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第42Q 信じてますから
黒子のバスケ 第2期 第42Q 信じてますから 第4クォーター、チームプレイで桐皇に対抗する誠凛だが、両チーム点の取り合いが続く中、差は一向に縮まらない。しかし、決死の覚悟で挑んだ黒子・火神・木吉のトリプルチームの複合技でついに青峰を止めることに成功し、3点差まで追いつく。しかし青峰は、選ばれた者にしか入れない究極の領域『ゾーン』の扉をこじあけ、その真の実力を発揮。もはや誰も青峰を止められないのか…誠凛の運命はエース火神に託された!
第43Q 負けるかよ
黒子のバスケ 第2期 第43Q 負けるかよ 仲間の想いを背負った火神は、青峰に続き『ゾーン』に突入。2人の次元の違う戦いに誰も手出しできないが、青峰の表情はどこか楽しそうでもあった。土壇場で火神が青峰を上回るも、青峰も譲らず、残り時間数秒で3点差…。誠凛に延長戦を戦う力は残されていない。絶対にあと2本決めなければ! 逆転の可能性にかける誠凛は、木吉の機転によりバスケットカウントを得る。これが本当のラストプレイ。勝敗の行方は、火神と青峰のリバウンド勝負に託された…!
第44Q 教えてください
黒子のバスケ 第2期 第44Q 教えてください ウインターカップ初戦を突破し、誠凛は火神の家で束の間の休息を楽しんでいた。すると、突然謎の金髪グラマラス美女が現れる。彼女の名はアレックス。火神と氷室のアメリカ時代のバスケの師匠で、愛弟子である2人の対戦を観る為に来日したという。翌日、試合のない誠凛と共に、緑間や紫原の出場する試合を観戦したアレックスは『キセキの世代』の力を目の当たりにし、火神に新たな特訓を授けることを申し出る。一方、黒子はある人物のもとへ…。
第45Q 軽いものなはずないだろう
黒子のバスケ 第2期 第45Q 軽いものなはずないだろう ウインターカップ二回戦、対中宮南戦。誠凛はリコの采配により黒子・火神を除いたメンバーで挑むも、本調子が出ず思わぬ苦戦を強いられる。しかし「日本一になる」という強い想いでなんとか勝利を収める。一方『キセキの世代』紫原を擁する陽泉高校は、前代未聞の連続無失点勝利を飾っていた。その他海常・秀徳・洛山といった優勝候補もそれぞれ順調にコマを進める。そしてついに準々決勝、誠凛VS陽泉戦が始まる!
第46Q 初得点!!
黒子のバスケ 第2期 第46Q 初得点!! 準々決勝、『キセキの世代』紫原と、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室を擁する陽泉高校との試合がついにはじまった! ここまで無失点で勝ち上がってきた陽泉の鉄壁のディフェンス『イージスの盾』を前に、誠凛は超高速パスワークや、木吉の新技『バイスクロー』で挑むも、第1クォーターを無得点に押さえられてしまう。迎えた第2クォーター、黒子は青峰の特訓を受け完成した新技『ファントムシュート』を繰り出す!
第48Q 負けたくない!
黒子のバスケ 第2期 第48Q 負けたくない! ついに紫原がオフェンスに加わってきた! 誠凛は3人がかりでブロックするが、怪物じみたパワーは止まることを知らず、強烈なダンク『破壊の鉄槌(トールハンマー)』によりぶち破られてしまう。木吉の「後出しの権利」も通用せず、火神のブロックも破られ、果てはゴールまで破壊されてしまう…。心も体も消耗しコートに倒れる木吉に無慈悲な言葉を投げかける紫原。交代した黒子をはじめ、誠凛は木吉のリベンジを誓い、新フォーメーションで反撃に出る!
第50Q 勝つ!
