「アニ 過去」の検索結果

今すぐ視聴する

第29話 恋の邪魔者「メダイユがみつからない!」
ママレード・ボーイ 第29話 恋の邪魔者「メダイユがみつからない!」 バイト先のアイスクリーム店で、光希はメダイユを失くしてしまう。じつはバイトの先輩でひとつ年下の蛍(けい)が拾っていたのだが、なぜか内緒にしていたのだ。失くしたことを遊に言いだせない光希。遊は遊で、すずと共演したCM撮影の話をしたがらない。恋が上手くいかないのは、メダイユを失くしてしまったからなの?
第30話 ライバル「ゆー、大好きよ」
ママレード・ボーイ 第30話 ライバル「ゆー、大好きよ」 一体すずとどんなCMを撮影したのだろう? 何も話さない遊に、疑心暗鬼にかられる光希。蛍は光希にメダイユを拾ったことを話すタイミングをつかめないでいる。銀太は亜梨実が二股かけられていると勘違いし、村井を殴ってしまうが、それがきっかけで亜梨実と急接近。そして、遊の家庭教師の相手はなんと...。
第31話 すずと蛍「不安にさせるこの二人...」
ママレード・ボーイ 第31話 すずと蛍「不安にさせるこの二人...」 遊がすずの家庭教師に! 可愛いだけでなく遊への好意を隠さないすずに、光希の不安はふくらむ。きれいなものが大好きなすずは、遊の彼女が光希では不満なのだ。学園祭が迫り、銀太は勇気を振りしぼり亜梨実を誘う。茗子は小説を執筆、遊は三輪のバンドに誘われる。バイト帰りの光希は、蛍を追ってライブハウスに入るが...。
第32話 恋の学園祭「遊と蛍のコンサート」
ママレード・ボーイ 第32話 恋の学園祭「遊と蛍のコンサート」 バイト帰りに貧血で倒れた光希。蛍は支えてくれたのか抱きしめたのか...。それを偶然目撃したすずは、光希の浮気と勘違いして怒る。学園祭当日、テニス部主催のおでん屋に現れたすずは、光希に敵意のまなざしを向ける。光希に誘われて来た蛍だったが、遊のバンドのメンバーが怪我をしたため、キーボード役に駆り出される。
第33話 恋の迷い道「好きだ!」
ママレード・ボーイ 第33話 恋の迷い道「好きだ!」 コンサートのラストで、すずは遊にキスをした。光希と遊の仲を知らない両親Sは言いたい放題だし、光希は気が気でない。文芸部の部誌で発表してから創作に励む茗子を、名村は亮子を通して見つめていた。茗子は三輪の積極的なアプローチに揺れる心情を綴る。すずはすずで光希と蛍の関係を怪しみ、蛍を問い詰めるが...。
第35話 すれちがい「別れようってことなの?」
ママレード・ボーイ 第35話 すれちがい「別れようってことなの?」 なぜ遊は内緒ですずのパーティーに行ったの? 茗子と三輪、銀太と亜梨実はいいムードなのに、すずの作戦で光希と遊の心は少しずつもつれていく。光希からメダイユを捨てるよう頼まれたと、蛍は遊に言うが、それがウソだと見抜かれてしまう。しかし、お互いを縛りあっているようでイヤだと、遊は...。
第36話 一人ぼっち「俺が忘れさせてやる!!」
ママレード・ボーイ 第36話 一人ぼっち「俺が忘れさせてやる!!」 一緒に九州に行くと約束していたのに、ケンカしたまま一週間たち、遊は光希を置いて旅立った。蛍は光希に詰め寄られてメダイユを返すが、光希を悲しませる遊が許せない。あんなヤツより俺を選べと抱きしめる蛍。しかしそれを突き放し、走り去る光希。お互い距離を置き冷静になると、遊も光希も自分の反省点が見えてきて...。
第37話 悲しい再会「吹っきれたと思ってたのに...」
ママレード・ボーイ 第37話 悲しい再会「吹っきれたと思ってたのに...」 旅行の帰り、昔の友人・杏樹と再会した遊。毎日のように杏樹から遊にかかる電話に、光希は不安になるが、もうケンカはゴメンと明るく振舞う。三輪に励まされ小説を書き上げた茗子は、一度はイエスと返事したものの、デート中に名村を見たと友人から聞き、三輪を振りきって駆け出してしまう。しかし名村の姿はなく...。
