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第10話「サクラ」
相棒 season16 第10話「サクラ」 クリスマスイベントの会場で発砲事件が発生。しかし、奇妙なことに加害者のみならず被害者も行方をくらましてしまう。残された銃弾から、制服警察官に支給されている拳銃、通称“サクラ”が使われたと判明した直後、交番で制服警察官が自殺し、銃が持ち去られているのが発見された。広報課長の美彌子(仲間由紀恵)は、混乱を避けるため発表を控えようとするが、『QTES689』というハンドルネームを持つ何者かが、緊急災害速報メールの発信元をハッキングしてサクラ盗難の証拠映像を拡散してしまう。
第13話「いわんや悪人をや(前篇)」
相棒 season16 第13話「いわんや悪人をや(前篇)」 横領罪で懲役10年の刑に服していた元法務大臣の瀬戸内米蔵(津川雅彦)が、仮出所の日を迎えた。身元引受人は、瀬戸内の兄弟弟子である尼僧の蓮妙(高橋惠子)。また、どこから情報を得たのか、出所の瞬間を狙って週刊誌の記者・風間楓子(芦名星)が取材に来ていた。さらに、実家の寺に戻った瀬戸内のもとに、旧知の間柄である元衆議院議員の片山雛子(木村佳乃)が現れ、意外なことを願い出る。 その後瀬戸内は、檀家総代の息子で、幼い頃から知る常盤臣吾(矢野聖人)とも再会。荒れた寺の手入れを手伝ってもらっていると、二人は墓地の一角で白骨遺体を発見する。
第16話「さっちゃん」
相棒 season16 第16話「さっちゃん」 消費者金融で乱闘騒ぎがあり、社員の男性一人が死亡。乱闘を仕掛けた烏丸(池田成志)という男が刺され、意識不明の重体に陥るという事件が発生した。烏丸は最近、花の里の常連客になり、幸子(鈴木杏樹)とも親しくしていた人物だった...。
第5話「手巾(ハンケチ)」
相棒 season16 第5話「手巾(ハンケチ)」 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、警察学校で教官を務める元鑑識の米沢守(六角精児)から連絡を受け、校内で起きた“転落事故”の現場に臨場する。意識不明の重体で病院に運ばれたのは、樋口(佐戸井けん太)というベテラン教官で、亘も指導を受けた人物。独自の捜査を始めた右京と亘は、樋口の入院先で彼の娘・真紀(南沢奈央)と顔を合わせる。真紀は所轄の刑事で、現在は電機メーカーの機密データを盗んだ後、死亡した男の事件を追っているという。
第8話「ドグマ」
相棒 season16 第8話「ドグマ」 警視庁公安部に、「中央アジア系テロ組織のメンバーが日本に潜入した」という情報がもたらされ、緊急手配が敷かれる。そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は偶然、中央アジアに生息する“ジゴクバチ(※1)”という外来生物を発見。駆除の手伝いをすることになった2人は作業中、民家で中年女性の腐乱死体を見つける。遺体には、ジゴクバチに刺された無数の跡があり、状況から殺人の可能性も浮上する。 ※1「ジゴクバチ」はドラマで設定した架空の生物です。
第15話「事故物件」
相棒 season16 第15話「事故物件」 パチンコ店の景品交換所で400万円を奪った男が、逃走中に事故死する事件が発生。その金をネコババしたホームレスの東大寺雅夫(勝矢)は、老人が病死したという“事故物件”を借りる。と、金を隠そうと開けた天井裏から、『この手記が発見される時、私はすでに殺されている』から始まる不穏な手記を発見する。筆者は、大手家具メーカーの会長・矢部泰造(勝部演之)で、『犯人を見つけた者には謝礼を支払う』と書いてあったことから、東大寺は密かに犯人捜しを決意する。
第19話「少年A」
相棒 season16 第19話「少年A」 ホステスの女性が自宅マンションで撲殺される事件が発生。現場検証の結果、犯人と思われる人物が、犯行後に12時間も部屋に残っていたという異様な状況が判明する。そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は現場付近で気になる少年(加藤清史郎)を目撃。その少年は、暴力団員風の男たちから脅されていたが、何か事情があるらしく、右京たちから事情を聞かれても、のらりくらりとかわすだけで要領を得ない。