黒子のバスケ 第2期 第50Q 勝つ! 土壇場でゾーンに入った火神は、紫原を圧倒する! 勢いに乗る誠凛に対し、紫原は試合を投げ出そうとするが、激昂しながら諭す氷室の熱い思いを受け、これまでとは違う真剣な表情を見せる。本気になった紫原を中心に、陽泉はまさかのチームプレイを展開、一方の誠凛は火神を中心に必死で喰らいつくが、陽泉優勢のまま時間は刻々と過ぎていく…。そして残り1分、6点差、焦燥する誠凛メンバーの元に、ついに木吉が戻ってくる!
Episode 32 青春学園七不思議
テニスの王子様 OVA ANOTHER STORYⅡ ~アノトキノボクラ Episode 32 青春学園七不思議 ある夏の日の部活終了後、桃城から「青学・恐怖の七不思議」を教えられたリョーマと1年トリオ。それはどの学校にもありそうな、ありふれた内容だった。しかし、居合わせた3年生たちは突然あたふたと部室を立ち去ってしまう。唖然とするリョーマたち。「話さなければならない時が来たようだね」ひとり部室に残っていた不二がゆっくりと語り出す…。
Episode 33 九州二翼
テニスの王子様 OVA ANOTHER STORYⅡ ~アノトキノボクラ Episode 33 九州二翼 「九州二翼」の異名を持つ橘と千歳。秋の西日本大会の決勝戦は、全国大会ベスト4の大阪・四天宝寺と、「九州二翼」と呼ばれるふたりのエースを擁する熊本・獅子楽の戦いとなった。第一試合D2は、白石・謙也vs橘・千歳。橘の新技「あばれ球」でゲームを先取した獅子楽ペアが流れを掴むかに見えた試合だが、千歳の動きに異変が…。
Episode 34 ジローの目覚め
テニスの王子様 OVA ANOTHER STORYⅡ ~アノトキノボクラ Episode 34 ジローの目覚め 憧れの選手、立海・丸井との練習試合のために、ジローが眠らない宣言?! 氷帝テニス部2年正レギュラー、芥川慈郎。その実力は間違いない…はずだが、部活中も居眠りばかり。他の部員たちの士気にも関わるジローの眠り癖を直すためには、何か「刺激」が必要だ。忍足と向日は、「刺激」のネタを見つけるため、休日のジローを尾行することに。その行き先はなんと立海テニス部だった!
第53Q ジャマすんじゃねーよ
黒子のバスケ 第3期 第53Q ジャマすんじゃねーよ 灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく“奪う”。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて…。完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!
第63Q 青い空の日
黒子のバスケ 第3期 第63Q 青い空の日 洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。才能の差を痛感しながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて…。
第7Q すごいもん見れるわよ
黒子のバスケ 第1期 第7Q すごいもん見れるわよ 新協の身長2m選手・パパから子供扱いされた黒子は、スティールを連発、第1クォーターから大差をつけることに成功する。迎えた第2クォーターは火神とパパの真っ向勝負。気合十分のパパだが、それを上回る気迫を見せた火神が圧倒、誠凛は見事1回戦を突破する。一方『キセキの世代』緑間の秀徳は、初戦からエンジン全開。緑間の百発百中・フォームを崩されない限り絶対に落ちないシュートが炸裂、絶好調ぶりを見せつける。
第8Q 改めて思いました
黒子のバスケ 第1期 第8Q 改めて思いました インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手だ。過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年生の姿に、黒子と火神は「勝ちたい」と改めて思う。しかし試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の、圧倒的なディフェンス力の前に、得点を奪うことができない…。
第15Q 笑わせんなよ
黒子のバスケ 第1期 第15Q 笑わせんなよ 決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将、今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日…、だが桐皇のベンチに青峰の姿はない…。
第23Q 大人じゃねーよ!
黒子のバスケ 第1期 第23Q 大人じゃねーよ! 海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく…!
