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第1話
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ナイショの恋していいですか!? 第1話 アイスホッケー部のエースで高校2年生のイ・ミンソクは勉強そっちのけで部活に明け暮れる日々を送っていた。ドイツに留学したエリートの兄がヘッドハンティングされ帰国すると聞いて楽しみに待っていたが、いくら待っても兄は帰らず、夜中に1本の電話がかかってきた。一方、ユ本部長は自分に気があると思い込んだスヨンは告白して振られ、やけ酒をして潰れてしまい...
第2話
ナイショの恋していいですか!? 第2話 兄に言われて右も左も分からぬまま、何とか出社したミンソク。突然現れたミンソクを何とか追い返そうと画策するハン理事とキムチーム長だったが、社長が現れて紹介することになってしまい、なんとか2か月乗り切る作戦に変更する。一方、会社でスヨンを見つけたミンソクだが、スヨンはミンソクのことを全く覚えていなかった。そしてホッケーの試合に行くために会社を出ようとしたミンソクの前に、なぜかユアが現れ...
第3話
ナイショの恋していいですか!? 第3話 スヨンの気持ちを知っているミンソクは、からかいつつもスヨンが本部長と2人きりになれるチャンスを作ろうとするが、裏目に出て逆にスヨンを窮地に追い込み、最終的には怒らせてしまう。理事会で余計なことを口走ってしまったミンソクは、ショッピングモールの競合プレゼンをユ本部長から奪う形で担当することになってしまい、スヨンと一緒に練習を重ねる。しかし、プレゼンの日はホッケー部の全国大会予選の日で...
第4話
ナイショの恋していいですか!? 第4話 ドクファンとテソクに見つかったミンソクは、彼らに事の経緯を全て話す。そんなときライバル会社セファの副社長がミンソクに接触してきて一緒に飲みに行くが、スカウトの話が出るや拒否するミンソク。しかし、その矢先にコンフォの大型カルチャーシティの情報がセファに奪われ、マスコミに発表されてしまう。スパイだと疑われるミンソク。社長に退職も覚悟しろと言われたユ本部長も血眼で犯人を捜すが...
第5話
ナイショの恋していいですか!? 第5話 雇用の再契約が難しいと告げられたスヨン。契約終了を待たずに退職したものの、契約社員だったため次の就職先が見つからずコンビニでバイトをすることに。納得のいかないミンソクはチーム長に掛け合うが総務の決定だと聞き入れてもらえない。ところが、ひょんなことからスヨンをクビにしたのがユ・ジヌだと知ったミンソクは、何かと彼に盾つくようになり、ついには彼の本心を知ってけんかになってしまう。
第6話
ナイショの恋していいですか!? 第6話 一度は秘書になるのを断ったが、最終的にはミンソクの秘書として働き始めるスヨン。最初のうちは女性社員に嫉妬されるものの、何とか認められることに。一方、やることなすことミンソクに茶々を入れられる形となったユ・ジヌは、手のひらを返したようにスヨンを食事に誘ったりプレゼントをして優しくするようになる。それが面白くないミンソクは、浮かれるスヨンを責め2人は口論になってしまい...
第7話
ナイショの恋していいですか!? 第7話 いきなりミンソクに抱き締められたスヨンは、あれこれ考えて眠れない夜を過ごす。翌日、スヨンからジヌのことを好きなのかと聞かれたミンソクはあきれてものも言えない。そんな中、リテールチームとプロジェクトチーム合同のワークショップが行われる。スヨンが休憩所で迷子になった子供たちと一緒に車を捜している間にバスは出発してしまう。急いでスヨンを迎えに行くミンソクとジヌ。対立する2人の間でスヨンは...
第8話
ナイショの恋していいですか!? 第8話 ジヌにクビにされたことを黙っていた理由を問い詰められたミンソクは、スヨンが好きだから傷つくのを見たくなかったと告白する。積極的にアプローチしてくるミンソクに、スヨンはしばらく恋はせず仕事に専念したいと告げる。ドクファンやテソクにも自分の年齢を偽ったままつきあうのはよくないと言われ、一度はスヨンのことを諦めたミンソク。傷心のままホッケー部の合宿に参加するが、やはりスヨンのことが諦められず...
