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米大統領の断交示唆にトーン下げ「歩み寄り必要」
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最新の国際ニュース【随時更新】 米大統領の断交示唆にトーン下げ「歩み寄り必要」  アメリカのトランプ大統領が中国との断交を示唆したことについて、中国政府は「歩み寄りが必要だ」と関係改善を求めました。  中国外務省報道官:「米中両国は引き続き感染防止で協力を強化して早期にウイルスに勝利し、患者を治療して経済と生産を回復すべきだ。そのためにはアメリカも中国と歩み寄ることが必要だ」  中国外務省は「米中関係の安定した発展は、両国民の根本的な利益で世界の平和と安全にも役立つ」と述べました。そのうえでアメリカに歩み寄りを求めつつ、関係改善の必要性を強調しました。アメリカへの強い姿勢が際立っていた中国側ですが、トーンを少し下げた印象です。トランプ大統領は、中国に対して「すべての関係を断ち切ることができる」と牽制(けんせい)していました。
中国「断固反対する」 米のファーウェイ制裁強化で
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国「断固反対する」 米のファーウェイ制裁強化で  アメリカ政府が中国の通信機器大手「ファーウェイ」への禁輸措置の強化を発表したことに対して中国政府は「断固反対する」と反発し、対抗措置を示唆しました。  中国商務省は声明を発表して「アメリカが国家の安全を口実に他国の特定企業を抑圧することは公平な競争の破壊だ」と批判しました。アメリカに対して撤回を求める一方、「あらゆる措置を取り、中国企業の合法的権益を断固として守る」として対抗措置を示唆しました。トランプ政権はこれまでアメリカ製の半導体をファーウェイに輸出することを禁止していましたが、15日に禁輸の対象を広げる新たな措置を発表していました。
「米国では“政治ウイルス”拡散」中国外相が批判
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最新の国際ニュース【随時更新】 「米国では“政治ウイルス”拡散」中国外相が批判  中国の王毅外相は新型コロナウイルスの感染拡大について、アメリカで中国批判が高まる現状を「『政治ウイルス』が拡散している」と表現し、反発しました。  王毅外相は全国人民代表大会に合わせて行われた会見で「アメリカでは新型コロナウイルスのほか、一種の政治ウイルスも拡散している」と述べ、「このウイルスはあらゆる機会を捉えて中国を誹謗(ひぼう)中傷するものだ」と非難しました。また、「中国は国際社会で覇権を唱えることはない」と強調し、「アメリカの一部勢力が両国を『新冷戦』に向かわせようとしている」と主張しました。この会見は記者を別室に集めてオンラインで開かれました。記者は全員、PCR検査を受けてホテルの部屋で6時間隔離された後、陰性の判定を待って会見場に入りました。
中国が“コロナ情報盗もうと”米FBIなど正式に警告
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国が“コロナ情報盗もうと”米FBIなど正式に警告  アメリカのFBI(連邦捜査局)などは、中国が新型コロナウイルスのワクチンなどの情報を盗もうとしていると正式に発表しました。  FBIと国土安全保障省は声明を発表し、中国がワクチンや治療法、検査に関する情報を盗もうとしているとして医療や製薬の関係機関に警告し、不審な動きがあれば通報するよう呼び掛けました。手口はサイバー攻撃のほか、「伝統的ではない情報収集者」としてアメリカにいる中国人研究者や留学生の関与を示唆しています。一方で、被害の有無や主張の根拠については触れていません。中国との関係はさらに悪化するとみられます。
トランプ氏WHO脱退示唆 批判の矛先は中国にも
