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第58話 しぶとい奴ら!
スラムダンク 第58話 しぶとい奴ら! 残り4分30秒で4点を追う湘北は総力戦に出た。激突した意地と意地は4点差と6点差の間を行ったり来たりのまま残り2分まで粘る。そんな中、意地でボールを追いかけていた流川が、体力の限界によって木暮との交代を余儀なくされてしまう。残り45秒、流川に続いて三井の体力ももはや限界だった。
第61話 ボーズ頭の逆襲!
スラムダンク 第61話 ボーズ頭の逆襲! 心機一転、ボーズ頭にしたが、見物人が来るようになって面白くない花道。安西は、1年生対2・3年生の練習試合を指示する。海南戦で花道がことごとく弱点を突かれたため、弱点を洗い出そうと意図したのだ。最初は赤木と三井を外す安西。しかし途中で三井を投入し、本格的に花道の弱点の洗い出しにかかる。
第62話 特訓3DAYS
スラムダンク 第62話 特訓3DAYS もう負けられない湘北は、3日後の武里戦のために花道のパワーアップを目指す。そのため花道は、ひたすらゴール下のシュートを打ち込む反復練習に励んでいた。海南戦の敗北が身にしみたのか、あれほど嫌っていた反復練習を文句もいわずに黙々と続ける花道。そのメニューに加えて自主練習も行うが......。
第64話 本領発揮! 王者・海南
スラムダンク 第64話 本領発揮! 王者・海南 仙道の活躍でリードする陵南は、10点差で後半に挑んだ。20得点を上げた福田が次第に騒がれ始める。彼はバスケ部員だったのだが、叱って育てようと考えた田岡に手を出したため学校側から無期限の部活禁止を言い渡されていたのだった。そんな遅れてきたルーキーの活躍もあり、ヒートアップする試合だったが......。
第65話 最強対決! 仙道vs牧
スラムダンク 第65話 最強対決! 仙道vs牧 テクニカルファウルを取られた魚住は、5ファウルで痛恨の退場処分を受けた。その間に海南が逆転するものの、自分がチームを支えようと奮闘する仙道が牧に食いつき、ほぼ一騎討ちの状態でシーソーゲームに突入する。 その頃、試合会場にいた赤木へと病院からあるメッセージが伝えられていた。安西監督が倒れた......と。
第66話 仙道・一瞬の賭け!
スラムダンク 第66話 仙道・一瞬の賭け! 安西が運び込まれた病室で、赤木たちは花道の迅速な処置が安西を救ったのだと知った。ただし入院の必要があるため、陵南戦には出られないという。一方、花道は病院から学校に向かう途中、かつて自分がケンカをしたせいで、倒れた父親を病院に連れて行けなかった過去を思い出していた。
第50話 王者への挑戦
スラムダンク 第50話 王者への挑戦 決勝リーグ出場の湘北・海南・陵南・武里の4校から全国に行けるのはたったの2校。湘北の初戦の相手は海南で、花道たちにも闘志がみなぎる。彦一の姉で「週刊バスケットボール」の記者・弥生が注目する中、早くも激しい火花を散らせる両者。試合が開始されると、とても高校生とは思えない、スーパープレーの連続だった。
第57話 安西・勝利への賭け!
スラムダンク 第57話 安西・勝利への賭け! 後半ラスト10分で73対63まで差を広げられた湘北は、安西のタイムアウトによって救われた。湘北は、牧を赤木・流川・リョータ・三井の4人でマーク、花道が神にマンマークにつくという思い切った作戦に出る。体力の消耗が激しかったチームの中で唯一驚異的なスタミナを誇る花道は、フリースローの場面で......。
第63話 頂上決戦! 海南VS陵南
スラムダンク 第63話 頂上決戦! 海南VS陵南 陵南と海南の試合が始まった。陵南は、湘北との練習試合にいなかった福田を投入。得体の知れない選手だけに、観戦していた湘北も注目する。ただ花道だけは福田の顔を見たことがあり、意外な再会に驚いていた。監督同士が学生時代のライバルだったこともあり、コートの外でも火花が散る中、ついに頂上決戦がはじまった!!
第69話 ゴリ異変!
