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第2話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第2話 打撃隊から逃げおおせた男は息子を亡くしたばかりの老夫婦に出会い彼らの家で世話になることに。しかしそこにもユジンの送り込んだ刺客が現れて、男は自分を執拗に追うユジンの存在を知る。一方アンナは家出中に有名デザイナーの目に留まり、ネット上で話題の人物になっていた。アンナの存在を隠したいユジンは海外からアンナを呼び戻す。男はユジンを襲撃するため家に忍び込みそこで帰国したばかりのアンナと再会するのだが...
第3話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第3話 男はユジンを人質に取って逃走するが、用意された車にはユジンを狙うパク・グァンスの一味によって細工が施されていた。事故に見せかけてユジンを葬ろうとする一味から必死で逃げる男。炎に包まれた車から間一髪のところで救い出されたユジンは、男を殺す代わりに警護としてJSSで雇うことにする。一方、妻の事故すら政治的パフォーマンスに利用するセジュンは世論を味方につけ、ますます支持率を上げていく。
第4話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第4話 男は病院のエレベーターでユジンを見舞いに来たパク・グァンスに遭遇。パクがかつて自分の恋人を殺した人物だと気付いた男は報復を企てるのだが、計画は失敗に終わる。PTSDで人を殺せなくなっていた男にユジンは報復の手伝いを申し出る。“キム・ジェハ”という名前と“K2”というコードネームを得た男はユジンが率いるJSSに入るのだが、ジェハに与えられた最初の任務は軟禁状態のアンナを監視することだった。
第5話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第5話 ジェハは屋敷でひっそりと暮らすアンナをモニター越しに監視するうちに、その天真爛漫な素顔に触れ次第に引かれていく。おばを亡くしたユジンは弔問に訪れ遺族会議に出席するが、そこにはユジンを陥れるわなが仕掛けられていた。財団が保有する株を全て奪われそうになるユジンだったがジェハの機転で救われる。またもジェハに助けられたユジンは、JSSでも選ばれた者しか入れないクラウドナインにジェハを招待する。
第6話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第6話 クラウドナインに招かれたジェハはパク・グァンスとの因縁をユジンに打ち明け、人工知能“鏡”の力を借りてラニアの死の真相を探る。一方、母親の死に疑問を抱いていたアンナはミランにふんして屋敷から逃げ出すと謎を解く手がかりを求めて街をさまよい、父親に一目会うため追悼ミサに紛れ込む。そして思い出の場所で父親のセジュンを待ち続けるが、そこに現れたのはジェハだった。失意のアンナはある決断をするのだが...
第7話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第7話 ジェハは死にかけたアンナを必死で救おうとするが隠し子であるアンナは救急車も呼んでもらえない。そんなアンナを取り巻く現実に怒りをあらわにするジェハ。夫を大統領にしたいユジンはアンナの存在を徹底的に隠してきたが、アンナは予期せぬ形で人々の注目を集め始める。父親に会うこともままならないアンナのため、ジェハはセジュンを医務室に連れてくるがユジンに監視されているセジュンは娘に本音を話すことができない。
第8話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第8話 身の潔白を証明するため自ら検察に出頭するセジュンと積極的に検事に協力する妻のユジン。全ては検察を抱き込んで綿密に練られた夫婦の計画どおりに進んでいく。一方アンナは屋敷へ戻る際に写真を撮られてしまうが、アンナの存在を公にしようと考えたジェハの指示により1枚の写真から記者やネットユーザーが屋敷に押しかける騒ぎへと発展する。それを知ったユジンはアンナの口を封じるため打撃隊を屋敷へ送り込むのだが...
第9話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第9話 アンナは“バルセロナの天使”として世間の注目を一身に集め屋敷にはファンたちがおしかけてくる。今までとはうって変わった日々を送るようになり、自分を監視してきたミランたちとも次第に心を通わせる。一方ユジンはアンナの後見人を装い世間の目をごまかすが内心穏やかではない。そんな中、ソンウォンはジェハが目を離した隙にアンナを巧みに誘い出しユジンの元から連れ去る。姿を消したアンナを追ってジェハがたどりついた場所とは...
