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第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ!
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生徒会役員共 第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ! 風邪をひき、熱を出してしまったタカトシ。タカトシの傘を借り、濡れてしまったことが原因と、シノは責任を感じて放課後、生徒会を代表して津田家へお見舞いに向かう。だがタカトシの妹のコトミは、訪問したシノを出張○○の女性と勘違いしてしまう。「スタイルに自信がないので水着は苦手だ」と言いつつも、プール開きを明日に控えワクワクしているシノ。明日の降水確率が40%と聞いて不安になり、テルテル坊主を吊していた。ところがランコから明日の水泳で水着の撮影すると言われ、雨を降らせようとテルテル坊主を逆さにしてしまう。生徒会長として生徒の悩み事を聞いているシノは、アリアから気になる相手がいると相談を受ける。シノは頭ごなしに恋愛禁止と注意しようとするが、タカトシのアドバイスで親友として接しようと態度を改める。だがアリアの気になる相手は意外なものだった。
第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ
生徒会役員共* 第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ 沖縄で修学旅行へやって来た桜才学園2年生。その間、津田タカトシの妹コトミは副会長の代理を務めることとなった。しかし何故か沖縄では新聞部畑ランコも非公式で同行しており、なにやら道下先生と大門先生をマークして欲しいとのことであった。沖縄観光を楽しんでいた途中、スズが迷子になってしまった。慌てるタカトシ達であったが、一方生徒会室ではシノ・アリア・コトミの3人がツッコミ不在の中会話していたが、やはり気持ちが引き締まらない。そしてタカトシは、道下先生と大門先生が2人でいるところを目撃する。
第8話 波との戯れ びちょびちょだぜ/万能ウィング/夏の夜 夏の朝
生徒会役員共* 第8話 波との戯れ びちょびちょだぜ/万能ウィング/夏の夜 夏の朝 臨海学校の下見にやってきた生徒会メンバーとコトミ+横島先生。それぞれ海水浴を楽しみ、日が雲に隠れてきたところで本日の宿に向かうことになった。そして、夜も更けてきたところで恒例の肝試しをすることになり…夏休みも終わりに近づき、夏休みの宿題に追われるメンバ-に勉強会をシノが提案したところ、コトミは逃げてしまう。結局、タカトシの家で勉強会が開催されることになった。暑い熱帯夜、眠れないシノは皆が何しているか気になりタカトシに電話をすることに。そして、シノがタカトシに見て欲しいという画像を携帯に送ると、タカトシは急に用を思い出してしまった。
第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ
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生徒会役員共* 第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ 私立桜才学園2年になった津田タカトシ。1年前と同じく桜の木の下で、生徒会長天草シノに制服を着崩していたことを再び咎められた。その後、生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズ、さらに桜才学園生徒が次々に登校してくるが、タカトシの妹、津田コトミが遅刻してきてしまう。4月1日、エイプリルフールの昼下がり、生徒会室ではいつもの日常が繰り広げられていた。共学化されて随分経った今、校内では男女の交際が見受けられ、生徒会でもその風紀の乱れが懸念事項であった。部活動に入っていない時(トッキー)は、三葉ムツミより柔道部への勧誘を受ける。ムツミが勝ったら柔道部に入るという条件の元、審判を務めるシノはシリアスな表情を受かべながら、開始の合図を出すのだった…
第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか
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生徒会役員共 第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか 私立桜才学園1年の津田タカトシは、校門前で服装検査していた生徒会長の天草シノに制服を着崩していたことをとがめられる。その後生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズも加わって、すったもんだしているうちにタカトシは遅刻。するとシノはお詫びと称してタカトシを強引に生徒会副会長に任命するのだった。入学したてで校内に不案内なタカトシは、生徒会の会議に遅刻してしまう。そんなタカトシのためにシノたちは校内の案内を買って出るのだが、保健室や女子更衣室、体育倉庫などを、男子がトキメキそうな場所として紹介。さらには女子トイレの詳しい用途を教える。不慣れながらも、副会長として生徒会活動に精を出すタカトシ。あるとき生徒会に、新聞部の畑ランコから取材のオファーが届く。すると何故かアリアはタカトシにインタビュー指導を依頼する。その理由は「AVに良くあるから」というものだった。
第8話 あ!?お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う!
