「チ ジニ ドラマ」の検索結果

今すぐ視聴する

第8話
無料
ボイス~112の奇跡~ 第8話 正体不明の巨大な組織に命を狙われるジニョク。ジニョクは事件の捜査中に、GP開発の罠にはまって拉致される。ジニョクを救出するために死力を尽くすゴールデンタイムチーム。グォンジュは、ファン・ギョンイルが死の直前に残した言葉を思い出し、ジニョクが監禁されている場所を突き止める。
第12話
ボイス~112の奇跡~ 第12話 グォンジュは、楽園福祉院の入所者ペク・ジングの危機を感知し、ジニョクに知らせる。ジニョクは楽園福祉院と連携のある精神科病院に急行するが、そこで衝撃的な事実が明らかになる。無事救出されたペク・ジングは、ジニョクの妻ホ・ジヘと関わりのあった、コン・チョルファンを知ってると言う。
第2話
無料
ボイス~112の奇跡~ 第2話 劇的にボンニムを救出したゴールデンタイム・チームは、ソンウン地方警察庁長から6ヶ月の期限付きで運営の許可を得る。緊急通報センターのセンター長グォンジュは、ム・ジニョク警査をチーム員に抜擢するが、ジニョクはことごとく反発する。そんなある日、アラムという7歳の少年の、児童虐待事件が起きる。
第5話
ボイス~112の奇跡~ 第5話 112通報センターにゴールデンタイムチームが新設され、立て続けに難事件を解決したム・ジニョクとカン・グォンジュ。一息つく間もなく、パク・ウンス巡査長の妹ウンビョルが、拉致されたという緊急通報が入る。ジニョクは、グォンジュに反発しながらも、デシクと共に、ゴールデンタイムチームとして犯人を追う。
第15話
ボイス~112の奇跡~ 第15話 ソンウン通運のバスが転覆事故を起こし、現場に急行したジニョクとデシクは、その惨状に愕然とする。老朽化したバスからガスが漏れ出し、乗客らは血まみれでバスの中に取り残されている。ジニョクや救急隊員は決死の覚悟で乗客を救出する。そして、そのバス事故の裏に隠されたソンウン通運の悪事が1つずつ明らかになる。
第1話
無料
ボイス~112の奇跡~ 第1話 ム・ジニョク刑事の妻ホ・ジヘが殺害され、容疑者コ・ドンチョルに対する裁判が行われる。ジヘが殺害される直前、ジヘ本人から通報を受けた緊急通報センター勤務の警察官カン・グォンジュが、証人として出廷するが、コ・ドンチョルは犯人ではないと証言。結局裁判は中断され、事件は未済事件となり、3年の月日が過ぎる。
第9話
無料
ボイス~112の奇跡~ 第9話 口を引き裂かれ壁に打ち付けられた無残な状態の遺体が発見された。凄惨な現場でジニョクとグォンジュは、血の海に置かれた鏡を見る。それは、鏡を見た者が次の標的だという、犯人からのメッセージだった。一方、112通報センターの掲示板に、オ・ヒョノが、薬物を乱用し、暴力を振るう男だったという書き込みが...。
第14話
ボイス~112の奇跡~ 第14話 チャン・ギュア事件の参考人としてソンウン地方警察庁に来たモ・テグ。その声を聞いたグォンジュは、テグがウニョン洞事件の犯人と直感し、ジニョクに伝える。グォンジュは、調査を受けるテグの態度を見て、バックに巨大な力が存在し、テグを守っているのだと確信するのだが...。
第16話
ボイス~112の奇跡~ 第16話 ついに直接対決となったム・ジニョク、カン・グォンジュ対モ・テグ。 残酷な殺害現場を目撃したゴールデンタイムチームは、モ・テグを捕まえるために命懸けの死闘を繰り広げる。そして、モ・テグとソンウン通運の数々の悪行が明らかになり、社会に衝撃が走るが、モ会長は、最後までテグを守ろうと手を尽くす。
第52話
トンイ 第52話 世子とヨニン君が一緒に宮廷を抜け出したことが公になれば、ヨニン君に災いが生じると感じたトンイたちは、禧嬪たちより先にヨニン君たちを捜そうとする。その頃、ヨニン君は助けを求めヨンダルの家を訪ねる。
第3話
無料
ボイス~112の奇跡~ 第3話 112通報センターにアラムという7歳の少年から通報が入る。アラムは母親にナイフで腹を刺され、隠れていると訴える。出血多量で意識が薄れるアラムを勇気づけるグォンジュ。現場に急行したジニョクは、必死にアラムを捜すのだが...。
第6話
ボイス~112の奇跡~ 第6話 カン・グックァン巡査部長の遺言を言って、グォンジュを動揺させるファン・ギョンイル。カン・グックァン巡査部長は、3年前、ジニョクの妻が殺害された現場で殉職した、グォンジュの父親。グォンジュは、ファン・ギョンイルから、凶悪なシリアルキラーの正体を明かすことができるのだろうか。
第11話
ボイス~112の奇跡~ 第11話 高級クラブで殺人事件が発生。警察は店内にいる客を店の外に出さないように指示するが、VIPルームにいた役人と大物企業家は、悠々とその場を抜け出す。ジニョクは、息子ドンウを襲った犯人を追跡し逮捕する。その取り調べ中、クラブのホステス1人が数日前から無断欠勤しているという話を聞く...。
第13話
ボイス~112の奇跡~ 第13話 ジニョクは、ナム・サンテから「逃がしてくれたら、ウニョン洞の真犯人を教えるし、その証拠も渡す」という電話を受ける。そして、サンテから、妻ジヘとの思い出のペンションの名前を聞くと、グォンジュが止めるのも聞かず、飛び出していく。一方グォンジュには、モ・テグから会いたいというメッセージが届く。
