「テレビ朝日 ニュース番組」の検索結果

今すぐ視聴する

50本以上の傘へし折ったか 少年2人を逮捕
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 50本以上の傘へし折ったか 少年2人を逮捕  50本以上の傘を折った疑いで少年2人が逮捕されました。  警察によりますと、今年2月、大分市内の小学校の敷地内に設置されている児童育成クラブから、所有する傘54本が折られていると通報がありました。警察は、防犯カメラの映像などから大分市内に住む少年2人を特定し、25日夜に器物損壊の疑いで逮捕しました。傘は、足で踏みつけられたなどとみられ、無作為に折られていました。2人は小中学校の友人で、ともに容疑を認めていて、警察は動機などを調べています。
「普通の雷ではない」高校で木が折れ ガラス割れる
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 「普通の雷ではない」高校で木が折れ ガラス割れる  雷が落ちたとみられ、生徒たちの悲鳴が上がったということです。  須坂東高校・鳥谷越浩子校長:「すごい生徒の悲鳴と叫び声が聞こえて普通の雷ではないなと」  26日午後4時ごろ、長野県須坂市の須坂東高校から「落雷があった」と警察に通報がありました。雷は学校の正面玄関に植えてあった木に落ちたとみられます。昇降口のガラスなどが割れる被害がありました。落雷があった時は分散登校中で学校には生徒がいましたが、けが人は今のところいないということです。
外国人は初のゼロ 沖縄の観光客が9割減
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 外国人は初のゼロ 沖縄の観光客が9割減  新型コロナウイルスの影響で沖縄を訪れる観光客が激減しています。去年の同じ月と比べて約90%減少しました。  沖縄県によりますと、先月の入域観光客数は国内、海外合わせて7万7300人で、去年の同じ月の85万1400人と比べて90.9%減少しました。このうち外国人観光客はゼロで、これは1972年の本土復帰以降、初めてです。新型コロナウイルスによる全国の緊急事態宣言の発令で旅行自粛が求められたほか、航空路線の運休や減便が影響しているということです。
巨大300キロ アマビエ像を神社に奉納 コロナ撃退
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 巨大300キロ アマビエ像を神社に奉納 コロナ撃退  新型コロナウイルスの退散を願って、あの妖怪の巨大な木像が神社に奉納されました。  アマビエ像が奉納されたのは西暦728年に創建された長崎県にある諫早神社で、健康の神様が祭られています。社殿の前に安置されたアマビエ像は高さ1メートル15センチ、重さ約300キロで、境内のクスノキが使われています。このアマビエ像はチェーンソーアートで2年連続日本一に輝いた地元の男性が2週間かけて制作し、25日に奉納されたということです。
全国初“電気救急車” 担架も電動で職員の負担軽減
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 全国初“電気救急車” 担架も電動で職員の負担軽減  電気自動車の救急車が全国で初めて導入されました。  電気自動車のEV(電気自動車)救急車は都内有数の繁華街を抱える東京消防庁池袋消防署に全国で初めて導入されました。EV救急車は一回7時間の充電で130キロ走ることができます。現在は、育児や介護などの理由から夜間の勤務が難しい職員が働く「デイタイム救急隊」が運用しています。このEV救急車には電動ストレッチャーも備えられていて、女性職員が患者を搬送する際の負担を軽減できるということです。
北九州市で新たに21人感染確認 6日間で計43人に
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 北九州市で新たに21人感染確認 6日間で計43人に  北九州市は新たに21人の新型コロナウイルスの感染が確認されたと発表しました。  28日に感染が分かった21人のうち17人はこれまでに感染した人の濃厚接触者などで、残る4人はどこで感染したのか分からないということです。そのなかには中学生も含まれています。クラスターが発生したとみられるのは門司区にある病院で、新たに9人の感染が見つかっています。北九州市での感染確認は23日から6日連続で、6日間の合計は43人に上ります。
記憶なくなり…副校長 女性に睡眠導入剤飲ませたか
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 記憶なくなり…副校長 女性に睡眠導入剤飲ませたか  副校長が知人女性に睡眠導入剤を飲ませた疑いです。  北海道の登別明日中等教育学校の副校長・鎌田祐一容疑者(54)は今年3月、30代の知人女性に睡眠導入剤を飲ませた疑いで逮捕・送検されました。警察によりますと、事件当時、鎌田容疑者と女性は車内に2人でいましたが、女性が翌日に「記憶がなくなっている」と警察に相談していました。警察は鎌田容疑者がわいせつ目的で犯行に及んだことも視野に捜査しています。
住宅街で沖縄戦の不発弾見つかる 米製の黄リン弾
