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関東あすは気温ダウン…すっきりしない天気つづく
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最新の社会ニュース【随時更新】 関東あすは気温ダウン…すっきりしない天気つづく  東京では30.3度まで上がり、この時期の平年は23.1度なので平年より7度も高いです。その他の各地も30度を超えましたが、それが6日の最高気温は各地で25度以下、5日よりも5度、6度低くなります。これでも平年と比べるとまだ高いです。6日は5日よりも下がるのはお日様が出ないからです。5日の天気はくもりマークばかりです。ただ、これを時間ごとに分解してみると、各地で傘マークが出てきます。全体的には朝と夜に弱いながらも雨が降りやすく、水戸や千葉では昼も降りそうです。水戸や千葉以外は6日昼、何とか天気が持ちそうなのでお出掛けは傘は折りたたみ傘をお持ち下さい。そして、6日だけでなく週明けもぐずついた天気が続きます。  7日、8日も雨マーク。今のところ、これも弱い雨、降る時間も短い予想です。雨が降ることもあって8日までは気温が25度前後ですが、9日以降は気温が上がります。東京や熊谷は28度まで上がって、まだまだ暑さが続いてしまいそうです。
東京で“真夏並み”32度予想 10月として異例の暑さ
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最新の社会ニュース【随時更新】 東京で“真夏並み”32度予想 10月として異例の暑さ  5日は西日本や東日本を中心に最高気温が30度を超える見通しです。特に関東は10月としては異例の暑さになる見込みです。  台風18号が運んできた暖かな空気と強い日差しの影響で、西日本、東日本では朝から気温が上がっています。東京や千葉では午前11時ごろに30度に到達し、真夏日になりました。日中の最高気温は東京やさいたまで32度、平年を10度近く上回る予想です。名古屋でも31度まで上がる予想です。この季節外れの暑さは関東では5日まで、西日本や東海では6日まで続くとみられます。10月ですが、熱中症に注意して下さい。
今季一番の冷え込み 週末は被災地で雨強まる恐れ
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最新の社会ニュース【随時更新】 今季一番の冷え込み 週末は被災地で雨強まる恐れ  16日朝は被災地を含め、全国的に今シーズン一番の冷え込みになりました。  放射冷却が強まり、朝は被災地を含め、全国の半数以上の地点で今シーズンの最低気温を更新しました。宮城県丸森町では最低気温5.4度を観測しています。また、北海道陸別町ではマイナス4.9度まで下がり、全国の最低気温を更新しました。0度を下回る冬日となったのは全国の91地点で今シーズン最も多くなっています。被災地では17日にかけても冷え込むと予想されています。健康管理に十分ご注意下さい。また、今週末は被災地で雨が強まる恐れがあります。新たな土砂災害など二次災害に注意が必要です。
【全国の天気】関東では連続真夏日 あす記録的暑さ
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最新の社会ニュース【随時更新】 【全国の天気】関東では連続真夏日 あす記録的暑さ  東京都心は時折、風が強く吹き抜け、ただ、きょうは30度近くになったため今も気温が高く、生温さが感じられる風。そして、北陸や北日本ではこれからさらに雨や風が強まる恐れがあります。  現在の新潟市内、風が強く、雨も横殴りに。現在、暴風警報が新潟、山形県内に出されています。北陸、東北は今夜が風のピークで、30メートル以上の暴風が予想され、停電などが発生する恐れもあるためご注意下さい。そして、強い雨も続きます。  今夜は特に東北で雨が激しく降り、夜遅くからは北海道の太平洋側でも激しい雨となりそうです。特にあす朝にかけて土砂災害、川の増水など警戒して下さい。そして、あす日中も北海道や日本海側では雨が残りそうです。  北日本では、あすまで強い風が吹く所がありそうですが、土日は西日本を中心に晴れる所が多く、気温が上がります。そして、あすは関東でまた記録的な暑さとなりそうです。あす昼前後の気温を見ると、関東はまるで真夏のように30度以上の赤いエリアが広がります。最高気温は、東京で32度と10月として記録的な暑さになる可能性があります。また、きょう激しい雨が降った千葉県南部鋸南町でも31度まで上がる予想です。週末も復旧作業が続くなか、厳しい暑さとなりそうですので熱中症など十分にご注意下さい。  《全国の予報》  ■西日本から東海、土日は晴れる所が多く、名古屋は2日とも真夏日になる予想です。来週、月曜、火曜は曇りや雨になる所が多く、暑さも落ち着いて真夏日になる所はなさそうです。  ■関東から北…
