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第20話 吾郎vsマニュアル野球
メジャー 第2シリーズ 第20話 吾郎vsマニュアル野球 阿久津の決め球・ナックルボール攻略のため、寿也はファールで粘りナックルを連投させる作戦にでた。思わず甘く入った阿久津のナックルを場外へ運ぶ寿也。 阿久津は監督から退部を言い渡される。吾郎は、マニュアルを無視して勝負にこだわった阿久津をかばい、「この試合で失点したら、自分も海堂を辞める」と宣言する。
第21話 これが野球!
メジャー 第1シリーズ 第21話 これが野球! 沢村の苦肉の策が成功し、パーフェクトゲーム(完全試合)を逃れた三船ドルフィンズ。ショックを受けている球太に、ゆさぶりをかける吾郎。満塁からデッドボール押し出し、さらに手をケガしている小森のタイムリーで1点差に追い上げる。 戸塚西の監督は、息子の球太に「吾郎を敬遠しろ」と指示を出す。球太に「オヤジのいいなりで野球やっておもしろいのか?」と挑発する吾郎。それを聞いた球太は、初めて父親に逆らい、吾郎と真剣勝負をしたいと訴える。
第3話 気持ちよく汗をかこう
八月のシンデレラナイン 第3話 気持ちよく汗をかこう グラウンドと顧問、そしてメンバーが5人集まったことで、いよいよ本格始動する女子硬式野球同好会! 和香が考えたメニューをもとに、ついに練習もスタート――と、そこに突然、里高の一人応援団・2年生の岩城良美が現れる。さらに、同じく2年生の阿佐田あおいもやって来て、二人はなりゆきで同好会に参加することに! 個性的な二人のメンバーが増え、喜ぶ一同。そこに、自称新聞部の中野綾香も登場して……?
第5話 「安全な株・危険な株」
グラゼニ 第5話 「安全な株・危険な株」 野球マンガのモデルになることになっ凡田夏之介は、マンガ家の牧場の取材を受けた。ところが発売されたマンガ雑誌には、野球マンガではなく牧場のヒット作のパート2が掲載されていた。牧場は締切り直前になって、当たるかどうかわからない野球マンガを諦め、ヒット作のパート2という安全な株を選んだのだ。そんなとき抑えのエース瀬川が不調で2軍に落ち、夏之介が新ストッパーの候補にあがった。
第31話 新たなる好敵手!栄京・広田
H2 第31話 新たなる好敵手!栄京・広田 高校野球秋季大会決勝戦、明和vs栄京。英雄の対戦相手、栄京には広田勝利がいた。
第33話 千川祭 歓迎!栄京学園さま
H2 第33話 千川祭 歓迎!栄京学園さま 千川高校文化祭で野球部は栄京高校と試合することに。試合は栄京が申し入れたものだった。
第3話 おとさんなんてキライだ!
メジャー 第1シリーズ 第3話 おとさんなんてキライだ! 吾郎のピッチングを見て、その素質(そしつ)にほれ込んだ、リトルリーグ・チーム、三船リトルの監督・安藤。まだ5歳の吾郎をチームに入れ、変化球まで教えてしまう。自分がみとめられたことを、おとさんに報告(ほうこく)する吾郎。 ところが、茂治は吾郎に黙って三船リトル入りを断ってきてしまう。吾郎は、自分が野球をすることにおとさんが反対していると勘違いしてしまう。
第5話 メジャーの男
メジャー 第1シリーズ 第5話 メジャーの男 メジャー・リーグから東京ウォリアーズ入りしたジョー・ギブソン。吾郎は、はじめて目にするメジャーのレベルの高さに、驚(おどろ)き目を見張る。そんなギブソンから茂治がホームランを打ったので、大喜びの吾郎。 オーシャンズは小技(バント攻撃)で得点を重ねる。メジャーと日本の野球の違いに、イライラをつのらせるギブソン。そして、茂治の第3打席、ギブソンの投げたボールが暴投になって――!
第6話 さよなら‥‥
メジャー 第1シリーズ 第6話 さよなら‥‥ ギブソンのデッドボールを受けた茂治は、元気に立ち上がった。そのまま出場を続け、ブルーオーシャンズは見事に勝利をおさめる。 ヒーロー・インタビューで茂治が自分の名前を言ってくれて、吾郎は大喜び。家に帰った吾郎は、「おとさんみたいな野球選手に絶対なる」と言って眠りについた。そんな吾郎の寝顔をやさしく見守っていた茂治だが…。
#5 特訓開始!