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最新の国際ニュース【随時更新】 トランプ氏WHO脱退示唆 批判の矛先は中国にも  アメリカのトランプ大統領がついにWHO(世界保健機関)から脱退する可能性を示唆しました。  トランプ大統領:「ここ最近かなり残念な仕事をしてくれている。中国の操り人形だ」  トランプ大統領が強く非難したのはWHO。18日から2日間、年に一度のWHO年次総会がテレビ会議によって開催。しかし、ここで新型コロナウイルスへの初動対応や発生源を巡って対立していた米中がさらなる火花を散らすことに…。  習近平国家主席:「中国は常にオープンで透明性があり、責任を持つ態度で即時にWHOと関係各国へウイルス感染状況を知らせた」  感染情報の「隠蔽」が疑われた中国は情報の透明性をアピール。また、WHOの対応についても称賛しました。さらに、アメリカが一時停止しているWHOへの拠出金に関して今後2年間で20億ドル、約2100億円の拠出を表明したのです。存在感をアピールする中国に対してアメリカは…。  アメリカ、アザー厚生長官:「この流行を隠蔽するため、少なくとも加盟国の一つが透明性を保つという義務に背き、世界にとてつもなく大きな被害を与えました」  そして、オブザーバーでの参加を求めていた台湾が総会に招待されなかったことについても。  アメリカ、アザー厚生長官:「政治的なメッセージを送るために2300万人の台湾人の健康を決して犠牲にしてはなりません」  WHO側の判断が「中国寄り」のものだと批判。これまで徹底した封じ込めで成果を上げてきた台湾の不参加。台湾当局も「WHOが中国の圧力に屈した」と憤り…
国家安全法 香港に危機 トランプ大統領 中国牽制
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最新の国際ニュース【随時更新】 国家安全法 香港に危機 トランプ大統領 中国牽制  アメリカのトランプ大統領は香港の自治に踏み込む「国家安全法」に対し、「強力に対処する」と中国政府の動きを牽制(けんせい)しました。  トランプ大統領:「内容がまだはっきりしないが、もし実現すれば極めて強力に対処する」  トランプ大統領は中国の動きを牽制したうえで「必要な時に声明を発表する」と、まずは事態を見守る考えを明らかにしました。一方、アメリカの上院では超党派の議員がこの国家安全法に関わる中国共産党の幹部や関係機関などに制裁を科す法案を出す動きも出てきています。
WHO 国際調査受け入れへ 総会でも焦点は米中対立
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最新の国際ニュース【随時更新】 WHO 国際調査受け入れへ 総会でも焦点は米中対立  WHO(世界保健機関)の年次総会でテドロス事務局長は、一部で問題視されているWHOの初動対応について、国際的な調査を受け入れる姿勢を示しました。  WHO・テドロス事務局長:「(WHOは)できるだけ早く適切なタイミングで独立した検証を始めます」  ウイルスの発生源や初動対応などを巡ってアメリカと中国が対立するなか、年次総会は18日にテレビ会議で行われました。総会では日本やEU(ヨーロッパ連合)などがWHOの初動対応について、独立性のある国際的な検証を求める決議案の採択に向けて調整を続けています。一方、中国が強硬に反対する台湾のオブザーバーとしての参加は認められず、年内に予定される次の総会に議論を先送りする形となりました。総会の冒頭、中国の習近平国家主席は「中国は責任ある態度で一貫してWHOや各国と適時、情報共有した」と述べ、アメリカなどによる初動対応への批判に反論しました。また、拠出金を一時停止しているアメリカを念頭に今後2年間で20億ドル、約2100億円の拠出を表明しました。
中国の「コウモリ女」 発生源めぐる非難に反論
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国の「コウモリ女」 発生源めぐる非難に反論  新型コロナウイルスの発生源を巡ってアメリカと中国が非難の応酬を続けるなか、中国の「コウモリ女」と呼ばれる研究員が「長年の研究がウイルスの迅速な識別を可能にした」と反論しました。  武漢ウイルス研究所の“コウモリ女”・石正麗研究員:「私たちは2004年にコウモリコロナウイルスの研究を始めた。研究の蓄積が(原因不明の肺炎の病原体を)最短で明らかにした」  武漢ウイルス研究所の石正麗研究員は長年、コウモリとウイルスの研究を続け、中国の「コウモリ女」とも呼ばれています。石研究員は中国国営メディアのインタビューで研究が新型コロナウイルスの起源となったことを否定し、「科学を政治的に利用している」と反論しました。その一方で「15年間、コロナウイルスを研究してきた蓄積により、病原体を最短で明らかにできた」と強調しました。トランプ大統領は、ウイルスが「武漢ウイルス研究所」から流出したと主張していて、ここでコウモリ関連のコロナウイルス研究を統括してきた石研究員に注目が集まっていました。
