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第14話 不満です? 南と和也はベストカップル!?
タッチ 第14話 不満です? 南と和也はベストカップル!? 周囲も認める、お似合いカップルの和也と南。雨の日、ボクシング部の練習で遅くなった達也と南は相合い傘で帰る。「わざわざボクシング部終わるの待っててやったんだぞ」という南の言葉はホント?
第15話 これは事件です! 達也が南を平手打ち!!
タッチ 第15話 これは事件です! 達也が南を平手打ち!! ベストカップルに選ばれた南と和也は記念品としてノートをもらった。そのノートを南は達也に渡すが、達也は拒絶。「そうか、妬いてるんだ、タッちゃん」とちゃかした南を達也は平手で打ってしまう。
第16話 せつないネ! 和也のハートはレモン色!
タッチ 第16話 せつないネ! 和也のハートはレモン色! 南を抱きしめ「好きだよ…南…」「南が好きなんだ。誰にも渡したくない」と和也が告白。翌日、体調を崩した南を見舞う達也。南は「好きだよ、タッちゃん」と告白。遅れてやってきた和也は…。
第17話 ファースト・キス! 南より愛をこめて!?
タッチ 第17話 ファースト・キス! 南より愛をこめて!? 和也の野球の試合と達也のボクシングの試合は同日だった。和也の活躍で明青学園は1回戦を突破。一方、達也は惨敗。和也初勝利の宴の夜、南は達也にファースト・キスをする。
第18話 達也の気持ちは ちょっとフクザツです!
タッチ 第18話 達也の気持ちは ちょっとフクザツです! 初キス体験は衝撃的で、達也は食事ものどを通らなくなって倒れてしまう。「おまえは平気で食えたのか?どうして平気でいられるんだよ?」と聞く達也に「タッちゃんだから…」と南は答えた。
第19話 忘れたい忘れない!? 二人の大事な思い出
タッチ 第19話 忘れたい忘れない!? 二人の大事な思い出 甲子園予選2回戦目はコールド勝ち。学校中の期待が野球部と和也に集まった。キスしたことは忘れろと語る達也に「南は忘れないからね、ずっと…。南の生まれてはじめてのキスなんだもん」と言い返される。
第20話 どーするの? 達也の優しさすれちがい!!
タッチ 第20話 どーするの? 達也の優しさすれちがい!! 明青学園高等部野球部は4回戦を突破。南風のバイト料で、達也は和也に新しいグローブを買ってやった。明青高対河田高戦、登板した和也の手には達也がくれたグローブが。
第21話 それでもカッちゃんは 南のために甲子園
タッチ 第21話 それでもカッちゃんは 南のために甲子園 予選大会準決勝第1試合、河田高戦。和也はバックの仲間を信じての試合運びに自信がなく迷う。辛勝しての帰り道、立ち寄った西条高で寺島の猛練習を目の当たりにして和也は自信喪失する。そこで南は…。
第22話 いよいよプレーボール! 和也VS寺島!
タッチ 第22話 いよいよプレーボール! 和也VS寺島! 予選大会準決勝第2試合。明青高対西条高。試合は和也と寺島の投手戦に突入。和也が三者三振にとると、寺島も明青高の一番と二番を三球三振に取った。そして打席の和也との対決が始まった。
第23話 南に届け!出るか!? 恋の逆転タイムリー
タッチ 第23話 南に届け!出るか!? 恋の逆転タイムリー 明青高対西条高、4回表に西条高が先取点を上げて1対0。9回土壇場で、明青高はホームランで同点に。最後は和也が寺島から奇跡の逆転サヨナラヒットを打ち、勝利した。
第24話 甲子園まであと1つ 南の夢もあと1つ!
タッチ 第24話 甲子園まであと1つ 南の夢もあと1つ! 予選決勝前夜、優勝できたら婚約したいと和也は南にキスを迫ったが拒まれた。和也に替わって現れた達也の「はたしてこのオレが、南を幸福にできる男かどうか、乞うご期待!」という言葉に南は微笑んだ。
第25話 南の一番長い日! 早く来てカッちゃん!!
タッチ 第25話 南の一番長い日! 早く来てカッちゃん!! 甲子園行きが決まる決勝戦の朝、和也は両親の万歳を背に家を出て行った。お守りを忘れて行った和也の後を達也は追った。なぜか到着しない和也抜きで明青高対須見工の試合は始まった。
第26話 試合終了! 君がいなければ…
タッチ 第26話 試合終了! 君がいなければ… 病院に着いた南は看護婦から和也の事故死を知らされた。霊安室に立ちすくむ南。「キレイな顔してるだろう。ウソみたいだろう…。死んでるんだぜ、それで…」と達也はつぶやいた。
第27話 短かすぎた夏… カッちゃんにさよなら!
タッチ 第27話 短かすぎた夏… カッちゃんにさよなら! 達也は二階の子供部屋で、和也が好きだったレコードを大きな音でかけて泣いた。南は鉄橋の下で大声を上げて泣き続けた。翌朝、パンチを伴ってトレーニングに出て行く達也。南と達也の二人の時間が始まった。
第28話 第2部開始 エースのいない野球部なんて…
タッチ 第28話 第2部開始 エースのいない野球部なんて… 今日から二学期。和也の死は級友に野球部員たちに、そして達也と南に大きな衝撃を残していた。「オレ、野球部辞めるよ」と泣きながら言い出す孝太郎。彼を励まそうと達也が投げた球は金網に突き刺さった。
第29話 アレ?優しいタッちゃん ボクサー失格!?