スラムダンク 第69話 ゴリ異変! 2対2で続く陵南戦。それまで順調にゲームを進めていた湘北だったが、魚住が赤木に接触したところから不穏な空気が流れ始める。魚住にはね飛ばされた際に床に叩きつけられた赤木が、完治したはずの足を気にしはじめたのだ。「テーピングがゆるくないか?」「悪化したのではないか?」...プレーが散漫になり始めた赤木はフリースローを失敗し、パスミスや30秒ルールにかかるなど凡ミスを連発してしまう。そこに気がついた陵南は、赤木でなければ止められなかった魚住にボールを集めて猛反撃を開始。木暮がタイムアウトを取った時には4対13という大差をつけられてしまう。
第72話 人生最大の屈辱
スラムダンク 第72話 人生最大の屈辱 花道のディフェンスの甘さに目をつけ、彼がチェックについていた福田にボールを集め始める陵南。その作戦は大当たりし、福田は次々と得点を重ねる。その最中、福田に競り負けた花道が本部席に突っ込み流血してしまった。「俺の勝ちだ」と言う福田の勝利宣言に対し、花道は悔やしいながらも返す言葉がない。ここが踏ん張りどころの湘北はベンチに下がった花道の代わりに木暮が入り、心機一転、追撃体勢に入る。そして三井をはじめ、赤木・リョータ・木暮の活躍で32対26まで迫り前半を終了するのだった。ただ、流川だけは積極的な攻めに回ることなく、ひとり不気味に何かを企んでた...
第82話 ド素人・花道本領発揮
スラムダンク 第82話 ド素人・花道本領発揮 残り2分18秒で2点リードする湘北だったが、魚住や仙道が驚異的な能力を発揮し始めて精神的に追い詰められていた。何より三井の戦線離脱が大きく、フリースローで1点差にまで追いつかれると焦りだけが募る。一方、脱水症状を起こしていた三井は、この試合にはもう出られないこと、中学の時の財産だけで何の進歩もしていなかった自分の不甲斐なさに唇をかみ締めていた。そんな三井の落ち込みをよそに、コートでは花道が驚異的な活躍を見せ始める。まるで予知しているかのような先回り、誰よりも高いジャンプで制したリバウンド!これにより田岡の計算が大きく狂い始める...。
第87話 日本一の高校生
スラムダンク 第87話 日本一の高校生 街中で海南の牧と信長に偶然会った花道は、彼らが「愛知の星」こと愛和学園の諸星の偵察に行くと聞き、名古屋までついて行くことにした。しかし決勝戦の会場では、何と諸星が一年生の強烈なチェックで一時退場。諸星の愛和学園が、対戦していた名朋工業に20点のリードを許すという驚愕の場面に遭遇する。去年の全国ベスト4である愛和学園を圧倒した、名朋の一年・森重の驚異的でアグレッシブなプレー。それを目の当たりにした花道は、早くも闘志に火を灯す。その頃、安西邸を訪れていた流川は、回復したばかりの監督にアメリカ留学の意思を伝えていた...。
第93話 2万本への挑戦
スラムダンク 第93話 2万本への挑戦 いよいよ始まった強化合宿。赤木たちは静岡で強豪・常誠高校との合同合宿に取り組み、ひとり湘北での居残り特訓を言い渡された花道は、安西とマンツーマンの特訓を始める。実は安西は花道の驚異的な成長に賭けており、10日という僅かな残り日数でジャンプシュートを確実なものにさせようと考えていたのだ。そのため花道にはトータルで2万本のシュート練習が課せられる。そうして始まった湘北高校での泊り込み特訓では洋平たちも助っ人として参加し、彼らが撮影したビデオでシュート時のフォームを確認しながら行われるのだった。
第94話 静岡の激闘!湘北vs常誠
スラムダンク 第94話 静岡の激闘!湘北vs常誠 花道が2万本のシュート練習に励んでいる頃、静岡に合同合宿で訪れていた赤木たちは、常誠高校でバスケ部員と練習試合をしていた。静岡ではナンバーワン、全国でもベスト8の常誠は気を抜くことができない強敵であることに間違いはない。最初は気が緩んでいた流川も次第にエンジンがかかり、一気に点差を埋めにかかる。特に「負けたら花道に笑われる」という赤木の発破に触発されたこともあって、湘北は常誠も驚くほどの巻き返しを見せるのだった。結果、73対72の僅か一点差で湘北は勝利を収め、常誠は次こそは勝利すると闘志を燃やす。
第56話 エース牧・全開!
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スラムダンク 第56話 エース牧・全開! 海南の2年生シューター・神が、3ポイントシュートを次々と決め、流川が必至になって同点まで持ち込んだスコアも、気が付くと73対63の10点差まで広げられてしまう。湘北は疲労もピークに達してピンチに陥り、危機を感じた安西はタイムアウトをとる。
第100話 奇跡の男・桜木花道!