【全国の天気】あすは…体にこえる冷え込みに
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最新の社会ニュース【随時更新】 【全国の天気】あすは…体にこえる冷え込みに  けさ、全国で一番冷え込んだ北海道の陸別町です。マイナス4.9度まで下がり、平年を6度も下回りました。また、札幌でも4度台まで下がって初霜を観測したほか、東北では盛岡で1.7度まで下がっています。けさは全国の観測地点半数以上で、今季一番の冷え込みとなりました。そして、あすも北日本を中心に平年を下回る朝となりそうです。  あす朝の予想気温。大雨被害の大きかった関東甲信から東北です。まだ停電が続いている所もあるなか、内陸部中心では一桁です。福島の郡山では5度、長野で8度とけさよりも低くなりそうです。体調管理にはご注意を。  そして、天気はあすから下り坂で雨の範囲が広がってきそうです。まず、あすは高気圧に覆われる所が多いんですが、端に当たる太平洋側には湿った風が入り、雨雲が発生しそうです。あすの雨の予想で見ると、あすの午後、東海から雨が降り出しそうです。夜にかけて関東甲信にも広がって、大雨被害の地域でも再び雨となりそうです。さらに金曜日になると、前線が北上して西日本にかかってきます。これで雨雲の範囲が広がります。金曜日の午後には西日本東日本に加えて東北まで雨が降る予想です。この雨、土曜日にかけても続き、まとまった雨量になる所も出てきそうです。  《全国の予報》  ■東海や関東に加えて九州でも雨が降りやすくなります。また、東北の日本海側でも昼頃まで一時雨が降る所がありそうです。  ■最低気温、札幌で7度、盛岡で4度、また仙台や新潟でも一桁の気温です。関東から西日本でも15度以下の所が…
【全国の天気】“最も危険”台風19号 動向に要注意
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最新の社会ニュース【随時更新】 【全国の天気】“最も危険”台風19号 動向に要注意  今週は台風の動向から目が離せない一週間となりそうです。また、気温の高い傾向も続きます。あす、関東で再び30度以上の真夏日予想が出ています。  では、台風19号、3連休に日本列島に近付いてきそうです。雲の様子で見ると、しっかりと渦を巻いていて、すでに「大型」で「非常に強い勢力」です。今後の進路を見ると、日に日に北上して、週末の土曜日に西日本に近付く予想となっています。ただ、関東など東日本も油断できません。進路を左右するのが東にある太平洋高気圧で、今後、弱まることも考えられ、そうなると、東よりのコースに変わってくるためです。  そして、注目は台風の強さ。あすのピーク時に「猛烈な」勢力まで発達した後、接近時も「非常に強い」勢力です。先月、千葉県内で大きな被害を出した台風15号よりも強く、今年、最も危険な台風といえそうです。そして、今夜からあすは雨が強まる所がありそうです。  今夜9時、東海や関東、中国地方で降っている予想で、夜遅くにかけて関東中心に本降りとなりそうです。あす朝にかけては、北日本や北陸が雨の中心となって通勤時間帯、激しく降る所があるでしょう。北日本では、日中にかけても強い雨が降りやすく、雨量もまとまりそうですので、土砂災害などご注意下さい。    《全国の予報》  ■北日本や北陸は雷雨になる所もあり、夜まで雨が続きそうです。東海も午後、不安定な天気が続きますが、関東は日中晴れ間が出るでしょう。  ■最高気温。東京は29度、関東では30度に達する所がありそうです。仙台、…
【全国の天気】被災地に再び大雨 土砂災害の恐れ
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最新の社会ニュース【随時更新】 【全国の天気】被災地に再び大雨 土砂災害の恐れ  きょうは西日本から関東で雨が降り始めていて、今も東京都心で降っています。あすから土曜日にかけては広範囲で雨が強まります。台風被害の大きかった地域で再び大雨となる恐れが出てきています。  あすお昼ごろ、まず西日本に活発な雨雲がかかります。あす夜にかけて断続的に強い雨が降りそうです。東海や関東甲信でもあすは、ほぼ一日雨が降りやすいでしょう。そして、東日本でもあすの夜遅くから雨が強まってきます。静岡や関東で日付が変わる頃から活発な雨雲がかかり、土曜日の明け方にかけて栃木や茨城、千葉県内などでも強い雨になる所がありそうです。そして、土曜日の早朝からは福島や宮城、新潟県内などでも雨が強まってくる予想です。雨量も多い所で100ミリを超える予想で、再び土砂崩れや洪水などの危険が高まる恐れがあります。  あすあさってをマークでまとめると、東京や栃木の佐野はあす朝から雨が降りやすく、そのほかもあす次第に雨となってきます。しかも、気温も低く冷たい雨となりそうです。土曜日はお昼ごろまで雨が降り、特に朝まで強い雨になりやすい予想。危険な状況が続いている場所では雨が強まるあす夜までに安全な場所に移動しておくなどの必要があります。では、全国の予報です。  《全国の予報》  ■西日本では、強い雨や雷雨になる所がありそうです。夜は東海、関東甲信でも本降りになってくる傾向。北海道から東北北部は晴れるでしょう。  ■最低気温北日本では朝の冷え込みがまた強まり、札幌で5度、青森で6度の予想です。西日本はけさより…
