「イスラム国」の検索結果

今すぐ視聴する

中東の新しい地図
無料
朝日新聞コラボ企画 Abema×GLOBE【毎月更新】 中東の新しい地図 中東が大きく変わりつつある。アラブの春、シリア内戦、イスラム国の盛衰...それらを経た中東では今、イランが存在感を高めその影響力を及ぼすエリアは「三日月地帯」とも呼ばれる。そんなイランではSNSが国民に浸透、自己表現のツールとする若者も出てきている。イランを中心とした中東の新しい地図とは?中東地殻変動の今を追った。
“世界大戦”懸念も…司令官殺害でイランが報復明言
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 “世界大戦”懸念も…司令官殺害でイランが報復明言  年明け早々に不穏な事態です。アメリカがイランの司令官を殺害した件に絡み、イランの軍事顧問は直接的な報復攻撃を明言しました。事態の影響で日本でも株価が急落しています。  2020年の年明け、アメリカでは不吉な言葉が飛び交いました。アメリカのSNSでは「第3次世界大戦」という言葉が1位となりました。事の発端は、やはりこの人でした。  トランプ大統領:「昨夜、私の指示によりアメリカ軍が完璧な攻撃を実行した。世界で一番のテロリストを殺害した」  3日、アメリカ軍はドローンによる空爆でイランの「ナンバー2」とも言われるソレイマニ司令官らを殺害。殺害された司令官は過激派組織「イスラム国」掃討作戦で大きな役割を果たし、イランで英雄視されている人物です。戦時中ではない国、さらに、大統領の指示による要人の暗殺という攻撃にイランは猛反発しています。  イラン、デフガン軍事顧問:「この争いを終わらせることができるのは、アメリカが自ら与えた一撃に匹敵する攻撃を受けることだ」  イラン政府は無制限にウラン濃縮を進める方針を表明。事実上、核合意からの離脱とみられています。  一方、今年秋の大統領選へ強気の姿勢を見せるトランプ大統領も一歩も引く構えを見せず、報復の連鎖がエスカレートしかねない状況です。  中東の危機は対岸の火事ではありません。ドルが売られて円高が進み、輸出企業を中心に全面安となった日経平均株価は一時、500円以上値下がりしました。

おすすめの作品

安倍総理がサウジアラビアでサルマン国王と会談
無料
最新の政治ニュース【随時更新】 安倍総理がサウジアラビアでサルマン国王と会談  安倍総理大臣は訪問先のサウジアラビアでサルマン国王と会談し、緊張緩和に向けて連携していくことで一致しました。  イスラム教スンニ派のサウジアラビアはアメリカとの関係が深く、シーア派のイランとは長年、敵対しています。安倍総理はアメリカにもイランにもくみしない立場から、中東情勢の安定化に向けた外交努力の必要性を強調しました。また、安倍総理は自衛隊の中東派遣について、日本の船の安全のための情報収集を目的とした独自の派遣であることを説明しました。サルマン国王は自衛隊派遣に理解と支持の意思を示したほか、G20の議長国として日本と緊密に連携したいという発言がありました。
〔月曜〕#161:人形の顔が変わってる?禁忌、祟りの怪談
The NIGHT 〔月曜〕#161:人形の顔が変わってる?禁忌、祟りの怪談 ・祟りを語る四天王が登場! ・鳥居を切り倒した男の末路とは? ・怪談アーティスト、アプスーの披露する怪談とは ・ガリクソンが披露。「聞いたら呪われる」話 ・民間信仰で祟られてたのが発覚した松原タニシ ・関西にばら撒かれた不気味なステッカー ・ワラ人形を木から外すアルバイト ・イスラム圏から届いた〇〇の首とは? ・呪われた人形を持ち帰ったグチヤマはどうなったのか?! ・大阪の最恐スポット「千日前怪談」 ・聞いた人のもとに災いが降りかかる、日本家屋に住んでいたB君の話
旅客機撃墜「つらい悲劇」 イラン・ハメネイ師
