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ユーキャン新語・流行語大賞 30の言葉がノミネート
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最新の社会ニュース【随時更新】 ユーキャン新語・流行語大賞 30の言葉がノミネート  毎年恒例となっているユーキャンの新語・流行語大賞にノミネートされた言葉が発表されました。  今年、ノミネートされたのは30の言葉です。日本中が熱狂したラグビーワールドカップから「ワンチーム」「ジャッカル」などがノミネートされました。また、「命を守る行動を」や「計画運休」など災害に関連した言葉も並んでいます。
こだわり映像満載!カメラ60台で見つめたパレード
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最新の社会ニュース【随時更新】 こだわり映像満載!カメラ60台で見つめたパレード  2019年11月10日に行われた天皇陛下の即位を祝うパレード「祝賀御列の儀」。  テレビ朝日報道局映像取材部は、このパレードを撮影するために沿道と都内各所にカメラ60台を配置。  総勢130名超のカメラ愛溢れる撮影チームが撮り切ったユニ素材は、ディスク100枚超え。  その中から各カメラマンが練りに練った渾身のカットだけを、カメラマン自らが編集して9分20秒のダイジェストに仕上げました。  当日放送されていた代表中継映像には出てこなかった各カメラマンの「こだわり」映像をご覧ください。
希少種の“マメジカ”現る ベトナムで30年ぶり確認
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最新の国際ニュース【随時更新】 希少種の“マメジカ”現る ベトナムで30年ぶり確認  両手サイズの小さな希少動物が30年ぶりに発見されました。  シカのような姿にクリクリとした大きな目。体重はわずか5キロほどで両手に乗るほどのサイズだそうです。この動物はベトナム南部の森で発見された世界最小の有蹄(ゆうてい)類「マメジカ」の一種です。この種類のマメジカは希少種として知られていて、ベトナムで発見されたのは約30年ぶりだということです。研究チームが5カ月間にわたって森で調査を続けた結果、姿を捉えることに成功しました。ただ、この動物は生息地の減少や密猟により、絶滅の危機にあるということです。
“台風に負けない”千葉・南房総市で復興バレー大会
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最新の社会ニュース【随時更新】 “台風に負けない”千葉・南房総市で復興バレー大会  台風15号の被害を受けた千葉県南房総市で復興イベントのバレーボール大会が行われています。  千葉県館山市、鋸南町、南房総市、鴨川市のPTAによるチームのバレーボール大会は9月に予定されていましたが、台風15号の影響で中止になりました。しかし、「台風に負けたくない」などの声が上がり、復興イベントとして17日に大会を開催することになりました。  大会参加者:「家の状況が大変という方ももちろんいるんですけども、いつもの時間に皆が集まれてた、台風の前と同じような生活を戻していっているような状況だと思います」  18チーム、300人以上が参加していて、体育館には元気な声が響き渡っていました。大会は夕方まで行われます。
名門サッカー選手が素手で“強盗”撃退 瞬間
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最新の国際ニュース【随時更新】 名門サッカー選手が素手で“強盗”撃退 瞬間  ナイフを手に2人組の強盗が男性に詰め寄ります。強盗はへっぴり腰で何度もナイフを突き付けます。それに対して男性は全く微動だにしません。すると、男性は素手で反撃。2人組の強盗はすぐさま退散しました。  ロンドン北部の路上で撮影された監視カメラの映像です。軽やかなフットワークで強盗を撃退した男性。実は、イングランドの名門アーセナルでプレーするサッカー選手・コラシナツ選手でした。思わぬ素手での反撃に逃走した男2人はその後、強盗未遂の容疑で逮捕されました。車にはチームメートが乗っていたそうですが、けが人はいなかったということです。