メジャーセカンド #5 特訓開始! 「楽しそうだからピッチャーがやりたい」と言い出した光は、ボールの握り方もフォームもめちゃめちゃだったが、目を見張る剛球の持ち主だった…!そんな光の練習相手にかりだされた大吾に対し、光は無邪気にふたりでバッテリーを組もうと提案する。肩の弱い自分がキャッチャーに向いているとは到底思えず、大吾は光のアイディアを拒否するが、姉のいずみは、大吾の性格や野球の知識はキャッチャー向きだと指摘するのだった。
#9 光の思い
メジャーセカンド #9 光の思い 夏の大会を直前に控えた練習試合でチームワークを深め、大吾たち三船ドルフィンズのメンバーは少しだけ自信と手ごたえをつかむ。その一方で、あわただしく母の実家がある群馬に転校していった光は、ドルフィンズの仲間とも離れ、心の晴れない日々を送っていた。祖父や母の前では、けなげに明るくふるまう光だったが、転校した新しい小学校で野球チームに誘われても「いまはそんな気分になれない」と断ってしまう。
#19 決戦を前に
メジャーセカンド #19 決戦を前に ドルフィンズのエース・卜部には、野球好きの父親に鍛えられ、意気揚々と名門東斗ボーイズに入団した過去がある。当初、ピッチャーとして活躍を夢見ていた卜部だったが、小学4年生のころ、途中から入団したメジャーリーガーの2世である眉村渉の台頭に押し出され、幼なじみのアンディとともに東斗ボーイズをやめてしまう。ついにかなった因縁の東斗ボーイズとの対決に闘志を燃やす卜部に、監督の田代から一本の電話が入り…。
第7話 笑顔の迷子
八月のシンデレラナイン 第7話 笑顔の迷子 バットは折れて、トンボは壊れ、バックネットには穴が開き……同好会の部費では、用具の維持がそろそろ限界……。だが、正式な部活動に昇格するためには、生徒会の審査を通過しなければならない。ということで、生徒会の九十九伽奈が、審査のために同好会へ参加することに。一方夕姫は、先立つものを確保するためアルバイト。その最中に、小学校時代の先輩・倉敷舞子と再会する。
第12話 世界で一番あつい夏
八月のシンデレラナイン 第12話 世界で一番あつい夏 夕姫のエラーで、同点に追いつかれてしまった里ヶ浜。しかし、それでもまだ同点――さらに気を引き締め、三回表の攻撃にうつる。一方、清城高校・神宮寺小也香は焦っていた。彼女の異常な気迫の正体は、翼とはまた別の、キャプテンとしての責任感……。その焦燥が解かれたとき、二つのチームは好敵手として並び立つ。青空の下で試合は続く。白球を追い、少女たちは熱くなる――
第7話 本田吾郎、9歳!
メジャー 第1シリーズ 第7話 本田吾郎、9歳! おとさん・茂治の事故死から3年、吾郎は9歳、小学4年生に。新しいクラスでは、沢村たちが小森をいじめていた。隣の席の清水ともケンカになり、新学期早々、吾郎はげんなり。 気をとりなおしてリトルリーグの練習場へ行く吾郎。安藤監督は暖かく迎えてくれるが、このチームのメンバー、どうもやる気がないようだ。おまけに吾郎を入れても選手は6人、野球をやるのに3人足りない。サッカー少年団からグラウンドを明け渡すよう要求されてしまい、チーム生き残りのため、吾郎はある条件を申し出る。
第9話 一人ぼっちのマウンド
メジャー 第1シリーズ 第9話 一人ぼっちのマウンド 小森と沢村が加わり、ようやく9人そろった三船ドルフィンズ。練習も満足にできないまま、チームの解散をかけた試合の日がやってきた。 相手の商店会チームは、元高校野球選手もいる強豪だが、子ども相手と手加減してくれる。その油断をついた吾郎はホームランで先制。しかしその裏、自信満々の吾郎が投げたボールは相手バッターの連打をあび、あっさり同点にされる。いらつく吾郎は、足をひっぱるチームメイトと険悪に…。
第11話 おとさんのいたチーム
メジャー 第1シリーズ 第11話 おとさんのいたチーム 新生・三船ドルフィンズが始動。張り切る吾郎に、日本一のチーム・横浜リトルでプレイするほうが吾郎のためだ、という安藤監督。すすめられるまま、吾郎は見学に出かける。 横浜リトルのグラウンドでは、幼なじみの寿也と思いがけず再会。さらに「おとさん(父・茂治)が昔、横浜リトルで野球をやっていた」と聞いて、吾郎の心はゆれる。だが、横浜リトルに入りたい、という吾郎の思いを聞いた桃子は、きっぱりと反対するのだった。
第12話 ギブソンからの招待状
メジャー 第1シリーズ 第12話 ギブソンからの招待状 ウォリアーズの通訳・日下部が吾郎をたずねてきた。メジャーに復帰したギブソンが、吾郎をメジャーリーグのオールスターゲームに招待したい、という。最初は反発した吾郎だったが、世界一の野球を見たい、とアメリカ行きを決意する。 病み上がりの桃子の代わりに、清水と一緒にサンフランシスコに来た吾郎。オールスターゲームでは、メジャーリーガーたちのファイン・プレーに感銘を受ける。そして、マウンドに上がったギブソンが、「この試合、ストレートだけで勝負する」と宣言したことを知る
第16話 ヤメタ!
