株式会社ニシノコンサル

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バラエティ

キングコング西野亮廣がお届けする新感覚コンサルティング・リアリティショー!ビジネスの悩みからSNSなどの登録者数を増やしたいなど様々な悩みを抱えた相談者に、名案・妙案・オリジナルアイデアを提案!キンコン西野と一緒にアイデアを考えてくれるのは各ジャンルで成功を収めたアイデアマン達!果たして、悩める相談者をどんなアイデアで救うのか!?ちなみに、この番組で発言・発信した「アイデア」は相談者以外でも自由に使ってOK!皆さんも、このアイデアを活用してみて下さい!

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#27:アダルトグッズを女性のお客様に購入してもらうには!?言い訳作りがマスト?
#27:アダルトグッズを女性のお客様に購入してもらうには!?言い訳作りがマスト?54分2019年3月29日放送
今回のクライアントは、株式会社ガーデンの八十島理沙さん。 株式会社ガーデンとはアダルトグッズを販売する「大人のデパート エムズ」を経営。秋葉原・池袋など関東圏で7店舗持ち今年の7月で19周年を迎える老舗アダルトショップ。 中でも秋葉原店は、地下1階から6階までのビル1棟すべてがグッズ売り場! アイテム数は、およそ7500種類4万点! そして、売り上げは何と秋葉原店だけで年間10億円! 一見順調そうに見せるがそこにはある悩みが…。 それはアダルトグッズのお店という事で、女性のお客様が少ないというもの。 そこで、今回の相談内容は“アダルトグッズを女性に購入してもらいたい!” このお悩みにブレーンとして向き合うのは、モデル・タレント・洋服のプロデュースと幅広くご活躍されている、近藤千尋が再登場! 店員スタッフが男性だと商品を持っていくのに抵抗があるなど、女性ならではの目線で様々な意見を提案! さらに西野が“商品の陳列はジャンル事よりどこに置いたら売れるのか?を重視すべき”と金言! そして、番組からの重大発表が!?今後どんなコンサルをしていくのかお楽しみに〜!!
#25:家族経営の老舗飴屋の売上をUPさせる方法は!?飴は会話ツールになる?
#25:家族経営の老舗飴屋の売上をUPさせる方法は!?飴は会話ツールになる?54分2019年3月8日放送
今回のクライアントは、鵜飼やっこ飴本舗の鵜飼大輔さん。 岐阜県で86年続く老舗の飴屋さん。飴は全て昔ながらの製法で職人の手作り! 初代の頃はなんと年商1億円越え!それが三代目の父親の現在は670万円まで下がってしまい、いつ潰れてもおかしくない状況。 そこで、今回の相談内容は“実家の飴屋の売上をあげたい!” このお悩みにブレーンとして向き合うのは、SHOWROOM代表・前田裕二。 そもそも売上下がった原因は大きく2つ ①時代やニーズの変化 ②後継者(職人)不足 この原因を解決するべく西野と前田の出した解決策とは! 前田が飴は飲食店などで“コミュニケーションを取るのに優秀なツール”なのでそこを狙うことを提案! さらに、普通の飴ではなくお店ごとのオリジナル飴でオリジナルの絵をセットで販売を提案!早速その場でスナックCandyに置くことが決定! 収録終了後オンラインサロン上でスナックCandyに置く飴のデザインコンペが行われました!果たしてどのようなデザインが完成したのか… そして以前コンサルしたクライアントの経過報告! 今回は「選手を有名にしてフットサル・Fリーグを盛り上げたい!」と相談に来た立川・府中アスレティックFC所属の皆本晃選手と、マネージャーの権東しょうこさんが現在どのような活動をされているのか、実際にスタッフが会いに行ってきました! どのような活動をしていたのか放送をお楽しみに!!
#22:ホストを憧れの職業にするには?一条ヒカルがホスト界の“ラオウ”になれ!!
#22:ホストを憧れの職業にするには?一条ヒカルがホスト界の“ラオウ”になれ!!54分2019年2月15日放送
今回のクライアントは、歌舞伎町のカリスマホストの一条ヒカルさん。 年間最高売上1億5000万円!4年連続、年間売上1億超え! さらに、歌舞伎町ホストクラブを3店舗運営する社長でもあり人気・売上ともに順調な一条さん。 しかし、世間的にはホスト業界の悪いイメージが根強く残っている。 それを「紳士的な職業」というポジティブなイメージに変えて“ホストを憧れの職業にしたい!”というご相談。 このお悩みにブレーンとして向き合うのは、人気ファッションブランド・VANQUISHの石川涼。 現在は人気ブランドになったVANQUISHだが昔はイメージが悪かったという。見事イメージを覆した成功体験を踏まえ、西野と共に斬新で独特なコンサルを実施! 先ずはホスト業界のイメージが悪い4大原因の ①酒グセ問題 ②色恋問題 ③お金問題 ④チャラい問題 についてコンサル! さらに、ホスト業界のイメージ調査の為に、ホストクラブに一度も行った事がないアシスタント安藤咲良が調査!ホストクラブ初体験の安藤の反応は? 果たしてホスト業界のイメージを変えるアイデアとは? コンサル終了後、1月の放送終了後から立ち上げたクラウドファンディングが話題の乙武洋匡さんの経過報告も必見!!さらに、石川から西野へあるプレゼントも⁉︎
#21:お中元・お歳暮の慣習を若者に広める方法とは!解決には“スポッ”が必要!?
#21:お中元・お歳暮の慣習を若者に広める方法とは!解決には“スポッ”が必要!?54分2019年2月1日放送
芸人であり、オリジナル商品のデザインや販売、ダンス&ボーカルグループRADIO FISHのメンバーとしても活躍しているオリエンタルラジオの中田敦彦がブレーンとして登場!西野と共にクライアントの悩みをコンサル! 今回のクライアントは、お中元・お歳暮用の商品を製造・販売を行っている株式会社ヤバケイの中西貞人さんです。 そもそもお中元・お歳暮とは年の中頃と終わりに、お世話になっている人に感謝を伝える為に贈りものをする日本の風習ですが近年若い人の間ではお中元・お歳暮の風習が薄れつつあり会社の売上も毎年減少している…。 ご相談内容は「お中元・お歳暮の慣習を若い人に広めたい!」 西野はお世話になった人に思い出した時に贈る程度で意識したことは無いという。中田はお中元・お歳暮を一度も贈ったことがない。番組でも贈った事がある・なしでアンケートを実施。やはり20代以下では8%以下という結果に。もうお中元・お歳暮はオワコンなのか? この難題に西野・中田はどのようなアイデアを出すのか!?実際にヤバケイの売れ筋商品を見ることに。 味は美味しい、商品タイトルもいいと商品自体に問題は無さそうだったが、2人はある問題に気づいた!そこから生まれた画期的なアイデアとは? そのキーワードは“高級感”“スポッ”!?コンサル終了後、西野&中田によるアフタートークも必見!! 昨年コンサルをした株式会社ザッパラスが主催する「占いフェス」の結果を報告。赤字だったフェスはコンサルによって黒字に変わったのか?ご覧ください!!