「茂野吾郎 夢島」の検索結果

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第18話 不愉快な野球
メジャー 第2シリーズ 第18話 不愉快な野球 1年生の特待生チームと歓迎試合をする吾郎たち。だが、二軍監督・静香が指名した夢島組の先発ピッチャーは、丸山。やむなくベンチで観戦する吾郎。1回表、特待生チームは三者凡退。その裏、夢島組は、連打で3点を先制。特待生の実力を買いかぶり過ぎたかと思う吾郎。だが、4番の寿也の打席で、真相が明らかに…。
第19話 特待生の実力
メジャー 第2シリーズ 第19話 特待生の実力 夢島組みんなの期待を受けて、マウンドに上がった吾郎。ここまで止まらぬ勢いで連打していた特待生チームだが、吾郎のストレートに連続三振!3回裏、今度は夢島組の反撃が始まった。寿也が満塁ホームランを打ち、ピッチャー・渡嘉敷から4点を奪う。そこへ3人の特待生、眉村、市原、阿久津が遅れてやって来た…。
第14話 夢を見る島
メジャー 第2シリーズ 第14話 夢を見る島 海堂高校に合格し、晴れて野球部員となった吾郎と寿也。新入部員たちはみな、小さな島にある野球部の養成所へ行くことに。島で待っていたのは、監督・周防とコーチ・乾の2人だった。彼らは吾郎たちに、この島が「なぜ“夢島”と呼ばれるのか」、その理由を語る。そして、厳しいトレーニングが始まる…。
第15話 ピッチャーの条件
メジャー 第2シリーズ 第15話 ピッチャーの条件 夢島に来て3か月。吾郎をはじめ、選手たちはみなたくましく成長していた。そんな彼らに、今後のポジションを決める適性テストを行うと告げる周防監督と乾コーチ。最初はピッチャーの試験だ。投手志望者が、バッターの乾に簡単に打たれる中、三振を取った吾郎。だが周防は、吾郎に「ピッチャー失格」を告げる。
第16話 天然野球小僧
メジャー 第2シリーズ 第16話 天然野球小僧 外野手の練習をしながら、寿也の協力で密かにピッチャーの訓練も続けてきた吾郎。ついに、夢島を出て二軍に合流できるかを決める修了検定の日が訪れた。検定は紅白戦。相変わらず自由奔放にプレーする吾郎。マニュアル通りの野球を求める周防監督の評価は、当然低い。そこへ突然、海堂を辞めたはずの大貫が現れ…。
第17話 つかの間の夏休み
メジャー 第2シリーズ 第17話 つかの間の夏休み 修了検定に合格するため、周防監督から「相手チームの9人をパーフェクトに抑える」という条件を課された吾郎。しかし、この数ヵ月の吾郎の成長は周囲の想像を超えていた。140kmを超える速球を、バッターは誰も打つことができない。最後のバッター・寿也も三振に取り、吾郎は見事に結果を出し、夢島を出るが…。
第21話 君と一緒に
メジャー 第2シリーズ 第21話 君と一緒に 特待生チームをノーヒットに抑えてきた吾郎。1点差のまま9回裏、夢島組の最後の攻撃も2アウトランナーなし。「みんなよくやったよ」と言う国分に、「みんな必死なのに、お気楽にまとめるな」と怒る吾郎。 その国分が最後の代打に指名される。吾郎に「僕だってこの試合勝ちたいさ!」と告げてから国分は打席に立つが…。
第26話 あばよ!
メジャー 第2シリーズ 第26話 あばよ! 寿也のホームランで同点に追いつく吾郎たち二軍チーム。一軍のピッチャーはエース・榎本に交代。だが次の8回表、渡嘉敷や大場たち特待生が守備につくことを拒否する。吾郎の勝手な勝負にこれ以上つきあえないというのだ。静香が命令しても聞かない特待生たちに代わり、夢島組の三宅たちが名乗り出てそれぞれ守備につく。

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第2話 トライアウト
メジャー 第4シリーズ 第2話 トライアウト メジャーの4番・ボルトンに簡単に打たれた吾郎だったが、トライアウトの1次テストにはなんとか合格した。次のテストは試合形式。だがその合格条件は、テスト生同士で即席のチームを作り、格上の1Aチームを相手に10対0から逆転勝ちしなければならない、という厳しいものだった!