東京五輪マラソンコース 札幌への変更検討へ IOC
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最新の国際ニュース【随時更新】 東京五輪マラソンコース 札幌への変更検討へ IOC  IOC(国際オリンピック委員会)は16日、東京五輪のマラソンのコースを東京から札幌への変更を検討すると発表しました。  IOCの声明文によりますと、東京五輪の男女マラソンと競歩について、コースを東京から札幌へ変更することを検討するとしています。IOCは暑さを考慮して「より気温の低い」札幌への変更を検討するということです。
台風19号 12日夕~夜に上陸か 停電への対策は
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最新の社会ニュース【随時更新】 台風19号 12日夕~夜に上陸か 停電への対策は  台風19号に関する情報です。この週末、交通機関などに大きな影響がありそうです。  台風の進路図です。大型で非常に強い台風19号は勢力を保ったまま北上を続け、12日夕方から夜遅くにかけて東海から関東にかなり接近し、上陸する見込みです。東日本を中心とした広い範囲で暴風や警報級の大雨となる恐れがあるため、厳重な警戒が必要です。また、関東を中心に各地で停電のリスクが高くなりそうです。停電の対策として、まずモバイルバッテリーや乾電池の準備など電源の確保に努めて下さい。そして懐中電灯やお水、寒さに備えるための毛布や長袖の上着などを準備すると安心です。また、停電が発生した場合、冷蔵庫は数時間ほど冷気を保つことができますが、ドアを10秒開けると中の気温が1度上がるといわれていますのでお気を付け下さい。
IOC 東京五輪 札幌でのマラソン開催を検討
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最新の国際ニュース【随時更新】 IOC 東京五輪 札幌でのマラソン開催を検討  IOC(国際オリンピック委員会)は2020年の東京オリンピックのマラソンと競歩について、札幌での開催を検討していると発表しました。  IOCが16日に発表した声明によりますと、開催地を東京から札幌に変更する理由として、東京よりも札幌の方が気温が「より低い」ためとしています。東京オリンピックを巡っては開催期間中の猛暑が懸念されていて、IOCのバッハ会長は「オリンピックはアスリートが一生に一度のパフォーマンスを発揮できる舞台だ。彼らがベストを尽くせるよう環境を整えるためだ」と説明しています。今回の発表を受け、東京都の小池知事は「変更に関する計画が唐突な形で発表されました。このような進め方については多くの課題を残すものであります」と懸念を示しました。IOCは30日から東京都や関係機関と協議するとしています。
堤防を乗り越え濁流が住宅に…作業難航の千曲川
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最新の社会ニュース【随時更新】 堤防を乗り越え濁流が住宅に…作業難航の千曲川  各地で甚大な被害が出ています。国土交通省によりますと、川の堤防が決壊したのは全国7県に上ります。栃木県の秋山川や長野県の千曲川など20河川29カ所で堤防が決壊しました。また、堤防から川の水があふれる「越水」も全国で少なくとも100以上の河川で起きたことが分かっています。千曲川の堤防が決壊した長野市から報告です。  (萩原早紀子アナウンサー報告)  雨が強まったり弱まったりを繰り返しています。14日午後に長野市には大雨洪水警報が発表されています。また、夕方になってくるのと同時に気温も下がってきました。そんななか、14日も日中は懸命な救出作業が行われていました。電気が通っていないなど環境が整わないなかの復旧作業です。待っている人も恐らく寒い思いをされている人がいたと思います。  決壊をした場所では重機を使った復旧作業が行われています。川は堤防道路を乗り越えて反対側の住宅地へと濁流が流れていきました。まだ茶色く濁った水が残っています。日中は水位が下がって家の整理に帰る人もいましたが、「人力での作業では到底追い付かず、きりがない」といった声が聞かれました。また、この地域の多くの人が避難所に身を寄せています。自宅の復旧作業に手を付けられない人がまだまだ多くいます。
“異例の流行”インフル猛威 背景にラグビーW杯?