第10話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第10話 ソンウォンは変死事件の捜査記録をアンナに見せて、ユジンへの敵対心をあおる。そんなソンウォンに警戒心を抱くジェハ。ユジンはアンナの後見人として番組に出演するがアンナがゲストとして招かれていることを知り仰天する。追い詰められたユジンはついにアンナを殺すことを決意。その頃、検察で調べを受けていたセジュンはすぐにも帰宅が許されると思っていたがパク・グァンスの裏工作で新たな嫌疑をかけられ窮地に陥っていた。
第11話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第11話 ユジンの率いるJSSは窮地に陥ったセジュンを救うためパク・グァンス急襲作戦に乗り出す。作戦の先頭に立つジェハはアジトに潜入しグァンスを追い詰めるが、どうしても引き金を引くことができない。ユジンはグァンスとの交渉の末にセジュンの無罪放免と与党への入党を勝ち取る。しかし自由の身になったセジュンは自分のいない間に娘のアンナが殺されかけた事実を知り、帰宅するなりユジンへの怒りを爆発させる。
第12話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第12話 オム・ヘリンの死に関する有力情報を得て刑務所へ向かったアンナとソンウォン。服役中の男はユジンがヘリンが殺すのを確かに見たと言う。ソンウォンはその男の目撃談を切り札として計画を練り、世論を操ってユジンを追い詰めていく。ユジンが母を殺したと信じて疑わないアンナは恨みを晴らす好機に興奮するが、ジェハはユジンが自分の手を汚したとは思えなかった。そこでヘリン殺しの真相を直接ユジンに尋ねるのだが...
第13話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第13話 ソンウォンの思惑どおりゴシップはオム・ヘリン変死事件の再捜査へと発展するが、疑惑の人としてマスコミに囲まれたユジンは記者たちの前でアンナの出自を暴露する。説明を求められたセジュンは会見の場でうそを並べ、ユジンの操り人形と化した父親の姿にアンナは深く傷つく。一方ジェハは人工知能“鏡”の力を借りてパク・グァンスと財界が深く関わった不正事件の存在をつかみ、その証拠を手に入れようと動きだしていた。
第14話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第14話 ジェハはついに不正事件の証拠を収めたメモリを手にするが撃たれて重傷を負ってしまう。駆けつけたチュ室長たちの手で何とかJSSの本社にたどり着くが生死の境をさまよう。そこにグァンスの息がかかった警察が踏み込んでくる。ジェハの意識が戻らずメモリの行方も分からないまま、メモリを巡って壮絶な駆け引きが始まる。一方、以前からクラウドナインを欲しがっていたソンウォンはメモリを狙うパク・グァンスと手を組むのだが...
第1話
無料
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第1話 元傭兵の男は海外で無実の罪を着せられて逃亡中、助けを求めるアンナと偶然出会う。しかしアンナは何者かに連れ去られ、帰国した男は仕事中に次期大統領選の有力候補であるチャン・セジュンの浮気現場を目撃。セジュンの妻ユジンに口封じのため命を狙われるはめに。表向きは未来のファーストレディー候補として大衆の人気を集めるユジンだったが、その素顔は冷酷そのもの。ユジンの放った打撃隊が男に襲いかかる。
第15話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 第15話 JSSに爆薬を持ち込んだソンウォンはユジンにクラウドナインを明け渡せと迫る。そこにパク・グァンスからメモリを要求する電話が入り、ジェハは取り引きに応じるふりをしてクラウドナインを出ていく。メモリを無事に回収したジェハは不正事件の全てを公にしようとするが、結局セジュンに託すことに。メモリがセジュンの手に渡ったことを知ったグァンスは、形勢逆転を狙って出国間際のアンナに魔の手を伸ばす。
