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第24話
トンイ 第24話 中殿になった禧嬪。そして捕盗大将にのし上がったヒジェ。すべてが禧嬪の思うままに進んでいたが、トンイの夢を見た禧嬪は不安だった。粛宗はトンイに会い、すべてを聞き本当の決断を下そうと考えていた。そして失踪したトンイを捜させるためにヨンギを免職にしたのだった。
第26話
トンイ 第26話 トンイは、ヒジェに見つかり捕われてしまう。その時、ウンテクが現れ謄録類抄と交換にトンイを解放するよう申し出る。ウンテクは自分を犠牲にしてトンイを逃がすのだった。仕方なくトンイを解放したヒジェだったが、ウンテクが言った場所で謄録類抄が見つかり、ヒジェはそれを清国の官吏に渡し、禧嬪に呼ばれ都に帰ってしまう。
第27話
トンイ 第27話 トンイが生きていたことを知った禧嬪は、その昔、導師から言われた自分と同じようなもう1人の貴い女は、前中殿ではなくトンイだと悟った。そしてトンイを怖れた禧嬪は、親蚕禮の宴席で毒入りの茶を自ら飲み、殿下の心と中殿の座を守ろうとした。それは殿下の信頼を得るために自分の命を狙ったのは、廃妃だと思わせるための計略だったのだ。
第29話
トンイ 第29話 トンイと再会した粛宗はトンイの身を守るために宮廷外の私家にトンイをかくまる。そこで今まで秘めていたトンイへの思いが溢れ出してしまう。そんな粛宗の気持ちに気づいたチョンスの胸のうちは複雑だった。自分に対する粛宗の態度の異変に気づいた禧嬪は、粛宗がトンイをかくまっていると確信するのだった。
第30話
トンイ 第30話 粛宗たちの罠に引っかかったヒジェは内禁衛に捕われ、尋問を受けるがなかなか自白しようとしない。ヒジェが捕われたと知った禧嬪は粛宗を訪ね、兄のヒジェは無実だと訴えるがトンイの証言だけを信じていた粛宗は、今からでも罪を認めるのなら禧嬪を許すと言うのだった。
第31話
トンイ 第31話 トンイを自分が寵愛し特別に尚宮の地位を与えると重臣たちに宣言した。その地位によって重臣たちがむやみにトンイに手出しできなくするためだった。何も知らずに殿下が用意した礼服を着て入宮したトンイ。みなが自分に礼を尽くすのを見てトンイは尚膳が誤解していると殿下に告げる。
第35話
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トンイ 第35話 トンイが自分の捜していたチェ・トンイだと知ったソ・ヨンギは、その事実を自分の口から殿下に伝えトンイとチョンスを国法によって裁くとトンイに告げる。トンイの偽の戸籍証明をソリの協力によって手に入れたチョンス。だが都に戻ってみるとソ・ヨンギにトンイの正体を知られていた。
第36話
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トンイ 第36話 禧嬪によって宴会場に足止めにされたトンイたち。そして怪しい動きを見せる義禁府の兵たち。その異変に気づいたソ・ヨンギは内禁衛の兵を宴会場に集結させる。そして禧嬪の手下たちは宴会場にトンイたちが気を取られている隙に、トンイやチョンスの家に潜入し謄録類抄を探していた。
第39話
トンイ 第39話 トンイに王子ができたことで政務に励み誰よりも王子をかわいがっていた自粛。そしてトンイの子の百日の祝いが近づいていたが、トンイは祝宴の代わりに新たに粥所を設け、貧しい民に粥を配りたいと申し出た。トンイの意をくみ新たに粥所を設けることになった当日、活人署の提調が殺される事件が起こり...