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生徒会役員共 第8話 あ!?お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う! 来月に行なわれる体育祭に備え、競技の内容などの打ち合わせに忙しい生徒会一同。今回は共学化初の体育祭となるので、男子のタカトシにさまざまな意見が求められる。タカトシはシノとアリアの下ネタにツッコミを入れつつ、体育祭のために知恵をしぼる。ある日、2年生で風紀委員長の五十嵐カエデが生徒会室を訪れた。なんと海水浴での外泊がバレてしまったのだ。誤解を解こうとする生徒会一同に対して、じっと相手の目を見て事の真偽を確かめようとするカエデ。だがなぜか、タカトシの目だけは見つめられなかった。他校と初めて練習試合をする柔道部を応援しようと、試合会場に駆けつける生徒会一同。だが不幸にも練習中、部員の一人が怪我をしてしまう。このままでは欠員が出てしまい桜才学園が圧倒的に不利。この危機を打開すべく、シノが柔道着に着替えて代役を買って出るのだが……。

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第11話 それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖
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生徒会役員共 第11話 それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖 受験生のコトミは、兄のタカトシが通う桜才学園を狙っていた。人目がないと勉強がはかどらないコトミに付き合っていたタカトシは、桜才学園に面接試験があることを思い出す。そこでタカトシはコトミの練習相手になるが、その答えは妙なものばかりであった。年末に恒例の大掃除を始める生徒会一同。タカトシは自分が強烈なエロネタに順応していることに戦慄する一方、貴重な男手として活躍していた。ところがスズに『将来、尻に敷かれるタイプ』と言われたことで、タカトシはシノかアリアのどちらも選べばいいのか困ってしまう。クリスマスにタカトシは、シノやスズとともにアリアの別荘に招待された。同行したコトミがシノと一緒にはしゃぐ中、サヤカによってパーティーの準備が着々と進む。そしてパーティーでは、シノが感謝の気持ちとして、タカトシに個人的なプレゼントを渡す。
第13話 正しい恋バナ/遠距離アタック/毛のラインナリ/桜の空
生徒会役員共* 第13話 正しい恋バナ/遠距離アタック/毛のラインナリ/桜の空 前回に引き続き両親が出張で不在の津田家。帰宅したタカトシであったが、そこには何故か家にいた魚見が出迎えていた。理由を聞くと、夕飯を作りにきたのだという。さらにそこにシノも加わることに…生徒会室にインタビューにやってきた畑ランコ。しかし、見出しのタイトルがどれも不穏なもので、シノとタカトシは猛抗議するのであった。生徒会室に入ってきたタカトシ。しかしそこにはスズしかおらず、シノ、アリアの2人は卒業式の方にいっているとのことだった。2人きりの空間で、スズはじっとタカトシを見つめる。卒業式の季節。桜才学園では、校歌「桜の空」が合唱されていた。体育館内、送辞として在校生代表に選ばれたタカトシはゆっくりと壇上に向かうのであった。
第2話 時に君はSかMか?/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ?
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生徒会役員共 第2話 時に君はSかMか?/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ? 圧倒的に女子の多い桜才学園の特異な環境に少し慣れ始めたタカトシは、クラスメイトの三葉ムツミから柔道部を作りたいと相談を受ける。さっそくムツミとともに生徒会へと相談に向かったタカトシだが、シノやアリアの下ネタボケについ振り回されてしまう。行事が重なり、昼休みも会議をしなければならない生徒会一同。お嬢様であるアリアの弁当に格差を感じつつ仕事をこなすタカトシは、生徒会顧問の横島ナルコと出会う。ドラマの影響で教師になったという横島だが、タカトシを見て舌なめずり。「親睦を深めようぜ」と近づく。2階の空き教室を整理する生徒会一同に、横島から差し入れが届いた。ひと息入れるタカトシだったが、女性陣の次元を超えたボケにツッコミを入れることは忘れない。一方、2年生が明日から修学旅行のため、シノは生徒会をタカトシとスズに任せると言い渡す。
第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい
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生徒会役員共 第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい 修学旅行から帰ったシノが、タカトシとスズにおみやげを持ってきた。男性にものを贈るのは初めてというシノがタカトシにあげたおみやげは、非常にいかがわしいモノだった。その一方で、生徒会室からシノのメロンパンが紛失する事件が起きる。頭脳明晰なシノは内部犯行と断定し、ある人物を犯人と見抜く。服装検査や、解禁となる携帯持ち込みの対策のため、ちょっとお疲れ気味のシノ。そんな彼女の誕生日が近いことを知ったタカトシは、誕生日パーティーを開くことを提案する。生徒会役員のメンバーからのプレゼントはそれぞれ個性的で…。シノの誕生パーティは楽しく終わったが、外はあいにくの雨。そこで、ちょうど置き傘をしていたタカトシがシノと相合傘で一緒に帰ることに。
第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!?