最終話
THE K2〜キミだけを守りたい〜 最終話 “鏡”を使ってソンウォンたちの動きを封じる一方で財界に揺さぶりをかけ優位に立つユジン。しかし出国直前のアンナがパク・グァンスに拉致されたことで状況は一変。娘を人質に取られたセジュンはメモリとアンナを交換するためクラウドナインへ。やがてアンナもそこへ現れるのだがソンウォンは一瞬の隙を見逃さなかった。さらわれたアンナを救うため満身創痍で戦い続けるジェハは果たしてアンナを守り切れるのか。
第2回 父のもとへ
奇皇后 第2回 父のもとへ スンニャンたちは、塩の密売犯としてワン・ユたちに捕えられる。ワン・ゴはスンニャンが裏切り者ではないことを確認するため、ワン・ユ側に忍び込ませた手下を通じ、スンニャンにワン・ユの殺害を命じる。ワン・ユに呼び出され二人きりになったスンニャンは...。一方、元の皇太子タファンが高麗(コリョ)に流罪となる。元を牛耳る丞相(じょうしょう)ヨンチョルは、そこでタファンを暗殺するよう指示。さらに、その責任を高麗に負わせるつもりだ。
第3回 渦巻く野望
奇皇后 第3回 渦巻く野望 高麗(コリョ)王ワン・ユは、流刑になった元の皇太子タファンのいる宿営地に急ぐ。高麗を奪おうとする元の策略を阻むため、国内でのタファン暗殺計画を阻止しようとする。高麗の兵士として宿営地にいるスンニャンは、兵士姿で隠れるタファンを発見。タファンは自分は皇太子だと訴え、逃がしてくれと懇願するが...。やがて、タファンの命を狙い山賊が襲ってくる。スンニャンは皇太子を守るため急いで行宮へ。そこにいたのは...。
第5回 崖の上の決断
奇皇后 第5回 崖の上の決断 スンニャンはタファンを連れ、険しい山中を王ワン・ユがいる都へ向かう。ワン・ゴの策略でタファン殺害のぬれぎぬを着せられようとしている父キ・ジャオを救うため、襲撃したのは元の兵だと、生きているタファンに証言してもらわねばならない。元のタンギセ将軍たちはタファンを確実に殺すため、猟犬を連れて山を捜索する。一方、ワン・ユはキ・ジャオを連行するワン・ゴの一行を目撃し、後を追う。
第6回 偽りの証言
奇皇后 第6回 偽りの証言 ヨンチョルは皇太子タファンの死の責任を問い、高麗(コリョ)王ワン・ユを廃位にし、元に連行して裁くと宣告。そんななか、スンニャンが死人を装ったタファンの入った棺(ひつぎ)を宮殿に届けることに成功し、遺体発見の知らせが入る。集まったヨンチョルたちの前で、スンニャンが突然「皇太子は生きている」と告げると、タファンが起き上がった。スンニャンは暗殺を企てたのは元だと証言するようタファンを促す。
第7回 最果ての地
奇皇后 第7回 最果ての地 元に向かう道中でタンギセはスンニャンが女だと気づき、着飾らせて自分のもとに連れてこいと命じる。タンギセは美しい女性になったスンニャンを見て、元に着いたら自分の側室にすると迫る。事情を知ったワン・ユはすぐにスンニャンを助けに行く。元の都では、ヨンチョルが娘タナシルリとタファンの婚礼を進めていた。一方、チュルクの残党討伐を命じられたペガンは西の辺境に着くが、軍営はひどいありさまだった。
第8回 合歓(ねむ)の花びら
奇皇后 第8回 合歓(ねむ)の花びら 元の宮廷の雑用係になったヤン。もう男のふりをしたスンニャンではない。ヤンはまもなく立后の大礼が行われ、雑用係でも出席できると知り、そこでタファンを殺そうと計画する。大礼の前日、ヨンチョルは娘タナシルリに早期の懐妊が大事だと教える。一方、西の辺境の戦場に到着したワン・ユは、高麗(コリョ)出身の兵士がひどい扱いを受けているのを知る。タプジャヘはワン・ユを始末するようペガンに告げる。
第9回 同胞の絆
