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予告編『トンイ』
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トンイ 予告編『トンイ』 9月5日(水)夜11時30放送開始♪ 「宮廷女官チャングムの誓い」「イ・サン」を手がけてきた時代劇の名匠イ・ビョンフン監督作品! 17世紀末から18世紀初頭にかけての李氏朝鮮を舞台に、王宮内の権力闘争や人間模様を描いた作品。 名君・英祖の母となったトンイの波乱板状の生涯をドラマチックに描く!
第15話 護衛官への道
イ・サン 第15話 護衛官への道 煎じ薬を持ってサンの元を訪れた嬪宮(ピングン)は、たまたま居合わせたソンヨンと再会し、彼女がサンと縁があったことを知る。 一方で、ソンヨンの素性を探っていたキム尚宮は、ソンヨンがチョン・フギョムと会っていたという事実を嬪宮に報告する。
第18話 握りつぶされた王命
イ・サン 第18話 握りつぶされた王命 サンと敵対する老論(ノロン)派は、サンが宮中で権力を掌握することを恐れ、英祖(ヨンジョ)を都に戻す。 病気の身で宮殿に戻った英祖を見たサンは、医官を追及する。しかし王妃は、国王が都に戻ったことを喜びもしないのかとサンを問い詰める。
第20話 夢をつなぐ墨絵
イ・サン 第20話 夢をつなぐ墨絵 英祖(ヨンジョ)がサンを摂政にして初めての政務報告会が開かれた。その席でサンは、誤った慣例を正し、改革を進めることを宣言する。 一方、チェ・ソクチュは、ホン・イナンにホン・グギョンを手なずけるように指示する。
第73話 悲劇再び
イ・サン 第73話 悲劇再び 世子になったばかりのヒャンは、はしかにかかってしまう。医官や内官たちの必死の治療と看病にもかかわらず、結局は命を落としてしまう。 そのような中で新たな命を宿したソンヨンだが、主治医の診察をかたくなに拒み、町医者を連れて来るようテスに頼む。
第74話 最後の肖像画
イ・サン 第74話 最後の肖像画 重病にかかったソンヨンを助けるため、サンは西洋の医術を使う決心をし、医師を連れて来させるためにテスを清へと送る。 一方、病気の身を押して外へと出たソンヨンは、サンの肖像画を描くという長年の夢をかなえさせてほしいとサンに願い出る。
第10話
トンイ 第10話 尋問を始めようという時に現れたオクチョン。ところがオクチョンは中宮殿殺害の謀略を受ける。これに対しオ・テソクはトンイに罪を着せようとする。肅宗はソ・ヨンギに中宮殿殺害の背後を探してくれと頼むが...
第57話
トンイ 第57話 世子とヨニングンの問題で苦慮する肅宗はすべての予定を取り止め沈潜に入る。苦心の末に蟄居を終え便殿会議を招集し重臣らに次の王位に上がる人は世子だけだと公表し、また一つ皆が驚くほどの意外な決定を下すが...