第40話
トンイ 第40話 漢城府の庶尹として戻ったチャン・ムヨルは、公平な男を思われていたが、実は内に野望を抱いていた。そんな彼を見抜いた禧嬪は、彼の父親を殺したのは剣契ではなくオ・テソクだと打ち明ける。驚いたムヨルだったが、それを利用しオ・テソクを自分に仕える犬にしようと企むのだった。
第41話
トンイ 第41話 剣契が宮外の私家にいたトンイの命を狙い忍び込んできた。殺されそうになったトンイは自分が剣契の元首長の娘だと打ち明け、命を取りとめたトンイは、騒ぎをかぎつけてきた漢城府の官軍から剣契員を逃してやる。殺された父と剣契の仇を討つために両班を殺害したケドゥラを説得するため、トンイはソリの妓楼でケドゥラと再会する
第44話
トンイ 第44話 粛宗が駆けつけた時には、トンイはすでに自分の罪を自白した後だった。罰を甘んじて受ける覚悟のトンイだったが、トンイを放せない粛宗は、トンイを罪に問えと訴える重臣や儒生の声にも耳をかさない。そしてある夜、王子を見に行ったトンイは、王子の様子がおかしいのに気づく。
第46話
トンイ 第46話 粛宗は漢城府の判官を装い、クムに近づいた。寺小屋に戻ったがすでに授業が始まっており中に入れなかったクムと粛宗は一日を共に過した。書を買ってやり大道芸を見物して渓谷で水遊びもした2人。そして父親を恨んでいないというクムの言葉に、父である殿下もクムを1日も忘れたことはないと告げる。
第47話
トンイ 第47話 粛宗はクムに大族としても教育をさせる名目でクムとトンイを呼び戻したのだった。そして私家に送ったその日からこの日を待ち続けていたのだった。一方、煙たいトンイが戻ってきた禧嬪は気が気でなかった。なぜなら禧嬪の子である世子が世継ぎを授かれないかもしれない病に犯され、それを知られれば、トンイの子が世子の座を脅かすことになるからだった。
第51話
トンイ 第51話 世子の病気を伏せることで禧嬪と和解しようとしたトンイだったが、トンイの言葉を信じず断わる禧嬪。その頃、チャン・ヒジェがヨニン君の書袋に世子の帝王学の書を忍ばせたことで、ヨニン君が書を盗み世子の座を狙っていると攻められることになった。これはトンイたちが内医女に証言させ世子の病を公にできないようにするのが狙いだった。
第53話
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トンイ 第53話 世子が子を授からないかもしれない大病を患っていると聞かされた粛宗は驚き、またその事実を隠していた禧嬪に対して怒りを覚える。粛宗に世子の病を知られたことを知った禧嬪は、世子だけは今の座を守れるよう粛宗に懇願するが受け入れてもらえない。その上、少論の重臣たちも禧嬪に背を向けてしまう。
第54話
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トンイ 第54話 旱蓮草を履いた怪しい者に気づいたチョンスが駆けつけたが、ヨニン君の代わりにトンイが刺客によって斬られ重症を負ったあとだった。御医の治療により命は助かったトンイ。トンイとヨニン君を狙った刺客はヒジェの部下だった。禧嬪を逃がそうとするヒジェだったが、禧嬪はヒジェに自分の代わりに世子を頼むという。
第56話
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トンイ 第56話 中殿の企みを知ったトンイは、ヨニン君は命令どおり婚礼させるが、相手は自分に決めさせてくれと申しでる。誰もがトンイは力のある名門家を姻戚に選ぶと思っていたが、みそめた相手は出仕もしていない進士の娘だった。ヨニン君の相手に選んだ娘が住む家は歴代の王たちと縁があり王気が流れる家だという迷信があった。
第58話
トンイ 第58話 チャン・ムヨルに宮内の兵力を掌握されたチャンスたちは危険を感じる。チャン・ムヨルは中殿を利用しトンイの出宮を早めトンイたちを圧迫する。命令どおり粛宗が不在の間に出宮することになったトンイの命を狙われるのではないかと思ったチョンスたちは、私兵を集め護衛することにするが...
第59話
トンイ 第59話 トンイが自分の狙いを察していたとは知らず、捕われてしまったチャン・ムヨル。実はチャン・ムヨルが兵力を掌握した時からその動きを疑っていたトンイは、その事実を粛宗に伝えていた。そしてチャン・ムヨルの狙いと粛宗が禅位しようとしていることを中殿に伝え、自分を信じてくれと嘆願する。
第1話
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高潔な君 第1話 財閥子息で外見も完璧な若き社長イ・ガンフン。小さな町で動物病院を経営している獣医師のチャ・ユンソ。久しぶりの同窓会で嫌みを言われ、帰り道のコンビニで気分転換にアイスを食べていたユンソはスタジオが暑くて逃げてきた犬のチャールズに出会う。一方 ガンフンは自社の広告モデルとして借りてきたチャールズを捜しに外へ出るが...