中国の全人代 「初動遅れ」否定 景気対策を拡大
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国の全人代 「初動遅れ」否定 景気対策を拡大  新型コロナウイルスの感染拡大で2カ月半、延期されていた中国の全人代(全国人民代表大会)が22日に開幕しました。アメリカなどが批判している初動対応の遅れについて全人代で言及はあったのでしょうか。北京から報告です。  (森林華子記者報告)  中国国内でも特に初動に関する政府の対応への批判はくすぶっています。李克強首相は「速やかに情報を開示した」と疑惑を否定し、景気対策として財政出動を拡大する方針を示しました。また、経済が減速した影響を受けて予算案は多くの分野で軒並み伸び率がマイナスに転じていますが、一方で国防予算案だけは約19兆円とウイルスへの対応で対立するアメリカに次ぐ世界第2位の規模を維持しています。今回の全人代は会期が1週間と最も短く、会場へはPCR検査で陰性でないと入れないなど徹底した感染防止策が取られ、異例ずくめです。実は今回初めて、昼ごろに当局が「この場所で中継を行わないように」と言ってきました。このように中国国内では感染拡大以降、人々への管理が強まっているように感じます。
トランプ大統領 WHOへの拠出金の凍結、脱退も示唆
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最新の国際ニュース【随時更新】 トランプ大統領 WHOへの拠出金の凍結、脱退も示唆  アメリカのトランプ大統領はWHO(世界保健機関)が中国政府に配慮して新型コロナウイルスへの対応を誤ったと批判するとともに、改善がなければ拠出金を凍結して脱退も検討すると発表しました。  トランプ大統領は自身のツイッターでWHOのテドロス事務局長に宛てた書簡を発表しました。そのなかでトランプ大統領は、中国への配慮からWHOが新型コロナでの初動を誤り、世界での被害が拡大したとしています。具体的には去年12月時点で中国の武漢での感染拡大を警告する情報があったにもかかわらず、これを無視し続けたと指摘しています。また、ヒトからヒトへの感染の可能性を台湾当局が指摘したにもかかわらず、政治的理由からこれを公表しなかったとも批判しています。さらには、中国の圧力を受けて非常事態の宣言も遅れたとしています。トランプ大統領は30日以内に改善措置が取られなければアメリカ政府からの拠出金を凍結するとともに、WHOからの脱退も検討するとしています。アメリカ国内では新型コロナをきっかけに対中感情が悪化していて、今回の書簡は11月の大統領選挙を前にこうしたムードに配慮するとともに、トランプ大統領自身の初動対応の誤りに対する批判をかわす狙いもあるものとみられています。
WHO総会 新型コロナ初動で独立検証求める決議
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最新の国際ニュース【随時更新】 WHO総会 新型コロナ初動で独立検証求める決議  WHO(世界保健機関)は年次総会で新型コロナウイルスへのWHOの初動対応などについて独立性のある検証を行うことを求める決議案を採択しました。  決議案はEU(ヨーロッパ連合)が中心となって日本など100カ国以上と共同提案したもので、WHOのこれまでの対応や発生源に関する調査などについて公平で独立性のある検証を求めています。決議案はWHOに批判的なアメリカを含め、加盟国から異議は出ずに採択されました。ウイルスの発生源や自国の初動対応などを巡ってアメリカと対立する中国も最終的に共同提案国に名を連ねました。一方で、台湾のWHOへのオブザーバーとしての参加については中国は改めて参加を求めた各国を非難しました。
第4話 容疑者 イ・ヒョン
君を憶えてる 第4話 容疑者 イ・ヒョン ヒョンが中国に逮捕協力を要請し、中国でヤンが捕まったことで警察は大騒ぎとなる。自宅に会いに行くというジアンにヒョンはわざと間違えた自宅の住所を送るが、ジアンは正確にやって来るのだった。住所を知っている理由を尋ねるヒョンに、ジアンはヒョンの昔からのストーカーだったとごまかす。結局、ジアンは特捜チームから別の部署に飛ばされるが、捜査がしたくてたまらないジアンは偶然を装って特捜チームに寄り、そこに次長が来てしまう。
