「インターネット テレビ」の検索結果

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コロナで生保各社“非接触”加速 ネット契約可能に
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最新の経済ニュース【随時更新】 コロナで生保各社“非接触”加速 ネット契約可能に  新型コロナウイルスの影響でオンライン販売の流れが加速しそうです。  生命保険各社はこれまで対面営業を重視してきましたが、新型コロナの影響で客への訪問が難しくなっています。こうした状況を受け、第一生命は大手生保で初めてすべての商品をインターネットで販売します。LINEやビデオ会議などを使って客が一度も営業職員と接触せずに保険契約を結べるということです。早ければ今年度中にもスタートする見通しです。明治安田生命も来年4月からインターネットでの保険の加入手続きを始める予定です。
動画ウォーズ
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朝日新聞コラボ企画 Abema×GLOBE【毎月更新】 動画ウォーズ テレビが君臨した時代は一変し、インターネットを飛び交う動画は爆発的に増えている。しかし...1日は24時間しかない。限られた「時間」というパイの奪い合い=動画ウォーズが激化している。19世紀、エジソンによるキネトスコープの発明から130年。動画はどのように進化してきたのか。アメリカではNetflix、YouTubeといった動画ビジネスの最前線を、またフランスでは動画を文化財として未来へと引き継ごうとする取り組みを取材。動画はなぜ人々を魅了するのか―動画の持つ“力”を考える。
「首里城」応援ボードに落書き ネット配信で発覚
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最新の社会ニュース【随時更新】 「首里城」応援ボードに落書き ネット配信で発覚  首里城の再建を応援するメッセージボードに落書きされていたことが分かりました。  去年10月に火災で焼失した首里城の再建を応援するメッセージボードは今年1月、首里城公園内に設置されました。首里城公園によりますと、落書きがあったのは今月25日午後4時すぎで、落書きをしている様子がインターネットで配信されていると情報提供があり、発覚しました。首里城公園はボードをすでに取り外していて、今後、新たに設置を検討しているということです。
初の摘発 消毒液の転売容疑で無職女性を書類送検
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最新の社会ニュース【随時更新】 初の摘発 消毒液の転売容疑で無職女性を書類送検  品不足が続く消毒用のアルコールを転売した疑いで全国で初めての摘発です。  警察によりますと、国民生活安定緊急措置法違反の疑いで書類送検された名古屋市の無職の女性(36)はドラッグストアで約2000円で購入した消毒用アルコール6本をインターネットを通じて愛知県の男性に対し、仕入れ価格よりも高い4000円で転売した疑いが持たれています。警察の調べに対し、女性は「生活費を稼ぐため」と容疑を認めています。消毒液を転売したとして摘発されたのは全国で初めてです。
日米安保条約「対等に」 “ポスト安倍”石破氏講演
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最新の政治ニュース【随時更新】 日米安保条約「対等に」 “ポスト安倍”石破氏講演  ポスト安倍レースでトップを走る自民党の石破元幹事長がインターネット上で講演し、日米安全保障条約の見直しの必要性を訴えました。  自民党・石破元幹事長:「日米同盟をとるか中国をとるか二者択一的立場ではない。アメリカ合衆国と対等にディールではないネットワーク型の同盟を目指さなければならない」  石破氏はこのように述べ、アメリカの取引を求めるような姿勢に疑問を呈しました。また、中国については尖閣問題や香港情勢を踏まえ、「領土の拡張は認めないという力を我々は持つべきだ」と強調しました。
発信者の「電話番号」開示を議論 ネットの誹謗中傷