第2話 父の絵を見せたくて
イ・サン 第2話 父の絵を見せたくて サンは、父の思悼世子(サドセジャ)が祖父の英祖(ヨンジョ)に渡すように頼んだ絵を発見する。サンはソンヨンに、巡察中の祖父がいる雲従街(ウンジョンガ)までの地図を描くように頼み、ソンヨンは同行することを申し出る。 私邸に戻る時、サンは腹痛を訴え、輿(こし)を降りて用を足す際に護衛の兵たちを遠ざける。
第3話 王への第一歩
イ・サン 第3話 王への第一歩 サンは、巡察中の英祖(ヨンジョ)の行列にたどりつき、思悼世子(サドセジャ)に渡すように頼まれた絵を見てくれと直訴する。しかし英祖は取り合わず、サンを捕らえて義禁府(ウィグムブ)に護送するように命ずる。その時、宮中からの急ぎの使者が来て、思悼世子が死んだことを伝える。
第4話 銃に刻まれた真実
イ・サン 第4話 銃に刻まれた真実 サンが住まいとしていた世孫宮から武器庫が見つかり、英祖(ヨンジョ)は、その罪を追究する。サンの母、恵慶宮(ヘギョングン)は、武器庫は死んだ思悼世子(サドセジャ)が作ったものだと言えば助かるとサンに助言をする。しかし、サンは英祖の前で自分と思悼世子の無実を訴え、英祖は激怒する。
第5話 毒が残した手がかり
イ・サン 第5話 毒が残した手がかり ある晩、サンは刺客に襲われる。サンは事なきを得るが、誰が差し向けたのかを聞き出す前に刺客は毒薬を飲んで自害してしまう。英祖(ヨンジョ)も事態をいぶかしく思う。 相次ぐ暗殺の危機に疲れたサンは、偶然出会った少女を見てソンヨンを思い出す。そして、その場でナム内官に毒の出どころを調べるように命ずる。
第8話 黒幕の正体
イ・サン 第8話 黒幕の正体 宴に来ていた茶母(タモ)がソンヨンだったと知ったサンは、ソンヨンに会おうとする。そのころ、ソンヨンはイ・チョンの頼みで、良家の奥方の肖像画を描くために出かけたが、帰り道でテスに恨みを持つ者たちにさらわれてしまう。 サンは、ソンヨンを助けるために兵を出す。
第12話 三日の猶予
イ・サン 第12話 三日の猶予 謀反の罪で捕らえられた思悼世子(サドセジャ)の元護衛官たちの取り調べを命じられたサンだが、取り調べを中止し、英祖(ヨンジョ)に彼らの無実を明らかにするための時間をくれるように頼む。これに対し、英祖は怒り、世孫を廃位すると告げる。
第16話 刺客の視点
イ・サン 第16話 刺客の視点 恵嬪(ヘビン)は、嬪宮(ピングン)に子が誕生することを願って、石榴の屏風を図画署(トファソ)に描かせることにした。屏風を描くために宮中を訪れたソンヨンは、嬪宮から、チョン・フギョムと会った経緯を尋ねられる。 その時、サンが予告なしに嬪宮の元を訪れて来た。そうして、サンはソンヨンに偶然、再会する。
第17話 決死の身代わり
イ・サン 第17話 決死の身代わり 行幸中に疫病にかかった英祖(ヨンジョ)は、サンに都に戻り朝廷を守るように命ずる。英祖が倒れたと聞いた王妃は、吏曹判書(イジョパンソ)チェ・ソクチュに、サンを殺すように指示を出す。 ホン・グギョンは、安全に都に戻るために一行を2隊に分けて1隊をおとりにすることを提案するが、サンはその意見を拒絶する。
第19話 大いなる野心
イ・サン 第19話 大いなる野心 ファワンが用意した薬を飲んだ英祖(ヨンジョ)の容体が悪化したため、サンは薬の処方をやめさせようとする。そこへ現れたファワンは、薬の効き目が出ているためだと説明し、1日だけ様子を見てくれと訴える。 一方、王妃は、万一の事態に備えて私兵を集めるようチョン・フギョムに指示を出す。
第21話 市場の反乱
イ・サン 第21話 市場の反乱 図画署(トファソ)の画員たちは、茶母(タモ)のソンヨンが絵を描くことに反対していたが、ソンヨンは絵師たちの競技会で5位に入り、パク署長は嬪宮(ピングン)の屏風をソンヨンに再び描かせる。 サンは、闇の商人たちに会い、税を納めれば自由な商売ができるようにすることを約束する。
第24話 不吉な宴
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イ・サン 第24話 不吉な宴 テスは居酒屋で出会った老人の元を訪れ、サンの命が危ないという言葉の意味を尋ねる。老人は、大勢が見守る前でサンが燃え盛る火の海で悲鳴を上げる姿が見えたと告げる。 これを聞いたホン・グギョンは、礼曹判書(イェジョパンソ)イ・ゴンテの動向を調べるよう、テスに言う。