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 住宅街で沖縄戦の不発弾見つかる 米製の黄リン弾  住宅街の工事現場で不発弾が見つかり、周辺は一時、騒然としました。  陸上自衛隊によりますと、那覇市で発見された不発弾は沖縄戦当時、煙幕を張るために使われた、空気に触れると化学反応で燃えるアメリカ製の黄リン弾1発です。警察や消防は付近の人に外出しないよう呼び掛けたほか、交通規制も敷かれて静かな住宅街は一時、騒然としました。不発弾は自衛隊によって現場で処理され、29日正午すぎに作業が完了しました。
三重県 新型コロナ感染の入院患者がゼロに
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 三重県 新型コロナ感染の入院患者がゼロに  三重県の鈴木知事は新型コロナウイルスに感染して入院している県内の患者がゼロになったことを明かしました。  三重県の鈴木知事が東海3県の知事とのテレビ会議の後に記者団に明かしました。三重県ではANNの調べでこれまでに44人が新型コロナウイルスに感染し、1人が亡くなっています。鈴木知事によりますと、31日に新型コロナウイルスに感染して入院していた患者3人が退院し、ゼロになったということです。
北九州市で新たに12人の感染確認 4日連続で2桁
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 北九州市で新たに12人の感染確認 4日連続で2桁  新型コロナウイルスの感染者が相次いでいる北九州市で31日に新たに12人の感染が分かりました。  北九州市では9日連続で感染者が確認され、その数は合計97人になります。また、4日連続で一日あたりの感染者数は2桁となりました。北九州市の感染者数が発表になる前の31日午前に西村経済再生担当大臣は、北九州市で感染者が連日、確認されていることについて「感染経路を追い掛けられている」として緊急事態宣言の再指定は行わない考えを示しています。
踏切で立ち往生、そこに列車が…軽乗用車と衝突
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 踏切で立ち往生、そこに列車が…軽乗用車と衝突  列車と衝突し、車が大破しました。  警察などによりますと、1日午前8時15分ごろに山口県下関市のJR山陰線の踏切内で軽乗用車が立ち往生しました。列車の運転士が車に気付いて非常ブレーキを掛けましたが、間に合わずに接触したということです。車を運転していた70代の男性は踏切の外に逃げ出して無事でした。列車には約40人の乗客がいましたが、けが人はいませんでした。警察は車を運転していた男性に話を聞くなどして事故の原因を調べています。
マスク転売容疑で初の逮捕者「数十万円の利益」
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 マスク転売容疑で初の逮捕者「数十万円の利益」  マスクの転売で全国初の逮捕者だということです。  高松市の会社役員・藤井淳希容疑者(34)は4月、輸入業者からマスク7万枚を1枚44円で仕入れ、岡山市内などで知人2人に1枚約50円で合わせて1万6000枚を転売した疑いが持たれています。警察の取り調べに対して「約16万枚を転売して数十万円の利益が出た」と話しているということです。警察は藤井容疑者の余罪を調べるとともに、知人2人も転売目的で藤井容疑者からマスクを購入したとみて調べています。
鴨シーも2カ月ぶり再開 他県の方々しばしお待ちを
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 鴨シーも2カ月ぶり再開 他県の方々しばしお待ちを  鴨川シーワールドは千葉県に住む人に限って2カ月ぶりに再開です。  千葉県の鴨川シーワールドでは利用者を千葉県に住む人に限って1日から営業を再開し、朝から親子連れの姿が多く見られました。感染防止対策として利用者にマスクの着用を義務付け、人気のシャチやアシカのショーでは職員が密にならないよう呼び掛けています。また、入場時にはサーモカメラで検温し、混雑状況に応じて入場制限をすることにしています。今月中は営業時間を短縮するということです。
国宝・松本城再開 観光や飲食業の復活に期待
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 国宝・松本城再開 観光や飲食業の復活に期待  国宝のお城が1日から再開です。  長野県の国宝「松本城」では1日、約1カ月半ぶりに本丸庭園が営業を再開しました。入場口ではマスクの着用やアルコール消毒、人との距離を取るなど感染防止対策が取られています。また、緊急事態宣言が最後に解除された東京など5都道県からの入場はしばらくの間、来園の自粛を呼び掛けるということです。観光名所が再開することで新型コロナウイルスの影響で落ち込んだ観光業や飲食業が上向くきっかけになればと期待されています。
今夜にも小池知事が夜の繁華街への外出自粛を要請へ
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 今夜にも小池知事が夜の繁華街への外出自粛を要請へ  「東京アラート」は2日午後9時半以降にも正式に発表される見通しです。  関係者によりますと、東京都は夜に新型コロナウイルスの感染拡大に警戒を呼び掛ける東京アラートを発動する方針を固めました。アラートが発動されてもすぐに再び休業を要請するものではありませんが、小池都知事は感染が広がっている夜の繁華街への外出の自粛などをお願いするとしています。発動は午後9時半から都庁で開かれる予定の対策本部会議で正式に発表される見通しです。