「一国二制度」危機? 全人代で国家安全法を審議へ
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最新の国際ニュース【随時更新】 「一国二制度」危機? 全人代で国家安全法を審議へ  新型コロナウイルスの感染拡大で2カ月半、延期されていた中国の全人代(全国人民代表大会)が22日に開幕しました。  日本の国会にあたる全人代は日本時間の午前10時から始まり、李克強首相が政治活動報告に臨んでいます。新型コロナの影響で例年、発表する経済成長率の目標は今回は見送られ、異例ずくめの会議となっています。また、香港を対象にした「国家安全法」が審議されることになっていて、これが成立すれば「一国二制度」で保証された香港の言論の自由や自治が危機にさらされることになります。この国家安全法に対してアメリカのトランプ大統領は早速、中国を牽制(けんせい)しています。  トランプ大統領:「一体、どういうものかはっきりしないが、もしそうなれば極めて強力に対処する」  そのうえで、トランプ大統領は「必要な時に声明を発表することになるだろう」と述べました。
テクノロジーの世紀
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朝日新聞コラボ企画 ABEMA News×GLOBE【毎月更新】 テクノロジーの世紀 今回のテーマは「テクノロジー」テクノロジーは私たちの暮らしを劇的に変えている。そんなテクノロジー進化のエネルギーは私たちの欲望だ。アメリカでは、AI搭載のラブドールが開発され注目を集めている。はたして人間がロボットを愛する日は来るのか...?アメリカ・中国・東京、技術と欲望が形作る近未来を考える。
トランプ政権 ファーウェイへの禁輸措置強化
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最新の国際ニュース【随時更新】 トランプ政権 ファーウェイへの禁輸措置強化  アメリカのトランプ政権は安全保障上の懸念を理由に中国の通信機器大手「ファーウェイ」への禁輸措置を強めることを発表しました。  アメリカ商務省によりますと、アメリカ国外の企業に対して製造する際にアメリカ製の機械や設備を使って作られた半導体についてもファーウェイへの輸出を原則、禁止するということです。トランプ政権は去年、すでにアメリカ国内で製造された半導体のファーウェイへの輸出を原則、禁止しています。ロス商務長官は声明で「ファーウェイはアメリカの安全保障に基づく規制を侵害し続けている」と主張しました。新型コロナウイルスを巡り、対立する米中の関係が今回の措置によりさらに悪化するとみられます。
“安全資産”金の価格上昇続く 史上初の6000円突破
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最新の経済ニュース【随時更新】 “安全資産”金の価格上昇続く 史上初の6000円突破  「有事の金」、先物価格が史上初めて6000円を突破しました。  安全資産とされる金の価格上昇が続き、東京商品取引所で取引される金の先物価格が1グラムあたり6000円を超えました。金の先物価格が6000円を超えるのは1982年の取引開始以来、初めてのことです。新型コロナウイルスの感染の広がりによる経済の停滞の長期化やウイルスの発生場所を巡るアメリカと中国の対立激化への懸念から有事でも資産価値が下がりにくいとされる金が買われています。
日本の輸出額大幅減少 コロナで世界経済停滞の影響
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最新の経済ニュース【随時更新】 日本の輸出額大幅減少 コロナで世界経済停滞の影響  新型コロナウイルスによる世界的な経済活動の停滞を受け、日本からの輸出が大幅に減少しています。  財務省が発表した4月の貿易統計によりますと、日本の輸出額は5兆2023億円で、去年の同じ時期と比べて21.9%減りました。下げ幅は10年6カ月ぶりの大きさで、アメリカへの自動車の輸出額が6割以上も減るなど、世界経済停滞の影響を強く受けました。輸入額も7.2%減の6兆1327億円でしたが、中国からの輸入はマスクを含む織物用の糸・繊維製品が3倍以上も伸びたことから、9カ月ぶりに増加に転じています。輸出から輸入を差し引いた貿易収支は9304億円の赤字で、赤字は3カ月ぶりです。
〔土曜〕#102:金正恩は生きてる?死んでる?
