「イサン ソンヨン」の検索結果

今すぐ視聴する

第8話 黒幕の正体
イ・サン 第8話 黒幕の正体 宴に来ていた茶母(タモ)がソンヨンだったと知ったサンは、ソンヨンに会おうとする。そのころ、ソンヨンはイ・チョンの頼みで、良家の奥方の肖像画を描くために出かけたが、帰り道でテスに恨みを持つ者たちにさらわれてしまう。 サンは、ソンヨンを助けるために兵を出す。
第15話 護衛官への道
イ・サン 第15話 護衛官への道 煎じ薬を持ってサンの元を訪れた嬪宮(ピングン)は、たまたま居合わせたソンヨンと再会し、彼女がサンと縁があったことを知る。 一方で、ソンヨンの素性を探っていたキム尚宮は、ソンヨンがチョン・フギョムと会っていたという事実を嬪宮に報告する。
第7話 逆転の白
イ・サン 第7話 逆転の白 宴の席でソンヨンが気に入った清の大使は、ソンヨンを連れて帰ろうとする。サンはそれを止めようとするが、機嫌を損ねた大使は、ソンヨンに絵を描かせ官妓でないことを証明せよと詰め寄る。 一方で、貢ぎ物の白布を盗むのを手伝ったテスは、自分のせいでサンが窮地に立たされたことを知る。
第21話 市場の反乱
イ・サン 第21話 市場の反乱 図画署(トファソ)の画員たちは、茶母(タモ)のソンヨンが絵を描くことに反対していたが、ソンヨンは絵師たちの競技会で5位に入り、パク署長は嬪宮(ピングン)の屏風をソンヨンに再び描かせる。 サンは、闇の商人たちに会い、税を納めれば自由な商売ができるようにすることを約束する。
第63話 世継ぎの擁立
イ・サン 第63話 世継ぎの擁立 ソンヨンは、サンの側室としての教育を受け始めるが、ソンヨンを側室に迎えることを拒む恵慶宮(ヘギョングン)は、ソンヨンが挨拶に来ても追い返す。 一方、ホン・グギョンは、チャン・テウの屋敷を訪れ、彼や一緒にいた重臣たちを捕らえる。
第64話 権力の光と影
イ・サン 第64話 権力の光と影 宮中での生活がつらそうなソンヨンを見て、王妃は、チョビを女官として付けてやる。ソンヨンは王妃の心遣いに深く感謝し、チョビもまたソンヨンとの再会を喜ぶ。 一方、サンは、ホン・グギョンが専売商人を捕らえ拷問しているのを知り、大いに驚く。
第61話 王の告白
イ・サン 第61話 王の告白 逆賊をかくまった容疑で捕らえられたソンヨンの元を訪れたサンは、ソンヨンに事情を尋ねるが、ソンヨンは理由を話さず、処罰してくれと訴える。 また、サンは、逆賊と疑われる者たちの居所から出て来た銃が彼らの物なら、なぜ刀しか持っていなかった兵士たちに簡単に捕まったのかと、ホン・グギョンに疑問を投げかける。
第32話 突然の別れ
イ・サン 第32話 突然の別れ 恵嬪(ヘビン)は、サンから遠ざけるためにソンヨンを清への使節団に同行させ、現地で絵を学ぶように言う。その期間は短くて5年、長ければ10年以上になると聞いたソンヨンは涙を流すが、恵嬪は、今のサンには小さな過ちも許されないとして、清へ行くことを強く請う。
第2話 父の絵を見せたくて
イ・サン 第2話 父の絵を見せたくて サンは、父の思悼世子(サドセジャ)が祖父の英祖(ヨンジョ)に渡すように頼んだ絵を発見する。サンはソンヨンに、巡察中の祖父がいる雲従街(ウンジョンガ)までの地図を描くように頼み、ソンヨンは同行することを申し出る。 私邸に戻る時、サンは腹痛を訴え、輿(こし)を降りて用を足す際に護衛の兵たちを遠ざける。
第16話 刺客の視点
イ・サン 第16話 刺客の視点 恵嬪(ヘビン)は、嬪宮(ピングン)に子が誕生することを願って、石榴の屏風を図画署(トファソ)に描かせることにした。屏風を描くために宮中を訪れたソンヨンは、嬪宮から、チョン・フギョムと会った経緯を尋ねられる。 その時、サンが予告なしに嬪宮の元を訪れて来た。そうして、サンはソンヨンに偶然、再会する。