第2話「検察捜査~反撃」
相棒 season16 第2話「検察捜査~反撃」 事故死に見せかけて3人の妻を殺害したとされる平井(中村俊介)は、自白が強要されたものだったと、無実を主張し続けていた。法務事務次官の日下部(榎木孝明)を後ろ盾に、その事件の捜査指揮権を掌握した検察官の田臥(田辺誠一)は、特命係の右京(水谷豊)と亘(反町隆史)を捜査から閉め出す。真の狙いは、捜査権を持たない特命係が指示に反して捜査を行った場合、それを違法行為として立件することにあった。田臥は捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)にも接近し、特命係を追い詰める算段を進めていく。
第3話「銀婚式」
相棒 season16 第3話「銀婚式」 大手商社の専務・瀬川(川野太郎)の家の玄関に灯油がまかれる騒ぎが発生。「エスカレートしないうちに犯人を見つけてほしい」と峯秋(石坂浩二)から内々に頼まれた亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)と連れ立って瀬川家に向かう。その道すがら、車いすが大破した事故現場に遭遇。車いすに乗っていたのは瀬川の妻・楓(菊池桃子)で、瀬川がちょっと目を離した隙に坂道を滑り下りてしまったらしい。幸い楓は軽傷で済んだが、右京は車いすに細工がされていた可能性を感じ、灯油の一件との関連を含めて調べ始める。
第9話「目撃しない女」
相棒 season16 第9話「目撃しない女」 スナック店主の男性が殺害され、捜査一課では強盗殺人として捜査を開始。犯人らしき二人組の男と遭遇したのは、亘(反町隆史)がひいきにしているキッチンカーの店主・芽依(朝倉あき)だったが、証言が不自然にあいまいだったため、伊丹(川原和久)は彼女にも疑いの目を向ける。いっぽう、逃走した二人組の男は、被害者から奪おうとして奪えなかった“ある物”について、芽依が知っているのではないかと、警察をかたって接触し始める。しかし、男たちを間近で見たはずの芽依は、なぜか目撃などしなかったかのようにふるまう。
第11話「ダメージグッズ」
相棒 season16 第11話「ダメージグッズ」 ロンドンで研修中だった陣川公平(原田龍二)が帰国した。2年前、好意を寄せていた女性が殺害され、犯人に私刑を下しかけた陣川。それからしばしの時間と海外研修を経て、一回り成長した姿を見せる。が、本質的な部分は変わっておらず、今回もロンドンで知り合ったという女性について、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)に相談を持ち掛ける。それは、咲(真野恵里菜)というざっくばらんな性格の女性で、不可解なメールを残して自殺した親友・麻里(川村ゆきえ)の死に疑問を抱いているらしい。
第17話「騙し討ち」
相棒 season16 第17話「騙し討ち」 IT会社の営業マンが自宅で殺害され、個人所有のパソコンが奪われる事件が発生。捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)は窃盗犯による強盗殺人と見ていたが、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は被害者の職業から、何らかのデータを狙った犯行も視野に捜査に乗り出す。すると、本来は汚職などの経済事件を担当する捜査二課の刑事・梶(矢島健一)も、この殺人事件を追っていることが判明。梶は中央省庁における贈収賄事件を捜査しており、殺された営業マンがその関係者とにらんでいた。
第1話「検察捜査」
相棒 season16 第1話「検察捜査」 自身の妻を相次いで殺害した連続殺人事件の容疑者である大富豪の平井(中村俊介)が、弁護士の慶子(中村ゆり)を通じて警視庁を告訴した。自分は無実で、右京(水谷豊)や亘(反町隆史)らの脅迫によって自供を迫られたというのだ。特命係に敵意を抱いている法務事務次官の日下部(榎木孝明)は、旧知の検察官・田臥(田辺誠一)に、東京地検で告訴状を受理するよう指示。狙いは、脅迫罪の立件ではなく、「特命係を違法捜査で立件する」というものだった。密命を受けた田臥は、特命係を訪れると共に、美彌子(仲間由紀恵)や幸子(鈴木杏樹)にまで事情を聞き、ジリジリと包囲網を狭めていく。