The NIGHT 〔土曜〕#102:金正恩は生きてる?死んでる? 検察庁法改正案について 大和「オンラインノミ」で大忙し クズすぎる漫画「連ちゃんパパ」 生電話:せいじ「元嫁に着信拒否された」「元嫁よりいい女性が見つからない」 岡野陽一の手作りパチンコ台・スロット台 ジャーナリスト篠原常一郎登場 金正恩は脂肪吸引の失敗で重体になっていた? 写真の金正恩は影武者?! 新年挨拶も金日成の誕生会にも出なかった 中国が作った金正恩重体ストーリー 韓国と北朝鮮の関係 アメリカと関係性 北朝鮮がミサイルを撃つ理由は? 金正恩以外に指令を出しているのは誰 金正恩の後継者は誰になるのか 金一族内での争い 金正恩が死亡した時の公表時期 金正恩の健康不安説を影武者を使用して演じさせている 死亡を発表時の人民解放軍の動きは? 日本の拉致問題は解決 金正恩の死亡発表式・後継者は?
Ep.4 失意の男
ジャングル・ゴールド Ep.4 失意の男 突然、妻から連絡が入り、ジョージは裁判のためにアメリカに一時帰国する。1人残されたスコットは2台目の掘削機を使うことを諦めるのだが、その後、事態はますます悪化する。敵対心丸出しの中国人採掘者と境界争いをするハメになってしまうのだ。もはや2人の計画は破綻する寸前だった。
〔土曜〕#92:あなたのスマホも乗っ取られている?スパイの秘密
The NIGHT 〔土曜〕#92:あなたのスマホも乗っ取られている?スパイの秘密 マーシーに続いてマッキー、覚せい剤所持で逮捕 生放送でいきなりエゴサーチ 大和は競艇で10万負けた おっちょこちょいババアとテレクラ状態 世界のスパイ100人を取材・山田敏弘さん登場 現在、日本にはスパイ組織はない イラン核施設はスパイがPCを乗っ取って破壊 セブンペイ廃止は日本のキャッシュレス決済の信用をおとしめるのが目的 北朝鮮の映画会社へのサイバーテロでチャーリーシーンのエイズ発覚 アメリカは北朝鮮に経済制裁を加える理由を得るため、サイバー攻撃を見て見ぬ振りした 日本企業に遭ったスパイ被害 スパイは空気砲で心臓を止めて殺す 山田さん、スパイ情報を知りすぎてスパイに狙われることも CIA諜報員に人気の国は中国 MI6は権限も予算も膨大 東京五輪がスパイに狙われている あなたのスマホから数珠つなぎで重要人物の情報が狙われる
第30話 アメリカから来た男
王子様をオトせ! 第30話 アメリカから来た男 ジャーユの恋人ジェリーが突然GAZE社に現われる。3年前、チー・イーを成功させたい一心から、ジャーユがジェリーとの交換条件をのんで渡米したと聞いて、チー・イーの心は大きく揺れる。自分の気持ちに整理がつかないまま母親探しの場所に向うと、そこには20年ぶりの母の姿が!しかし、彼女はなぜか逃げ出す...。