第38話 杏樹の想い「光希さんの次でいいの!」
ママレード・ボーイ 第38話 杏樹の想い「光希さんの次でいいの!」 銀太は亜梨実に恥をかかせてしまうが、亜梨実を想う気持ちが伝わり、二人の仲は急接近。自分とつき合っていると言った名村のウソを、亮子は茗子に否定できないでいる。光希は遊から、かつて父親の件で悩んでいたときに、杏樹が笑顔を取りもどさせてくれたと聞く。二人のことが気になる光希のもとに、杏樹が...。
第39話 せつない恋「ずっと遊が好きだった...」
ママレード・ボーイ 第39話 せつない恋「ずっと遊が好きだった...」 遊が好きだと、光希に告白した杏樹。遊が杏樹の気持ちを知ったら、自分が銀太に告白されたときのように揺れるかも知れない。心配でたまらない光希に「明日一日、一度だけ遊を貸して欲しい」と嘆願する杏樹。その思いつめたまなざしに、光希は断りきれず承諾してしまう。遊のほうから誘ってくれたデートの日だったのに...。
第40話 聖なる夜「イヴなのに一人ぼっち...」
ママレード・ボーイ 第40話 聖なる夜「イヴなのに一人ぼっち...」 クリスマスで賑わう街中、杏樹は生存確立50%の手術を受けるか悩んでいた。失敗したら遊に会えなくなってしまうからだ。杏樹に告白されたが何も言えなかったと、遊は光希に告げる。不安な気持ちを抱える光希に、蛍から「イブの夜、ライブハウス『LIZARD』に来てくれ」と電話がかかってくる。
第41話 恋人達の朝「メリークリスマス」
ママレード・ボーイ 第41話 恋人達の朝「メリークリスマス」 遊と二人で来るはずだったライブハウス。蛍は光希を「最愛の人」と紹介して、自ら作曲したピアノ曲を演奏する。遊、早く来て......イブの宵は好きな人と過ごしたい。亮子もまた名村への想いを断ち切れず、広島まで赴く。遊は杏樹が倒れたと知らせを受け、病院にいた。集中治療室の前で叫ぶ遊を見て、光希は声をかけられず...。
第42話 新春恋模様「サイコーの年になりそう」
ママレード・ボーイ 第42話 新春恋模様「サイコーの年になりそう」 両親Sは光希たちを置いて初詣に。でも大丈夫、あたしたちだってみんなで初詣! 銀太&亜梨実、三輪と茗子、すずに六反田。どんな新春祈願をするのかな? 遊はおもちゃの指輪をプレゼントしてくれた。六反田にも新しい恋の兆しが。杏樹もアメリカでの手術が決まり、いいことだらけ。遊はすずの父に海外留学を勧められ...。
第43話 スキー旅行「二人っきりになんかさせない!」
ママレード・ボーイ 第43話 スキー旅行「二人っきりになんかさせない!」 遊が持っていた旅行のパンフを見たすずは、光希と二人で行くと勘違い。旅行を阻止するため強引に初詣メンバーを巻き込み、スキーツアーを決行する。遊から光希を引き離そうと必死のすず。遊が乗っていったというすずのウソに、初心者の光希は一人で上級者用のゴンドラに乗ってしまう。吹雪いてきたが光希は見つからず...。
第44話 二人の将来「遊の夢、私の夢は?」
ママレード・ボーイ 第44話 二人の将来「遊の夢、私の夢は?」 学校で配られた進路志望書......光希は将来何になりたいか、真剣に考えたことはなかった。だが建築家になりたい遊を始め、多くの友人が将来を具体的に考えていた。蛍もバイトを辞め音楽学校に復学。遊はすずの父から、アメリカの桐稜姉妹校との短期交換留学を勧められていた。茗子は作家を夢見つつも踏み出せずにいたが...。
第45話 ゆれる茗子「私、広島に行く!」
ママレード・ボーイ 第45話 ゆれる茗子「私、広島に行く!」 三輪が内緒で応募した茗子の小説『熱帯魚』が、「あさひ文学賞」を受賞した。美少女高校生作家の誕生にマスコミは騒ぎ、校内でも話題をさらう。だが名村との恋と別れを軸に書かれた茗子の受賞作に、両親は生き恥を晒したと激怒する。両親の理解を得られないまま、受賞祝賀パーティーに臨んだ茗子は...。
