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第88話 復讐じゃない!? NOサインで4回戦!!
タッチ 第88話 復讐じゃない!? NOサインで4回戦!! 「悪い人なんかじゃないんだ。何てったって女の勘はするどいんだぞ」柏葉監督代行の事を考え直した南。「令子さんが言ってたんです。本当は野球が好きで…」南の言葉に柏葉は動揺する。
第89話 達也はエース? 背中に感じるプレッシャー!?
タッチ 第89話 達也はエース? 背中に感じるプレッシャー!? 5回戦当日の朝、「今日勝てば準決勝だと思うとな(寝てられない)」と部員たちは早起きした。達也は自分の力に不安を感じ、和也並みに通用するかどうかの重圧と戦っていた。
第90話 準々決勝! 明青VSピッチャーが3人!?
タッチ 第90話 準々決勝! 明青VSピッチャーが3人!? 投球練習で「球は走ってるか?」と孝太郎にたずねる達也。「文句なし、絶好調だよ」と孝太郎。5回戦が始まった。相手はピッチャー3人体制の赤宮高校。ピッチャー交代の連続に明青は疲れていく。
第91話 番狂わせ!? まだまだ勝負は判らない!
タッチ 第91話 番狂わせ!? まだまだ勝負は判らない! 8回、赤宮高校がスクイズに成功し、1点リードされた明青高校。「大丈夫か?!達也」と声をかける孝太郎。彼を指さし「松平孝太郎、175センチ、80キロ。獅子座のA型。好きなタイプ、河合その子」「おれは冷静だ」と達也は答えた。
第92話 せつないイメージ重なるネ! 達也は南の予想以上!
タッチ 第92話 せつないイメージ重なるネ! 達也は南の予想以上! まだ2つも勝たなくてはならないのに南風では「祝賀会」のどんちゃん騒ぎ。準決勝当日、校門で校長と生徒達の激励を受け、出発する明青野球部。今度の相手は三光学院だ。
第93話 出た!? 監督命令! 心に傷持つ柏葉采配!
タッチ 第93話 出た!? 監督命令! 心に傷持つ柏葉采配! 勢南の西村を打ち崩して自信がついた三光学院。だが達也の投球練習を見てビビる三光学院監督。試合では長尾がホームラン!長尾は柏葉監督代行のお陰だと言って泣いて喜んだ。
第94話 準決勝真最中! なるかタッちゃん大記録!
タッチ 第94話 準決勝真最中! なるかタッちゃん大記録! 「皮肉なもんだな。兄貴の夢を果そうとして逆に野球部から追い出された男。そしてその復讐の為に戻ってきた男の前に、亡き弟の夢を果そうとする男がいる。鬼にとっちゃ複雑だろうな。昔の自分を見るようで」と原田は語った。
第95話 祝・決勝進出! 運命は柏葉の手の中に!
タッチ 第95話 祝・決勝進出! 運命は柏葉の手の中に! 退院してきた西尾監督は柏葉監督代行を「頼んだぞ!柏葉。ワシに代わってこいつらを甲子園へ連れてってやってくれ!」と激励した。「任せたぞ、柏葉英二郎!」その瞬間、雷鳴が轟いた。
第96話 あと1つで甲子園! 叶えたい! 和也の約束
タッチ 第96話 あと1つで甲子園! 叶えたい! 和也の約束 雨のため、1日延期になった決勝戦。7月29日。2年前の決勝の日。今日は和也の命日だった。雨の中、達也は和也の墓参りに来ていた。「和也、とうとう決勝戦まできたぜ。あと1つだ」和也の墓の前で達也は報告した。
第97話 GOGO明青! 勝利に向かってプレーボール!
タッチ 第97話 GOGO明青! 勝利に向かってプレーボール! 決勝の朝、部員全員やる気満々。出発前、南は令子から頼まれた「果せなかった甲子園の夢を、今こそ果してほしい」という英一郎からの伝言を柏葉監督に伝えた。「監督、監督は本当に野球が嫌いなんですか?」と尋ねた南に…。
第98話 誰のための決勝戦!? 本当の達也を見せて!
タッチ 第98話 誰のための決勝戦!? 本当の達也を見せて! 1回表、明青は0点。須見工の攻撃、1回裏、明青は無死満塁。新田の打順と危機が続く。しかし、自分を取り戻した達也の投球は輝きを増していった。7回裏、「よーし!もう一息だ!」と達也はマウンドに向かった。
第99話 もう後が無い!? 出るか! 柏葉サイン!
タッチ 第99話 もう後が無い!? 出るか! 柏葉サイン! 新田と勝負するなという監督を無視して投げた達也のストレートを新田はホームラン!しかし10回、達也はホームスチールに成功し、1点リード。「選手と監督は一心同体」と達也は涼しい顔。
第100話 勝つぞ明青! 甲子園は俺たちを待っている!
タッチ 第100話 勝つぞ明青! 甲子園は俺たちを待っている! 10回裏。この回さえ抑えれば明青は甲子園だ。1塁も空いているし新田を敬遠するという達也に、孝太郎が立ち上がって守備の選手に指示を出した。達也と新田に勝負の土俵が用意された。
第101話 新しいスタートライン 上杉達也は浅倉南を…
タッチ 第101話 新しいスタートライン 上杉達也は浅倉南を… 南の家で電話が鳴った。「南か?来てほしいんだ。甲子園に。今すぐに」「でも…」「オレ、このままじゃ試合にならねえんだよ、ハッキリ、わかったんだよ。自分の本当の気持ちが」「タッちゃんの本当の気持ち?」「ああ、上杉達也は、世界中の誰よりも、浅倉南を愛しています。だから…」