「秘書はチームの一員」 麻生大臣が派閥議員に訴え
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最新の政治ニュース【随時更新】 「秘書はチームの一員」 麻生大臣が派閥議員に訴え  麻生財務大臣は週刊誌に秘書経験者が疑惑を証言し、菅原前経済産業大臣と河井前法務大臣が辞任に追い込まれたことを受け、秘書を大切にするよう派閥の所属議員に対して訴えました。  麻生財務大臣:「志を同じくしてやっているチームの一員だという認識を先生方自身が持って、スタッフにあたっておくということを気持ちを持って普段から接しておられるという態度を取り続けておけば、秘書が何とかっていう話がおきるはずがない」  麻生大臣は各議員が開催する政治資金パーティーで、パーティー券の販売に汗をかいているのは秘書であるとして、会合が開催できるのは秘書などの仲間やスタッフのおかげだと強調しました。そのうえで、秘書への感謝の気持ちを忘れないようにすべきだと話しました。
金委員長が空軍部隊を視察 軍の引き締め狙いか
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最新の国際ニュース【随時更新】 金委員長が空軍部隊を視察 軍の引き締め狙いか  北朝鮮の金正恩委員長は、東部の元山(ウォンサン)の空港で軍が戦闘機の飛行技術を披露する大会を視察しました。この視察の準備の様子はアメリカの研究チームが事前に公開していました。  16日付の労働新聞は、金委員長が元山葛麻(ウォンサンカルマ)飛行場で朝鮮人民軍のパイロットと一緒に撮った写真を一面で伝えました。金委員長は高い飛行技術に満足し、「いくら技術的優位を誇る敵であっても、我が軍を圧倒することはできない」と述べたということです。アメリカと北朝鮮の非核化交渉が難航するなか、有事に備えて軍を引き締める狙いがあるとみられます。アメリカの北朝鮮研究チーム「38ノース」は14日、衛星写真を分析して軍用機が視察が行われた空港に集結していると発表していました。
鋳造技術応用しミニ四駆コース…ギネス記録達成!
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最新の社会ニュース【随時更新】 鋳造技術応用しミニ四駆コース…ギネス記録達成!  遊び心がきっかけで偉業を達成です。  謎多き世界遺産「ナスカの地上絵」を思わせる真っ白な道筋はミニ四駆のコースです。静岡県伊豆市で3日に行われたイベントは、このコースの長さをギネス世界記録に認定しようという挑戦です。約3200メートルのコースは発泡スチロール製。自動車や工作機械の金属部品の製作を本業とする静岡県清水町の鋳造品メーカー「木村鋳造所」が完成させました。「コースを作ってみよう」という遊び心から始まったものの、「やるなら本気で」という社内の機運が高まり、日常業務の傍ら制作にあたってきました。畑違いの会社が挑んだ挑戦のようですが、実は金属部品を鋳造するための「型」は発泡スチロールで作っています。鋳造の技術を「応用」することで、新たな事業への足掛かりにしたいという会社の狙いもあるようです。ミニ四駆が無事、コースを完走して記録が認定されました。担当チームを率いた土屋敬さんは「いつも以上にチームで取り組み、達成感があります。ワンチームで力を出し切れました」とノーサイド感のあるコメントで喜びをかみ締めていました。
カメラマン解説!カメラ60台で見つめた祝賀パレード
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最新の社会ニュース【随時更新】 カメラマン解説!カメラ60台で見つめた祝賀パレード  2019年11月10日に行われた天皇陛下の即位を祝うパレード「祝賀御列の儀」。  テレビ朝日報道局映像取材部は、このパレードを撮影するために沿道と都内各所にカメラ60台を配置。  総勢130名超のカメラ愛溢れる撮影チームが撮り切ったユニ素材は、ディスク100枚超え。  その中から各カメラマンが練りに練った渾身のカットだけを、カメラマン自らが編集して9分20秒のダイジェストに仕上げました。  当日放送されていた代表中継映像には出てこなかった各カメラマンの「こだわり」映像を今回のパレード撮影を取りまとめた担当カメラデスクが、その狙いや取材秘話を交えてわかりやすく解説します!