タッチ 第29話 アレ?優しいタッちゃん ボクサー失格!? 本城高校とのボクシング試合に出る事になった達也。試合にはなんとか勝ったが、「野球をやれ上杉、どこまでやれるか自分の力を試してみろ」とキャプテンから野球部への転部を勧められた。
第30話 栄光の背番号1 やってやれない訳はない
タッチ 第30話 栄光の背番号1 やってやれない訳はない 和也のグローブを持って登校し野球部に入部した達也。野球部員たち、特にキャッチャーの孝太郎は複雑な気持ちで達也を迎えた。しかし、達也の投球がミットに吸い込まれた瞬間…。
第31話 剛腕達也! でもコントロールが課題です
タッチ 第31話 剛腕達也! でもコントロールが課題です 達也の投球コントロールはなかなか上達しなかった。デッドボールが怖くて逃げ腰の部員たち。彼らに替わって南が打席に立った。達也の剛球はギリギリ、ストライクゾーンに入った。
第32話 俺は和也の恋女房 デモ気になるバカ兄貴
タッチ 第32話 俺は和也の恋女房 デモ気になるバカ兄貴 突然、南が新体操部に!?孝太郎は達也のせいだと思って達也を責めた。しかし、その理由は新体操部のキャプテンが怪我をしたので南が翌月の競技会まで借り出されただけだった。
第33話 誕生新体操の星! 南はやっぱり天才!?
タッチ 第33話 誕生新体操の星! 南はやっぱり天才!? 転校生がやってきた。名は吉田剛。転校早々なぜか達也につきまとい始める。南は昼休みも放課後も新体操の練習に励み、地区高校新体操競技大会では3位入賞を果たす。
第34話 がんばれ達也! ハラハラドキドキ初登板
タッチ 第34話 がんばれ達也! ハラハラドキドキ初登板 三上工業との練習試合が達也にとっての初登板。投球コントロールに集中しながらの試合はからくも1勝。マスコミの達也に対する記事は辛口で、新体操選手として注目を集める南へのそれとは対照的だった。
第35話 何かと心配!? 近頃ウワサの南ちゃん!
タッチ 第35話 何かと心配!? 近頃ウワサの南ちゃん! どんどんスターになっていく南に達也はちょっぴり不安。いらついて投げた缶に当たった猛犬に追いかけられるハメに。飼い主は達也ファンの吉田、犬の名はタツヤだった。
第36話 2人きり! 南と達也のアブナイ夜!?
タッチ 第36話 2人きり! 南と達也のアブナイ夜!? 吉田は野球部に入部して達也の真似ばかりしている。達也と南が帰宅すると両親が外出していた。隣家の二人は、夕食を共にする。南の膝枕で耳かきをしてもらいリラックスする達也。そこに地震が!
第37話 めざせ甲子園! ただいま野球部合宿中!!
タッチ 第37話 めざせ甲子園! ただいま野球部合宿中!! 予選を前にして合宿開始。予選試合日の朝、達也に南が和也の写真を手渡す。達也は「スタンドで南に抱かれている方が嬉しいに決まってるよ」と受け取らなかった。捨て犬のチッチとポッポが登場。
第38話 予選一回戦! 頭脳派タッちゃん登場!?
タッチ 第38話 予選一回戦! 頭脳派タッちゃん登場!? 立山と明青の試合。「今日の試合はコントロール重視だ」という監督の言葉に従い、地味だが確実な投球を達也は続けた。打席でも送りバントなどの努力が続く。試合ラストの投球は意外にも…。
第39話 実力拝見! クールな新田とガッツ西村!!
タッチ 第39話 実力拝見! クールな新田とガッツ西村!! 勢南高校のピッチャー西村は憧れてる南に認められたい。南にサインをせがむなどアピールに努める。2回戦第2試合は明青学園対勢南だ。達也の打順になり、二人の勝負が始まった。
第40話 熱投2回戦! タッちゃんVSガッツ西村
タッチ 第40話 熱投2回戦! タッちゃんVSガッツ西村 達也と西村の試合は膠着状態のまま続き、7回までノーヒットノーランで抑えた達也はフラフラに。その後9回まで0点、雨も降ってきた。試合は延長戦に突入していった。
第41話 雨の延長11回! 2死満塁!!バッター西村
タッチ 第41話 雨の延長11回! 2死満塁!!バッター西村 雨中延長戦。ミスが続き、フォアボール押し出しの1点で勢南に敗れた。試合後、南風で南に励まされたが敗北がつらくてたまらない。その夜、達也は夢で飛び起き「和也…くやしいよ」とつぶやいた。
第42話 もう一つの延長戦!? 南をめぐる四角関係
タッチ 第42話 もう一つの延長戦!? 南をめぐる四角関係 南は達也に和也の練習メニューを教えた。一方、南は達也が自分のことをどう思っているかが気になってたまらない。それをたずねてから南は達也の頬にキスをした。
第43話 揺れるエース達也!! 新田と南が急接近!?
タッチ 第43話 揺れるエース達也!! 新田と南が急接近!? 秋の放課後、野球部内を赤組と白組に分けて練習試合をする事になった。同日、南との対談取材で来校していた須見工の新田と吉田が対決し、吉田は3アウトを取り勝利する。