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 旅客機撃墜「つらい悲劇」 イラン・ハメネイ師  イランの最高指導者・ハメネイ師が演説し、ウクライナ機の撃墜を「つらい悲劇」と述べる一方、アメリカなどが「撃墜問題を利用している」と厳しく批判しました。  ハメネイ師は17日、イスラム教のモスクでの金曜日の礼拝で8年ぶりに演説し、革命防衛隊が誤ってウクライナの旅客機を撃墜した問題を「つらい悲劇で、再発防止に必要な措置を講じる必要がある」と述べました。一方で、「敵はこの問題を利用して革命防衛隊の弱体化を狙っている」と強調し、アメリカなどを厳しく批判しました。イラン国内では反政府デモが続いて指導部の求心力が低下するなか、ハメネイ師は団結を呼び掛けて批判の矛先をアメリカに向けたい考えです。また、ハメネイ師は核合意の崩壊につながる可能性がある紛争解決手続きを発動したイギリス、フランス、ドイツの3カ国を「アメリカのしもべで信頼できない」と非難しました。
報復は必ずある? 米VSイランでWWIIIも
無料
AbemaPrime【平日よる9時〜生放送】 報復は必ずある? 米VSイランでWWIIIも 「オトナの事情をスルーする」 スマホ発の本格ニュース番組「AbemaPrime」。テレビよりもスマホが気になる若者たちが〝本当に知りたいコト〟を真正面から伝えます!平日よる9時から六本木・テレビ朝日1階のオープンスタジオより、生放送!
中国がウイグル族“弾圧”米で対応批判のイベント
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 中国がウイグル族“弾圧”米で対応批判のイベント  中国が新疆ウイグル自治区でイスラム教を信仰するウイグル族を弾圧しているとされる問題を巡り、アメリカで中国の対応を批判するイベントが開かれました。  このイベントはトランプ大統領に近いキリスト教保守系の団体が主催し、幹部らは多くのウイグル族が拘束されていると指摘しました。  キリスト教保守系団体、トラビス・ウェバー副代表:「我々は米中関係を悩ませる人権問題に光を当て、宗教の自由を保護する必要がある」  また、父親を拘束されているウイグル族の女性が2013年に北京の空港で中国当局に父親と引き離された際の様子を語りました。  父親を拘束されたジョウハー・イルハム氏:「私は飛行機に乗り、アメリカに行くか、父と中国にとどまるかを選ばなければいけなかった。父が『行け』と強く主張したので、そうした」  女性は収容所に送られたウイグル族の人々が強制労働をさせられていると批判して、関係する中国企業と取引しないことが重要だと訴えました。
“誤撃墜”に「恥を知れ」イランで指導者批判のデモ
無料
最新の政治ニュース【随時更新】 “誤撃墜”に「恥を知れ」イランで指導者批判のデモ  イランがウクライナの旅客を誤って撃墜したと認めたことを巡り、異例の事態です。イラン国内で政府や最高指導者・ハメネイ師に抗議するデモが連日行われています。  12日、イランの首都テヘラン。ウクライナの旅客機撃墜を隠蔽したとして、政府や最高指導者のハメネイ師に対して多くの市民が怒りの声を上げました。催涙弾でデモを鎮圧しようとする治安当局。厳格なイスラム原理主義のイランで最高指導者への批判は異例です。  当初、墜落の原因を技術的なトラブルとしながら、一転して撃墜を認めたイラン政府。厳しい立場に置かれています。対立するアメリカのトランプ大統領は抗議デモについてペルシャ語でメッセージを送りました。  トランプ大統領:「勇敢で辛抱強いイラン国民へ。我が政権は引き続きあなたたちを支持していきます。抗議活動の行方を見守り、皆さんの勇気に感銘しています」  一方で、12日夜にはイラク北部でも動きがありました。何者かがアメリカ軍が駐留する空軍基地にロケット弾8発を打ち込み、イラク兵4人が負傷しました。そんななか、日本の安倍総理大臣がイランと対立するサウジアラビアを訪れました。民族衣装に身を包んだ安倍総理。実質的な指導者のムハンマド皇太子と砂漠に特別に設置された伝統的なテントで会談し、中東情勢の安定に向けて連携を確認しました。1時間の会談のうち、大半が中東情勢についてだったということです。  また、これに先立ち、首都リヤドでサルマン国王とも会談しました。中東への自衛隊派遣について日本の船の安全確…