第22話 流血の罠
イ・サン 第22話 流血の罠 ソンヨンはパク署長に、茶母(タモ)たちに絵を教えたいと相談する。パク署長は、画員たちの反発を憂慮しつつも、ソンヨンの固い決意を認め、それを許可する。 一方、ホン・グギョンは、チョン・フギョムが人を集めて騒乱を起こすとの情報を入手し、それを止めるように漢城府(ハンソンブ)に指示を出す。
第31話 父の教え
イ・サン 第31話 父の教え すでに王妃は死んだも同然で自分たちに好機が訪れたと判断したファワン。彼女は息子であるチョン・フギョムに対して、彼がサンに取って代わることを望んでいると告げる。 一方、絶望に打ちひしがれたサンは、テス、ソンヨンと会い、泥酔した状態で宮殿に戻る。この事実を知った恵嬪(ヘビン)は、ソンヨンを呼びつける。
第33話 初めての異国
イ・サン 第33話 初めての異国 ソンヨンを清の芸府司(イェブサ)に送るように推薦したのはホン・ボンハンであることを知ったサンは、恵嬪(ヘビン)にその理由を尋ねる。恵嬪はソンヨンの夢をかなえるためであり、本人も提案を喜んで受け入れたと、サンに告げる。 しかし、清側では、女子を芸府司で学ばせることはできないとして拒否する。
第36話 愛しき友
イ・サン 第36話 愛しき友 ソンヨンは力尽きて倒れてしまう。ソンヨンのそばを離れずに看病するサンの姿を見たテスは、サンがいるから大丈夫だとナム内官に告げ、宮殿へと戻る。 一方、英祖(ヨンジョ)の命令でキム・ギジュが放免されたと知ったファワンは、王妃が英祖に許され力を取り戻したのではないかと不安を募らせる。
第49話 新たなる敵
イ・サン 第49話 新たなる敵 老論(ノロン)派以外の党派にも機会を与えるため、科挙で2千人の官吏を登用しようとするサンに対し、老論派の重臣たちは辞表を提出して対抗する。 サンの側室になるように王妃に言われ、ソンヨンは悩んでいた。そんなソンヨンに対しテスは、サンではなく自分を選んでくれと本心を打ち明ける。
第51話 叶わぬ恋
イ・サン 第51話 叶わぬ恋 ひざまずいて許しを請う老論(ノロン)派の重臣たちに対しサンは、今ごろ戻って来ても遅いこと、チャン・テウが出向いていないことを指摘する。 一方でサンは、ソンヨンの気持ちを確認しようと彼女を呼ぶが、ちょうどその時、チャン・テウが来訪したため、ソンヨンには書斎で待つように言う。
第52話 波紋を呼ぶ側室
イ・サン 第52話 波紋を呼ぶ側室 宮中に入る重臣たちの身体検査を厳格に行っていたホン・グギョンは、重臣たちから恨まれることになる。その話を聞いたサンは、ホン・グギョンに対し、政務報告会には来ないように命ずる。 一方で、サンの側室になった元嬪(ウォンビン)は、ソンヨンを呼び、サンがソンヨンの元を訪れたのは事実かと詰問する。
第54話 側室の懐妊
イ・サン 第54話 側室の懐妊 サンは、重臣たちを殺害した犯人の正体に気付いた。これに伴いホン・グギョンは釈放され、奎章閣(キュジャンガク)の事件に専念することになる。 一方、元嬪(ウォンビン)は、屏風に蓮の絵を描いていたソンヨンを見て、不届き者だと叱りつける。ソンヨンは蓮は多産と富の象徴だと説明をするが、元嬪は聞き入れなかった。
第62話 夢 叶う
イ・サン 第62話 夢 叶う サンはソンヨンを寝所へ迎え入れる。そのことを知った恵慶宮(ヘギョングン)は、身分の低い者が王の子を産んでも、その子はつらい思いをするだけだと言って、サンをいさめる。しかし、サンは、ソンヨンを側室に迎える意思を翻さない。
第74話 最後の肖像画
イ・サン 第74話 最後の肖像画 重病にかかったソンヨンを助けるため、サンは西洋の医術を使う決心をし、医師を連れて来させるためにテスを清へと送る。 一方、病気の身を押して外へと出たソンヨンは、サンの肖像画を描くという長年の夢をかなえさせてほしいとサンに願い出る。
