーマ、不二、菊丸は、青学のほかのメンバーたちから特訓を受ける。一見、風変わりな練習法にもかかわらず、真剣に取り組む一同。 いっぽう、来日したアメリカ西海岸ジュニア選抜チームは、あたかもこちらを挑発するように、ド派手な記者会見を行っていた。会場にいる芝はスクープを目ざし、アメリカチームの控え室にこっそりと近づくが…。
第150話 イケメン・ダブルス
テニスの王子様 第150話 イケメン・ダブルス ダブルス1は菊丸&忍足とケン・グリフィー&トム・グリフィー兄弟の対戦。まるでハリウッドのスターのようなグリフィー兄弟に、ファンの声援が鳴り止まない。そこにはやはり、スポンサー獲得をねらうベイカーの策略が張りめぐらされていた。ベイカーは、兄弟に「魅せるプレー」をするよう指示する。  いっぽう、菊丸と忍足の呼吸も合いはじめ、試合は一進一退のシーソーゲームに突入するが…。
第154話 天才VSテニスマシン
テニスの王子様 第154話 天才VSテニスマシン シングルス2は不二と、精密なプレイを持ち味とするアーノルド・イグニショフの対戦となった。試合直前、ベイカーは不二に、かつてはすさんだ生活を送っていたというアーノルドの生い立ちについて語るのだった。  いっぽう、体をテニスマシンとしてきたえ上げているアーノルドは、その精密機械のような洞察力とコントロールで、不二の「つばめ返し」をとらえはじめ…。
第155話 1ミリの攻防
テニスの王子様 第155話 1ミリの攻防 不二の「つばめ返し」が、みずからの打ったボールの回転を利用した技だと分析したアーノルドは、見事つばめ返しを打破する。だが不二は、アーノルドの精密なプレイの上をいくかのように、ネット際でギリギリの攻防をくり広げる。  プレイスタイルを変えることなく、真っ向勝負で立ち向かうアーノルドだったが、その精密機械ぶりにわずかな誤差が生じはじめ…。
第159話 イリュージョン
テニスの王子様 第159話 イリュージョン 必殺技を連打するリョーマに、ケビン・スミスは次第に追いこまれ、ポイントでも優位をうばわれてしまう。だが、まだケビンは最後の切り札をかくしていた。それは、仲間であるビリー・キャシディとの秘密特訓の末に身につけた、オリジナルの「イリュージョン」という技。そしてケビンのくり出したイリュージョンは、リョーマを圧倒する…。
第160話 ゲームアンドマッチ
テニスの王子様 第160話 ゲームアンドマッチ シングルス1、リョーマとケビン・スミスの対決はタイブレークに突入した。ラストスパートするリョーマは、一気にケビンから優位をうばう。おいこまれたケビンは、ある選手が使うワザをくり出し、ピンチを切りぬけようとするのだった。  関東大会決勝戦でのリョーマ同様に限界点を超えたケビンを見て、立海の真田は「無我の境地にたどり着いたのだ」と考えるが…。
第172話 グッバイ青学
テニスの王子様 第172話 グッバイ青学 全米オープンに出場することを決めたリョーマに、周囲からの応援ムードが高まる。海堂は校内ランキング戦で試合できなかった分、空港に行く時間まで試合をして欲しいとリョーマに願い出る。そんな折、桜乃はアメリカへ旅立つリョーマに何をプレゼントすれば良いのか思い悩んでいた。
第174話 手塚国光VS不二周助
テニスの王子様 第174話 手塚国光VS不二周助 全米オープンの予選会場で、初出場のリョーマに洗礼を浴びせてきた選手がいたが、リョーマはものともせず返り討ちにしてしまう。一方、青学では校内ランキング戦最終日、手塚VS不二の対決に周囲の注目が集まる。まともにぶつかった時の二人の勝敗の行方は、顧問のスミレでさえ想像できなかった。
第8話 スプリットステップ
テニスの王子様 第8話 スプリットステップ リョーマは乾に打球の方向を予告し、そのとおりにショットを返し始めた。乾もリョーマの道筋を読んで素早くポジションに踏み込むのだが、リョーマはそれよりも早く反応し乾のショットに追いついていく。両足で軽く飛び、つま先で着地。ボールの来る方向に素早く追いついて打ち返す。この「スプリットステップ」と呼ばれるステップをリョーマは独自のスタイルで行い、通常より一歩半早い移動を可能にしていたのだった。
第14話 つばめ返し!
テニスの王子様 第14話 つばめ返し! 柿ノ木中が負けた──。しかも、相手は昨年大会を出場辞退している不動峰中学校。不動峰の強さの秘密が、部長橘桔平の起こした暴力事件にあると睨んだ井上は取材を開始する。一方、コートでは青学対不動峰の試合が始まった。第1試合は不二・河村ペア対桜井・石田ペア。石田・桜井の2人の粘り強いプレイに次第に押されていく不二・河村。 その試合を尻目に席を立つ橘。彼に声をかけた井上は、橘本人の口から暴力事件の真相を聞くのだった。
第17話 小さなガッツポーズ
テニスの王子様 第17話 小さなガッツポーズ 「ブーメランスネイク」は一同を驚愕させるが、神尾は落ち着いて更に自分のリズムを上げていく。その後何度もブーメランスネイクを出そうと試みる海堂だが、ショットはなかなか決まらない。焦る海堂を見ていた竜崎は、海堂に本来の自分の姿を思い出させる。我に帰って気を取り直した海堂は自分本来の粘り強いプレイスタイルを取り戻していく。そのスタミナに驚く一同だが、海堂は密かに通常の3倍の練習を積んでいたのだった。
第18話 ラブレター
テニスの王子様 第18話 ラブレター いよいよ青学・リョーマVS不動峰・伊武の試合が始まった。 リョーマは試合開始早々、伊武にツイストサーブをお見舞いし、一気に自分に流れを引き寄せた。しかし、伊武もツイストサーブに似たキックサーブを炸裂させ、応戦する。  一方、リョーマや南次郎と同居しているリョーマのいとこ・菜々子は、古いアルバムを見つける。そして、菜々子は南次郎から当時の思い出を聞くのだった。中学時代、南次郎は竜崎スミレの特訓を受けていたが…。