第27Q ウィンターカップで
黒子のバスケ 第2期 第27Q ウィンターカップで 『キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。巨体とは裏腹にゆる~い雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。氷室と火神、紫原と黒子、そして木吉。因縁が交錯するストバス対決の結果は? その頃、他の誠凛メンバーは、突然泣きながらやってきた桐皇のマネージャー・桃井の対応に追われていて…。
第36Q ふざけるな
黒子のバスケ 第2期 第36Q ふざけるな 日向、リコらの説得を受け、満身創痍の木吉はベンチに下がった。両チームの激しいせめぎ合いが続く中、花宮に対する怒りに囚われていた日向は、木吉との約束が「花宮を倒すこと」ではなく「日本一になること」だったと気付き、ついに本来の実力を取り戻す。止まらない日向の3Pをきっかけに、完全に勢いに乗った誠凛は逆転に成功。しかしそんな想いのこもった猛攻をもあざ笑う「悪童」花宮の卑劣なプレイに、ついに黒子が…!
第47Q 決まってらあ
黒子のバスケ 第2期 第47Q 決まってらあ 黒子の得点を皮切りに、猛烈に追い上げる誠凛。そして第3クォーター、かつて「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は『ミラージュシュート』をはじめ流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるも、火神は本領を発揮しきれない。形勢逆転を狙う日向と木吉は、『イージスの盾』と称される陽泉の鉄壁の防御を破るため秘策に出る。巧妙な戦略で紫原をイラつかせる木吉だったが、身体を張ったプレイに全身が悲鳴を上げだしていた…。
第49Q もういいや
黒子のバスケ 第2期 第49Q もういいや 窮地に立たされた誠凛は、黒子のスティールを最大限に活かす新フォーメーション、ステルス・オールコート・マンツーマンディフェンスによって陽泉に食らいつき、ベンチに下がった木吉も再出場に望みを賭け、リコと共に無茶な手段での回復を狙う。そんな中、火神は氷室の『ミラージュシュート』の正体に気付くも止められない。『ゾーン』に入って状況を変えようと焦る火神。その目を覚まさせたのは試合を控えた黄瀬の言葉だった。今できることをやるしかない。再びコートに戻った火神は吹っ切った表情を見せる。
第54Q もらっとくわ
黒子のバスケ 第3期 第54Q もらっとくわ ついにウインターカップ4強が出揃った。しかし準決勝の試合当日、2人そろってバスケットシューズを破損した黒子と火神は、急いで新しいバッシュを買いに出かける。しかし火神のサイズのバッシュが見つからない! 黒子の提案により桃井に相談すると、なんとサイズが同じの青峰のバッシュを使えばいいという。しかし青峰が素直に応じるはずもなく、バッシュを賭けた1ON1で勝負することになり!? 準決勝の1試合目は、秀徳VS洛山。「キセキの世代」赤司を獲得しただけでなく、「無冠の五将」のうち3人がスタメンに顔をそろえ、過去最強の布陣とも言われる洛山の実力が明らかに!
第1Q 黒子はボクです
黒子のバスケ 第1期 第1Q 黒子はボクです 春、誠凛高校のバスケットボール部で、新入部員の挨拶が行われている。主将の日向と監督のリコが注目するのは、本場アメリカ帰りの巨漢・火神大我と、中学の絶対王者・帝光中学出身の黒子テツヤだ。ミニゲームで早速、圧倒的な存在感・天賦の才の片鱗を見せつける火神。一方、黒子はそこにいても誰も気づかない程の影の薄さ。だが実は黒子は、影の薄さを利用したミスディレクションにより、見えないパス回しを得意とする、帝光中学『キセキの世代』の幻の6人目(シックスマン)だったのだ!