第3話 やってやる!
メジャー 第4シリーズ 第3話 やってやる! 吾郎の「1A相手に10点差ぐらいひっくり返せなくて、この先メジャーにたどり着けるわけがない」という言葉を聞いたテスト生たちは、勝利のためチームプレーに徹し始める。だがニックだけは、変わらずひとりよがりのプレーで、反撃のブレーキに。そんな中、完璧に相手を抑えていた吾郎に異変が…。
第4話 これがメジャー!
メジャー 第4シリーズ 第4話 これがメジャー! テスト生としては異例の事として、メジャー球団、サーモンズのロースター枠挑戦権を得た吾郎。「56番」のユニフォームをもらって、気分は上々。ピッチングコーチからは「自分の好きなように調整しろ」と言われ、日本語が話せるキャッチャー・フォックスを相手に、早速、ブルペンで投げ込みを始めるが…。
第5話 世界への道しるべ
メジャー 第4シリーズ 第5話 世界への道しるべ サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎。そして、エキシビション・ゲーム(オープン戦)での初登板の日がやってきた。エキシビションとはいえ、メジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、とにかく全力投球で対戦相手、エレファンツに挑んでいく。そして、4回までエレファンツ打線を2安打に抑えた吾郎だったが…。
第6話 ゆるさねぇ!!
メジャー 第4シリーズ 第6話 ゆるさねぇ!! 3Aのクーガーズに落ちた吾郎は、合流初日、監督の求めに応じて、いきなりファルコンズ戦に登板することになった。わずかな間に練習した変化球を織りまぜて、ファルコンズ打線を抑えていく吾郎。それを受けるキャッチャーのフォックスは、吾郎の器用さに驚くが、その一方で不安もいだいていた…。
第7話 度胸満点!
メジャー 第4シリーズ 第7話 度胸満点! クーガースを解雇され、テネシー州メンフィスにやって来た吾郎。空港で若い日本人女性とぶつかり、ひと揉めする隙にまた置き引きにあい、野球道具と紹介状を失ってしまう。気を取り直し、トライアウトを受けに3Aチーム、メンフィス・バッツのオフィスへ行った吾郎。そこではち合わせたのは、なんと先程揉めた女性だった!
第8話 デビュー!
メジャー 第4シリーズ 第8話 デビュー! 3Aチーム、メンフィス・バッツへの入団が決まった吾郎は、アリスの説得で先発へのこだわりを捨てクローザーとしてオープン戦に登板する。そのころ、日本ではドラフト1位でウォリアーズに入団した佐藤寿也が、即戦力としてチーム首脳の期待を受け、早くも紅白戦の先発キャッチャーとして出場するが…。
第9話 挑戦者
メジャー 第4シリーズ 第9話 挑戦者 寿也は紅白戦のふがいないプレーで、矢田部に「お前はプロじゃねぇ!」と言われてしまう。より厳しいトレーニングを自分に課しつつも、プロとしてやっていく自信をなくしかけていた寿也に、対ジャッカルズのオープン戦に先発出場の声がかかる。ジャッカルズの先発には、海堂高校のチームメイトだった薬師寺がいた。
第10話 無理じゃねえ
メジャー 第4シリーズ 第10話 無理じゃねえ オープン戦の終盤、快調に登板を重ねていく吾郎。英語もずいぶん上達している。そのころ日本では、高校の卒業式が…。海堂高校では、寿也たちプロへ進んだ選手がマスコミの注目を浴びる一方、吾郎不在の聖秀高校では、清水がソフト部の後輩たちに送られ、野球部では大河が田代や藤井たちを送り出しそれぞれの道へ…。
第1話 野球の故郷(ふるさと)へ
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メジャー 第4シリーズ 第1話 野球の故郷(ふるさと)へ メジャーリーグに挑戦するため、単身アメリカへ渡った吾郎。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなり、トラブルが!途方に暮れる吾郎を助けたのは、吾郎と同じくメジャー球団、サーモンズの入団試験を受けに来ていた日本人、八木沼だった。なんとか試験会場に着いた吾郎。しかし、待っていたのは思わぬ言葉だった。