雲仙・普賢岳の大火砕流から29年 関係者ら黙とう
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 雲仙・普賢岳の大火砕流から29年 関係者ら黙とう  長崎県の雲仙・普賢岳の大火砕流から3日で29年です。  午後4時すぎ、長崎県島原市の当時、消防団の詰め所だった場所には遺族らが約50人が大火砕流の発生時刻に合わせて黙祷(もくとう)を行いました。1991年6月3日に起きた雲仙・普賢岳の大火砕流では消防団員や警察官、報道関係者など43人の命をのみ込みました。島原市では火砕流を知らない世代が増えているとして災害の教訓を子どもたちに伝えていきたいとしています。
巨人の坂本選手と大城選手に新型コロナ陽性反応
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 巨人の坂本選手と大城選手に新型コロナ陽性反応  プロ野球の巨人は全選手を対象に行った新型コロナウイルスの抗体検査で陽性反応が出た選手や関係者4人に対して2日にPCR検査を行い、3日に坂本勇人選手、大城卓三選手に陽性反応が出たと発表しました。2人の選手は無症状とのことです。プロ野球は19日の開幕を控え、2日から練習試合を行っていましたが、3日午後2時から行われる予定だった練習試合の中止を開始1時間前に発表していました。
女性に“矢”刺さり、複数人けが 2人が心肺停止
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 女性に“矢”刺さり、複数人けが 2人が心肺停止  兵庫県宝塚市の住宅で女性に矢のようなものが刺さり、複数の人がけがをしている模様です。このうち2人が心肺停止の状態ということです。  4日午前10時すぎ、宝塚市安倉西で「50代の女性が耳に矢のようなものが刺さっている」と近隣の住民から消防に通報がありました。消防によりますと、3人がけがをしてうち2人が心肺停止だということです。警察が現場付近で男1人の身柄を確保し、事件の状況を調べています。
古墳の「埴輪」接着剤で“つぎはぎ”…無残な姿に
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 古墳の「埴輪」接着剤で“つぎはぎ”…無残な姿に  貴重な埴輪(はにわ)が無残な姿で見つかりました。  奈良県河合町によりますと、4月27日に大塚山古墳を訪れた人から「埴輪の破片が散乱している」と連絡があり、埴輪が抜き取られていることが分かりました。その後、先月1日に現場近くで持ち去られた埴輪1体のものとみられる破片が見つかり、28日には、別の1体が接着剤でくっ付けられた無残な状態で見つかりました。警察は文化財保護法違反事件として調べています。
電通“許せない”…具体的時刻示し爆破予告 
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 電通“許せない”…具体的時刻示し爆破予告   5日午前に広告大手の電通に爆破予告があり、東京・港区の本社ビルなどが封鎖されました。  警視庁などによりますと、爆破予告は電通のホームぺージに取引先を装って送られました。電通を許せないという趣旨の内容や「会社に爆弾を仕掛けます」などと書かれていました。爆破については、6月7日の具体的な時刻も記されていました。これを受けて電通は本社ビルや商業施設の「カレッタ汐留」などを5日午後2時から休館させました。警視庁が威力業務妨害などの疑いで捜査しています。
コロナ有効うたい未承認の漢方薬 ほとんど売れず
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 コロナ有効うたい未承認の漢方薬 ほとんど売れず  「コロナに効く」と看板に書かれていました。  千葉県我孫子市に住む自称・整体師の中国人の男(40)は先月、「中国がコロナに有効と認定」などとうたった未承認の漢方薬を販売目的で広告した疑いで書類送検されました。警察によりますと、男は4月以降、中国にいる母親から広告していた漢方薬56箱を送ってもらい、1箱3800円で販売していました。取り調べに対して「中国ではコロナに効くと人気で、日本で買えない漢方薬を紹介したり、販売したいと思った」と容疑を認めています。
集まったのは大半がアベノマスク 小学校で利用
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 集まったのは大半がアベノマスク 小学校で利用  回収されたマスクの3分の2以上が、いわゆる「アベノマスク」でした。  マスクを持ってきた女性:「家にもあるのでいらないと思い、持ってきた」  さいたま市では1日から区役所や郵便局などに新品で未開封のマスクを回収するボックスが設置されています。これまでに回収された156枚のうち3分の2以上の115枚が、いわゆる「アベノマスク」でした。回収されたマスクは市内の公立小学校に配られる予定で、児童がマスクを忘れた時などに使うということです。
去年の死者数が戦後最多 結婚は令和婚で7年ぶり増
