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第14話
仮面の王 イ・ソン 第14話 「王」イソンのもとに、世子(セジャ)イ・ソンから解毒剤が届く。喜ぶイソンだったが...。イソンはある決心をして、辺首(ピョンス)会の首領テモクに会い行く。王妃の最終候補3人に選ばれてしまったカウン。王妃以外の2人は側室になる決まりだ。心配するカウンに「頭領」から手紙が届く。側室にならぬよう連れ出すために迎えに来るという。その夜、カウンは「頭領」が待つ場所に向おうとするが、兵士に見つかってしまう。
第18話
仮面の王 イ・ソン 第18話 王妃に選ばれたカウンは、一体どういうことかと「王」イソンに抗議する。イソンの答えは...。世子(セジャ)イ・ソンは、王座を取り戻して辺首(ピョンス)会を倒すことを決意。まずは王宮の中へ入る作戦を立てる。さらに、ある人物に協力を求める。王宮ではカウンが世子の身分を証明する文書が入った壺(つぼ)を捜していたが...。一方、「仮面の王」イソンは自分が本物の王となるべく、公の場で仮面を外す計画を進める。
第2話
仮面の王 イ・ソン 第2話 仮面を外して王宮を抜け出し、素顔で市民を装っている世子イ・ソンは、騒ぎに巻き込まれ、危ういところを良家の娘カウンに助けられる。仮面の秘密を探るため学者ウ・ボに会いに行こうとしていた世子は、書籍売りの「チョンス」と名乗り、彼女がウ・ボの弟子だと知る。さらに出会ったもう1人の弟子は、貧しい水売りの青年で、名は「イソン」。名字はないが、偶然にも世子イ・ソンと同じ呼び名だった。
第6話
仮面の王 イ・ソン 第6話 世子(セジャ)イ・ソンの身代わりとなったイソンが「王」となって5年。辺首(ピョンス)会が牛耳る役所を探っていた世子は偶然、カウンが捕まっているのを見つけ助ける。世子の顔を見たカウンは、慕っていた「チョンス」だと思い名を呼ぶが...。世子は身分を隠し、今や全国の行商人に信頼される「頭領」となっていた。カウンはその「頭領」を訪ねる。一方、「王」にされたイソンは、辺首会の首領テモクを恐れて言いなりだった。
第10話
仮面の王 イ・ソン 第10話 大妃(テビ)に誘われたカウンは、亡き父の敵である「仮面の王」を廃位にすべく、女官になる決心をして宮殿へ。世子(セジャ)イ・ソンは彼女を止めようとするが、間に合わなかった。大妃(テビ)は、頃合いを見てカウンを側室にしてやると「王」に約束する。世子は行商人の「頭領」として、身代わりで「王」になったイソンに謁見。世子の生存を知ったばかりのイソン。公の場で、「王」と「頭領」が5年ぶりに交わす言葉は...。
第16話
仮面の王 イ・ソン 第16話 世子(セジャ)イ・ソンは、辺首(ピョンス)会の首領テモクに大量の毒を飲まされて動かなくなり、野に捨てられた。「王」イソンは、世子がいなくなり、本物の王として振る舞い始める。そんなイソンをカウンは心配する。ファグンは世子の死を悲しんでいたが、再び祖父テモクのもとで仕事を始める。ひそかにある大きな決心をしていた。テモクは、毒の材料である大切なチムの花畑への侵入者の報告を受け、ファグンに調べに行かせる。
最終話
仮面の王 イ・ソン 最終話 王となった世子イ・ソン。まずは辺首(ピョンス)会の毒に侵された友イソンや大勢の人々を救わねばならない。ウ・ボがついに解毒剤を完成させるが、信用しない重臣たちは飲もうとせず、辺首会の首領テモクに命乞いに行かせてくれと訴える。するとカウンが効き目を証明しようと自ら毒を飲み、そして解毒剤を飲んでみせる。だが、カウンは意識を失い倒れてしまった。王イ・ソンは兵を率いてテモクの屋敷へ。最後の戦いの結末は?
第3話
仮面の王 イ・ソン 第3話 辺首(ピョンス)会の刺客コンたちに包囲された世子(セジャ)イ・ソンと護衛官チョンウン、貧しい青年イソンの3人。逃げきれないと思った世子は...。辺首会の首領テモクの孫ファグンは、祖父に世子を殺さないでくれと頼む。一方、カウンの父で王の忠臣ハン・ギュホは、世子の命令で水を管理する役所、揚水庁(ヤンスチョン)を調べ始め、背後の辺首会の存在に気づく。それを知ったテモクは世子の命を盾に国王を脅す。
第8話
仮面の王 イ・ソン 第8話 世子(セジャ)イ・ソンは、身代わりの「仮面の王」になっている友イソンが、対面したカウンにその正体を明かさなかったことを知る。大妃(テビ)は「王」が温室で会った女性の素性を調べるよう部下に命じる。カウンと会ったことは、辺首(ピョンス)会の首領テモクにも伝わる。一方、辺首会から銅を奪った世子は、行商人の「頭領」として大妃(テビ)に取り引きを持ちかけ、銅を渡す条件として朝廷の人事権を持つ官職の座を求める
第11話
仮面の王 イ・ソン 第11話 世子(セジャ)イ・ソンは、今こそ挙兵して辺首(ピョンス)会を一掃すべきだと将軍チェ・ホンに迫られる。世子が下した決断は...。大妃(テビ)は、本物の世子が生きていると将軍から知らされ、それがすでに会っていた行商人の「頭領」だと聞き驚く。女官になったカウンが大妃の客人に茶を持っていくと、そこにいたのは「頭領」だった。茶を飲んだ「頭領」に異変が。一方、「王」イソンはカウンへの思いを強めていく。