「ノエル」の検索結果

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ページ18 追憶の君
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ18 追憶の君 やっとのことで宝物殿にたどり着いたアスタやユノたちは、その場を埋め尽くすたくさんの宝物に息を呑む。そんな中、古い巻物を見つけたユノは何気なく手にとってみるが、その瞬間ユノのグリモワールに不思議な現象が!? 一瞬のできごとに困惑する一同だが、そのとき拘束魔法を解き、使えるはずのない炎の魔法をまとったマルスが再び攻撃を仕掛けてきた! 不意をつかれたユノ、ラック、クラウスは動きを封じられ、大ケガを負うノエル。アスタも頼みの大剣を弾き飛ばされてしまう。だがアスタは、ずっと自分につきまとっていた鳥、ネロが飛んで行った方向に、もう1本の古い剣を見つけ……!?
ページ30 鏡の魔道士
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ30 鏡の魔道士 アスタが、先日出会ったレベッカと弟妹たちの家を訪ねて“ネアンの町”に行くことになった。話を聞いたノエルはまたもやアスタのことが気になりこっそりあとを追う。そんなふたりとは別に、ひとりネアンの町に向かう黒の暴牛団のゴーシュ・アドレイ。ゴーシュにはネアンで暮らす妹のマリーがおり、今日はマリーの誕生日だった。ところが妹に会いに行く途中、偶然、アスタと仲良く遊ぶマリーを見てしまい逆上!? アスタは「マリーだけがオレのすべてだ」と言い切る超シスコンのゴーシュに追いかけ回されるハメに!? その夜、何者かによって大勢の子供たちが一度に誘拐される事件が起こる。
ページ56 続・ファンゼルという男
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ56 続・ファンゼルという男 魔法騎士団入団試験を目指すアスタが、剣の特訓中に出会ったファンゼルに稽古をつけてもらってから数ヵ月後、アスタは、ヤミが団長を務める “黒の暴牛”団の一員となっていた。そんな中 “黒の暴牛”団のアジトに、偶然ファンゼルがやってくる。ファンゼルは、ノエルが魔法のコントロールのために使っている杖に見覚えがあった。それは行方知れずの婚約者ドミナが作った魔導具で、彼女の行方を知る手がかりをつかみ喜ぶファンゼル。ところがそこに再び、ファンゼルを狙う者が現れる!
ページ58 戦場の決断
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ58 戦場の決断 アスタたちが魔女王と対峙していた頃、“白夜の魔眼”の一団とダイヤモンド王国の軍勢が魔女の森に迫っていた。森を破壊し魔女たちを傷つける敵の横暴を見かねたノエルたちは、これに対抗するため、アスタが戦えるよう腕の呪術魔法を解くよう魔女王に要求。アスタの持つ反(ルビ:アンチ) 魔法の剣に興味を持った魔女王の力によって、アスタは元通り剣を握れるようになる。そしてアスタと仲間たちは、別方向から迫る2組の敵をとめるため、二手に分かれ、それぞれ因縁の相手に立ち向かう!
ページ59 憎悪の炎
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ59 憎悪の炎 森のあちこちで燃え盛る炎の消火を“水魔法”を使うノエルに任せたアスタ、フィンラル、バネッサは、海底神殿で戦ったヴェットと同じ“三魔眼(ルビ:サードアイ)”のひとりファナと戦っていた。アスタはこれ以上ムダな戦いをしないためファナと話し合おうとするが、ファナは話を聞こうともせず、従えた火の精霊“サラマンダー”とともに強力な攻撃を繰り出してくる。 アスタたちがサラマンダーの放つとてつもない熱気におされて反撃もままならない中、さらにファナは、“炎魔法”とは異なる属性の魔法攻撃を仕掛けてくる。それはアスタにとって見覚えのあるもので……!?
ページ64 運命の赤い糸
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ64 運命の赤い糸 魔女王との約束どおり、アスタたちは襲撃者から魔女の森を救った。だが魔女王の本当の狙いは、アスタが持つ剣と、それを使うことができるアスタ自身だった。強大な自分自身の魔法でアスタを強引に傀儡(かいらい)と化し、仲間を拘束した魔女王は、意識のないアスタを操ってノエルを手にかけようとする。それを見て必死の嘆願をするバネッサだが、魔女王は聞き入れようとしない。 自分の無力さを思うバネッサ。 そのとき、アスタや仲間たちを助けたいと強く願うバネッサの秘めた力がついに目覚める!