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 去年の死者数が戦後最多 結婚は令和婚で7年ぶり増  去年に死亡した人は約138万人で、戦後最多となりました。  厚生労働省の人口動態調査によりますと、去年に死亡した人の数は約138万人で前の年より1万8000人余り増え、戦後最多を更新しました。去年に生まれた人は約86万人で、調査を始めた1899年以来、最も少なくなりました。また、結婚したのは約60万組で、7年ぶりに増加しました。月別に見ると、元号が替わった5月が前の年に比べて倍増していて、厚労省は「令和婚」が後押ししたとみています。
東京の空にブルーインパルス 医療関係者に感謝
無料
最新の政治ニュース【随時更新】 東京の空にブルーインパルス 医療関係者に感謝  医療関係者に対して敬意と感謝を表しました。  航空自衛隊のブルーインパルス6機が29日午後に医師や看護師ら医療関係者に感謝の気持ちを示すため、白いスモークを出しながら東京都心を飛行しました。墨東病院、荏原病院、自衛隊中央病院などの感染症指定医療機関の上空を2周しました。東京上空をブルーインパルスが飛行するのは1964年の東京オリンピック開会式、2014年の旧国立競技場のお別れイベントに続いて3回目です。
日経平均が一時2万1000円回復“全面解除”を好感
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 日経平均が一時2万1000円回復“全面解除”を好感  東京株式市場では日経平均株価が値上がりし、一時、節目となる2万1000円を回復しました。取引時間中に2万1000円をつけるのは3月6日以来、約3カ月ぶりです。  26日の日経平均株価は25日より529円高い2万1271円で取引を終えました。緊急事態宣言が東京を含めて全面解除されたことを好感し、経済活動再開への期待から航空会社のほか、オフィスビルを持つ不動産会社の株を中心に買いが入っています。
首都圏の夜の街 解除後初の週末前に軒並み人出増
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 首都圏の夜の街 解除後初の週末前に軒並み人出増  緊急事態宣言が解除されて初めての週末を前にした29日夜の首都圏の繁華街への人出は前の日に比べて大幅に増加したことが分かりました。  ソフトバンクの子会社「Agoop」によりますと、午後7時台の人出は、28日に比べて新宿歌舞伎町で16.8%、渋谷のセンター街で22.8%、銀座で23.2%、横浜の元町、中華街で22.2%の増加となりました。29日は緊急事態宣言が解除されて初めての週末を迎える前の日の夜で、繁華街に多くの人が出掛けたことが裏付けられました。
ANAマスク必須を呼び掛け 未着用なら搭乗拒否も
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 ANAマスク必須を呼び掛け 未着用なら搭乗拒否も  全日空は運休していた国内線の運航を1日から一部再開し、利用客にマスクの着用を強く呼び掛けています。  全日空では国内線の予約に回復傾向が見られるということで、羽田と熊本や石垣島を結ぶ路線をはじめ、伊丹-鹿児島便など1日から合わせて24の路線の運航を再開するなど運休や減便の数を縮小します。これに合わせて、搭乗口や機内などで利用客に必ずマスクを着用するよう求め、着用しない場合は搭乗を断ることもあるとしています。
ユニクロが新店舗“リアルとデジタルの融合”国内初
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 ユニクロが新店舗“リアルとデジタルの融合”国内初  新型コロナウイルスの影響でオープンは予定より1カ月以上、遅れました。  ユニクロは5日、国内で初めてリアルとデジタル技術を融合させた店舗を東京・原宿にオープンします。店内には着こなし検索アプリと連動した240台のディスプレイが設置され、客が好きな写真をアップロードすることで店内にある似た商品を探すことができます。すべての客を検温したり、入場を制限したりするなどの対策を取りながら営業を始めるということです。
イケア、日本初の都心型店舗を原宿にオープン
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 イケア、日本初の都心型店舗を原宿にオープン  イケアが日本初の都心型の店舗をオープンします。  家具販売大手のイケアが、8日に原宿駅前の商業施設にオープンする都心型店舗は郊外に比べて狭い売り場に「一人暮らし」や「都会に住むカップル」をイメージした家具などが扱われています。「スウェーデンコンビニ」にはカラフルなエコバッグや植物由来の素材でできたインスタントラーメンなどが販売されています。大きな家具はインターネットで購入する仕組みで、車を持たない若者などを取り込みたい考えです。
景気指数が過去最大の下げ幅 自粛や生産停滞が影響
無料
最新の経済ニュース【随時更新】 景気指数が過去最大の下げ幅 自粛や生産停滞が影響  新型コロナウイルスの影響で過去最大の下げ幅となりました。  内閣府が5日に発表した4月の景気動向指数によりますと、景気の現状を示す指数は統計が比較できる1985年以来、過去最大の下げ幅となり、基調判断は9カ月連続で「悪化」としました。新型コロナウイルスの感染拡大による外出の自粛などで経済活動が大きく抑制されたことや自動車などの生産が滞ったことが影響しました。また、今後の景気の先行きを示す指数も過去最大となる下げ幅となっています。