第4話「ケンちゃん」
相棒 season16 第4話「ケンちゃん」 亘(反町隆史)が顔見知りになったコンビニの店員・森山健次郎(西井幸人)が殺害された。捜査一課では、2年前に健次郎の証言で逮捕され、最近仮出所した窃盗犯・宍戸(菅原卓磨)が事件現場付近で目撃されているため、逆恨みの犯行ではないかと消息を追っていた。亘に担ぎ出される形で捜査に乗り出した右京(水谷豊)は、健次郎の遺体の手に漢字の『中』と読める文字が書かれていたのが気になる。そんな中、2人は金融コンサルタントをしている健次郎の兄・真一郎(内田朝陽)から話を聞く。すると、事務員に中井小百合(久保陽香)という女性がいて、健次郎が一方的に好意を寄せていたことが分かる。
第6話「ジョーカー」
相棒 season16 第6話「ジョーカー」 早見(山田純大)という元捜査二課の刑事が、警視庁を訴えた裁判に注目が集まっていた。早見の妻・幹子(宮本裕子)が半年前に歩道橋から転落死した一件について、警察は自殺と断定して捜査を打ち切ったが、早見は殺人の可能性を主張。その後、知人に虚偽の目撃証言をさせた疑いで懲戒免職になった早見は、その処分は不当だとして損害賠償を請求していた。そんな早見の代理人は、以前、快楽殺人犯の弁護を担当し、特命係と禍根を残した弁護士の連城(松尾諭)だった。衣笠副総監(大杉漣)は、あくまで処分は妥当だったと印象付けるため、偽証した男の捜索を指示する。
第14話「いわんや悪人をや(後篇)」
相棒 season16 第14話「いわんや悪人をや(後篇)」 片山雛子(木村佳乃)が、瀬戸内米蔵(津川雅彦)の寺で得度式を行い出家した。いっぽう、公安調査庁の職員が白骨遺体で発見された事件について、第一発見者である常盤(矢野聖人)を調べていた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、彼が3年前にアメリカに滞在していたという情報を掴む。3年前といえば、美彌子(仲間由紀恵)との関係が疑われた元ロシア人スパイ・ヤロポロクがアメリカに亡命した時期とかぶる。亘は、常盤がアメリカにいるヤロポロクの手紙を中継して、美彌子に白骨遺体の身元を知らせたのではないかと推理するが、右京はまったく別の可能性を考えていた。
第18話「ロスト~真相喪失」
相棒 season16 第18話「ロスト~真相喪失」 関東一円のATMから約2億5千万円の現金が不正に引き出される事件が発生。防犯カメラの映像などから“出し子”と呼ばれる現金の引き出し役が多数特定され、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も捜査に駆り出される。そんな中、ある町工場の社長の撲殺死体が発見される。そこで半年前まで働いていた中国人従業員が出し子の一人であることが分かり、右京と亘は工場を捜査。すると敷地の一角に隠れた若い中国人女性・シャオリー(森迫永依)を発見する。通訳捜査官・西村(矢野浩二)を通じて事情を聞くが、警戒しているのか何も語ろうとしない。
第20話「容疑者六人~アンユージュアル・サスペクツ」
相棒 season16 第20話「容疑者六人~アンユージュアル・サスペクツ」 写真誌「週刊フォトス」の記者・風間楓子(芦名星)が、エスカレーターから転落し、額を縫う怪我を負う出来事が発生。現場に居合わせたのは、峯秋(石坂浩二)と美彌子(仲間由紀恵)、衣笠副総監(杉本哲太)と青木(浅利陽介)、内村刑事部長(片桐竜次)と中園参事官(小野了)の6人。その出来事について「週刊フォトス」が「警察の報復か?!」と報じたため、ネットに6人の素性がさらされる騒ぎとなり、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は調査に乗り出す。本当に6人の中の誰かが押した故意の事件なのか、勘違いの事故なのか、あるいは楓子の虚言なのか...!?
