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第18話
トンイ 第18話 オクチョンの内人が大妃の湯薬を細工したことを知ったトンイ。ヨンソンの報告で大妃を殺そうとしたのが、兄のヒジェだと知ったオクチョンは、兄の陰謀に目をつむりそれを機会に変えるしかないと決めた。そこで事実を知ってしまったトンイを呼び、王子ための湯薬を自分が頼んだだけなので、今日みたことは忘れろと言う。
第18話 よみがえった記憶
華麗なる遺産 第18話 よみがえった記憶 ソンヒの口車に乗せられ、田舎で静かに暮らそうと考えるピョンジュン。しかしどうしてもウンソンに直接会って話したいと、ソウルに残ることを決心する。そんなピョンジュンに、ソンヒとスンミは再び慌てる。 ある日、客の足に引っかかり転んでしまったファン。以前のように客に悪態をつくかと、慌てるウンソンの前で、冷静に客をあしらうファンの姿に、遂に店長や同僚たちはファンを一人前と認めるようになり...
第18話 換局
チャン・オクチョン 第18話 換局 粛宗が倒れたことで王宮は大騒ぎとなる。ミン・ユジュンはこの機にまたもオクチョンを亡き者にしようとするが、チンの助けで事なきを得る。チンはカン氏夫人の息子チスだった。チスはオクチョンに一緒に逃げることを促すが聞き入れない。その間にミン・ユジュンは東平君に接近、彼を立てて粛宗から王座を奪おうとしていた。

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第14話
トンイ 第14話 捕庁にチョンスを捜しにいったトンイだったが、そこにチョンスはいなかった。トンイがチョンスに会いに来たと知ったヒジェはトンイをチョンスに近づけないためにトンイを始末しようと企むが、そこに現れたチョンスによってトンイは助けられた。死んだと思っていたチョンスとの再会を喜ぶトンイ。チョンスもまたこれからは離れずにずっと側でトンイを守ろうと誓うのだった。
第35話
トンイ 第35話 トンイが自分の捜していたチェ・トンイだと知ったソ・ヨンギは、その事実を自分の口から殿下に伝えトンイとチョンスを国法によって裁くとトンイに告げる。トンイの偽の戸籍証明をソリの協力によって手に入れたチョンス。だが都に戻ってみるとソ・ヨンギにトンイの正体を知られていた。
第29話
トンイ 第29話 トンイと再会した粛宗はトンイの身を守るために宮廷外の私家にトンイをかくまる。そこで今まで秘めていたトンイへの思いが溢れ出してしまう。そんな粛宗の気持ちに気づいたチョンスの胸のうちは複雑だった。自分に対する粛宗の態度の異変に気づいた禧嬪は、粛宗がトンイをかくまっていると確信するのだった。
第44話
トンイ 第44話 粛宗が駆けつけた時には、トンイはすでに自分の罪を自白した後だった。罰を甘んじて受ける覚悟のトンイだったが、トンイを放せない粛宗は、トンイを罪に問えと訴える重臣や儒生の声にも耳をかさない。そしてある夜、王子を見に行ったトンイは、王子の様子がおかしいのに気づく。
第15話
トンイ 第15話 判官だと思っていた粛宗が王だと知ったトンイとヨンダルたちは、自分たちが行った無礼な態度を思い出しどうしていいか悩んでいた。トンイに自分が王だと知られた粛宗はトンイを大殿に呼び、今までと変わらず気軽に接してくれと頼む。そのころトンイが独断で慕華館に忍び込み...
第20話
トンイ 第20話 トンイを捕らえ殺そうとしたのはトンイが邪魔だったヒジェの仕業だった。離れ離れになってしまったチョンスはトンイを探すためにヒジェの部下を脅し居場所をつきとめ、間一髪でトンイを救うことができた。だが唯一の手がかりだった、偽の換金証を発行した商団の書記が殺されてしまう。
第26話
トンイ 第26話 トンイは、ヒジェに見つかり捕われてしまう。その時、ウンテクが現れ謄録類抄と交換にトンイを解放するよう申し出る。ウンテクは自分を犠牲にしてトンイを逃がすのだった。仕方なくトンイを解放したヒジェだったが、ウンテクが言った場所で謄録類抄が見つかり、ヒジェはそれを清国の官吏に渡し、禧嬪に呼ばれ都に帰ってしまう。
第31話
トンイ 第31話 トンイを自分が寵愛し特別に尚宮の地位を与えると重臣たちに宣言した。その地位によって重臣たちがむやみにトンイに手出しできなくするためだった。何も知らずに殿下が用意した礼服を着て入宮したトンイ。みなが自分に礼を尽くすのを見てトンイは尚膳が誤解していると殿下に告げる。
第39話
トンイ 第39話 トンイに王子ができたことで政務に励み誰よりも王子をかわいがっていた自粛。そしてトンイの子の百日の祝いが近づいていたが、トンイは祝宴の代わりに新たに粥所を設け、貧しい民に粥を配りたいと申し出た。トンイの意をくみ新たに粥所を設けることになった当日、活人署の提調が殺される事件が起こり...
第41話
トンイ 第41話 剣契が宮外の私家にいたトンイの命を狙い忍び込んできた。殺されそうになったトンイは自分が剣契の元首長の娘だと打ち明け、命を取りとめたトンイは、騒ぎをかぎつけてきた漢城府の官軍から剣契員を逃してやる。殺された父と剣契の仇を討つために両班を殺害したケドゥラを説得するため、トンイはソリの妓楼でケドゥラと再会する