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五輪は来年7月23日から 橋本大臣「歓迎したい」
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最新の社会ニュース【随時更新】 五輪は来年7月23日から 橋本大臣「歓迎したい」  新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期になった東京オリンピック・パラリンピックの日程が決まりました。予定されていた日程のちょうど1年後になります。開催が決まったことを受け、橋本聖子オリンピック・パラリンピック担当大臣は「早い段階で日程が決まったことを心から歓迎したい」などとコメントしました。  東京オリンピック・パラリンピック、橋本聖子担当大臣:「早い段階で開会式、閉会式、オリンピック・パラリンピックの日程がしっかりと決まったことにつきましては本当にありがたいなと感じております。心から歓迎をしたいと思います。次の準備に取り組んでいけるように、環境整備にしっかりと邁進(まいしん)していきたいと思います」  橋本大臣は30日夜にこのように話し、早い段階で日程が決まったことを歓迎しました。また、夏の開催について「夏休みに入った方が大会関係者の輸送やボランティアの参加、すでに観戦チケットを持つ方にとって良い」「アスリートにとっても選考会などの予定をセットするために十分、準備を進めるために時間が確保できた」などと話しました。

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五輪は…トランプ氏「安倍総理まだ決断していない」
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最新の国際ニュース【随時更新】 五輪は…トランプ氏「安倍総理まだ決断していない」  トランプ大統領は予定通り開催できるか懸念されている東京オリンピックについて「安倍総理大臣はまだ決断していない」と述べました。  トランプ大統領は19日に東京オリンピックの開催について、先のG7緊急テレビ電話会議での安倍総理の発言として「安倍総理はまだ決断していないと言っていた。どういう決断になるか分からないが、総理の判断に従う」と話しました。一方、イギリスメディアによりますと、世界陸連の会長で2012年ロンドンオリンピックで組織委員会会長を務めたセバスチャン・コー氏が東京オリンピックについて、9月や10月への延期も含めて「現時点では何でも可能である」と述べたということです。大会の中止について、コー会長は「時期尚早だ」と指摘しています。東京オリンピックを巡っては、IOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長が予定通り開催する方針を表明しています。
ノルウェー五輪委員会“終息まで”開催すべきでない
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最新の国際ニュース【随時更新】 ノルウェー五輪委員会“終息まで”開催すべきでない  ノルウェーのオリンピック委員会は新型コロナウイルスの感染が終息するまで、オリンピックを開催するべきではないとする書簡をIOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長に送ったと発表しました。  ノルウェーのオリンピック・パラリンピック委員会は、IOCのバッハ会長に宛てた書簡のなかで「新型コロナウイルスが世界規模で完全に終息するまで、東京でのオリンピックを開催しないよう強く求める」と事実上の延期を要望しました。さらに、開催するかどうかの最終決断をするまでの過程も明確に示すよう求めています。ノルウェーでは感染拡大の防止策の一つとしてスポーツ活動が禁止され、選手の練習や大会の開催が非常に困難になっているということです。
東京五輪 来年7月23日開幕で合意 IOCと組織委
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最新の社会ニュース【随時更新】 東京五輪 来年7月23日開幕で合意 IOCと組織委  延期になった東京オリンピックが来年7月23日に開幕することが決まりました。  大会組織委員会とIOC(国際オリンピック委員会)は、東京オリンピックを来年7月23日から8月8日まで開催することで合意しました。パラリンピックは来年8月24日から9月5日まで開催されます。競技ごとの日程はこれから決めていくとしています。これを受け、オリンピック開幕までの残り時間を示す東京駅のカウントダウン時計が再び動き出しました。
東京五輪の延期に「決定を尊重する」 中国政府
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最新の国際ニュース【随時更新】 東京五輪の延期に「決定を尊重する」 中国政府  東京オリンピックが延期されたことについて、中国政府は日本政府の「決定を尊重する」との立場を示しました。  中国外務省・耿爽副報道局長:「中国は延期の決定を尊重し、引き続き日本が東京オリンピックを開催することを支持していく」  中国外務省は、今回の延期決定が「IOC(国際オリンピック委員会)と日本政府が参加選手や人類全体の健康と安全のために責任を持つ姿勢を表している」として評価しました。そのうえで、「日本のオリンピック開催を支持する」としました。
カウントダウン時計が…五輪延期の“余波”各地で