第7話「倫敦からの客人」
相棒 season16 第7話「倫敦からの客人」 派遣社員の中年男性が遺体で発見される事件が発生。付近に落ちていた携帯電話には、犯人と思しき男が映った動画と、“ダークウェブ”と呼ばれるネット内の裏社会にアクセスした痕跡が残されていた。また、同じ携帯から別の殺人への関与が疑われる動画も見つかり、警察は携帯の持ち主が一連の事件の犯人と見て捜査を始める。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も独自に動き出すが、もう一人、事件に興味を抱いている人物がいた。南井(伊武雅刀)というその男は、元スコットランドヤードの刑事で、ロンドンでは右京の相棒だったという切れ者。今回の事件に関しても、犯人像を的確にプロファイリングし、亘を驚かせる。そんな中、動画に映っていた“犯人と思しき男”の身元が判明。
第12話「暗数」
相棒 season16 第12話「暗数」 警視庁副総監の衣笠(大杉漣)が、青木(浅利陽介)と会食後、2人の暴漢に切りつけられる事件が発生。衣笠は7年前、県警本部長時代に、カルト集団の一斉検挙を指揮した経緯があり、その関連も視野に入れて緊急対策チームが編成される。いっぽう、青木から事件の話を聞いた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、独自の捜査に乗り出し、衣笠家を訪れる。周囲は警備が強化され、許可のない者は門前払いだったが、以前、事件の目撃者として特命係と知り合った衣笠の娘・里奈(桜田ひより)の計らいで話を聞けることに。衣笠家には、4年前にも脅迫めいた手紙が届いており、母の祥子(筒井真理子)はそれで体調を崩して今も療養先から戻ってないという。
第61話 グッドラック マイ スイーパー 二人のシティストリート(前編)
シティーハンター2 第61話 グッドラック マイ スイーパー 二人のシティストリート(前編) 世間が注目する美人モデルの正体は、リョウのかつての相棒ブラッディー・マリィーだった。リョウたちの前に現れたマリィーは、香の知らない、リョウの秘められた過去を語る。リョウが自身の誕生日も知らないと知って、何も聞かされていなかった自分はリョウに信頼されていないのではと悩む香。落ち込む香に、海坊主はリョウとマリィーのもう一つの事実を明かすのだが……。
第15話 死ぬな!海坊主!! 愛と復讐のマグナム(前編)
シティーハンター2 第15話 死ぬな!海坊主!! 愛と復讐のマグナム(前編) リョウに18歳の金髪美女・キャサリンの観光案内を依頼する海坊主。実はキャサリンは、海坊主を父の仇と憎み、命を狙っていた。だが彼女の父を殺したのは、組織のボスであるダンディ・ジャックだった。キャサリンはジャックに騙され、父の元相棒・海坊主を狙うようしむけられていたのだ。海坊主のアジトで睨みあう二人を、ジャックのロケット砲が襲う!!
第31話 さらば友よ…心にひびく最期の銃声(前編)
シティーハンター2 第31話 さらば友よ…心にひびく最期の銃声(前編) かつての相棒で、米国一のスイーパー・ロバートと再会するリョウ。二人はゲリラとの和平会談のため秘密裏に来日中のフェリダン王国の王女・アンジェラを、協力して護衛することになる。会談妨害のため王女の命を狙う暗殺グループが迫り、彼らはアンジェラ王女と共にホテルに身を隠す。そして会談当日、王女たちは会場の山荘に向かうが、そこには……。
第46話 盗ってもスリリング 明日に向ってすれ!!
