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劇場版スラムダンク 全国制覇だ!桜木花道
劇場版スラムダンク 全国制覇だ!桜木花道 劇場版スラムダンク 全国制覇だ!桜木花道 湘北高校バスケ部の次の対戦相手は、赤木、木暮と同じ中学のバスケ部だった伍代が率いる津久武高校。ここまで絶不調の花道は次こそ活躍して晴子にいい所を見せたいと張り切るが、津久武の新人・南郷が恋のライバルとしても登場。強力なジャンプ力の南郷と伍代の3Pシュートに試合は津久武ペースで進むが、後半リバウンドを取ることに専ら専念した花道の活躍で、徐々に試合は湘北ペースに。“リバウンドを制す者は試合を制す”天才リバウンド王・桜木花道の誕生である。
第85話 あらたなる挑戦!全国制覇
スラムダンク 第85話 あらたなる挑戦!全国制覇 県大会準優勝、そして全国大会出場という快挙に湘北高校全体が騒然となっていた。特にレギュラーメンバーの注目度は高く、放送部のやり手レポーター・2年の河合マリは最高人気の流川に目をつける。しかし特番の取材を申し込んでも彼の態度はそっけなく、部員の取材をしようにも「練習の邪魔だ」と赤木にシャットアウトされてしまった。あくまでも勝利や注目に浮かれることなく気を引き締めるバスケ部。その中でも流川は、いつも以上のストイックさで練習に打ち込んでいた。まるで全国大会以外の思いを胸に秘めたような流川の態度に、木暮だけは違和感を覚える。
第86話 流川の野望
スラムダンク 第86話 流川の野望 記者で彦一の姉、相田弥生の仙道の記事は編集長にボツにされてしまった。今は神奈川より、全国レベルの選手にスポットを当てるべきだと言うのだ。しかし仙道に肩入れする弥生は、あきらめずに陵南へと取材に赴く。そこで魚住と池上の3年生コンビの引退宣言を目撃した彼女は、これから板前として修行を始める魚住にエールを送った。魚住たちから仙道の本当の“凄さ”を聞かされていた弥生は、その帰り道にタクシーの車内から陵南に向かう途中の仙道を見かけるものの、今は焦らず仙道の名が全国に響き渡る日を信じて身を引こうと決意する。
第8話 花道ピンチ! 柔道男の罠
スラムダンク 第8話 花道ピンチ! 柔道男の罠 ある日赤木は、花道の引き抜きを画策していることを柔道部主将の青田から教えられた。赤木同様、柔道での全国制覇を夢見ていた青田は、花道の並外れた身体能力に目をつけていた。木暮は、花道が柔道部になびくのではと不安になり、赤木を連れて柔道場へと向うが......。
第9話 オレはバスケットをやる!
スラムダンク 第9話 オレはバスケットをやる! 柔道場で主将の青田と対峙していた花道は、晴子の写真をエサに柔道部への勧誘を受けていた。晴子ファンとしては写真を手放すのは惜しいが、それ以上に花道を入部させて全国制覇を実現したい青田。しかし花道は「晴子さんの写真は欲しいが入部するつもりはない」とキッパリ断る。青田はついに実力行使に出るが......。
第25話 全国制覇をめざした男
スラムダンク 第25話 全国制覇をめざした男 桜木軍団の登場で、形勢逆転される三井たち。ついには怒りに燃えた花道や洋平らの鉄拳で戦意喪失してしまう。そこに赤木が到着し、呆然として表情でその光景を目の当たりにする赤木。彼は扉の外で騒ぐ教師たちに「秘密の特習ですから」と締め出すと、おもむろに三井に歩み寄り、ビンタを食らわせた。
第50話 王者への挑戦
