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第20話 出て行け!
メジャー 第4シリーズ 第20話 出て行け! メジャー昇格の切符を捨て、プレーオフのシャークス戦に登板した吾郎の活躍もあって、メンフィス・バッツは、決勝のファルコンズ戦へと駒を進める。ファルコンズには、春先に最悪の出会いをした相手、ギブソン・ジュニアがいた。そのギブソン・ジュニアも、吾郎を完全にたたきつぶす!と燃えている。果たして決勝の行方は?
第21話 波乱の幕開け
メジャー 第4シリーズ 第21話 波乱の幕開け プレーオフ決勝、メンフィス・バッツ対オクラホマ・ファルコンズの1回戦。吾郎、ギブソン・ジュニアは、ともに前夜の賭けを意識し燃えていた。そして試合が始まった。バッツの先発、ウィルソンは好調で、1番、2番バッターを打ち取った。だが、3番のギブソン・ジュニアに、低めの決め球を打たれ、ピンチに陥ってしまう。
第18話 約束の場所へ
メジャー 第5シリーズ 第18話 約束の場所へ ギブソンが倒れたとの知らせを聞いて病院に駆けつけた吾郎に、ジュニアは「親父が会いたがっている」と伝える。吾郎とギブソンは、数年ぶりに直接話をすることに。弱気なギブソンを見て、驚く吾郎。その吾郎に、ギブソンは「自分が今まで投げ続けてきた理由」を話すのだった。 そして、いよいよ決勝の日の朝がきた…!
第20話 誇りを胸に
メジャー 第5シリーズ 第20話 誇りを胸に 病院を抜け出し、グラウンドに現れたギブソン。ジュニアの心配をよそに、「この回に点を返さないと本当に負けるぞ!」とハッパをかける。その姿を見て、野球にかけるギブソンの情熱が消えていないことを内心うれしく思う吾郎。ギブソンの檄を受けたアメリカ代表チームが、ついに目を覚ました!
第24話 偉大な男
メジャー 第4シリーズ 第24話 偉大な男 メジャー球団・レイダースに昇格したギブソン・ジュニア。だが、吾郎との勝負の決着がついていないことが引っかかり、ノーヒットを続けていた。そんなとき、ケガをした吾郎が早くも復帰登板したことを知る。一転、快音を響かせ始めるジュニア。一方、吾郎も見事なクローザーぶりを見せ…。
第25話 本物の好敵手
メジャー 第4シリーズ 第25話 本物の好敵手 メンフィス・バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、ツーアウト満塁からギブソン・ジュニアをかろうじて打ち取った吾郎。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。サンダースのアドバイスを受け、吾郎のバッティングセンスに賭けるカーター監督。その結果は!!そして、球場にはギブソンの姿が…。
第8話 電撃復帰
無料
メジャー 第6シリーズ 第8話 電撃復帰 ギブソンのメジャー復帰会見に衝撃をうける吾郎。 自分やジュニアのために無理しているのなら止めて欲しいと思う吾郎に、ギブソンは「お前らは何も分かっちゃいない!」と言い放つ! だが、復帰後最初の試合で吾郎と投げ合うことになったギブソンは球威も制球力も無く、ホーネッツ打線の連打を浴びてしまうのだった。
第17話 アメリカの誇り
メジャー 第5シリーズ 第17話 アメリカの誇り アメリカ対ベネズエラ戦の終盤。このままではアメリカが負けるかという場面で、ギブソンが突然の登板。ギブソンの病気を知る監督はピッチャー交代をためらうが、ジュニアが「投げさせてやってほしい」という。彼は、体への負担が少ないこの場面を、父の花道にしてやりたいと考えていたのだった。
第22話 運命の1球
メジャー 第4シリーズ 第22話 運命の1球 吾郎は手にデッドボールを受けるが、ここで降板はできないと、「グリップに当たった」と嘘をついて1塁へ。しかし、この回は結局無得点となり。その裏、手を痛めた吾郎は制球が定まらず、連続四球により、ランナー1、2塁でギブソン・ジュニアを打席迎える。ナインは吾郎に交代を薦めるが、吾郎は降板しないと言い張る。
第23話 もう一つの決戦
メジャー 第4シリーズ 第23話 もう一つの決戦 吾郎とギブソン・ジュニアが、再戦を約束していた同じころ。日本のプロ野球は、ウォリアーズが優勝に王手をかけていた。だが、ここへきてブルーオーシャンズ3連戦に連敗。3戦目に本拠地での胴上げをかけることになった。オーシャンズの先発投手は、眉村。この試合には寿也と眉村の新人王争いもかかっていた!
第26話 誓い
メジャー 第4シリーズ 第26話 誓い プレーオフ最終戦の9回表。サンダースの起死回生のホームランで同点としたメンフィス・バッツ。ギブソン・ジュニアに打たれ落ち込んでいた吾郎も気力を取り戻し、その裏をしっかり抑える。延長10回表。ファルコンズのクローザー相手にファールで粘る吾郎。それが思いがけない結果を呼ぶ…!
第16話 それぞれの覚悟
メジャー 第5シリーズ 第16話 それぞれの覚悟 日本対キューバの試合は、寿也の決勝打で日本が勝利した。日本代表は、アメリカ対ベネズエラ戦の勝者と決勝を戦うことになる。一方、ジュニアが息子として懸命に説得しても、日本戦のマウンドに上がり吾郎と投げ合う、という決意を変えないギブソン。思いあまったジュニアは、監督のヘリングに真実を話し、あることを頼む。
第22話 終わらない夢
メジャー 第5シリーズ 第22話 終わらない夢 10回表、自らマウンドに立ったギブソン。少年時代の約束をついに実現した、吾郎の心のうちは…。日本とアメリカ、どちらも引けない真っ向勝負。寿也は吾郎のため、ジュニアは父のため、自分のバットで試合に決着をつけようと打席に立つが…11、12、13回…延長は、2人の白熱した投手戦が続く展開に!