第70話 王族と認められて
イ・サン 第70話 王族と認められて 清の使節団は武力を動員する。ソンヨンは旧知の仲でもある大使の元を訪れ、なぜそのような行動を取るのか質問し、大使は絵を贈ることでそれに答える。 一方、清が戦を起こそうとしているというチョン・ヤギョンの分析と、ソンヨンが読み取った大使の本心について熟考したサンは、清の使節団の元へ兵を送る。
第71話 命がけの出産
イ・サン 第71話 命がけの出産 サンが思悼世子(サドセジャ)の墓を訪れたと知った大妃や老論(ノロン)派は、何かあるに違いないとして不安を覚える。 一方、懐妊して“昭容(ソヨン)”という位を授かったソンヨンだが、出産予定日を過ぎても陣痛が来ない。主治医は、このまま陣痛が来ないと、ソンヨンの命も危険であると診断する。
第48話 改革の始まり
イ・サン 第48話 改革の始まり ホン・グギョンは、老論(ノロン)派の息のかかっていない者たちで新たな護衛部隊を作ることをサンに提案する。 一方、王妃は、ソンヨンを呼び、側室になる意思があるのかを見極めようとする。
第27話 反撃の序曲
イ・サン 第27話 反撃の序曲 テスに会いに義禁府(ウィグムブ)を訪ねたソンヨンだが、テスがいないことを知り、サンに会いに行って、テスが行方不明であることを知らせる。 一方でテスは、何も知らされないまま官吏たちによって別の場所に連行される。そこでは意外な人物がテスを尋問し始める。
第35話 異変の幕開け
イ・サン 第35話 異変の幕開け チェ・ソクチュがサン側に寝返ったと知ったファワンは、彼に刺客を送るよう、チョン・フギョムに命ずる。しかし刺客たちは、テスをはじめとする兵士たちに制止をされる。 一方、ソンヨンが清へ行ったのは本人の意思ではなかったと知ったサンは、深い衝撃を受ける。
第44話 形見の指輪
イ・サン 第44話 形見の指輪 英祖(ヨンジョ)はソンヨンに対し、思悼世子(サドセジャ)の肖像画を描いてくれた礼だといって指輪を授け、サンを見守っていってくれるよう頼む。 一方、サンは、薄情であった自分を許してくれと書かれた英祖の書状を見て、心を痛める。
第53話 抗争の嵐
イ・サン 第53話 抗争の嵐 老論(ノロン)派の重臣たちが次々に襲われて命を落とすと、ホン・グギョンが首謀者ではないかと疑いを持つ者たちが現れ始めた。 一方、元嬪(ウォンビン)は、屏風絵を描く準備に来たソンヨンに対し、図画署(トファソ)に戻らずその場で描くように命ずる。
第57話 揺らぐ忠誠心
イ・サン 第57話 揺らぐ忠誠心 宿衛所(スギソ)を訪れたサンは、ホン・グギョンと元嬪(ウォンビン)の主治医が話しているのを目撃し、その理由についてホン・グギョンを問い詰める。 一方、王妃が窮地に陥ったと聞いたソンヨンは、元嬪が実家から取り寄せた薬を飲んでいたことを思い出す。
第59話 悲しみの行方
イ・サン 第59話 悲しみの行方 病に倒れた元嬪(ウォンビン)は、ホン・グギョンが見守る中、息を引き取る。悔しい思いを抱くホン・グギョンは、王妃に対し、元嬪の罪は死んで償わなければならないほどのものだったのかと問う。 一方、ソンヨンは、前日の夜に助けてくれた若者と市場で再会する。
第5話 毒が残した手がかり
イ・サン 第5話 毒が残した手がかり ある晩、サンは刺客に襲われる。サンは事なきを得るが、誰が差し向けたのかを聞き出す前に刺客は毒薬を飲んで自害してしまう。英祖(ヨンジョ)も事態をいぶかしく思う。 相次ぐ暗殺の危機に疲れたサンは、偶然出会った少女を見てソンヨンを思い出す。そして、その場でナム内官に毒の出どころを調べるように命ずる。