スラムダンク 第100話 奇跡の男・桜木花道! 翔陽の藤真・花形、陵南の魚住・仙道・福田の混成チームと湘北の模擬試合は、仙道を加えたことで風向きを一気に混成チームの方へと変えた。しかしジャンプシュートにこだわっていた花道がいつもの調子でリバウンドを制し始めたため風向きは再び湘北へと変わり、そうかと思うと混成チームが再三引き離しにかかるなど、湘北が追う形でシーソーゲームを繰り返す。そんな中、リバウンドに専念したかに見えた花道が再び「合宿シュート」ことジャンプシュートの体勢に入った。だが今回はこれまでと違い、確実にリングの中をすりぬけて見事に得点へとつながる!
第101話 栄光のスラムダンク
スラムダンク 第101話 栄光のスラムダンク ようやく決まった花道の新たな技「合宿シュート」。混成チームばかりか、味方からも偶然では?と疑われる中、花道は次々と合宿シュートを決めていく。いよいよホンモノだと騒がれ始める花道。もはや見物に来た生徒たちの注目を集めた彼は、リバウンドすら制して攻撃に弾みをつける。そしてディフェンスを固め始めた混成チームを圧倒し、またたく間にスコアを詰めると、最後にスラムダンクを豪快にブチかまして逆転勝利を飾るのだった。名実共に神奈川トップに実力で上りつめた湘北は、本気で食いついてきた混成チームのエールを受け、海南大付属高校と共に意気揚々と決戦の場、広島へと乗りこむのだった。
第49話 武園・最後の闘志
スラムダンク 第49話 武園・最後の闘志 誰もが王者・海南の勝利を信じる中、ついに小田がレギュラーを努める武園学園の試合が始まった。海南は主力をベンチに下げた二軍構成にも関わらず実力は高い。足のダメージを抱えた小田が実力を発揮できないこともあり、武園に絶望的な状況が続いた。諦めようとする小田だが、花道は檄を飛ばす、「諦めるな」と。
第52話 花道封じの秘密兵器!
スラムダンク 第52話 花道封じの秘密兵器! 海南は、新たに3年生の宮益を投入した。海南監督・高頭の巧妙な策略により、宮益をマークにつけられた花道は、これまでのライバルたちと正反対の弱々しい彼に調子を狂わされてしまう。しかもフリースローが入らないなど、弱点を続け様に暴露されてしまう。そこで安西は花道をベンチに引っ込めることになり......。
第53話 ゴリ負傷! 絶体絶命!?
スラムダンク 第53話 ゴリ負傷! 絶体絶命!? 前半15点差をつけられた湘北。そんな中、流川は、強引とも思えるプレーで瞬く間に2ゴールを決め、追撃体勢に入る。しかし赤木が足を負傷すると、大黒柱を失った湘北に不穏な空気が流れ始めた。しかし代役として再投入された花道が気合の入ったプレーを展開、そして流川の活躍がどうにか状況を支える。
第59話 ラスト10秒! 完全決着
スラムダンク 第59話 ラスト10秒! 完全決着 ラスト45秒、スコアは90対86で海南がリード。体力の限界で退場した流川に続き、三井にも同様のピンチが訪れる。そこで、リョータからボールを受けた花道は、フェイクでゴール下に切り込み、牧を弾き飛ばしてダンクを決めた! 逆転に望みをかけ、花道はフリースローから三井の3ポイントシュートを狙う!!
