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第4話 東の巨人、西の魔蛇
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オーバーロードⅢ 第4話 東の巨人、西の魔蛇 アインズは、東の巨人と西の魔蛇の報告を怠ったルプスレギナに激怒する。だが、己の説明不足も原因であると気づいたアインズはルプスレギナを許し、カルネ村の価値と重要人物について教える。一方、アインズは東の巨人たちがハムスケと同程度の強さと推測。ナザリックの脅威にはならないと判断したものの、どんなモンスターなのか興味を惹かれたため、アウラを伴ってみずから巨人たちの根城へ赴く。
第5話 二人の指導者
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オーバーロードⅢ 第5話 二人の指導者 ある晩、カルネ村にモンスターが攻めてきた。村人たちは集会所に避難。正門にはジュゲムらゴブリンたちと自警団が集結し、敵を迎え撃つ。一方、村長になったばかりのエンリは、ンフィーレアと共に逃げ遅れた者がいないか村の中を見回っていた。すると、裏門の近くで塀を乗り越えて侵入する一匹のトロールを発見。ジュゲムたちが挟撃されないよう、エンリは自分たちを囮に時間を稼ごうとする。
第6話 死出への誘い
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オーバーロードⅢ 第6話 死出への誘い デミウルゴスの計画の一環で、バハルス帝国を訪れたモモン。ついでに情報収集を兼ね、冒険者組合で依頼を受けることに。時を同じくして、ワーカーのチーム“フォーサイト”もある依頼を引き受けようとしていた。内容は王国で発見された遺跡の調査。国や組合の庇護を受けず、そのルールに縛られないワーカーでなければできない仕事である。遺跡と破格の報酬に惹かれたフォーサイトが指定された集合場所に向かうと……。
第7話 蜘蛛に絡められる蝶
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オーバーロードⅢ 第7話 蜘蛛に絡められる蝶 《フォーサイト》らワーカーチームたちは、最大限の警戒をもって未知の墳墓に足を踏み入れる。ところが、入口付近の霊廟には無造作に財宝の山が置かれ、地下に降りても襲ってくるのは低レベルのスケルトンたちばかり。彼らは拍子抜けしつつも、各チームごとに別れて探索を始める。時を同じくして、アインズはアルベドに侵入者たちの歓迎を命ずる。それは死さえ救いとなる絶望の始まりで……。
第8話 一握りの希望
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オーバーロードⅢ 第8話 一握りの希望 転移の罠にかかった《フォーサイト》は、第六階層の闘技場に飛ばされてしまう。そして彼らの前に現れたのは、アインズ・ウール・ゴウンと名のる墳墓の主。その圧倒的強さを悟ったリーダーのヘッケランは、無礼を詫びて許しを請う。アインズの答えは絶望的なものだったが、会話の中にわずかな希望を見つけたヘッケラン。自分たちはある人物から、ナザリック地下大墳墓に立ち入る許可を得たと言い出す。
第9話 舌戦
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オーバーロードⅢ 第9話 舌戦 バハルス帝国の都にアウラとマーレが乗り込み、ワーカーたちを送り込んだ皇帝ジルクニフに謝罪を求める。周囲が慌てふためく中、ジルクニフは冷静に返答し、自らアインズのもとに赴いて釈明すると約束する。そして数日後、ナザリック地下大墳墓にやってきたジルクニフは、美しいメイドたちの“もてなし”に驚愕。アインズが有する力や富、魔法技術など全てが人知を超えたものだと悟る。
第10話 戦争準備
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オーバーロードⅢ 第10話 戦争準備 バハルス帝国がリ・エスティーゼ王国に対し、ナザリックを国として認めて同盟を結んだ旨を宣言した。さらに、王国の領土であるエ・ランテル近郊がナザリックのものであると主張する。王国の貴族たちの反応はさまざまだったが、帝国は毎年王国に攻め込み、小競り合いのような戦争を仕掛けてきた。今回の宣言もその口実と判断されようとする中、アインズの力を知るガゼフは警告を発し、戦いを避ける道を進言する。