第9話
ナイショの恋していいですか!? 第9話 互いの気持ちを確かめ合ったミンソクとスヨン。話を聞いたドクファンとテソクはスヨンが真実を知らないことを心配するが、ミンソクは何も考えずスヨンに対する自分の気持ちを信じて進むだけと意に介さない。週末に南怡島へ遊びに行く2人。遠出に誘う男には必ず下心があると聞いたスヨン。下着を新調して心の準備をするが、誘われる気配がなく落ち込む。一方、そのころイ本部長の尻尾をつかもうと本部長室に忍び込んだジヌは...
第10話
ナイショの恋していいですか!? 第10話 ジヌはミンソクのパソコンに届いた兄からのメールを見ようとするが、寸前のところでチーム長が来て目的を果たせない。一方、アイスリンクでうたた寝をして夜を明かしてしまったミンソクとスヨンは、タロット占いをする。2人の間の隠し事が大きな壁になると言われたミンソクは、スヨンに真実を話そうとするがタイミングを逃してしまう。ある日、社長も出席するパーティーでミンソクとジヌは殴り合いのけんかをしてしまう。
第11話
ナイショの恋していいですか!? 第11話 高校生だということをスヨンに知られてしまったミンソク。自分の気持ちだけを信じてほしいとスヨンを説得するが、ミンソクが高校生だったというショックに加えて、ユアの好きな人もミンソクだったという事実にスヨンは動揺を隠せない。退職願を置いて姿を消したスヨンが気になって、ミンソクは大きなミスをしてしまう。一方、ユアからスヨンが実家にいると聞いたジヌはスヨンを訪ね、そばにいてほしいと気持ちを伝えるが...
第12話
ナイショの恋していいですか!? 第12話 ジヌと抱き合うスヨンの姿を見てショックを受けるミンソク。江村から戻った彼女に、自分のせいで会社を辞めることはないと説得する。後任が決まるまで秘書を続けることを決めたスヨン。ミンソクに2人きりのときは“おねえさん”と呼ぶよう強要するが、気持ちの整理がつかず会社を辞めて引っ越すことを決意する。そんな中、ミンソクはアイスホッケーの試合で負傷し、選手生命を絶たれてしまい...
第13話
ナイショの恋していいですか!? 第13話 改めてつきあうことになったミンソクとスヨン。しかし、浮かれて出勤したミンソクはスヨンに成人するまでスキンシップは禁止だと宣言されてしまう。スヨンは何とかミンソクにもう一度ホッケーをやってもらおうと画策するが、それがかえってミンソクの神経を逆なでる結果になってしまう。一方、チェ・ジャンホと父親の過去を知ったジヌは、彼が引き取って育てている息子がイ・ミンソクだと知り、ジェグクにその事実を伝えるが...
第14話
ナイショの恋していいですか!? 第14話 ジヌに正体がばれてしまったミンソク。いつ社長にばらされるかと冷や冷やするが、すぐにばらしたらつまらないと、すっかりジヌに主導権を握られる。一方、ファーボとの合弁会社設立に向けて強引に準備を進めるジェグクは、友人たちとの食事会で隠し子がいるといううわさが流れていることを知る。酔ったジェグクから、母親と一緒に自分の前から消えろと言われたジヌは、やるせない気持ちでスヨンに会いに行く。
第15話
ナイショの恋していいですか!? 第15話 ファーボの代表として現れたヒョンソクに、ミンソクは驚きを隠せない。どうなってるのか説明を求めるミンソクに、ヒョンソクは自分たちの父親がユ・ジェグクに裏切られて自殺をしたこと、その復讐のために故意にコンフォに入社し、チャンスをうかがっていたことを話す。ジェグクが父親を死に追いやった事実にショックを受けたミンソクは何とかヒョンソクを止めようとするが、臨時総会にヒョンソクが出席してしまい...
