「スラムダンク 9」の検索結果

今すぐ視聴する

第19話 タイムアップ! 決着陵南戦
スラムダンク 第19話 タイムアップ! 決着陵南戦 残り1分、4点差。死力を尽くす陵南に対し、湘北はわずかな望みにかけて花道・流川コンビを仙道のチェックにつける。それが功を奏し、まずは流川が2点獲得、そして花道にも最大の見せ場が回って来た。「スラムダンクを決めるチャンス! 」一世一代の場面で無理しようとする花道だったが、寸前で晴子の応援が届いて......。
第29話 花道! 公式戦デビュー
スラムダンク 第29話 花道! 公式戦デビュー 三浦台との試合は、花道、流川、リョータ、三井の主力メンバーをベンチに入れたまま進められた。しかし試合に出るメンバーたちも赤木と木暮の2人以外はすっかり萎縮して実力を出すことができず、得点差は開く一方。その様子から湘北が赤木のワンマンチームだと判断した三浦台は、明らかな赤木つぶしを繰り出してきた。
第26話 三井寿15歳の悩み
スラムダンク 第26話 三井寿15歳の悩み 木暮の告白から、三井がかつてバスケ部員だったことを知る花道たち。三井は入部早々に足を負傷し、入院したのだった。木暮に、湘北に来た理由を語る三井。諦めそうになった試合で安西に励まされたため、恩返しのつもりで湘北に進学したのだ。三井はまだ怪我のことをさほど心配しておらず、復活を信じていたのだが......。
第35話 男たちの熱き想い
スラムダンク 第35話 男たちの熱き想い 第三試合の当日、赤木たちはいくら待っても来ない花道と三井にイライラしながら、先に会場に向かうことにした。寝坊で焦っていた花道は、洋平たちのリードで裏路地を猛ダッシュ。道を間違え、三井と鉄男が不良グループに囲まれている現場に出くわす。花道はその場を洋平たちに任せて三井と共に試合会場へと急いだ。
第27話 バスケがしたいです!
スラムダンク 第27話 バスケがしたいです! 赤木に遅れをとりたくないというライバル心と、試合に出たいという焦りによって、無理に練習に参加した結果、足の傷が再び痛み出し、三井はバスケを断念。失意のままバスケ部にも姿を現すことがなくなったという......。そして体育館にやってきた安西と再会する。
第59話 ラスト10秒! 完全決着
スラムダンク 第59話 ラスト10秒! 完全決着 ラスト45秒、スコアは90対86で海南がリード。体力の限界で退場した流川に続き、三井にも同様のピンチが訪れる。そこで、リョータからボールを受けた花道は、フェイクでゴール下に切り込み、牧を弾き飛ばしてダンクを決めた! 逆転に望みをかけ、花道はフリースローから三井の3ポイントシュートを狙う!!
第18話 ラスト2分! 仙道は俺が倒す
スラムダンク 第18話 ラスト2分! 仙道は俺が倒す 赤木が戻り、花道もリバウンドの体さばきを思い出して、湘北はペースをつかんでいた。そして木暮のシュートでついに逆転! しかし仙道が100%の実力を発揮し、瞬く間にひっくり返される。もはやぶつかるのは気力と意地のみ。ラスト2分で安西は流川を再投入し、花道とのコンビで仙道を封じる作戦に出た!
第20話 バスケットシューズ
無料
スラムダンク 第20話 バスケットシューズ 花道はこれまで使っていた体育館シューズの代わりにバスケットシューズを買いに行くことにする。晴子に連れられ、靴屋で初めてバスケットシューズを選ぶ花道。着地時に衝撃を吸収すること、足元がすべらないことに感動しながら、心配顔の店主の目前ではしゃぎ回る。そして......。
第21話 スーパー問題児! 花道VS宮城
無料
スラムダンク 第21話 スーパー問題児! 花道VS宮城 大楠や洋平たちが一触即発の状態で睨みあった男はバスケ部の2年生・宮城リョータだった。彼は3年生の三井寿率いる不良グループとケンカしてずっと入院していたのだ。リョータはやはり退院したばかりの三井に再びからまれるが、それよりも片思いの彩子が花道と付き合っていると勘違いして気が気ではない。
第22話 史上最悪どあほうコンビ誕生
無料
スラムダンク 第22話 史上最悪どあほうコンビ誕生 花道とリョータの勝負はもはや小学生レベルのケンカでしかなくなっていた。そんな二人だが、帰る方向が同じだったことがキッカケで、花道はリョータから彩子への片思いを打ち明けられるのだった。彩子に振り返ってもらえないリョータ。花道も、50人にフラれた過去を持つ男。両者はいつの間にか意気投合する。
第23話 湘北バスケ部最後の日
スラムダンク 第23話 湘北バスケ部最後の日 三井が鉄男らを連れて練習中の体育館へと押し寄せてきた。目的は、リョータはもちろん、バスケ部を潰すこと。彼らはインターハイが近いのをいいことに、花道たちを挑発する。ケンカ沙汰になれば、間違いなく出場停止処分となるからだ。やりたい放題の三井たちに対し、課外授業で赤木が不在のバスケ部はなす術がない。
第24話 正義の味方・花道軍団参上!