ページ67 楽しいお祭りWデート
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ67 楽しいお祭りWデート クローバー王国で、1年の中で最も大きなお祭りとして人々に親しまれている“星果祭(せいかさい)”が行われることになった。星果祭では毎年、国を護る9つの魔法騎士団の功績発表があり、人々の楽しみのひとつとなっている。 “祭り”ということで、団長のヤミをはじめ思い思いにお祭りを楽しもうと盛り上がる“黒の暴牛”団。ノエルもこのチャンス(?)にアスタと一緒にお祭りを楽しもうと考えるが、アスタはこの星果祭にある人物を呼んでいた。 それは、海底神殿の戦いで知り合ったキアトとカホノの兄妹で……。
ページ71 無冠無敗の女獅子(おんなしし)
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ71 無冠無敗の女獅子(おんなしし) 星果祭での魔法騎士団の功績発表後、アスタとユノは、“紅蓮の獅子王(ぐれん の ししおう)”団の新団長、メレオレオナが、団員たちを前に怒りに燃える姿を目にする。フエゴレオン前団長の姉であるメレオレオナは、今回の不本意な功績発表に納得がゆかず、負傷によって離脱した弟フエゴレオンのことを「愚弟」と言い放つが、これにもうひとりの弟レオポルドやほかの団員たちが反論。メレオレオナ団長のもと、己を鍛えなおすため、一同は温泉地で“合宿”を 行うことに。この合宿に、なぜかアスタとユノ、ヤミ団長とシャーロット団長、さらには偶然通りかかったノエルまで強制参加させられることになり……!?
ページ73 王撰騎士団(ロイヤルナイツ)選抜試験
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ73 王撰騎士団(ロイヤルナイツ)選抜試験 “白夜の魔眼”壊滅のため、新たに結成される“王撰騎士団(ロイヤルナイツ)”のメンバーを決める選抜試験が始まった。さらなる実績を積むことを目指し、試験を受けることを決めたアスタとユノだが、“黒の暴牛”団からはノエル、マグナ、ラック、フィンラルもエントリーし、“金色の夜明け”団のクラウスやミモザも特訓の成果を見せるべく試験に臨む。ほかにも偉大な兄を超えるという目標を持つ“紅蓮の獅子王”団のレオポルドなど、多くの魔法騎士団員が集まった。 クローバー王国国王も見守る中、3人1組でのチーム戦となる“王撰騎士団(ロイヤルナイツ)選抜試験”のチーム表が、いよいよ魔法帝から発表される ――!!
ページ83 今、焼き付ける
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テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ83 今、焼き付ける ザクス渾身の“カウンター魔法”もランギルスにダメージを与えることができず窮地に立たされたアスタたち。そんなアスタたちを見て勝ち誇るランギルスに 、負けられないアスタは、“ブラックアスタ”の力を解放し立ち向かう! 果たしてアスタたちは、すさまじい魔力を持つランギルスに勝利することができるのか!? そして、白熱の選抜試験は、ラック、クラウス、プーリと“水色の幻鹿(みずいろ の げんろく)”団の団長リル・ボワモルティエを擁する“Iチーム”との対戦、さらにユノ、ノエル、エンの二回戦へと続いてゆく――。
ページ87 王撰騎士団(ロイヤルナイツ)結成
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テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ87 王撰騎士団(ロイヤルナイツ)結成 アスタ、ノエル、ラックの3人が、突然“黒の暴牛”団のアジトを訪れたメレオレオナ団長に連行されてしまった!? 実は3人は王撰騎士団(ロイヤルナイツ)選抜試験の合格者だった。ほかの合格者たちとともに招集されたアスタたちだが、そこには、決勝戦で激闘を繰り広げたユノと“水色の幻鹿”団の団長リルもいた。さらに、“黒の暴牛”団のもうひとりの合格者も遅れて現れるが、それは……? “銀翼の大鷲”団の団長ノゼルらも急遽メンバーに加わり、王撰騎士団(ロイヤルナイツ)団長となったメレオレオナの下、選ばれし精鋭たちが“白夜の魔眼”殲滅に乗り出す!
第1話 『灰かぶりの少女』
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Fairy gone フェアリーゴーン 第1話 『灰かぶりの少女』 大戦が終わり9年。 マーリヤ・ノエルは違法に妖精を取引するオークションで幼なじみ、ヴェロニカ・ソーンと再会する。だが彼女は、二人の故郷を焼いた男への復讐者となり果てていた。 潜入捜査していた違法妖精取締機関『ドロテア』のフリー・アンダーバーと戦うヴェロニカを、 マーリヤは止めようとし──
キャデラック・エルドラド
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ピンプ・マイ・ライド ~車改造大作戦!~ キャデラック・エルドラド ダンスとドラムが大好きで母親想いのビッグ・ロンが乗る84年式キャデラック・エルドラドは高級アメ車の威厳が欠片も残っていない。4本バラバラのタイヤ、無くなったグリル、バイナルトップが剥がれ落ちたルーフは無残な状態。インテリアも最悪でシートはボロボロ。ヘッドライナーが剥がれた天井からはスポンジの粉が落ちてきてゴーグル無しでは運転不可能!果たして彼のエルドラドは王者の威厳を取り戻すことが出来るのか!?
