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“合意なき離脱”阻止なら総選挙 英首相、造反牽制
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最新の国際ニュース【随時更新】 “合意なき離脱”阻止なら総選挙 英首相、造反牽制  イギリスのジョンソン首相は、EU(ヨーロッパ連合)からの合意なき離脱を阻止する法案が議会で可決されれば来月中旬に総選挙を実施する意向を示しました。3日から再開される議会の混乱が予想されます。  イギリス、ジョンソン首相:「合意なき離脱が阻止されればイギリスの立場は根底から崩れ、さらなるEUとの交渉を不可能にする」  「来月末に合意がなくてもEUを離脱する」と宣言しているジョンソン首相は、3日からの議会再開を前に演説しました。議会では野党の労働党だけでなく、与党からも保守党の造反議員が合意なき離脱を阻止する法案の提出を計画していて、ジョンソン首相が牽制(けんせい)した形です。イギリスのテレビ「BBC」によりますと、ジョンソン首相は、合意なき離脱を阻止する法案が可決されれば来月14日に総選挙を実施する意向だということです。
荘園領主の邸宅
アンティーク・ハンター 荘園領主の邸宅 今回はウィラルにある荘園領主の邸宅を訪ねる。そこは骨董品店にもなっており、いい物が多くそろっている。ここではフランス製のアールデコの机やマホガニーのイギリス製デスクチェア、地球儀型の照明器具、クロム加工されたペンダントライトなどを見学。一方リバプールでは、教会の彫像を作る会社を訪問。幼少期のイエスの彫像やガラスドーム、天使のろうそく立て、壁飾りなどを見せてもらう。ドリューとティーは神のご加護を得て、希望通りに交渉を進めることができるだろうか。
英議会の名物議長退任へ 10年間与野党の激論仕切る
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最新の国際ニュース【随時更新】 英議会の名物議長退任へ 10年間与野党の激論仕切る  EU(ヨーロッパ連合)離脱問題で揺れるイギリスの議会を仕切ってきたジョン・バーコウ議長が来月いっぱいで退任することを明らかにしました。  時になだめ、時にすごみ、独特のだみ声で混乱のイギリス議会を10年にわたって仕切ってきたイギリス下院のバーコウ議長が10日、10月末に退任すると発表しました。その前に選挙があっても立候補しないということです。前回の総選挙の際、家族と「これが最後と約束したこと」が理由だということです。  イギリス、バーコウ議長:「妻のサリーと3人の子どもたちのサポートなしにはやってこれなかった」  バーコウ議長は1997年に保守党から立候補し、初当選しました。10年前からは政治的中立が求められる議長の座に就き、加熱しがちな議会で行き過ぎたやじを独特の言い回しでいさめてきました。EU離脱を巡っては、残留派のバーコウ議長が偏った議会運営をしていると与党・保守党から批判が出ていました。バーコウ議長の引退発表の際、野党の議員らがスタンディングオべーションで答えたのに対し、保守党議員の拍手はまばらでした。
英首相官邸に子犬が仲間入り
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最新の国際ニュース【随時更新】 英首相官邸に子犬が仲間入り  イギリスではボリス・ジョンソン首相が議会を閉会するという強硬策に出るなど、EU(ヨーロッパ連合)離脱を巡って混乱が続くなか、首相官邸に新たな仲間が加わりました。  ピンク色のケージで運ばれ、少し不安げな表情の1匹の子犬。向かった先はイギリスの政治の中枢です。2日、生後15週間の子犬が首相官邸に仲間入りしました。ジョンソン首相と交際相手のキャリー・シモンズさんは「犬好き」で知られ、慈善団体の紹介を受けて捨て犬を引き取ったということです。名前はまだ付けられていません。首相官邸にはすでにネズミ捕獲長として猫が飼われていますが、猫とともに暮らすことについてイギリスメディアは「子犬は里親のもとで猫と一緒に生活していたので、心配はいらない」と伝えています。
ダウニング街10番地の新米犬 先輩猫と不穏な空気?