第4話
私はチャン・ボリ! 第4話 ウエディングショップで売られた韓服がイナの作品だと明らかになるが、イナの巧みなうそによりイナが横流ししたのではないと信じるスミ。イナを信用したスミは競技会のやり直しを決める。何としてでも後継者になりたいイナに離婚を迫るスボン。一方、母とレストランに行く約束をしたミンジョン。学校の前で母を待っていると借金取りが現れ...
第5話
私はチャン・ボリ! 第5話 借金取りから逃げるため夜逃げすることにしたミンジョン親子は、トラックに荷物を積み友人を頼りに出発する。一方、オクスは競技会の答えを見つけ全州へと向かう。それを知ったイナは先を越されまいと急いで追いかけるのだが、オクスが交通事故を起こしてしまう。事故現場を目撃したウンビは、その場に取り残されてしまい...
第5話
トンイ 第5話 ソリの計らいで宮廷の掌楽院の奴婢として暮らし、6年の月日が経っていた。ある日トンイは、夜中にこっそりヘグムを弾いていると、その音色を粛宗王が気に入り、演奏して者を捜せと内官に命令する。だが奴婢であるトンイが弾いていたことが知れると主簿もトンイも罪に罰せられると思い、チュボのジュシクはトンイを宮廷の外にある楽器を作る鋳鐘所の手伝いとして行かせる。
第6話
トンイ 第6話 閉じ込められたトンイ、そして殺された編磬匠。何とかそこから逃げ出したトンイは、警守所に行き編磬匠が殺されたと通報するが、小屋に戻ってみると、編磬匠の死体は消えていた。仕方なく宮廷に戻ったトンイは、音変の原因は編磬かもしれないと思い、ヨンダルの協力してもらい編磬匠の家に行く。
第8話
トンイ 第8話 トンイの申し出を聞き入れ、鍵牌を見せてくれたオクチョン。だがその鍵牌はトンイが見たものではなかった。そして翌日オクチョンの母の使いでオクチョンに薬を届けることになったトンイ。だが門限を過ぎてしまい困っていたが、通りかかった粛宗のおかげで無事宮廷に戻ることができた。
第9話
トンイ 第9話 父と兄の命日の供養からの帰り道、チョンスにもらったハチマキを落とした事に気づいたトンイが、引き返そうとした時、トンイは兵に捕われてしまう。実は昨日オクチョンの薬をもらいにいった薬房の医員が殺害され、薬房に出入りしたトンイも尋問を受けるために連行されたのだった。
第11話
トンイ 第11話 何とか粛宗に助けられたトンイは、協力を得ようと訪ねたことを話す。判官を装っていた粛宗はその場をなんとかしのぎ、捕庁に向かい、トンイが明らかにしたオクチョンの証拠を直接目にする。またトンイの手柄によって助けられたオクチョンは、トンイを宮女として使おうと考えていた。
第19話
トンイ 第19話 ホ医官のウソの自白によって疑われてしまった中殿。中殿の仕業とも、オクチョンの仕業とも、信じられない粛宗は、ソ従事官に真実を暴くよう命じる。誰にも会いたくない粛宗だったが、なぜだかトンイを思い出す。トンイの前では王であることを忘れられる粛宗は、トンイに宮廷で唯一信じられる友人としてずっとそばにいてほしいと告げるのだった。
第20話
トンイ 第20話 トンイを捕らえ殺そうとしたのはトンイが邪魔だったヒジェの仕業だった。離れ離れになってしまったチョンスはトンイを探すためにヒジェの部下を脅し居場所をつきとめ、間一髪でトンイを救うことができた。だが唯一の手がかりだった、偽の換金証を発行した商団の書記が殺されてしまう。