第11話 もう一つの戦い
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オーバーロードⅢ 第11話 もう一つの戦い 王国の第一王子・バルブロは、後継ぎの座を確固たるものとする華々しい武功を欲していたものの、与えられた任務はアインズと親交があるというカルネ村の調査だった。渋々村に向かったバルブロは、村人たちを捕らえて戦場に連れて行けば、アインズとの交渉に使えると思いつく。ところが、カルネ村は厳重な柵で囲われていて、すぐには門を開こうとしない。苛立ったバルブロは、兵たちに攻撃を命じる。
第12話 大虐殺
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オーバーロードⅢ 第12話 大虐殺 カッツェ平野に王国軍およそ24万、帝国軍6万が布陣している。数こそ王国側が圧倒しているものの、帝国軍は職業軍人の精鋭ぞろい。常ならばすぐに攻め込んでくるのだが今は静かに待機している。そんな帝国軍の様子をガゼフとレエブン候が訝しんでいると、デスナイトたちを従えたアインズが姿を現し、超位魔法を展開する。その恐ろしさを悟ったガゼフたちは即座に撤退を決断するが……。
第13話 PVP
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オーバーロードⅢ 第13話 PVP アインズの超位魔法は一瞬で数万の兵の命を奪い、召喚された魔物たちは戦場を蹂躙する。圧倒的な恐怖は王国軍どころか味方の帝国軍すら混乱させ、統率を失った兵たちは散り散りになって逃げ出す。悲鳴と絶叫が響き渡る中、王国戦士長としてアインズに一騎打ちを求めるガゼフ。それは蘇生すら拒否する真に命懸けの戦いの申し出であった。その強い意志に心を動かされたアインズは、ガゼフの求めに応じる。
第18話 「偽者(レプリカ)」
とある魔術の禁書目録 第18話 「偽者(レプリカ)」 夏休みの最終日。まったく手をつけていない宿題に悪戦苦闘する上条。一方、いつもどおりの日常を過ごしている御坂美琴。日課のコンビニへの立ち読みに出かけようと学生寮の玄関を出ると、ひとりの男が待ち構えていた。海原光貴――常盤台中学の理事の息子で、最近、美琴に付きまとっている青年だった。彼が苦手な美琴は一計を案じ、通りかかった上条を捕まえて、1日だけ恋人の振りをしてほしいと頼む。デートの様子を見せつけて自分を諦めさせようという計画だ。しかし恋人らしい振る舞いのできなふたりは計画を途中であきらめ、美琴はお詫びに何かおごると店に入っていく。残された上条の前に現れた海原。しかし上条は、「もうひとりの海原」が、美琴の後を追って店に入っていく姿を目撃し……!?
女流AbemaTVトーナメント準決勝スタート! 里見香奈女流四冠 対 谷口由紀女流二段
第1回女流AbemaTVトーナメント 女流AbemaTVトーナメント準決勝スタート! 里見香奈女流四冠 対 谷口由紀女流二段 準決勝スタート!最速・最強女王の座をかけてベスト4が出揃った! 里見香奈女流四冠が登場!決勝1回戦を2連勝し絶対王者としての実力を見せつけた。女流タイトル通算34期を達成した2018年、偉業達成の勢いは留まることを知らない! 谷口由紀女流二段にとって里見香奈女流四冠は過去に何度もタイトル戦で顔を合わせた対戦相手だ。フィッシャールールの舞台で雪辱を果たす! 第1回女流AbemaTVトーナメント発足! 2018年夏、圧倒的な強さで藤井聡太七段が優勝したAbemaTVトーナメントが今度は女流棋士で開催! 事前に行われた予選会を勝ち抜いた女流棋士3名と5名の選ばれたトップ女流棋士の計8名で決勝トーナメントを行い、最速・最強女王の座を賭け、優勝を争います。 さらに優勝者は2019年開催予定の「第2回AbemaTVトーナメント」の出場権を獲得! 本対局は、第1回AbemaTVトーナメントに引き続きフィッシャールールを採用。 持ち時間7分で開始し1手指すごとに7秒が加算、持ち時間が切れると負けとなる。 勝敗は、一度の顔合わせで最大3回の勝負を行い、先に2勝した方の勝ち抜き戦! 人気・実力共に兼ね備えたトップ女流棋士達が本気で勝負を繰り広げる AbemaTVでしか見れないこの対局。ぜひお見逃しなく!
