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[将棋情報LIVE]独占!第12回朝日杯 二次予選 畠山鎮八段 対 山崎隆之八段
将棋情報LIVE [将棋情報LIVE]独占!第12回朝日杯 二次予選 畠山鎮八段 対 山崎隆之八段 ついに二次予選スタート!第11回は藤井聡太四段(当時)が最年少優勝で史上最速五段昇段を果たした歴史的な瞬間となった。二次予選28名が8名に絞られる狭き門!早指しで圧倒的実力を誇る、山崎隆之八段登場!同じ早指しのNHK杯でも現在二連覇かけて勝ち進んでいる。対する畠山鎮七段は師弟愛でも有名、弟子の斎藤慎太郎王座が今年初タイトルを取って注目された。先日の師弟対決にも勝利しトップ棋士としても引き続き活躍の幅を広げている。 朝日杯全棋士、アマチュア10人、女流棋士6人によるトーナメントです。 1次予選から本戦まで全てがトーナメントで、決勝も1番勝負となります。優勝者が獲得する賞金は750万円。1次予選、2次予選、本戦(16名)のトーナメント制で持ち時間は40分となります。 朝日アマ名人、朝日アマ名人戦全国大会ベスト8進出者、学生名人の計10名。女流棋士はタイトル保持者ら6名を選抜し出演致します。
[将棋情報LIVE]独占!第12回朝日杯 二次予選 山崎隆之八段 対 稲葉陽八段
将棋情報LIVE [将棋情報LIVE]独占!第12回朝日杯 二次予選 山崎隆之八段 対 稲葉陽八段 ついに二次予選スタート!第11回は藤井聡太四段(当時)が最年少優勝で史上最速五段昇段を果たした歴史的な瞬間となった。二次予選28名が8名に絞られる狭き門!早指しで圧倒的実力を誇る、山崎隆之八段登場!同じ早指しのNHK杯でも現在二連覇かけて勝ち進んでいる。対する畠山鎮七段は師弟愛でも有名、弟子の斎藤慎太郎王座が今年初タイトルを取って注目された。先日の師弟対決にも勝利しトップ棋士としても引き続き活躍の幅を広げている。 朝日杯全棋士、アマチュア10人、女流棋士6人によるトーナメントです。 1次予選から本戦まで全てがトーナメントで、決勝も1番勝負となります。優勝者が獲得する賞金は750万円。1次予選、2次予選、本戦(16名)のトーナメント制で持ち時間は40分となります。 朝日アマ名人、朝日アマ名人戦全国大会ベスト8進出者、学生名人の計10名。女流棋士はタイトル保持者ら6名を選抜し出演致します。
[将棋情報LIVE]第32期 竜王戦3組ランキング戦 杉本昌隆七段 対 中村太地七段 1/2
将棋情報LIVE [将棋情報LIVE]第32期 竜王戦3組ランキング戦 杉本昌隆七段 対 中村太地七段 1/2 本放送は将棋情報LIVEです。順位戦全勝中の絶好調の杉本昌隆七段登場!中村太地七段も順位戦トップ争いの最中、この二人が竜王戦のトーナメント初戦でぶつかる!振飛車党の杉本七段に居飛車党の中村七段、対抗型の対局になりそうな予感だ。藤井聡太七段は4組で勝ち上がってまかさの師弟対決が行われる可能性もある。中村太地七段も前王座として次なるタイトル獲得に燃えていることだろう。熱い戦いが始まる! 竜王戦は全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われます。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、挑戦者を決めます。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行います。 ※この番組は2019年1月23日に放送された番組です
[将棋情報LIVE]第32期 竜王戦3組ランキング戦 杉本昌隆七段 対 中村太地七段 2/2
将棋情報LIVE [将棋情報LIVE]第32期 竜王戦3組ランキング戦 杉本昌隆七段 対 中村太地七段 2/2 本放送は将棋情報LIVEです。順位戦全勝中の絶好調の杉本昌隆七段登場!中村太地七段も順位戦トップ争いの最中、この二人が竜王戦のトーナメント初戦でぶつかる!振飛車党の杉本七段に居飛車党の中村七段、対抗型の対局になりそうな予感だ。藤井聡太七段は4組で勝ち上がってまかさの師弟対決が行われる可能性もある。中村太地七段も前王座として次なるタイトル獲得に燃えていることだろう。熱い戦いが始まる! 竜王戦は全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われます。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、挑戦者を決めます。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行います。 ※この番組は2019年1月23日に放送された番組です
予選Aブロック<後編>
第1回AbemaTVトーナメントinspired by羽生善治 予選Aブロック<後編> 将棋界の早指し王を決めるAbemaTVトーナメント発足! この番組は、あの羽生永世七冠から着想を得て作られた「AbemaTVルール」で対局が行われる。 AbemaTVルールとは、チェスでよく知られるフィッシャールール(持ち時間5分切れ負け/1手ごとに5秒追加)を採用した新ルール。 三番勝負で行われ、二勝した棋士が勝ち上がる。 12人の選ばれたトップ棋士で予選を戦い、勝ち抜いた棋士6名とシード棋士2名で行われる本戦トーナメントで優勝者を決める。 普段とは一味違った感覚の中、トップ棋士がどうやって戦っていくのか。AbemaTVでしか見れないこの対局。ぜひお見逃しなく! 今回は予選Aブロック二位通過をかけて、 橋本崇載八段、三枚堂達也六段、近藤誠也五段の3名で対局が行われる。 勝ち上がりを決めるのは果たして!?