スラムダンク 第24話 正義の味方・花道軍団参上! 三井たちに怒りを堪えきれない流川。リョータも彩子に手を出した三井の手下に殴りかかる。偶然その様子を目撃した女子生徒が騒ぎ始め教師たちまで外に駆けつけるなど、内も外もピンチのバスケ部。花道がついに動いたこともあり、最悪の状況に陥ることは目に見えていた。だが、そこで思わぬ助っ人が参上した......!
第25話 全国制覇をめざした男
スラムダンク 第25話 全国制覇をめざした男 桜木軍団の登場で、形勢逆転される三井たち。ついには怒りに燃えた花道や洋平らの鉄拳で戦意喪失してしまう。そこに赤木が到着し、呆然として表情でその光景を目の当たりにする赤木。彼は扉の外で騒ぐ教師たちに「秘密の特習ですから」と締め出すと、おもむろに三井に歩み寄り、ビンタを食らわせた。
第28話 インターハイ予選開始
スラムダンク 第28話 インターハイ予選開始 心機一転した三井を加え、インターハイ予選に挑む湘北。陵南も湘北との対決に期待感を膨らませており、両者は互いを意識しつつ、ついにインターハイ予選の日を迎える。花道でさえ高揚感でろくに寝られなかった当日、闘志をみなぎらせた一同は初戦の相手、三浦台との対戦が始まろうとしていた。
第30話 ハンセイ軍団の大反撃
スラムダンク 第30話 ハンセイ軍団の大反撃 三浦台にリードされた状況で、湘北のハンセイ軍団がコートに入った。観戦していた陵南も、湘北の本領発揮だと注目する。席を外していた仙道も、自販機の前で聞いた歓声で湘北の反撃を直感していた。流川・リョータ・三井のプレーは、場内を一気にヒートアップさせ、瞬く間に得点差を埋めるが、花道は......。
第31話 強敵三浦台の秘密兵器
スラムダンク 第31話 強敵三浦台の秘密兵器 後半から三浦台は、スキンヘッドの男・内藤を投入して来た。三浦台の狙いは、多少のファウルをしてでも勝つこと。審判に知られることなく花道を攻撃したばかりか、それを花道のファウルにしてしまう。やってもいないファウルを二度も取られて怒り心頭の花道。三浦台は巻き返しを図り、ついに同点まで持ち込む。
第32話 天才花道! 必殺ダンク
スラムダンク 第32話 天才花道! 必殺ダンク 花道のファウル誘発に成功した内藤。花道が潰すだけの戦力に達していないこともあり、流川にターゲットを移す。だが流川にとって、バスケ歴1年の内藤など眼中になかった。すでに流川は内藤の弱点を見切っていた。流川のプレーから赤木・三井・リョータの3人もそのことに気付き、湘北は反撃に出る。そして花道は......。
第33話 退場王!? 桜木花道
スラムダンク 第33話 退場王!? 桜木花道 初戦を勝利で飾った湘北。しかし花道だけは退場になったこともあり、不満が解消されずにいた。晴子に励まされてどうにか二回戦に挑むものの、またもや5ファウルで退場。もはや「退場王」の名も冗談ではなくなってしまう。そこで花道は試合が終わった夜に赤木の家を訪れ、退場しない方法を教えてもらおうとするのだった。
第34話 ゴリ直伝・眼で殺せ!
スラムダンク 第34話 ゴリ直伝・眼で殺せ! 二試合連続の退場処分で、花道の悩みは頂点に達していた。再び赤木宅を訪れる花道だが、昨夜のアドバイスも「エラソーなワケのわからんこと」としか理解しておらず、それならやめようかとドアホンの前をウロウロするばかり。花道のそんな様子に気付いた晴子は早朝特訓を提案すると、翌日からさっそく特訓に取りかかる。
第36話 シード校・翔陽登場
スラムダンク 第36話 シード校・翔陽登場 第三試合でもファウルを5つ取られ、またまた退場の花道。試合には勝ったものの素直に喜べずにいた。そして晴子に励まされて挑んだ第四試合でも同様に退場処分を言い渡され、もはや花道の「退場王」は不動のものとなってしまう。そのせいか、すでにベスト8まで駒を進め、順調な湘北の中で花道だけは落ち込んだままだった。
第99話 湘北危うし!脅威の最強軍団
スラムダンク 第99話 湘北危うし!脅威の最強軍団 混成チームは仙道を加えた頃からチーム内の息も合い始め、素早いパス回しや、劇的なコンビネーションなど県大会以上のスーパープレーを連発させる。逆に特訓の成果を自慢するはずだった花道はなかなかジャンプシュートが決まらず、チーム全体から白い目で見られていた。それはキャプテンの重圧から解放され、伸び伸びとプレーする魚住とは対照的で、どうしてもひとり空回りしてしまうのだった。そこへ福田がダメ押しとばかりに混成チームに合流。この絶体絶命の危機で赤木に喝を入れられた花道は、ようやくリバウンダーとしての自分の役割を思い出す。
第9話 オレはバスケットをやる!