スラムダンク 第50話 王者への挑戦 決勝リーグ出場の湘北・海南・陵南・武里の4校から全国に行けるのはたったの2校。湘北の初戦の相手は海南で、花道たちにも闘志がみなぎる。彦一の姉で「週刊バスケットボール」の記者・弥生が注目する中、早くも激しい火花を散らせる両者。試合が開始されると、とても高校生とは思えない、スーパープレーの連続だった。
第54話 キングコング・弟
スラムダンク 第54話 キングコング・弟 足の捻挫で退場した赤木の穴を埋めようと、花道は張り切っていた。全国大会に出たいという赤木の夢に触発され、「ゴリ直伝ハエ叩き」や、得意のリバウンドも制した花道の活躍で波に乗る湘北は、赤木がいないのが嘘のように海南を追い込んだ。そして流川の鬼気迫る活躍で、前半残り1分30秒で5点差にまで詰め寄る。
第84話 勝敗
スラムダンク 第84話 勝敗 残り1分を切り、木暮のシュートで3点を加えた湘北は、64対68で4点リードに成功した。だが最後まで希望を捨てない陵南はしぶとく湘北に食らいつき、湘北も気を抜くことなく闘志を燃やし続ける。永遠に思えるような約1分間を一歩も引かず激突した両者だったが、ついにゲームセットのホイッスルが場内に響き渡った!その瞬間こそ、湘北の全国大会出場が決まった瞬間だった。死力を尽くした両チームのキャプテン、赤木と魚住は互いを称えあって固い握手を結び、神奈川県大会・準優勝をもぎ取った湘北は、カップと賞状を手に病室の安西の元に駆けつけるのだった。
第87話 日本一の高校生
スラムダンク 第87話 日本一の高校生 街中で海南の牧と信長に偶然会った花道は、彼らが「愛知の星」こと愛和学園の諸星の偵察に行くと聞き、名古屋までついて行くことにした。しかし決勝戦の会場では、何と諸星が一年生の強烈なチェックで一時退場。諸星の愛和学園が、対戦していた名朋工業に20点のリードを許すという驚愕の場面に遭遇する。去年の全国ベスト4である愛和学園を圧倒した、名朋の一年・森重の驚異的でアグレッシブなプレー。それを目の当たりにした花道は、早くも闘志に火を灯す。その頃、安西邸を訪れていた流川は、回復したばかりの監督にアメリカ留学の意思を伝えていた...。
第89話 鬼気迫る!流川
スラムダンク 第89話 鬼気迫る!流川 いよいよ全国大会出場の全校が出揃った。本番もあと一ヶ月に迫り、湘北の練習にも熱が入る。特に流川は、試合形式の練習でも手を緩めることなく、鬼気迫る勢いでボールに食らいついた。“日本一の高校生になる”という明確な目標ができたことで、すべてのわだかまりが消し飛んだからだ。そのため流川は、練習が終了すると三井に1on1の勝負を申し込む。それは事実上の湘北エース争奪戦を意味していた。同じ頃、全日本の選手・杉山を抱える深沢体育大学の唐沢監督は、何度も見たという陵南戦のビデオから特に赤木に注目する...。
第90話 湘北真のエース!
スラムダンク 第90話 湘北真のエース! 流川と三井の1on1対決は白熱の度を増していた。しかし勝負はうやむやのうちに終わってしまい、代わって花道が流川に挑戦状をたたきつける。同じ頃、赤木家には深沢体育大学の唐沢監督と杉山選手が訪問していた。彼らは赤木に深沢体育大学への誘いをかけ、さらに赤木の推薦を関係者に納得させるため全国大会でベスト8に入ることが条件だと伝える。一方、花道と流川の対決は、花道が流川の実力を認めざるを得ない惨敗で決着がついていた。半ば放心状態で深く落ち込む花道を、三井・リョータは優しく励ます。
第91話 全国が危ない!