奇皇后 第9回 同胞の絆 ヤンは側室候補の高麗(コリョ)出身の女官オジンの世話係になる。オジンの部屋を出たヤンは、やってきたタファンと遭遇。タファンはヤンがスンニャンそっくりで驚くが、女なので別人だと思う。お茶を持ってくるよう命じられたヤンは、タファンを殺すチャンスだと考える。西の辺境では、高麗の兵士の指揮権をかけてワン・ユがヨム・ビョンスと対決。ワン・ユたちの前に、不気味な仮面をつけたチュルクの猛将パトルが姿を現した。
第10回 試された信義
奇皇后 第10回 試された信義 皇太后が側室候補として選んだ女官オジンが懐妊。オジンを側室にすべきだという皇太后と、猛反対する皇后タナシルリが対立。決断を迫られるタファンだが、それよりも少し前に倒れたヤンのことが気になってしょうがない。一方でタファンはタンギセを呼び出し、高麗(コリョ)で釈放したスンニャンの消息を尋ねる。西の辺境では、昼夜を問わず奇襲を続けるチュルクにワン・ユがワナを仕掛け、仮面姿の敵将パトルと対じする。
第11回 だまし合い
奇皇后 第11回 だまし合い ヤンはタナシルリの間者(かんじゃ)を選ぶ試験に合格。オジンに流産させる薬を飲ませるよう命じられる。成功すれば、望みどおり宮殿を出て自由に暮らすことが約束されていた。そんななか、タファンはヤンがスンニャンではないかという疑いを強めていた。一方、パン・シヌとチョンバギをチュルクの陣営に潜入させたワン・ユは、ペガンを出し抜いて敵将パトルを捕えるため、さらなる作戦を進める。
第12回 敗戦の計
奇皇后 第12回 敗戦の計 タファンはついにヤンがスンニャンだと知る。ずっと知らぬふりをされていたことがショックなタファンは...。オジンはヤンの指示に従い具合の悪いふりをする。それを見て、薬の効果を確信したタナシルリは、今度はオジンの偽装妊娠のウワサを流すようヤンに命じる。一方、西の辺境では、ワン・ユの作戦どおり、チュルクの兵がワン・ユたちへの追撃をやめて陣地に戻る。手薄なはずの敵陣を攻めていたペガンら元の軍だったが...。
第13回 届かぬ思い
奇皇后 第13回 届かぬ思い タファンはヨンチョルと皇太后の板挟みでなにもできない自分をひとり嘆く。その様子を見ていたヤンに対して、「愚か者と罵ればよい」とタファンは声を荒げる。ヤンは冷静な口調で「私になにも期待しないでください。陛下のためにはなにもしません」と突き放す。一方、オジンは、尋問の場で本当に懐妊しているのかを再度調べられることに。一方、ワン・ユたちのいる西の辺境では、戦いの決着がつこうとしていた。
第14回 血書の存在
奇皇后 第14回 血書の存在 元の都に到着したワン・ユたちは、タファンに謁見するため宮廷へ。それを知ったヤンは、ワン・ユの姿を追いかける。ヤンをワン・ユに会わせたくないタファンは...。その夜、懐妊を願って仏塔にお参りをしていたタナシルリは、そこでワン・ユと出会う。一方、ヨンチョルは毒殺した先の皇帝が、死ぬ前にひそかに血書を残していたことをタンギセたちに明かす。さらに、自分以外にも行方不明の血書を捜すものがいると教える。
第15回 挑戦状
奇皇后 第15回 挑戦状 ワン・ユはひそかにヤンに会って血書のことを話し、ヨンチョルを倒す計画を伝える。最初はヤンに協力を求めるつもりだったが、彼女を危険な目にあわせぬため、計画には関わらないよう命じる。皇太后はワン・ユを味方にしようと食事会に招く。さっそく動き始めたワン・ユは、まずは上奏文を使って、ヨンチョルを挑発することに。一方で疫病がはびこる高麗(コリョ)村を再度訪れ、援助金を渡そうとするが、村長に拒否される。
第16回 妖術師
奇皇后 第16回 妖術師 ヨンチョルはワン・ユが上奏文に紛れ込ませた挑戦状を読み激怒する。血書の在りかをタンギセらと議論するうち、先の皇帝の側近を全員殺したが、高麗(コリョ)出身の宦官(かんがん)チョクホだけが見つからなかったことを思い出す。ワン・ユは上奏文の件をヤンが手伝ったと知って怒り、「二度と私の前に姿を現すな」と突き放す。落ち込むヤンは、タファンに誘われて一緒に酒を飲むことに。一方、ワン・ユは次の作戦を開始する。