メジャー 第1シリーズ 第16話 ヤメタ! 吾郎が早朝に出会った少女は、横浜リトルのピッチャーだった! その夜、吾郎と清水がケンカをしていると、その少女・涼子がやってくる。清水そっちのけで、涼子と卓球を楽しむ吾郎。 夏休み最後の練習日。清水が練習を休んだ。様子を見に行った吾郎と小森は、遊園地帰りの清水とバッタリ。吾郎に問いつめられた清水は、「野球をやめる」と宣言してしまう! そんなとき、夏休みの宿題で清水が書いた作文の内容を知った吾郎は…。
第24話 追いつけ! 追い越せ!
メジャー 第1シリーズ 第24話 追いつけ! 追い越せ! 「もう打たせやしないよ」と言いはなつ、横浜リトルのキャッチャー・寿也。寿也のリードで手玉に取られた吾郎は、ダブルプレーにたおれる。だが、きわどいカーブを打ち返した吾郎の野球センスが変わらないのを見て、思わずうれしくなる寿也。 3回表にまた連打をあびた吾郎は、4番・真島の打席、夏から練習してきた“秘密兵器”チェンジアップを投げてピンチを切り抜ける。しかも、吾郎のチェンジアップはただのゆるい球ではなかった…。
第6話 これが国見比呂だ!
H2 第6話 これが国見比呂だ! 比呂と敦、中学地区大会での二年連続優勝バッテリーが復活、試合の流れは愛好会に。
第7話 愛好会、やめますか?
H2 第7話 愛好会、やめますか? 投げ続けると三ヶ月で肘が壊れると宣告されていた比呂。一日限りのつもりで入会したが・・・
第15話 けっこうカッコいいだろ
H2 第15話 けっこうカッコいいだろ 余裕の明和第一だったが、本気をだした比呂の実力に、英雄が打席に登場し両者対決!
第16話 今度はハズレじゃないわよ
H2 第16話 今度はハズレじゃないわよ 早くも始まった比呂と英雄の真剣勝負。その様子をベンチで見守る春華とひかり。
第18話 熱戦九回裏!バッターは国見・・・
H2 第18話 熱戦九回裏!バッターは国見・・・ 2点差を追って九回裏、千川の攻撃。打順は足の痛みをこらえる比呂にまわってきた。
第21話 春華とひかりと比呂の海
H2 第21話 春華とひかりと比呂の海 怪我を心配する春華は、比呂を病院へ強引に連れて行く。帰り道、二人は海に立ち寄った。
第22話 代打デート・帰れない二人
H2 第22話 代打デート・帰れない二人 親友の英雄からひかりと代打デートを頼まれた比呂。意識するはずもないのだが。
第23話 眠れないよ・・・二人だけの夜
H2 第23話 眠れないよ・・・二人だけの夜 比呂とひかりは、思わぬアクシデントの連続で、終電に乗り遅れ、二人で一泊することに・・・
第24話 それぞれの夏・花火のように
H2 第24話 それぞれの夏・花火のように 初めての異性との外泊に、眠れない夜を過ごした比呂とひかり。暑い夏が流れていった。
第5話 寿也の過去
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メジャー 第2シリーズ 第5話 寿也の過去 夏の地区大会1回戦。吾郎が試合に遅れたため、対戦相手に先制された三船東中。そこへ現れた吾郎は、超スローボールで相手バッターを打ち取る。小森はスローボールが特訓の成果だと見抜くが、山根は練習を勝手に休んだ吾郎を「チームワークがない」と責める。だが、吾郎は、チームワークは「なれ合いではない」と言い返す。