EPISODE 2「天空(ソラ)が墜ちる日」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 2「天空(ソラ)が墜ちる日」 南極に浮上した『棺』には、アヌンナキと推定される謎の遺骸が収められていた。 最高レベルの警戒態勢の中、遺骸を狙って強襲するパヴァリア光明結社の残党。 閉所にして見通しの利かない状況を作り出し、長物と機動力を封じるエルザであったが、 連携するザババの刃は、これまでの積み重ねがもたらす対応力にて撃退に成功する。 一連の事態に無遠慮な介入を見せつける米国に対し、苛立ちを隠せない訃堂。 そして翼も、新たな脅威に心を乱され、舞台稽古に熱が篭らない。 ステージの上も翼にとっての戦場だと、おでこに諭すマリア。 思うところはあれど指摘を受け入れた翼は、マリアに交換条件を提示するのであった。 力に焦がれた獣たちの思惑は深く静かに潜航し、迎えるは凱旋公演当日。 10万の人々にて埋め尽くされたそこは、臨海にして眺望極まる空中の庭園。 オープニングサプライズとして翼と共に登場したマリアの姿に誰もが驚愕し、 かつて果たされなかったセットリストの続きは、聴く者の胸を沸騰させるのであった。 音と光が融け合う空間に想起されるあの日の奇跡。そして跳ね上がる――惨劇の幕。
EPISODE 10 「卑しき錆色に非ず」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 10 「卑しき錆色に非ず」 風鳴訃堂の懐く護国の妄執は剣と共に折り砕かれ、呼応するかのように周辺天地が鳴動する。 屋敷の地下より屹立するは光、柱、そして――玲瓏たるシェム・ハの姿。 月がもたらすバラルの呪詛を憂うシェム・ハはマリアと対決し、神の不条理を見せつける。 激突の最中、マリアの纏うアガートラームに知己の気配を感じ取ったシェム・ハは、 その力の謂れをマリアに問い質すものの、真実は既に失われており、マリアもまた答えられない。 さらに、シェム・ハの力の一端にて在り方を書き換えられたノーブルレッドも闖入し、 時間稼ぎの役目も果たしたマリアは、これ以上の窮地に陥る前に撤退を試みるのであった。 解決には程遠く、さらに混迷が深まるばかりの状況は、不可抗力に離反した翼に特赦を下す。 仲間から差し出された言葉と手は温かかったが、いまだ戸惑う翼には受け入れる事ができなかった。 シェム・ハの語った言葉より、次なる目的を月遺跡と絞り込んだS.O.N.G.は、 米国特殊部隊を送り込む探査ロケットの警護と、その後に地下より伸長したユグドラシルの攻略と定める。 だが、完全怪物と成り果てたノーブルレッドはシンフォギアを圧倒し、ついにはロケットをも圧し砕く。 それは力を手にしたものだけが披露する「強さ」であり、初めて見せる「弱さ」でもあった。
EPISODE 12「戦姫絶唱」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 12「戦姫絶唱」 後手に回らざるを得ない状況を覆すべく、自らの手でシェム・ハと相対する事を決意する弦十郎。 つまりは、正面からの激突であり、未来、あるいは弦十郎自身が、無事で済まない結末の選択であった。 看過できないエルフナインは、弦十郎を制止するためにひとつの対抗策を提示する。 それは、チフォージュ・シャトーの分解機能を応用した錬金術による神殺し。 シェム・ハを倒すべく、キャロルとエルフナインの作戦が装者不在の地球に繰り広げられる事となる。 絶対的にして圧倒的な力量差を見せつけるシェム・ハに対し、搦め手までもを披露するキャロル。 その身を危険に晒した逆転劇にてシェム・ハを追い詰め、神を討ち果たす寸前にまで至るのだが…… 自らを拘束すべく用意された神獣鏡のファウストローブを纏い、凶祓いの輝きにて錬金術を殺すシェム・ハ。 人が神に至る為に研鑽された技「錬金術」を駆使してもシェム・ハの脅威を止める事は叶わず、 地球中心核域に向かって潜行するユグドラシルの本格稼働をわずかに遅らせたに過ぎなかった。 さらに、月からの帰還を果たさんとする装者たちの前にも、いるはずのないシェム・ハの思惑が立ちはだかる。 阻止せんと吼える響の想いも空しく、月遺跡は装者諸共に爆破され、ついにバラルの呪詛は解かれてしまう。 全てはシェム・ハの目論み通り。僅かに邪魔された程度。だが、その間隙に希望の総力が牙を剥くのであった。
EPISODE 13「神様も知らないヒカリで歴史を創ろう」
戦姫絶唱シンフォギアXV EPISODE 13「神様も知らないヒカリで歴史を創ろう」 ここに錬金術と神話持たぬ国の先端技術――そして、ガングニール。全ての神討つ可能性が集結する。 今ならば神の摂理を覆せるというキャロルの言葉そのままに、装者の攻撃でダメージを受けるシェム・ハは、 ファウストローブの在り方を改造し、全てを終わらせる最終決戦態デウス・エクス・マキナと起動。 装者たちの歌を脅威と覚えたからこそ、全ての力を以ってして神の威信を見せつけるのであった。 キャロルの挺身にてシェム・ハ必殺の一撃を凌いだ装者たちだが、依然、その危機的状況は変わらず。 バラルの呪詛無き今、人類はシェム・ハからの強制接続を免れる術はなく、ここにネットワークは完成。 生体演算端末群に偲ばせていた全てのデータ断章を合一し、遂にシェム・ハは現代に完全体へと復活を果たす。 それでも、神殺しの力にてただひとり接続に抗った立花 響は、臆す事なくシェム・ハに最後の激突を挑む。 呪いが、在り方すらも変えるほどに積層した誰かの想いであるならば、もっと大きな想いにて上書けばいいだけ。 小日向 未来を取り戻そうと足掻く響は、神に奪われた未来を求める人類の本能を共に繋いで束ねる事で、 己が拳に宿った神殺しの呪いを、<未来>を奪還する祝福へと強引に書き換えていく。 戦慄するシェム・ハに向かって真っ直ぐに突き出されたそれは―― 誰かと手を繋いでいくために花咲いた、どこまでも立花 響のアームドギアであった。