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最新の政治ニュース【随時更新】 発信者の「電話番号」開示を議論 ネットの誹謗中傷  インターネット上の誹謗(ひぼう)中傷が社会問題として議論されるなか、総務省の有識者会議は投稿者の電話番号の開示に向けた制度改正について議論しました。  高市総務大臣:「匿名で他人を誹謗中傷するという卑劣な行為からいかに迅速に被害者の方々を救済するかと」  議論はSNSで誹謗中傷を受けた女子プロレスラーの木村花さんが先月に亡くなったことで活発になっています。悪質な書き込みなどをした投稿者を特定しやすくするため、被害者が求めれば名前と住所だけでなく、電話番号の開示もできるよう制度を改正する方針です。表現の自由を脅かすなどの慎重論もまだ残っていますが、総務省は8月には省令を改正する見通しです。
北京の集団感染200人超え ネットに嘘情報10人拘束
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最新の国際ニュース【随時更新】 北京の集団感染200人超え ネットに嘘情報10人拘束  市場で新型コロナウイルスの集団感染が発生した北京では、新たに確認された発症者がこれまでに200人を超えました。  中国の衛生当局は、北京市内で19日、新たに22人の発症が確認されたと発表しました。11日に市内最大の市場で集団感染が確認されて以降の新たな発症者は、これで205人となりました。北京から他の地域にも感染が広がっていることから、当局は北京から離れる鉄道や飛行機に搭乗する際に7日以内に取得したPCR検査の陰性証明の提示を義務付けました。また、今回の集団感染に伴いインターネット上で感染者の数や隔離される住宅地について嘘の情報を流したなどとして、当局はこれまでに10人を拘束したということです。
ボウガンで家族4人死傷 「撃つ練習を何度もした」
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最新の社会ニュース【随時更新】 ボウガンで家族4人死傷 「撃つ練習を何度もした」  兵庫県宝塚市で家族4人がボウガンで撃たれた事件で、23歳の男は25日に殺人の疑いで再逮捕され、「撃つ練習を何度もした」と話していることが分かりました。  殺人の疑いで再逮捕された野津英滉容疑者は4日、宝塚市の自宅で祖母の好美さん(75)、母親のマユミさん(47)、弟の英志さん(22)の3人の頭にボウガンを撃って殺害した疑いが持たれています。野津容疑者は他に伯母の百合江さん(49)の首にもボウガンを撃っていて、「家族全員を殺すつもりでやった」と話しているということです。野津容疑者はボウガンを今年1月に国内の業者からインターネットで購入したとみられ、「複数回、家で練習をした」などと話していることが新たに分かりました。また、「祖母と弟は早朝に撃った。急所を狙った」などとも話していて、警察は容疑者が強い殺意を持って犯行に及んだとみて、家族間のトラブルがなかったか調べる方針です。
西村大臣「緊急事態 誰もやりたくない」に賛否の声
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最新の政治ニュース【随時更新】 西村大臣「緊急事態 誰もやりたくない」に賛否の声  「誰も緊急事態宣言とかやりたくないですよ」という発言に賛否の声です。  西村経済再生担当大臣:「もう誰も、ああいう緊急事態宣言とかやりたくないですよ。休業も皆で休業をやりたくないでしょ。だから感染防止策を今から、しっかりと取ってですね。これ、皆が努力をしないと、このウイルスには勝てません!」  今、最も求められるのが「徹底した感染防止対策」であることを強調するために強い口調で西村大臣は呼び掛けました。これに対し、ネットでは賛否の声が…。  2日連続で100人を超える感染者が出た東京の人たちはどう考えているのでしょうか。約17万人が投票したインターネットの調査では「緊急事態宣言を再び出すことは必要だと思う」と答えた人が83.5%で「思わない」と答える人を大きく上回っています。経営が苦しい飲食店のなかには「むしろ出た方が安心」という意見も。  西村大臣は3日午後に開かれた会見でもこれまでの認識を変えず、感染対策の徹底を呼び掛けました。
#33『読書のカタチを変えた!“紙の本を電子化“する電子書籍』パピレス:松井康子