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最新の国際ニュース【随時更新】 ダウニング街10番地の新米犬 先輩猫と不穏な空気?  イギリスの首相官邸に新しい子犬が登場し、先輩猫の立場がピンチです。  2日、イギリスの首相官邸に新たな仲間が加わりました。少し不安げな表情でケージで運ばれているのは、生後15週間の雄の子犬・ディリンです。犬好きで知られるジョンソン首相と交際相手の女性が慈善団体から紹介されて引き取った捨て犬だということです。首相官邸には3人の首相に仕えた内閣ネズミ捕獲長の肩書を持つ猫のラリーが飼われています。イギリスの新聞タイムズはジョンソン首相の登場が官邸の職員にとって脅威であるように、この子犬の登場は猫のラリーにとっての脅威だと伝えました。ラリーは他の猫が官邸に来た時も冷たかったということで、ラリーとディリンの関係に懸念が広がっています。
「パンチとジュディ」の人形
アンティーク・ハンター 「パンチとジュディ」の人形 まずドリューが訪れたのはアクスブリッジにあるデパートだ。最近、閉館したそうで、彼の購買意欲が刺激される。ここではマホガニーとオークで出来た服飾品のカウンターやマホガニーの棚、クリスティーズの帽子箱、鋼鉄製の仕立てばさみなどを発見。
ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」
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潜入!ロイヤル・ネイビー ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」 ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」はイギリス海軍が所有する最大級の軍艦だ。排水量は約2万2000トンで、ヘリコプター18機、攻撃用舟艇4隻、人員1300名を運ぶことができる。ある日、オーシャンは36時間だけ海軍基地に停泊。物資と燃料が補充され、チヌークやアパッチ、コブラなどのヘリコプターが積み込まれる。これから大規模なNATOの合同軍事訓練に参加するのだ。その準備の様子をカメラが追う。
鉄道駅の時計
アンティーク・ハンター 鉄道駅の時計 今回、ドリューはオックスフォードシャーにある邸宅を訪ねる。古典的な外観とは異なり、邸宅の中は変わった骨董品であふれている。ここでは19世紀のしっくいの額や雌ライオンの頭蓋骨、寺院の模型、ミラーボールを購入。その後、ニューキャッスルの近くにあるリサイクル店では、次世代の骨董商となる2人の若者と会う。ドリューは掘り出し物を求め、広大な土地を物色。ユニットシェルフや鉄道駅にあるような時計などを買う。最後はハンプシャーにあるホバークラフトの博物館を訪問。ヘリコプターのブレードが付いたトラックの模型やホバーカーの模型など珍しい品を見つけるのだった。
ダンテのフェイスマスク
アンティーク・ハンター ダンテのフェイスマスク まずは自転車の博物館を訪ねるドリュー。そこには「ボーンシェーカー」と呼ばれる初期の自転車など世界的に見ても珍しい品が所蔵されている。ここではチャペルチェアやコルクのヘルメット、消防車のライトなどを購入。その後、彼は右腕のティーと共にエディンバラの骨董品店に向かう。所狭しといいものが並ぶ店で、卓上ライトやのど飴の缶、ダンテのフェイスマスクなどを入手。そして最後に訪ねたのはブリストルにある築750年の家。北極探検のフィギュアのセットやおもちゃの車などを見つけて興奮するのだった。
トーネットのベンチ
アンティーク・ハンター トーネットのベンチ 今回ドリューは新境地を開拓すべく、右腕のティーと共に初めて北アイルランドへ買いつけに向かう。まず彼らが訪ねたのは、世界的に見ても貴重なジョージア王朝時代の大邸宅。ここでは19世紀のマホガニー製サイドテーブルや食器棚、ウイングバックチェアなどを発見。その後、ベルファストの中古品店を訪ね、ミヒャエル・トーネットがデザインした3人掛けベンチなどを購入。そしてパブ用の調度品や家具などを扱う会社を訪問し、カワサキの貴重なバイクに出会うのだった。