第2Q 本気です
黒子のバスケ 第1期 第2Q 本気です 互いの実力を認め合った黒子と火神。火神という光の影として、誠凛を日本一にする、と言う黒子だが、『キセキの世代』の5人がそれぞれ強豪校へ進学したのに対して、昨年から新設された誠凛高校を選んだのは理由があった。そんな中、誠凛は『キセキの世代』の1人、黄瀬涼太が入学した海常高校との練習試合が決定する。士気が上がる誠凛のもとに、黄瀬本人が登場、黒子に挨拶しにきたという。試合が待ちきれない火神は黄瀬に1ON1の勝負を挑むのだが…。
第3Q 勝てねェぐらいがちょうどいい
黒子のバスケ 第1期 第3Q 勝てねェぐらいがちょうどいい 誠凛と海常の練習試合が始まった。レギュラー陣の軽い調整と豪語し、エース黄瀬を温存する海常に対して誠凛の怒りが爆発、火神がダンクシュートによりゴールを破壊する。一度見たプレーを完璧にコピーできる、天才・黄瀬は、投入直後に火神のダンクシュートをコピー、さらにお返しのダンクを決める火神、と試合は序盤からノーガードの殴り合いの様な点の取り合いの様相を呈する。タイムアウトの際、黒子と黄瀬は互いのチームメイトに対して、それぞれの弱点を指摘するのだが…。
第4Q 逆襲よろしく!
黒子のバスケ 第1期 第4Q 逆襲よろしく! 第2クォーターに入り、徐々に点差を縮める誠凛。黒子と火神の新たな連携により、チームの攻撃パターンの幅が増大、また天才・黄瀬の高い身体能力を持ってしても、極限まで影の薄い黒子のプレイスタイルだけはコピーできないのだ。アクシデントにより一旦コートを退いた黒子だが、キャプテン・日向ら2年生メンバーも奮起。コートに戻った黒子の力も加わり、ついに同点に追いついた! その時、黄瀬の目の色がこれまでとは明らかに変わった…その真の実力がついに発揮される!?
第5Q おまえのバスケ
黒子のバスケ 第1期 第5Q おまえのバスケ 誠凛と海常の練習試合は、火神の劇的なブザービーターで、誠凛の勝利に終わった。歓喜に沸く誠凛を背に、悔し涙に暮れる黄瀬のもとへ『キセキの世代』No.1シューター・現在は秀徳高校の緑間真太郎が現れる。秀徳と誠凛は地区大会で当たるため、偵察に訪れたのだが、ダンクの応酬となった試合内容、また無名の新設校に進学した黒子の考え方に対して、緑間は一方的な嫌悪感を露にし、誠凛に負けることはあり得ない、と豪語し去っていく。緑間と別れた黄瀬は黒子のもとへ向かう。
第6Q 2つ言っておくぜ
黒子のバスケ 第1期 第6Q 2つ言っておくぜ インターハイ予選が間近に迫っている。同地区での最大の敵は、昨年全国ベスト8にして、『キセキの世代』緑間を擁する秀徳。トーナメント決勝で秀徳を撃破し、決勝リーグ進出を遂げるため、これまで以上に激しい練習に臨む誠凛。特に、昨年、新設校ながら健闘するも、あと一歩でインターハイ出場を逃した、日向をはじめとする2年生たちは気合十分だ。そして迎えた1回戦。相手は身長2mのセネガル人留学生・パパの加入で、一気に強豪クラスにのしあがってきた新協学園だ。
第9Q 勝つために
黒子のバスケ 第1期 第9Q 勝つために インターハイ予選トーナメント準決勝、秀徳は緑間を温存する余裕の戦いぶりで決勝進出は確定的。一方、王者・正邦に挑む誠凛は、火神のダンクと黒子のパスワークにより、第1クォーターを同点で終える。しかし正邦の執拗なディフェンスの前に奮闘していた火神が、第2クォーターにして4回目のファウルをとられてしまう。最大のピンチを迎えたに見えた誠凛だが、キャプテンの日向は落ち着いた様子で、火神、そして黒子の交代を告げる。誠凛2年生メンバーの目は決意に満ちていた…。
第10Q 困ります
黒子のバスケ 第1期 第10Q 困ります 準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして…!?
第11Q そんなもんじゃねえだろ
黒子のバスケ 第1期 第11Q そんなもんじゃねえだろ 先取点を取られた誠凛だが、直後に黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は誠凛、伊月のホークアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、イーグルアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ…!