第10話
トンイ 第10話 オクチョンが名乗り出たことで解放されたトンイだが、中殿殺害の容疑でオクチョンが濡れ衣を着せられたと知り、無実だと証明できる証拠を探そうとする。そこで判官と言った粛宗に協力してもらおうと、漢城府を訪ねるが自分を知らないと追い返されてしまう。
第57話
トンイ 第57話 世子とヨニン君、どちらにも王位を継がせることがヨニン君を救う唯一の道でありトンイの望みだと知った粛宗は、国事のいっさいを取り消し考えに更けるのだった。そして下した決断は、世子に王位を継がせ、トンイを宮廷の外に追い出すことだった。
第2話
トンイ 第2話 トンイの父ヒョウォンは、両班殺害は剣契の仕業でないと明かすために朝廷の動きを探る。そこで南人の怪しい動きを見つけ、従事官のヨンギに伝える。イクホンを始め南人の首長格の両班を殺害したのは、同じ南人のオ・テソクだった。
第7話
トンイ 第7話 命の危機にさらされた粛宗とトンイ。粛宗は自分が王であるとなのり危機を脱せようとするが、信じるはずがない。その時、報告を受けた捕庁の兵が現れ、助かったトンイと粛宗だった。トンイの手柄により音変は岩塩を使い編磬に細工をしたためだと明かすことができた。
第50話
トンイ 第50話 中殿は自分が死んだ後、トンイを中殿にすることで世子もヨニン君も救われると最後に言い残した。中殿が亡くなったことで、世子の母である禧嬪がまた中殿の座に上るのは当然だったが、中殿の残した言葉を思い迷っていた粛宗だった。
第58話
トンイ 第58話 チャン・ムヨルに宮内の兵力を掌握されたチャンスたちは危険を感じる。チャン・ムヨルは中殿を利用しトンイの出宮を早めトンイたちを圧迫する。命令どおり粛宗が不在の間に出宮することになったトンイの命を狙われるのではないかと思ったチョンスたちは、私兵を集め護衛することにするが...
第8話
トンイ 第8話 トンイの申し出を聞き入れ、鍵牌を見せてくれたオクチョン。だがその鍵牌はトンイが見たものではなかった。そして翌日オクチョンの母の使いでオクチョンに薬を届けることになったトンイ。だが門限を過ぎてしまい困っていたが、通りかかった粛宗のおかげで無事宮廷に戻ることができた。
第9話
トンイ 第9話 父と兄の命日の供養からの帰り道、チョンスにもらったハチマキを落とした事に気づいたトンイが、引き返そうとした時、トンイは兵に捕われてしまう。実は昨日オクチョンの薬をもらいにいった薬房の医員が殺害され、薬房に出入りしたトンイも尋問を受けるために連行されたのだった。
第59話
トンイ 第59話 トンイが自分の狙いを察していたとは知らず、捕われてしまったチャン・ムヨル。実はチャン・ムヨルが兵力を掌握した時からその動きを疑っていたトンイは、その事実を粛宗に伝えていた。そしてチャン・ムヨルの狙いと粛宗が禅位しようとしていることを中殿に伝え、自分を信じてくれと嘆願する。
第3話
トンイ 第3話 チョンスは自分もトンイの父も兄も剣契だった事実を知らされる。チョンスはそこで生き延びたトンジェらと合流し捕らえられた同志を助け出す作戦を練る。そのために必要な火薬を調達に一緒に行ったトンイはそこで、イクホンが最後に見せた同じ合図をする宮女に出会う。それは粛宗王の側室になる予定の張玉貞だった。
第43話
トンイ 第43話 チャン・ムヨルにトンイと剣契の関係を知らされ、ソリの店に現れた粛宗。そこでケドゥラを必死で逃がそうとするトンイの姿を見てしまった。チャン・ムヨルによって連行されたトンイは、まず粛宗にすべてを話し、それから調査に応じるという。
第12話
無料
トンイ 第12話 監察宮女となったトンイだったが、監察府の内部では賤婢だったトンイを受け入れようとはせず、チャン尚宮の推薦とあって大妃も反発していた。しかし内命婦の長である中殿がトンイを監察宮女とすることを承諾した以上、覆すことはできなかった。
第28話
トンイ 第28話 結局、大殿の入り口から追い払われてしまい殿下に会えなかったトンイ。翌日、また水賜伊として宮廷に入ったトンイは、監察府による部屋の調査があると知り、チョン尚宮に自分が宮廷にいると言う暗号を残すのだが、ユン尚宮によってその機会を逃してしまった。
第38話
トンイ 第38話 禧嬪が廃位され前中殿のイニョンの復位が決まった。しかし世子の母である禧嬪を宮廷から追い出すことはできなかった粛宗は心を痛めていた。そんな粛宗の気持ちを察したトンイは、正しい決断だったと慰めるのだった。
第53話
トンイ 第53話 世子が子を授からないかもしれない大病を患っていると聞かされた粛宗は驚き、またその事実を隠していた禧嬪に対して怒りを覚える。粛宗に世子の病を知られたことを知った禧嬪は、世子だけは今の座を守れるよう粛宗に懇願するが受け入れてもらえない。その上、少論の重臣たちも禧嬪に背を向けてしまう。
第54話
トンイ 第54話 旱蓮草を履いた怪しい者に気づいたチョンスが駆けつけたが、ヨニン君の代わりにトンイが刺客によって斬られ重症を負ったあとだった。御医の治療により命は助かったトンイ。トンイとヨニン君を狙った刺客はヒジェの部下だった。禧嬪を逃がそうとするヒジェだったが、禧嬪はヒジェに自分の代わりに世子を頼むという。