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最新の社会ニュース【随時更新】 カウントダウン時計が…五輪延期の“余波”各地で  東京オリンピックの延期が決まり、全国各地で困惑の声も上がっています。一方、この延期がチャンスとなる人もいました。  2度のオリンピック出場経験を持つマラソンの瀬古利彦さんが延期について語りました。  日本陸連マラソン強化戦略プロジェクトリーダー・瀬古利彦さん:「選手たちはしっかり目標を持って、これからやっていくものだと思う」  日本列島は粛々と延期に向けて動き出しました。東京駅前広場にある開会式の1年前に設置された時計。オリンピックまでの残り日数をカウントダウンしていました。25日、いつの間にかカウントダウンはなくなり、普通の時計になっていました。  埼玉のカウントダウン時計でも、オリンピック・パラリンピックのカウントダウンボードの数字が消されました。再びつく日はいつになるのでしょうか。  一方、福島でも会場の解体作業が続いていました。また、沿道で掲げる予定だった横断幕も回収されました。  オリンピック用に開発されたマットレス。選手の体形に合わせてカスタマイズできます。選手村にすでに半数の9000床を納品していました。  一方、この延期をチャンスと捉える企業もあります。東京・銀座にオープン予定のホテルです。中央通りからも近く、歌舞伎座も徒歩圏内です。全202室のホテルは来年2月にオープン予定です。当初、オリンピック需要は想定していませんでしたが、延期を受けて一転、間に合う形となりました。  気になるのは来年のいつになるのか。IOC(国際オリンピック委員会)の委員からこんな言…
タイの五輪委員会「ほっとした」延期決定を受けて
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最新の国際ニュース【随時更新】 タイの五輪委員会「ほっとした」延期決定を受けて  東京オリンピックの延期が決まったことについて、タイのオリンピック委員会は「ホッとした」と歓迎したうえで、すでに出場が決まっている選手をそのまま来年の大会に参加させる考えを示しました。  タイオリンピック委員会・チャイプラシット実行委員長:「この状況でもし延期をしていなかったらボイコットする国も出てきて、ちゃんとした大会を開催することはできなかった」  タイのオリンピック委員会は「新たにトレーニング計画などを練り直すのは大変だ」としつつ、「オリンピックが新型コロナウイルスの感染拡大の場になることを防ぐことができてホッとした」と話しました。また、すでに出場資格を得た選手については、そのまま来年の東京大会に参加させる考えを示しました。ホスト国として日程などの再調整に追われる日本は気の毒だとしつつ、世界が協力して来年の大会の成功を目指したいとしています。
IOC 東京五輪“延期”含め検討 4週間以内に結論
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最新の国際ニュース【随時更新】 IOC 東京五輪“延期”含め検討 4週間以内に結論  IOC(国際オリンピック委員会)は、東京オリンピックの開催について延期を含めた検討を始めました。4週間以内に結論を出す方針です。  IOCは22日に臨時の理事会を開き、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、東京オリンピックについて延期や実施計画の変更を含めて具体的な議論を始めることを決めました。IOCが公式に東京オリンピックの延期の可能性に言及するのは初めてです。中止については「問題解決にならず、誰の助けにもならない」と強調し、議題にしない方針を示しました。IOCは日本の組織委員会や東京都などと協議したうえで、4週間以内に結論を出すとしています。IOCの決定を受けて、世界陸連は「延期について議論することを歓迎する。開催日の変更について、IOCや競技団体と連携する用意ができている」と表明しました。そして、カナダのオリンピック委員会とパラリンピック委員会は東京大会が予定通り開催された場合、選手の派遣を見送ることを決めたと発表しました。1年の延期を求めていくということです。
豪州委も“延期前提で準備を”自国選手に呼びかけ
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最新の国際ニュース【随時更新】 豪州委も“延期前提で準備を”自国選手に呼びかけ  東京オリンピックを巡り、オーストラリアのオリンピック委員会は自国の選手らに1年の延期を前提に準備を進めるよう呼び掛けました。  オーストラリアのオリンピック委員会は23日、新型コロナウイルスの感染拡大で今年の夏に東京大会を開催できないことは明らかだとしたうえで、現状では選手団を結成することはできないと発表しました。また、自国の選手らに来年の夏の開催を前提に準備を進めるよう呼び掛けました。また、カナダのオリンピック委員会とパラリンピック委員会も東京大会が今年の夏に開催される場合、選手の派遣を見送ると発表しました。1年の延期を求めていくということです。
IOC会長に書簡 世界陸連「東京オリ・パラ延期を」
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最新の国際ニュース【随時更新】 IOC会長に書簡 世界陸連「東京オリ・パラ延期を」  世界陸上競技連盟のセバスチャン・コー会長は、東京オリンピック・パラリンピックの延期を求める書簡をIOC(国際オリンピック委員会)に出しました。  世界陸連のコー会長はIOCのバッハ会長に宛てた書簡のなかで、東京オリンピックについて「予定通り開催できたとしても望ましくない」と延期を求めました。コー会長は新型コロナウイルスへの対策のため、様々な国で練習環境が確保できず、公平な競争にならないと指摘しました。そのうえで「誰もオリンピックの延期を望んではいないが、選手の安全を犠牲にしてまで開催すべきではない」と強調しました。すべての地域の連盟が延期に賛同しているということです。
IOCバッハ会長 東京五輪「ウイルス克服の象徴に」
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最新の国際ニュース【随時更新】 IOCバッハ会長 東京五輪「ウイルス克服の象徴に」  オリンピックの延期を決めたIOC(国際オリンピック委員会)のバッハ会長は「東京オリンピックがウイルスに打ち勝った祝典になることを願う」と述べました。  IOC、バッハ会長:「選手と関係者全員の健康を守るために延期すべきだ」  バッハ会長は延期を決めた理由として新型コロナウイルスの感染者数がこの2、3日で急増し、アフリカや南米まで広がりを見せていることを懸念していたと説明しました。東京でオリンピックを開催する意義について「ウイルスを克服した象徴的な意味になることを願う」と強調しました。また、日本に到着した聖火は「希望の象徴」としてそのまま残しておくということです。