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生徒会役員共 第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!? 修学旅行で楽しみにしていた京都に着いたシノとアリア。ツッコミ役のタカトシがいないため、いつもの下ネタボケが果てしなく続く。一方、取材に余念がない畑は、どこへでもカメラを持ち込みシノやアリアのスクープを狙う。修学旅行といえば、夜の枕投げ。いつもは校則に厳しいシノだったが、この一大イベントだけはノリノリで参加。だがここにも、乱れる浴衣の裾やポロリを狙って別のクラスの畑が潜入。テンションもマックスでシャッターを切り続ける。シノたちの留守中、生徒会の仕事をまったく片づけることができず、スズの家で仕事をすることになったタカトシ。ボケる人がいないことに違和感を覚えつつ仕事を続ける二人。スズの私服姿をつい見てしまうタカトシに、スズは自分の服が決して子供服ではなく、全てオーダーメイドと主張する。
第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ
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生徒会役員共 第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ 生徒会の活動やイベントなどを知らせるため、新聞を作ろうとするシノ。新聞部の協力を得て制作は進められたが、案の定ランコやアリアがボケるせいで作業は脱線しっぱなし。だがここで、タカトシが意外な才能を発揮し、全桜才学園女子を涙の海に沈めてしまう。シノが楽しみにしていた体育祭が、明日に迫った。準備やリハーサルを済ませて、生徒会一同は思い思いの夜を過ごす。結局、シノはワクワクしすぎて一睡もできずに体育祭に突入。タカトシは借り物競走で引っ張りだことなる。体育祭も後半戦に入り、白熱した順位争いが続く。最終競技となるサークル対抗リレーでは、シノたちも生徒会チームとしてエントリーする。『学園の種馬』とコールされたタカトシから、シノ、アリアと手渡されたバトンは、最終走者のスズに託される。
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三食ごはん 第9話【ゲスト:イ・スンギ、キム・グァンギュ】 今回の「三食ごはん」はゲストがいない?映画「300<スリーハンドレッド>」のスパルタ戦士たちに劣らない、最強の奴隷軍団が出撃。冬構えの奴隷特集を大公開!タカキビのタカキビによるタカキビのための奴隷、イ・スンギ。彼は新しい技術を披露して脱出しようとするが、タカキビを刈る作業は続く。更にタカキビマシンのグァンギュがカムバック、タカキビ畑が初めて夜の姿を明かした。そして奴隷たちの祭りが繰り広げられるが、タカキビ地獄からの解放を夢見る奴隷たちの未来は...
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第13話 生徒会役員共!乙!
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生徒会役員共 第13話 生徒会役員共!乙! 放課後に校内の見回りをしている途中、今更ながらロボット研究会の存在に気づいたシノとタカトシ。そこには、スズの友人である轟ネネが所属していた。ネネは、最近まであまり機械に興味がなかったが、ある物をさらにパワーアップするがため、ロボット研究会に入部していたのだ。
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生徒会役員共* 第6話 アイドル生徒会長/攻撃アイテム ビクッビクン ある日、街を歩いていたシノは、ある芸能事務所にスカウトを受ける。その事務所とは、最近人気急上昇中のアイドルユニット「トリプルブッキング」が所属していた。学生とアイドルの二足のわらじで活動するか悩むシノであったが…最近何かと物騒ということで、その防犯訓練をすることになった生徒会役員共。その中で、柔道部のムツミに、暴漢を撃退する為の指導役をお願いすることになったのであった。