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最新の社会ニュース【随時更新】 “異例の流行”インフル猛威 背景にラグビーW杯?  病院にはワクチン接種を希望する人が殺到しています。今年、異例の早さで猛威を振るうインフルエンザ。感染拡大が懸念される背景には、ラグビーワールドカップの存在がありました。  都内のクリニックには、インフルエンザの予防接種を受けに来る人の姿がありました。8月下旬からインフルエンザの患者数が急増しています。国立感染症研究所によりますと、最新の患者数は4543人。去年の同時期に比べて4倍以上となっています。  異例の流行となっているインフルエンザ。その要因の1つと考えられるのが、グローバル化です。折しも、日本ではラグビーワールドカップが開催されて世界各国からラグビーファンが訪れています。ラグビーが盛んなオーストラリアなどがある南半球は、冬が終わったばかり。インフルエンザの影響が残っています。ここから来日した外国人観光客らが一緒にウイルスを持ち込んだ可能性があるというのです。また、大勢の人が集まって大声を出したりすることで、ウイルスが飛沫(ひまつ)感染するなど感染リスクが高まるといいます。  さらに、今なお続く季節外れの暑さがインフルエンザの流行を加速させているといいます。そこには思わぬ理由がありました。  先月の平均気温は西日本で統計開始以降3位、さらに、東日本では2位と記録的な暑さでした。なぜ、こうした“季節外れの暑さ”がインフルエンザの流行に拍車を掛けているのか。  厳しい残暑で秋になっても自宅や職場、学校でもエアコンで涼を取ります。新潟大学の齋藤玲子教授によりますと、こうする…
秋の味覚「キノコ」が天候不良で大凶作 業者も悲鳴
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最新の社会ニュース【随時更新】 秋の味覚「キノコ」が天候不良で大凶作 業者も悲鳴  秋の味覚として人気のキノコが今、天候不良の影響でほとんど採れない事態に陥っています。現地でキノコ採りに同行すると、厳しい現状が見えてきました。  秋の味覚の代表ともいえるキノコ。ところが今、そのキノコに異変が起きていました。一体、何が起きているのか、キノコ採りに同行しました。山の中を奥へ奥へと進む一行。ところが…。  キノコ採り名人・大森功さん:「こういうところに白いキノコが出たり本当はするのね。だけど、今年はこういう状態で何にも出ていません」  採れない状況に名人も思わず…。  キノコ採り名人・大森功さん:「ん~何にも出ちゃいない。弱ったもんだ。かれこれ50年キノコ採りやっているけど、こんな生えない年は初めて」  普段は10分もすれば見つかるものが、きょうは出発から約1時間後にようやく…。  キノコ採り名人・大森功さん:「サクラシメジ1本だけ出ていました」  結局、1時間で見つかったのはサクラシメジ2本でした。採れない原因の一つは雨不足。キノコは約9割が水でできていますが、山梨県韮崎市の先月の降水量は平年の約3分の1にとどまっています。そして、もう一つの原因が高温。一定の温度を下回らないと発生しないといいます。ところが、9月の平均気温を見ても高いことが分かります。  12種類のキノコを使った天ぷらにバター炒めなど、キノコが自慢の店「居酒屋 徳」です。店の準備前に訪ねると、箱詰めされた多くのキノコがズラリと思いきや、少ないということです。不作の状況が続くなどすれば、生ではな…