第25話 華やかな暗殺計画
イ・サン 第25話 華やかな暗殺計画 チェ・ソクチュは王妃に、儺礼戯(ナレイ)で爆薬を使う計画は危険なため取りやめるように忠告するが、王妃は何としてでも計画を進めるとして、これを拒絶する。 一方、ホン・グギョンは、前年の儺礼戯に関する記録を持って来るようにテスに依頼する。
第26話 救いの銃弾
イ・サン 第26話 救いの銃弾 儺礼戯(ナレイ)で兵士たちが射撃を披露した際、何も起きず、サンたちは安心をする。 一方、花火を披露する時にサンを暗殺する計画があることを知ったホン・グギョンは、サンに危険を知らせようと、警備の兵士に言づてをするが、その言づてはキム・ギジュに伝わり...。
第27話 反撃の序曲
イ・サン 第27話 反撃の序曲 テスに会いに義禁府(ウィグムブ)を訪ねたソンヨンだが、テスがいないことを知り、サンに会いに行って、テスが行方不明であることを知らせる。 一方でテスは、何も知らされないまま官吏たちによって別の場所に連行される。そこでは意外な人物がテスを尋問し始める。
第28話 怪しい人影
イ・サン 第28話 怪しい人影 英祖(ヨンジョ)により、サン暗殺未遂事件の調査を任されたホン・グギョンは、黒幕に揺さぶりをかけるため、事件の首謀者である王妃の兄キム・ギジュを拉致する。しかし、事件に関係があると見られた軍器寺(グンギシ)の役人が死体で発見される。
第32話 突然の別れ
イ・サン 第32話 突然の別れ 恵嬪(ヘビン)は、サンから遠ざけるためにソンヨンを清への使節団に同行させ、現地で絵を学ぶように言う。その期間は短くて5年、長ければ10年以上になると聞いたソンヨンは涙を流すが、恵嬪は、今のサンには小さな過ちも許されないとして、清へ行くことを強く請う。
第34話 裏切り
イ・サン 第34話 裏切り 行幸先での政務報告会にただ1人現れたチェ・ソクチュは、サンに対して、儺礼戯(ナレイ)の事件については二度と言及しないこと、老論(ノロン)派に対する調査を中断することを申し入れる。それに対しサンは、条件を受け入れたらどんな見返りがあるのかと尋ねる。
第35話 異変の幕開け
イ・サン 第35話 異変の幕開け チェ・ソクチュがサン側に寝返ったと知ったファワンは、彼に刺客を送るよう、チョン・フギョムに命ずる。しかし刺客たちは、テスをはじめとする兵士たちに制止をされる。 一方、ソンヨンが清へ行ったのは本人の意思ではなかったと知ったサンは、深い衝撃を受ける。
第37話 失われゆく記憶
イ・サン 第37話 失われゆく記憶 老論(ノロン)派を招集したファワンが会合の場に現れると、待っていたのは王妃だった。王妃は手下たちに命じてファワンを引きずり出す。 一方、英祖(ヨンジョ)が地図を覚えようとしていると知ったホン・グギョンは、英祖が認知症を患っているのではないかと推測をする。
第38話 息子からの手紙
イ・サン 第38話 息子からの手紙 英祖(ヨンジョ)のひょう変に苦しむサンは、何かを思いつき、かつて思悼世子(サドセジャ)が英祖に渡すように伝えた絵を探し出す。ナム内官は、ソンヨンがその絵を見れば、隠された意味が分かるのではないかと助言する。 一方、ホン・グギョンは、英祖に処方される薬の材料から認知症なのかどうかを調べようとする。
第39話 亀の岩の秘密
イ・サン 第39話 亀の岩の秘密 ソンヨンが届けた思悼世子(サドセジャ)の手紙を見た英祖(ヨンジョ)は、サンに王位を譲る決意をする。老論(ノロン)派が掌握していない禁衛営(クミヨン)を除き、すべての軍事勢力を都の外へ移動させるなど、万一の事態に備えたのだ。 一方、王妃は英祖かサンのどちらかの息の根を止めてでも譲位を阻止しようとする。
第40話 最後の切り札
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イ・サン 第40話 最後の切り札 思悼世子(サドセジャ)が残した絵の秘密を知ったサンは、禁衛営(クミヨン)の兵士たちを動員して、絵に描かれた岩を見つけようとする。 サンの動きを注視していたチョン・フギョムは、禁衛営の中に刺客を送り込む。