スラムダンク 第91話 全国が危ない! 湘北バスケ部は意外な形でピンチを迎えていた。湘北高校は規則で「赤点を4つ取ったらインターハイ出場は認めない」と定めており、花道・流川・三井・リョータの4人がそれに該当してしまったのだ。しかし赤木が必死の思いで教師に懇願したため、追試という救済措置が取られる。赤木は4人を自宅に合宿させると、晴子と彩子の手伝いを借りて補習勉強を実施。明け方まで頑張らせるのだった。その努力が実り、翌日の追試ではなんとか全員が合格する。これで心おきなくインターハイに向けての練習に取り組むことができるのだった。
第92話 男の友情!?桜木軍団
スラムダンク 第92話 男の友情!?桜木軍団 花道の応援をするため、全国大会が開催される広島までの旅費を稼ごうとアルバイトを始める洋平たち。対立する二軒の海の家で働き始めたのは良かったが、給料日の当日になって予想外の出費に見舞われてしまう。そこで店主から「台風から海の家を守れば、給料は3倍」という激務を持ちかけられると、一もニもなく引き受けてしまうのだった。しかし必死に稼いだ給料を、合宿費用にと花道に奪われてしまい大激怒。そんな花道も、安西から合宿をキャンセルしてひとり学校で居残り特訓をするよう言い渡され、落ち込んでしまう。
第94話 静岡の激闘!湘北vs常誠
スラムダンク 第94話 静岡の激闘!湘北vs常誠 花道が2万本のシュート練習に励んでいる頃、静岡に合同合宿で訪れていた赤木たちは、常誠高校でバスケ部員と練習試合をしていた。静岡ではナンバーワン、全国でもベスト8の常誠は気を抜くことができない強敵であることに間違いはない。最初は気が緩んでいた流川も次第にエンジンがかかり、一気に点差を埋めにかかる。特に「負けたら花道に笑われる」という赤木の発破に触発されたこともあって、湘北は常誠も驚くほどの巻き返しを見せるのだった。結果、73対72の僅か一点差で湘北は勝利を収め、常誠は次こそは勝利すると闘志を燃やす。
第96話 バスケットシューズII
スラムダンク 第96話 バスケットシューズII 合宿最終日。ついに花道は最後のシュートを決めて2万本のシュート練習を終えた。ちょうど赤木たちも静岡から戻り、明日からは全国大会直前の総仕上げが行われることになる。花道のバスケットシューズがボロボロであることに気づいた晴子は、翌日、花道を連れ立ってスポーツショップを訪れた。かつて30円でプレミアモノのバスケットシューズを花道に奪われた店長だが、その後彼の活躍を実際に見ていたこともあり、湘北と同じ赤と黒でカラーリングされたプレミアモノのバスケットシューズを気前よくプレゼントしてくれるのだった。
劇場版スラムダンク 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道
劇場版スラムダンク 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道 劇場版スラムダンク 湘北最大の危機!燃えろ桜木花道 海南戦に破れ、全国大会出場に向けてもはや崖っぷちの湘北は日々練習にあけくれていた。花道は土壇場での痛恨のミスに責任を感じて丸坊主に。いっそうコワイ花道だった。 そんなある日、湘北に緑風高校から練習試合が申しこまれる。三日後に武里戦を控え慎重になるメンバー達だったが、緑風のマネージャー・恵理に挑発されたことも手伝い、試合を受けることになる。 1、2年生だけの新設校ということもあり甘く見ていた湘北だったが、緑風は大のバスケ好きで理事長の娘である恵理が、全国からトップレベルのメンバーを集めていた強豪チームだった。その中には、本場アメリカでNBAからスカウトされたこともあるバスケット留学生・マイケル沖田や中学全国大会で活躍していた名高もいた。唖然とする部員たち。 試合開始のホイッスルが鳴った。超高校級の強さを見せるマイケルたちの前に、司令塔の赤木を欠く湘北は序盤から大きく引き離される。練習試合とはいえ負けることは今の湘北には許されない。果たして挽回することはできるのか!?
劇場版スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏
劇場版スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏 劇場版スラムダンク 吠えろバスケットマン魂!!花道と流川の熱き夏 決勝リーグ・陵南戦を間近に控え、連日、湘北バスケット部のメンバーたちはハードな練習をこなしていた。中でも流川は今まで以上に気合が入っており、全国制覇に向けて暑い日を過ごしていた。そんな中、赤木晴子の家に中学時代の友人、水沢茜が訪ねてきた。 茜の弟イチローは流川の後を継いで富が丘中学のバスケット部のキャプテンを務めていた。流川が湘北に入った今、イチローの夢は湘北で流川とともにインターハイで全国制覇を成すことだった。だが、突然のアクシデントがイチローの夢を砕いてしまった。バスケットマンの命でもある脚に激痛がはしり、後遺症を残さないためには一日も早い手術が必要だというのだ。この突然の病気で、イチローの選手生命は絶たれた。絶望のどん底に落ち、手術を拒むイチロー。「一日でいいから、流川先輩ともう一度プレイしたい」それがイチローの最後の願いだった。