シティーハンター 第46話 盗ってもスリリング 明日に向ってすれ!! 香の買い物に付き合っている途中、スリにあうリョウ。犯人は香の昔の友人・マリ子だった。彼女は犯罪心理学を学ぶうちにスリの興奮を覚えてしまい、「スリは芸術」と言い張るが、リョウと香はやめさせようと苦心する。そんな中、彼女がすった首飾りを狙う麻薬組織が現れて……。
第10話 危険な家庭教師? 女子高生に愛の手料理
シティーハンター 第10話 危険な家庭教師? 女子高生に愛の手料理 知人のヤクザ・竜神会組長から、娘のさやかの護衛を依頼されたリョウ。さやかは女番長で、暴走族ブルー・オイスターに狙われているという。家庭教師に扮したリョウは、依頼を嫌がるさやかに構わず付き添う。だがある夜、さやかがブルー・オイスターに拉致されてしまい……。
第62話 グッドラック マイ スイーパー 二人のシティストリート(中編)
シティーハンター2 第62話 グッドラック マイ スイーパー 二人のシティストリート(中編) リョウの誕生日は3月26日、と決めて満足げな香。それは、リョウと香が初めて出会った日だった。翌日、マリィーに街を案内するリョウは、なぜか行く先々で何者かに命を狙われる。犯人は他ならぬマリィー。何者かに恋人を人質に取られ、リョウを殺すよう命じられていたのだ。リョウとマリィーを恨む男・クライブが黒幕と知ったマリィーは、密かに敵のアジトへ向かい……。
第6話 リョウがヌードモデル!? 名画を盗んだ美人画家
シティーハンター2 第6話 リョウがヌードモデル!? 名画を盗んだ美人画家 名画「わが娘」をギャラリーHIGUMAから盗んだのは、絵の作者である故・藤野和友の実の娘・遥だった。なぜならギャラリーに展示してあったのは贋作で、本物は遥自身が持っていたのだ。遥はヒグマの嘘が許せなかったのだという。一方、ギャラリーの社長・ヒグマは、贋作と真作を共に奪取しようと企て香を人質にとる。ところがそこでリョウは……。
第16話 死ぬな!海坊主!! 愛と復讐のマグナム(後編)
シティーハンター2 第16話 死ぬな!海坊主!! 愛と復讐のマグナム(後編) かろうじてキャサリンを守った海坊主は、重傷を負いながらもジャックのアジトを探す。一方ジャックは、リョウのもとからキャサリンを連れ出し、リョウもそれを追う。海辺の絶壁を舞台に、ついに対決の時を迎えるジャック、海坊主、そしてキャサリン。リョウは陰から静かに見守っていた。熾烈な戦いのさなか、本当の父の仇が誰なのかを知ったキャサリンは……。
第25話 狙われた証人! 男装美女と危険な二人(前編)
シティーハンター2 第25話 狙われた証人! 男装美女と危険な二人(前編) 麻薬密輸に絡むある大物の容疑を裏付ける重要証人・圭一を裁判まで護衛して欲しいと冴子に依頼されるリョウ。男の護衛とあって全く気乗りしないリョウだが、香は俳優の卵だという圭一のルックスにときめく。リョウのマンションで6日間を一緒に過ごす圭一だが、実は彼はリョウから身を守るため男装した美女・圭子だった。一方口封じを狙う殺し屋が圭子に迫り……。
第26話 狙われた証人! 男装美女と危険な二人(後編)
シティーハンター2 第26話 狙われた証人! 男装美女と危険な二人(後編) 圭子の男装に気付いてしまったリョウは、もっこり全開で迫る。その姿に香は、リョウが男にまで手を出したと思い怒り心頭で飛び出すが、圭子を狙う殺し屋にさらわれ、人質にされてしまう。焦る圭子を連れドライブに出るリョウ。何を考えているか分からないまま車を走らせるリョウの様子にやきもきする圭子が、実はリョウは香の服につけた発信機の電波を追っていて……。