第16話
ナイショの恋していいですか!? 第16話 祖父が死んだと知り自分を責めるヒョンソク。全てを知ったチャンホは復讐をやめるようヒョンソクを説得する。一方、スヨンとのリハビリのおかげでけがが回復したミンソクは、念願の決勝戦に出場する。自分の将来に不安を感じるミンソクだが、うまく言葉にすることができないでいた。そんな中、祖父が死んでから気落ちしている父親のために誕生日パーティーを計画するのだが...
第17話(終)
ナイショの恋していいですか!? 第17話(終) スヨンが父の誕生日に来られなかった理由を知ったミンソクは、初めて年の差を痛烈に感じてショックを受ける。このままでは彼女に何もしてやれないと、兄のいるドイツへ行こうと考えるミンソクに、スヨンは離れたくないから結婚しようとプロポーズする。改めて互いの気持ちを確認し合い結婚に向けて突き進もうとする2人だったが、スヨンの母親にミンソクが高校生だとばれてしまう。何とかして母親を説得しようと試みるミンソクは...
ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」
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潜入!ロイヤル・ネイビー ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」 ヘリコプター揚陸艦「オーシャン」はイギリス海軍が所有する最大級の軍艦だ。排水量は約2万2000トンで、ヘリコプター18機、攻撃用舟艇4隻、人員1300名を運ぶことができる。ある日、オーシャンは36時間だけ海軍基地に停泊。物資と燃料が補充され、チヌークやアパッチ、コブラなどのヘリコプターが積み込まれる。これから大規模なNATOの合同軍事訓練に参加するのだ。その準備の様子をカメラが追う。
フリゲート「サザランド」
潜入!ロイヤル・ネイビー フリゲート「サザランド」 フリゲート「サザランド」の艦長アンダーソンは、新人たちが軍艦の武器を扱えるか確かめるため試験を行う。しかし芳しくない結果に、落胆する。基地では潜水艦乗組員のルークが婚約者と結婚の準備を進めている。しかし、結婚直前に婚約者の行方が分からなくなってしまう。一方、原子力潜水艦「トーベイ」の後方支援を担当するデイヴは極秘任務に旅立つ前に、家族にしばしの別れを告げる。
砕氷型巡視船「プロテクター」
潜入!ロイヤル・ネイビー 砕氷型巡視船「プロテクター」 砕氷型巡視船「プロテクター」では、今後2年間にわたり行われる任務に向けて準備が進められている。その間に、将官の洋上訓練FOSTも行われる。この過酷な訓練は同盟国や敵国からも高く評価されており、武器を使った試験やキャビンのチェック、落水者救助訓練などが含まれる。彼らが試験に合格できなければ船を出すことはできない。果たしてプロテクターは無事、任務に向けて出港することができるのだろうか?
エリザベス女王の訪問
潜入!ロイヤル・ネイビー エリザベス女王の訪問 エリザベス女王がヘリコプター揚陸艦「オーシャン」を視察するため4日後にデヴォンポート海軍基地に来ることになった。しかし、オーシャンは海軍基地にはおらず、洋上で戦闘演習中だった。急いで海軍基地に戻ろうとするが、問題が発生し...。一方、上等兵曹のクリス・アイザックは女王の訪問に備え、準備に奔走する。果たして、無事に女王を迎え入れることはできるのだろうか?