総理主催の「桜を見る会」 “税金の私物化”で追及
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最新の政治ニュース【随時更新】 総理主催の「桜を見る会」 “税金の私物化”で追及  総理主催の「桜を見る会」を「税金の私物化」として追及する方針です。  桜を見る会は、各界で功績をおさめた人たちを慰労するため、安倍総理大臣が主催して毎年4月に新宿御苑で行われています。共産党は8日の国会審議で、今年の桜を見る会に安倍総理の後援会関係者が850人も招待されたのは税金の私物化だと指摘していました。開催にかかる費用は年々増え、今年は予算の3倍以上の約5500万円が支出されたとしています。  立憲民主党・安住国対委員長:「なぜ桜を見る会に後援会を大量に呼び寄せて、国民の税金を使って後援会活動と同じようなことをずっとやってきたのか」  野党は合同で調査チームを立ち上げ、追及していく構えです。
ラグビー清宮氏 日本に世界最高峰のプロリーグ構想
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最新の政治ニュース【随時更新】 ラグビー清宮氏 日本に世界最高峰のプロリーグ構想  ラグビーのワールドカップでベスト8に入った日本ラグビーについて、清宮克幸ラグビー協会副会長が世界最高峰のプロリーグを創設する考えを示しました。  日本ラグビーフットボール協会・清宮克幸副会長:「我々が目指す姿というのは国内リーグではなく、世界最高峰のラグビーリーグを作ることが我々の目標、未来になります」  自民党の会合で講演した清宮氏は、日本ラグビーの将来像について語りました。そのなかで、日本大会の12の開催都市に本拠地を置く世界のトップ選手を集めた新しいプロリーグを創設したいとの構想を打ち上げました。2021年秋に発足を目指すとし、現在のトップリーグから数チームが関心を持っていると訴えました。また、外国資本も受け入れる姿勢も示しました。清宮氏は日本ラグビーが目指すべき未来として、「もう一度ワールドカップを日本で開催し、優勝するチーム作りをビジョンに掲げたい」と意気込みました。
「日本人ではない」と指摘 フィリピンの戦没者遺骨
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最新の社会ニュース【随時更新】 「日本人ではない」と指摘 フィリピンの戦没者遺骨  国の戦没者遺骨収集事業で、フィリピンから日本人のものとして持ち帰った10人分の遺骨が「日本人のものではない」と8年前に指摘されていたことが分かりました。  厚生労働省によりますと、2011年6月に開かれた専門家会議の議事録にフィリピンで収集された10人分の遺骨について「日本人のものではない」という指摘が書かれていたということです。戦没者の遺骨を巡っては、シベリアから持ち帰った597人分の遺骨が日本人ではない疑いが指摘されていて、有識者の調査チームが厚労省の対応を検証する過程でフィリピンの遺骨についても専門家の指摘があったことが判明しました。厚労省はシベリアとフィリピンの件も合わせて経緯などについての調査結果を公表したいとしています。
野党が税金の私物化と批判 「桜を見る会」を追及へ
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最新の政治ニュース【随時更新】 野党が税金の私物化と批判 「桜を見る会」を追及へ  安倍総理大臣が主催する「桜を見る会」に総理の地元支援者が多数、招待されているのは税金の私物化だとして野党が追及を強めています。  桜を見る会は各界で功績を収めた人たちを慰労するため、毎年4月に新宿御苑で行われています。野党側は、今年の会には安倍総理の後援会関係者が850人招待されて予算の3倍以上の約5500万円が支出されたとし、税金の私物化だと批判しています。  立憲民主党・安住国対委員長:「国民の税金を使って後援会活動と同じようなことをずっとやってきたのか」  野党は合同で調査チームを立ち上げ、12日の国会質疑でもただしていく構えです。開催費用が膨らんだことを問われた菅官房長官は「テロ対策の強化や混雑緩和の措置などの改善点を反映させている」と説明し、問題はないという認識を示しています。
ロシア「東京五輪出場難しい」ドーピング改ざん認め
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最新の国際ニュース【随時更新】 ロシア「東京五輪出場難しい」ドーピング改ざん認め  ロシアの国家ぐるみのドーピング問題について、ロシアの検査機関トップが検査データの改ざんがあったことを認め、東京オリンピックへのロシアの出場が難しいと述べました。  ロシア反ドーピング機構・ガヌス事務局長:「改ざんは数千件規模だ。これが本当の真実だ。(東京五輪への)ロシアチームの出場は難しい」  ANNの取材に応じたガヌス事務局長はWADA(世界反ドーピング機構)が指摘したモスクワドーピング検査所でのデータ改ざん疑惑について認め、「我々にとって大変、厳しい処分が下されるだろう」と述べました。WADAは来月にもロシアへの処分を決める方針で、その内容を受けてIOC(国際オリンピック委員会)はロシアが東京大会に出場できるかを最終的に判断することになります。
#15:あいりる離脱!?試される、わたしたちの絆
Popteenカバーガール戦争 #15:あいりる離脱!?試される、わたしたちの絆 「昇格モデル決定!ポプ決戦」まであと2週! 最後のミッション 「4チーム対抗!ファンと100枚の写真を撮れ!」 果たして全チーム達成できるのか!? そして新メンバーあいりるがバトル離脱!? そのとき他のメンバーは... さらに4大カウントダウン情報解禁その3 「昇格モデル中間速報」を発表!