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CHANGE YOUR LIFE ~あなたのくらしを変えたもの~ #33『読書のカタチを変えた!“紙の本を電子化“する電子書籍』パピレス:松井康子 スマホやPCがあれば、あらゆる本を読むことができる電子書籍。 そのサービスを20年以上前から展開してきたパイオニアが、 松井さんが社長を務めるパピレスです。 サービス開始は、インターネット黎明期の1995年。 紙の本を電子化してネットに掲載するという新たな試み... しかし当時は、出版社にも原作者にも当時はまったく理解されず、作品を使用する許諾がなかなか得られなかったといいます。 それがいまや、会員数500万人以上、販売数は1億冊を超えるまでに成長。 今回は、その苦難の道のりと、電子書籍が変えた読書のカタチについて、松井さんに伺いました。 【提供】日産自動車
コロナ禍でも闘病中の子どもに笑顔を…道化師の挑戦
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最新の社会ニュース【随時更新】 コロナ禍でも闘病中の子どもに笑顔を…道化師の挑戦  新型コロナウイルスは「難病の子どもたちに笑顔を届ける活動」をも自粛に追い込みました。この逆境でクラウンと呼ばれる道化師の男性が始めた新たな挑戦とは。  おどけた動きなどで笑いを生み出す、クラウン(道化師)。各国のクラウンが技を競う世界大会で銀メダルに輝いたこともある51歳の大棟耕介さん、通称「クラウンK」。総勢60人ほどが所属する会社を運営している大棟さん。新型コロナウイルスの影響で仕事は激減。さらに…。  ホスピタル・クラウン、大棟耕介さん:「病院でパフォーマンスしてきたんです。この2月末から活動を初めて自粛しています」  難病を抱えて入院する子どもたちに笑いを届けるというホスピタル・クラウンの活動。全国の病院で15年間にわたって行っていましたが、自粛せざるを得なくなりました。  木島緒萌さん(13)は先天性の難病で、今は父と母と3人で自宅で過ごしています。緒萌さんと大棟さんが出会ったのは13年前。それ以来、2人の交流は続いています。そんな緒萌さんに心配なことが起きました。自粛生活のストレスで左ほおを引っかいてしまいました。  直接、会えなくても「子どもたちを笑顔にしたい」。大棟さんはビデオ会議アプリを使い、パフォーマンスをインターネット配信することにしました。集まったのは緒萌さんをはじめ、基礎疾患を持っていて自宅で診療を受けている子どもたち。大棟さんは渾身のパフォーマンスを披露。大棟さんのパフォーマンスを見る緒萌さんはうれしそうです。  精力的にネット配信を行うようにな…
武漢政府に訴訟の男性語る「武漢の真実」
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最新の国際ニュース【随時更新】 武漢政府に訴訟の男性語る「武漢の真実」  中国は新型コロナウイルスの封じ込めに「成功した」と発表していますが、父親をコロナで亡くした男性は武漢の政府が感染初期の情報を隠したために感染が拡大したとして訴えを起こしました。  新型コロナウイルスの感染が拡大した中国・武漢。封鎖されてから、23日で5カ月が立ちました。世界に先駆けて「新型コロナウイルスの封じ込めに成功した」と発表した中国政府。しかし、疑問を持つ人は少なくありません。父親を新型コロナで亡くした張海さん(51)です。張さんは「地元政府の隠蔽がなければ父親の他にも多くの人が死なずに済んだ」と考えています。武漢市は当初から「ヒトからヒトへの感染はない」「状況はコントロールされている」と言い続けてきました。張さんの父・立法さんは1月、骨折の治療のため入院した武漢の病院で発熱。新型コロナに感染して亡くなりました。張さんはコロナで亡くなった父親について、中国メディアの取材を受けました。しかし、その後、「上司から報道するなと命令されました」と謝罪されたそうです。中国メディアが伝えないため、張さんは私たちの取材を受けたといいます。  張さんはSNSなどで新型コロナの遺族と交流をしてきました。慰霊碑を武漢に建てようとインターネットで募金を始めましたが、公安当局に複数回、呼び出されて危険を感じて呼び掛けをやめました。  張さんは今月、武漢市が情報を隠したため多くの人が亡くなったなどと謝罪や賠償を求める訴えを起こしました。しかし、裁判所は受理しませんでした。張さんは武漢の遺族らは…