第60話 がけっぷちの湘北
スラムダンク 第60話 がけっぷちの湘北 衝撃的な敗北から一夜明け、次の試合に賭けた赤木たちは既に立ち直っていた。ただ花道だけは敗北のショックから立ち直れずにいた。が、夜の部室で自分の体力のなさが敗北につながったのだと自責の念に駈られていた流川と、「オレのせいだ」「いや、オレのせいだ」と殴りあう。そして翌日......。
第70話 ゴリラダンクII
スラムダンク 第70話 ゴリラダンクII 転倒の影響で完治したはずの足を気にした赤木はプレーが散漫になっていた。木暮がタイムを取るが、リードする陵南との得点差は9。もはや平常心を失い、赤木の異変を見抜いた三井と対立してしまう。だが花道が食らわせた得意の頭突きによって、どうにかいつもの自信と迫力を取り戻したのだった。しかし今度は、ダンクシュートの体勢に入った花道が、魚住の激しいブロックで床に激突してしまう。一向に起き上がらない花道に不安を覚える一同。しかしギャラリーにいた洋平たちだけは気付いていた。試合中にも関わらず、花道がキレたのだと...。
第88話 バスケットの国アメリカ
スラムダンク 第88話 バスケットの国アメリカ 木暮が流川から感じた違和感は、アメリカへバスケ留学に行きたいという彼の悩みが原因だった。しかし安西は流川の決意に反対し、鬼コーチだった時代にも同じ考えを持った生徒・谷沢がいたことを告白する。その生徒は自分の実力を過信したまま渡米し、失意のまま事故死したというのだ。夫人からも、いかに自分と花道が期待されているかを聞かされた流川は、ようやく留学を思いとどまる。その頃、彦一はかつて舎弟だった男からの手紙を受けて大阪へと足を運んでいた。そしてそこで大阪大会に優勝した大栄学園の実力を目の当たりにする。
第92話 男の友情!?桜木軍団
スラムダンク 第92話 男の友情!?桜木軍団 花道の応援をするため、全国大会が開催される広島までの旅費を稼ごうとアルバイトを始める洋平たち。対立する二軒の海の家で働き始めたのは良かったが、給料日の当日になって予想外の出費に見舞われてしまう。そこで店主から「台風から海の家を守れば、給料は3倍」という激務を持ちかけられると、一もニもなく引き受けてしまうのだった。しかし必死に稼いだ給料を、合宿費用にと花道に奪われてしまい大激怒。そんな花道も、安西から合宿をキャンセルしてひとり学校で居残り特訓をするよう言い渡され、落ち込んでしまう。
第83話 副主将メガネ君の執念
スラムダンク 第83話 副主将メガネ君の執念 活躍を始めた花道によって試合はさらにひっくり返された。そして湘北が1点リードしたまま残り1分30秒の局面を迎える。焦る陵南、なんとしてでも追加点で勝利を確実にしたい湘北。そこで田岡は三井の代わりに入った木暮を除外し、驚異的なレギュラーメンバーにターゲットを絞ろうと考える。しかしそれは致命的な誤算だった。ノーマークで花道のパスを受けた木暮は、入学して初めて赤木と会ったこと、三井に期待したこと、頑張った練習の日々を思い出しながら、3年間の集大成であるスリーポイントシュートを放つ。そしてそれは見事リングを通りぬけ、湘北に希望の3点を添えるのだった!
第84話 勝敗
スラムダンク 第84話 勝敗 残り1分を切り、木暮のシュートで3点を加えた湘北は、64対68で4点リードに成功した。だが最後まで希望を捨てない陵南はしぶとく湘北に食らいつき、湘北も気を抜くことなく闘志を燃やし続ける。永遠に思えるような約1分間を一歩も引かず激突した両者だったが、ついにゲームセットのホイッスルが場内に響き渡った!その瞬間こそ、湘北の全国大会出場が決まった瞬間だった。死力を尽くした両チームのキャプテン、赤木と魚住は互いを称えあって固い握手を結び、神奈川県大会・準優勝をもぎ取った湘北は、カップと賞状を手に病室の安西の元に駆けつけるのだった。
第85話 あらたなる挑戦!全国制覇
スラムダンク 第85話 あらたなる挑戦!全国制覇 県大会準優勝、そして全国大会出場という快挙に湘北高校全体が騒然となっていた。特にレギュラーメンバーの注目度は高く、放送部のやり手レポーター・2年の河合マリは最高人気の流川に目をつける。しかし特番の取材を申し込んでも彼の態度はそっけなく、部員の取材をしようにも「練習の邪魔だ」と赤木にシャットアウトされてしまった。あくまでも勝利や注目に浮かれることなく気を引き締めるバスケ部。その中でも流川は、いつも以上のストイックさで練習に打ち込んでいた。まるで全国大会以外の思いを胸に秘めたような流川の態度に、木暮だけは違和感を覚える。
第97話 熱き思い・魚住再び!
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スラムダンク 第97話 熱き思い・魚住再び! 合宿の成果を早く赤木たちに自慢したかった花道は、しつこく練習試合を提案していた。そこへ翔陽の藤真・花形・長谷川が、街で偶然会ったという彦一と共に激励にやって来る。ここで悪巧みを巡らせた花道は、藤真たちに練習試合を提案。彦一が残りのメンバー集めを始めたため、赤木もOKを出さざるを得なくなる。まず彦一が陵南の池上をつかまえたものの、魚住はバスケには未練はないと断り、仙道は弥生が探しに回っているが見つかる保証はない。仕方なく、翔陽の藤真・花形・長谷川、陵南の池上のチームに花道が加わろうとするが、試合開始直前で魚住が登場。花道はベンチに入れられてしまう。