過去最高!ズワイガニ1匹500万円「食べれんな」
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最新の社会ニュース【随時更新】 過去最高!ズワイガニ1匹500万円「食べれんな」  7日朝、鳥取県でズワイガニの初競りが行われ、過去最高となる1匹500万円で競り落とされました。実はこのカニ、すでに食べる人が決まっているということです。  山陰地方ではズワイガニの雄は高級品として取引されているマツバガニです。そのなかでも鳥取では大きさや重さ、形など5つの基準で特に優れているものを「五輝星」という名前でブランド化されています。  去年の初競りでは史上最高値の200万円で競り落とされ、ギネス世界記録に認められました。平井知事も朝の初競り前からテンション高め。  鳥取県・平井伸治知事:「鳥取はカニでワンチームであります。ジャッカルという言葉がありましたけれど、こちらでは食卓といえば『じゃっ、カニ』でございまして」  鳥取県はカニの水揚げ量、消費量などが日本一なのです。  掛け声とともに今年の初競りが始まると、500万円で競り落としたのは去年と同じ地元のカニ専門店の社長でした。過去最高額となる500万円の値を付けたカニは水槽に展示され…。  買い物客:「マグロより高いね。大間のマグロより高い。貴重品やな。食べれんな、500万円やったら」  それでも、500万円のカニはすでに食べる人が決まっているということです。
「ダブルダッチ」で防犯? 警察官がスゴ技を披露
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最新の社会ニュース【随時更新】 「ダブルダッチ」で防犯? 警察官がスゴ技を披露  華麗に縄を飛ぶ人たち、本職はおまわりさんです。世界レベルのスゴ技を披露する目的は「防犯」だということなんですが、一体、どうやって。  2本の縄を使って跳び方などを競う縄跳び。その名も「ダブルダッチ」。リズムに合わせて軽快にジャンプ!  さらに、スゴ技を披露するのは、かつての世界チャンピオン・岩渕聖さん(30)。そんな達人が率いるチームのメンバーには、意外な共通点が。  実は彼ら全員が現役の警察官。達人の岩渕さんも普段は駐在所に勤務。仕事をこなす姿は、まるで別人のよう。管轄する地域にはお年寄りが多く、特に警戒しているのが特殊詐欺の被害です。  呼び掛けるだけでなく、他にも良い方法はないかと考えた岩渕さん。その秘策が「ダブルダッチ」だったのです。メンバーの腕はみるみる上達したといいますが、どうやって縄跳びで詐欺被害の防止につなげるのでしょうか。耳を澄ますと…。なんと、掛け声で呼び掛けていました。  鹿角警察署・山口聖さん:「(見ている子どもたちに)身体で覚えてもらう。覚えた子どもたちがおじいちゃんとおばあちゃんのところに行って『ダブルダッチでこんなことをやったよ』と言う。それが特殊詐欺被害の防止につながればいい」  岩渕さんは体の動く限り、活動を続けて町に安心を届けたいと考えています。