第46話 広島へ...「もう一度そばにいさせて!」
ママレード・ボーイ 第46話 広島へ...「もう一度そばにいさせて!」 名村に期待するなという三輪の説得にも関わらず、茗子は家出同然で広島へ向かう。付き添った光希は、強引に名村を厳島神社に呼び出し、再会をお膳立て。茗子の広島行きを察した亮子もまた広島へ向かう。亮子が茗子を傷つけないように、監視役として同行する三輪。名村のそばで小説を書いていきたいと訴える茗子だったが...。
第47話 海辺の二人「君の幸せを思うから...」
ママレード・ボーイ 第47話 海辺の二人「君の幸せを思うから...」 大好きな名村に再び拒絶され、放心する茗子。ホテルに戻った茗子と光希の前に、亮子と三輪の姿が。パニックに陥った茗子を、光希は二人からかばう。茗子に何もしてやれないと嘆く三輪は、名村を殴りつけ彼の本心に迫る。バレンタインのチョコとメダイユを渡しに現れた茗子に、名村との交際はウソだと亮子が伝えると...。
第48話 チョコの味「甘くて苦いバレンタイン!」
ママレード・ボーイ 第48話 チョコの味「甘くて苦いバレンタイン!」 光希が広島から帰ってきたら、バレンタインが終わっていた。今からでも遅くはないと、手作りチョコに挑戦する光希。力強い茗子の援軍で、無事にチョコは完成! 出来の良さに浮かれて遊のバイト先まで足を運んだ光希だったが、女子大生に迫られている遊を見て帰ってきてしまう。遊、帰宅が遅いのはあの女子大生と...?
第49話 愛のかたち「幸せになるってムズカシイ」
ママレード・ボーイ 第49話 愛のかたち「幸せになるってムズカシイ」 紆余曲折を経て名村と婚約、卒業したら結婚することになった茗子。傷つけた三輪や亮子に申し訳ないほど、茗子は幸せだった。「三輪さんも亮子先生もステキな人だから、きっとステキな恋を見つけるよ」という光希の言葉に、茗子は微笑を見せる。彼女は三輪を図書館に呼び出し、最後のけじめでをつけようとする。
第50話 留学生登場「マイケルって...変!」
ママレード・ボーイ 第50話 留学生登場「マイケルって...変!」 留学生がホームステイすると聞いて、光希は軽いパニックに。しかも両親Sは、出迎えを光希にまかせて外出! チャイムが鳴り、遊と思って光希が抱きついたのは、ちょっと変な留学生・マイケルだった。日本に憧れていたマイケルに、街を案内する光希。そのころ遊はすずの父と、交換留学の話をしていた。
第51話 三角関係「ふりまわされて...」
ママレード・ボーイ 第51話 三角関係「ふりまわされて...」 光希の家にすっかり馴染んだ留学生のマイケル。美形で明るく料理上手なマイケルに、光希はコンプレックスを感じてしまう。家で遊と二人で話せなくなった光希は、学校で会話のチャンスを探すが、一学年後輩となったマイケルが頼ってきて、なかなか遊と話せない。遊は留学の決意を固めるが、光希には言い出せずにいて...。
第52話 月夜の決心「遊、離れるなんて...イヤ!」
ママレード・ボーイ 第52話 月夜の決心「遊、離れるなんて...イヤ!」 突然知らされた遊のアメリカ留学。建築家になる夢のためとはいえ、簡単に会えなくなってもかまわないの? 遊の決断を光希は裏切りと感じてしまう。離れても気持ちは変わらないという遊の言葉も信じられない。三輪から卒業式のダンスパーティーのパートナーを申し込まれた光希は、イキオイでOKの返事をしてしまうが...。
第53話 思い出作り「何が起こっても後悔しない」
ママレード・ボーイ 第53話 思い出作り「何が起こっても後悔しない」 遊のニューヨークへの留学を受け止めた光希。留学前に最高の思い出を作ろうと、二人だけの旅行を計画する。何か起こっても後悔はしないと決めたドキドキの一泊旅行。だがグループ旅行と聞かされていたマイケルが、旅先の箱根に乱入してきた! 甘いムードになれず光希はガッカリ。遊、どうして平気な顔していられるの?