米・イラン緊張極限“第三次世界大戦”危惧する声も
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 米・イラン緊張極限“第三次世界大戦”危惧する声も  アメリカとイランの対立が緊迫の度を増すなか、イランは無制限にウランを濃縮すると表明しました。  2日、アメリカによるイランの司令官殺害で一気に緊張が高まった中東情勢。互いに一歩も引かない様相です。  イラン、ロウハニ大統領:「米国はソレイマニ司令官殺害で安心できると勘違いしているが、戦略的なミスを犯した。米国はさらなる困難に直面するだろう」  報復を示唆するイラン側に対し、トランプ大統領もツイッターで、攻撃があった場合は「イランの重要施設や文化施設52カ所を攻撃する」と警告しました。さらに、イラン政府は5日、無制限にウラン濃縮を進めると発表。この事実上の核合意からの離脱により、イランは核開発を大幅に進めるのではとの見方も出ています。そもそもなぜ今、イランとアメリカの間にこうした事態が起きているのでしょうか。  その発端の一つが先月29日、アメリカ軍によるイランの支援を受けているイスラム教シーア派武装組織の拠点への空爆です。この攻撃によって司令官や兵士ら15人が死亡。すると31日、空爆に抗議するシーア派の民兵組織がイラクの首都バグダッドにあるアメリカ大使館を襲撃し、放火しました。アメリカとイランの双方が攻撃の応酬を繰り返すなかで殺害されたソレイマニ司令官。イランの最高指導者・ハメネイ師にも近く、国民の英雄として尊敬を集めていました。大規模な追悼式典ではアメリカへの敵対心がむき出しとなっていました。  すでにバグダッドでは大使館周辺にロケット弾が撃ち込まれるなど報復とみられる攻…
シボレーC10 ローライダー パート1
ディーゼル・ブラザーズ シボレーC10 ローライダー パート1 ディーゼル車の業界で、誰よりも楽しみながら、デカくてイカしたトラックを数多く作り出しているヘビーDとディーゼル・デイブ、そしてディーゼル・セラーズのクルーたち。巨大なディーゼル車の改造で功績を挙げてきたが、壊れたシボレーC10を車高の低いスラムドへ改造する依頼を受け、新たな挑戦が始まる。クルーは手に入れた軽量のレースカーを転売目的で修理するが、ヘビーDがレースに出場し...。 続きはDplayで完全無料公開中! 世界最大級のネットワークを持つディスカバリーのクルマ・バイク、宇宙、サバイバル、ペット、ライフスタイルなど、幅広いカテゴリーの番組をまとめて見られる見放題アプリ(無料)が出来ました。今すぐ、Dplayをチェック! ■ディスカバリー公式のDplayアプリを今すぐダウンロード■ App Store・Google Play・WebでDplayと検索♪
中東戦争
歴史の分岐点 中東戦争 1948年から1973年にかけて、神聖なパレスチナの地を巡り、アラブ人とイスラエルは幾度となく中東戦争を繰り返してきた。1948年のイスラエルの独立宣言から始まり、1973年の第四次中東戦争を経て歴史的な平和条約まで。番組ではCGや当時の映像を交えて、現在の中東地域に影を落としている古い歴史や主要な戦い、重要な転機を解説する。
第三十廻 「うばわれたオラクルベル」
シャーマンキング 第三十廻 「うばわれたオラクルベル」 つまらないことでシャローナたちとケンカしてしまったミリーは、ひとりで森の中へ駆け出していってしまう。そんなミリーの前に、どうしてもシャーマンファイトに参加したい男・クライスラーが現れた。十祭司のテストをパスできなかったためオラクルベルをもらえなかったクライスラーは、ミリーを捕らえ、オラクルベルを奪い去ってしまう。  パッチ村への道を探って森の中を進む葉たちは、気絶しているミリーを発見。事情を聞いた葉たちは、ミリーを助けるため、クライスラーを探すことにする。