スラムダンク 第9話 オレはバスケットをやる! 柔道場で主将の青田と対峙していた花道は、晴子の写真をエサに柔道部への勧誘を受けていた。晴子ファンとしては写真を手放すのは惜しいが、それ以上に花道を入部させて全国制覇を実現したい青田。しかし花道は「晴子さんの写真は欲しいが入部するつもりはない」とキッパリ断る。青田はついに実力行使に出るが......。
第14話 超高校級! 陵南ドトウの攻撃
スラムダンク 第14話 超高校級! 陵南ドトウの攻撃 試合開始早々得点を許してしまい、少なからず陵南の強さを認識する湘北ベンチ。赤木や流川が手こずるだけあり、相手は選手ひとりひとりのレベルが目に見えて高い。果敢にも流川が仙道に挑むが、軽くかわされて再びシュートを決められてしまう。ゲームは陵南のペースで進み、瞬く間に19対0と湘北を圧倒していった。
第16話 なんだコイツは!?田岡の誤算
スラムダンク 第16話 なんだコイツは!?田岡の誤算 後半に入り、残り9分で登場した花道。赤木を欠いた湘北ならたやすいと計算する田岡監督だが、花道の思いもよらないプレーに振り回される。赤木との1on1以来、実戦で初めて披露する「ふんふんディフェンス」。流川に出すと思われたパスを木暮に出すという奇妙な行動。そのせいで田岡は二度も裏をかかれてしまう。
第39話 電光石火のリョータ!
スラムダンク 第39話 電光石火のリョータ! 流川の「全員動きがカタい」という一言でペースを取り戻した赤木たちは、ようやく実力を発揮し始めた。特にリョータは、目にも止まらぬ速攻、突然現れてはボールを奪い、正確無比なパスを展開していく。持ち前の瞬発力をフルに活用し、168cmという身長のハンデにも関わらず、ゴールへと切り込んでいった。
第49話 武園・最後の闘志
スラムダンク 第49話 武園・最後の闘志 誰もが王者・海南の勝利を信じる中、ついに小田がレギュラーを努める武園学園の試合が始まった。海南は主力をベンチに下げた二軍構成にも関わらず実力は高い。足のダメージを抱えた小田が実力を発揮できないこともあり、武園に絶望的な状況が続いた。諦めようとする小田だが、花道は檄を飛ばす、「諦めるな」と。
第1話 天才バスケットマン誕生!?
無料
スラムダンク 第1話 天才バスケットマン誕生!? 中学時に50人にフラれた高校一年生・桜木花道。188cmという身長や赤い髪で、学校では“不良”と敬遠されていた。そんな花道に「バスケットはお好きですか? 」とたずねる女の子がいた。理想のタイプである赤木晴子に話しかけられ、乗せられるように体育館へ。そして花道は「ダンク」を晴子に教えてもらい......。
第69話 ゴリ異変!
スラムダンク 第69話 ゴリ異変! 2対2で続く陵南戦。それまで順調にゲームを進めていた湘北だったが、魚住が赤木に接触したところから不穏な空気が流れ始める。魚住にはね飛ばされた際に床に叩きつけられた赤木が、完治したはずの足を気にしはじめたのだ。「テーピングがゆるくないか?」「悪化したのではないか?」...プレーが散漫になり始めた赤木はフリースローを失敗し、パスミスや30秒ルールにかかるなど凡ミスを連発してしまう。そこに気がついた陵南は、赤木でなければ止められなかった魚住にボールを集めて猛反撃を開始。木暮がタイムアウトを取った時には4対13という大差をつけられてしまう。
第70話 ゴリラダンクII
スラムダンク 第70話 ゴリラダンクII 転倒の影響で完治したはずの足を気にした赤木はプレーが散漫になっていた。木暮がタイムを取るが、リードする陵南との得点差は9。もはや平常心を失い、赤木の異変を見抜いた三井と対立してしまう。だが花道が食らわせた得意の頭突きによって、どうにかいつもの自信と迫力を取り戻したのだった。しかし今度は、ダンクシュートの体勢に入った花道が、魚住の激しいブロックで床に激突してしまう。一向に起き上がらない花道に不安を覚える一同。しかしギャラリーにいた洋平たちだけは気付いていた。試合中にも関わらず、花道がキレたのだと...。
第77話 君たちは強い
スラムダンク 第77話 君たちは強い 残り9分を切り、46対53でリードする湘北。花道も福田の攻略に闘志をたぎらせ、もはや湘北の勢いはとどまるところを知らない。4ファウルでベンチに下げられたままの魚住は、このピンチに自分を出すよう田岡に直訴するが、田岡はどっしり構えたまま「残り5分まで辛抱しろ」を繰り返すばかり。そうしている間にも湘北は勢いづき、次々とスコアを加算していく。そんなエンジン全開状態の湘北に対し、どこかに不安要素があるはずだ...とじっくり探る田岡。もはや湘北のワンサイドゲームの様相を呈する局面で、静かにタイミングを見計らうのだった。