第54話 新生活「遊、今頃どうしてるかな?」
ママレード・ボーイ 第54話 新生活「遊、今頃どうしてるかな?」 留学先セントアンドリュー校の寮に到着した遊は、寮生たちとすぐにうちとける。ブロンド美人のジニーは一目見て遊を気に入り、寮の案内をかってでる。マイケルの兄・ブライアンはジニーにゾッコンで、遊が気に食わない。日本では、光希の寂しさを忘れさせてみせるとはりきっていたマイケルが、すずの英会話の家庭教師に...。
第55話 波紋・再び「ニューヨークは遠すぎる!」
ママレード・ボーイ 第55話 波紋・再び「ニューヨークは遠すぎる!」 寂しいけど頑張ろうという遊の言葉に慰められる光希。だが国際電話はなかなか遊に取りついでもらえない。遊から光希のことを聞いたジニーだが、「キス程度では恋人とはいえない」と迫って遊にキスを! 妬いたブライアンは、遊にバスケの勝負を叩きつける。日本ではピアノに復帰した蛍がコンクールで優勝を飾っていた。
第56話 すれちがい「あたしの恋人は遊なのに...」
ママレード・ボーイ 第56話 すれちがい「あたしの恋人は遊なのに...」 光希も茗子も遠距離恋愛になり、会えない不安がつきまとう。少しだけ声が聞きたい...。蛍からの交際申し込みに続き、マイケルまで「遊がいないうちに光希を奪っちゃうんだ♪」と宣言、二人はライバルに。遊と話せない光希のカラ元気に気づいた亮子は、木島の妻・黎(れい)が店長を務める輸入雑貨屋でのバイトを勧める。
第57話:恋の迷い道「もう耐えられない! 寂しいの...」
ママレード・ボーイ 第57話:恋の迷い道「もう耐えられない! 寂しいの...」 何日かぶりで遊の声を聞き、安心した光希は新しいバイトにはげむ。家を訪れた名村を門前払いした両親に、またしても絶望する茗子。名村は、無茶をしないで新しい小説を書くようにと励ますが、冷静な態度に茗子はかえって不安になる。街にさまよい出た彼女は、公園で子どもたちと絵を描いていた黎の弟・明と知り合い...。
第58話 告白の音色「ボクを男として見てほしい!」
ママレード・ボーイ 第58話 告白の音色「ボクを男として見てほしい!」 蛍の出場するピアノコンクールに、光希は茗子やマイケルたちと一緒に行く。コンクールで不利なのにも関わらず、蛍は光希に捧げるオリジナル曲を演奏する。遊がいないせいか、蛍の真剣なまなざしが頭から離れない光希。マイケルは蛍の曲にも、遊の話をする光希の笑顔にも焦りを感じる。ボクは光希に弟扱いされたくない!
第59話 不安な週末「遊の声が聞きたい!」
ママレード・ボーイ 第59話 不安な週末「遊の声が聞きたい!」 アメリカへの電話のあとで、突然光希にキスしてきたマイケル。遊が向こうでガールフレンドを作ったという。遊の声さえ聞ければ不安なんか飛んじゃうのに、どうしていつも留守なの? 遊たちは偶然再会した杏樹も誘って、6人で週末にロングアイランドの別荘へ。ジニーは積極的に遊にアプローチして、杏樹を唖然とさせる。