ドック型輸送揚陸艦「アルビオン」
潜入!ロイヤル・ネイビー ドック型輸送揚陸艦「アルビオン」 デヴォンポート海軍基地には有名な防波堤があるが、嵐で一部が壊れたため修復することになった。しかし荒波に阻まれ、作業の続行が危ぶまれる。一方、ドック型輸送揚陸艦「アルビオン」では次の任務に向けて準備が進められている。技師たちは時間を短縮するため新しい方法を取り入れるが、それが事態を悪くしてしまう。また、基地では射撃技術を試す試験が行われていた。
ドック型輸送揚陸艦「ブルワーク」
潜入!ロイヤル・ネイビー ドック型輸送揚陸艦「ブルワーク」 ドック型輸送揚陸艦「ブルワーク」が地中海で移民の救助を終え帰港しようとしていた。しかし、港に入る直前に問題が発生してしまう。デヴォンポート海軍基地では任務から帰った乗員たちが、国防省警察の監視の下、待ちに待った休暇を過ごす。中には羽目を外しすぎる者も出てきて...。施設の管理を担当するサイモンには悪夢のようなことが起きる。もうすぐ本格的な冬が始まるというのに古い暖房装置が壊れてしまって...。
第1話 三人の約束
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イ・サン 第1話 三人の約束 朝廷は権力争いの中にあった。英祖(ヨンジョ)は思悼世子(サドセジャ)を刑罰で米びつに閉じ込めた。夜になり、思悼世子の息子イ・サンは、閉じ込められた父の元へ向かう。 父が絵師だったソンヨンは、親戚の力で女官見習いとなる。ある夜、ちゅう房までお使いを頼まれた彼女は宮中で迷子になった...。
第2話 父の絵を見せたくて
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イ・サン 第2話 父の絵を見せたくて サンは、父の思悼世子(サドセジャ)が祖父の英祖(ヨンジョ)に渡すように頼んだ絵を発見する。サンはソンヨンに、巡察中の祖父がいる雲従街(ウンジョンガ)までの地図を描くように頼み、ソンヨンは同行することを申し出る。 私邸に戻る時、サンは腹痛を訴え、輿(こし)を降りて用を足す際に護衛の兵たちを遠ざける。
第3話 王への第一歩
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イ・サン 第3話 王への第一歩 サンは、巡察中の英祖(ヨンジョ)の行列にたどりつき、思悼世子(サドセジャ)に渡すように頼まれた絵を見てくれと直訴する。しかし英祖は取り合わず、サンを捕らえて義禁府(ウィグムブ)に護送するように命ずる。その時、宮中からの急ぎの使者が来て、思悼世子が死んだことを伝える。
第4話 銃に刻まれた真実
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イ・サン 第4話 銃に刻まれた真実 サンが住まいとしていた世孫宮から武器庫が見つかり、英祖(ヨンジョ)は、その罪を追究する。サンの母、恵慶宮(ヘギョングン)は、武器庫は死んだ思悼世子(サドセジャ)が作ったものだと言えば助かるとサンに助言をする。しかし、サンは英祖の前で自分と思悼世子の無実を訴え、英祖は激怒する。
第5話 毒が残した手がかり
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イ・サン 第5話 毒が残した手がかり ある晩、サンは刺客に襲われる。サンは事なきを得るが、誰が差し向けたのかを聞き出す前に刺客は毒薬を飲んで自害してしまう。英祖(ヨンジョ)も事態をいぶかしく思う。 相次ぐ暗殺の危機に疲れたサンは、偶然出会った少女を見てソンヨンを思い出す。そして、その場でナム内官に毒の出どころを調べるように命ずる。
第6話 赤の悲劇
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イ・サン 第6話 赤の悲劇 毒の出どころを探らせていた内官が水死体となって発見される。彼が残した暗号から、サンは清の使節団との会見の裏に陰謀があることを読み取る。 一方、図画署(トファソ)の顔料を盗んだぬれぎぬを着せられたが、パク署長の助けで危機を逃れたソンヨンは、清の大使を招いての宴に参席することになり、サンと再会する。
第7話 逆転の白
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イ・サン 第7話 逆転の白 宴の席でソンヨンが気に入った清の大使は、ソンヨンを連れて帰ろうとする。サンはそれを止めようとするが、機嫌を損ねた大使は、ソンヨンに絵を描かせ官妓でないことを証明せよと詰め寄る。 一方で、貢ぎ物の白布を盗むのを手伝ったテスは、自分のせいでサンが窮地に立たされたことを知る。

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