ページ29 道
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ29 道 魔法帝を目指すアスタとユノが、その第一歩として念願の魔法騎士団員となってから月日がたち、ふたりの活躍を耳にするたびうれしくなる神父やシスター・リリー。一方、魔法騎士団の中にもふたりの活躍をうれしく思う人物がいた。それはアスタを「マブダチ」と呼び、その幼なじみで親友のユノを「マブダチのマブダチ」と呼んで密かにその活躍を見守り続けている(?)黒の暴牛団の一員、ゴードン・アグリッパだった!?
ページ39 三つ葉の敬礼
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ39 三つ葉の敬礼 アスタの協力によって記憶にかけられていた“保護魔法(プロテクトまほう)”が解けた白夜の魔眼のメンバーから、「裏切り者の団長がいる」との情報が引き出された。ついに、全団長の前で裏切り者の団長の名が明かされる!! この前代未聞の大失態といえる状況にショックを受けた魔法帝は、各団長に団員の身辺調査を徹底するよう指示。そして、ほかの団には内密に、“黒の暴牛”団にある任務を言い渡す。
ページ5 魔法帝への道
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ5 魔法帝への道 すべての試験が終わった――。 魔法騎士団に入れるかどうかは各団長たちがその受験生を自分の団に入れたいかどうかで決まる。全課題で天才的なセンスを見せたユノは、すべての団長から入団を希望されるが、次期魔法帝の第一候補との呼び声も高いウィリアム・ヴァンジャンス率いる“金色の夜明け団(こんじき の よあけ だん)”を選ぶ。ユノに遅れをとるわけにはいかないと考えるアスタだが、魔力を持たないアスタの入団を希望する団長はひとりもおらず…… そして、呆然と立ち尽くすアスタの前に、突然、黒の暴牛団のヤミが立ちふさがり……!?
ページ6 黒の暴牛
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ6 黒の暴牛 団長であるヤミ自ら「最低最悪の魔法騎士団」と言ってのける黒の暴牛団のアジトへとやってきたアスタ。そこにいたのはアスタが呆気に取られるほどの個性を持った団員たち。さらには黒の暴牛団のローブを手に入れるため、炎魔法を使うマグナ・スウィングと “洗礼の儀”と称した勝負をするハメになる。魔法を斬り裂く力を持つ大剣を使って、マグナの炎魔法を斬ろうとするアスタ。だが、思った以上のスピードと威力で迫る魔法に焦るアスタは!?
ページ12 魔法帝は見た
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ12 魔法帝は見た ブラックマーケットを散策中、ひったくり被害にあった老婆を見かけたアスタは急いで犯人を追いかける。それを見たセッケも「アスタにだけいい格好はさせない!」と、自分自身の魔法で創り出した“青銅の流星魔車輪(セッケシューティングスター)”に乗って犯人を追い詰める。だが、ひったくり犯が隠し持っていた毒のナイフで攻撃されてしまい……!? 一方、入団試験で対戦した因縁の相手、サリム・ド・ハプシャスの護衛を依頼されたユノは、金色の夜明け団の先輩クラウス・リュネットと、同期のミモザ・ヴァーミリオンとともに任務につくことになる。
ページ13 続・魔法帝は見た
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ13 続・魔法帝は見た 護衛任務の途中、謎の一団に襲われるユノたち。危険を感じたクラウスは、一刻も早く目的地までサリムを送り届けようとするが、サリムはユノの故郷であるハージ村に立ち寄りたいと言い出す。仕方なくハージ村に立ち寄った一行は、神父やシスター・リリー、教会の子供たちに歓迎されるが、そんな中シスター・リリーが何者かに連れ去られてしまう。シスターを助けたいユノは、任務の優先を主張するクラウスが止めるのも聞かずひとり救出に向かう。
ページ17 破壊者
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ17 破壊者 “仲間”と一緒に宝物殿に行くため、ユノはクラウスとともに、大ケガを負ったミモザを休ませマルスに立ち向かう。だがふたりは、底知れぬ魔力を持つマルスにキズひとつつけることができずにいた。そんな中クラウスは、マルスのからだに埋め込まれた“宝石”を見てダイヤモンド王国が行っているという“実験”のことを思い出す。ユノの全力の攻撃もマルスには通じず、一方的に追い詰められてゆくふたり。いよいよ万事休すかと思われたとき、連携してロータスを退けたアスタたちがついにユノたちに追いついた。
ページ19 崩壊と救済
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ19 崩壊と救済 マルスとの戦いで大ケガを負ったアスタがその場に崩れ落ちた。一方マルスは何かに突き動かされるように再び立ち上がると、アスタにトドメを刺そうと襲い掛かる! アスタを救うため、必死で拘束魔法を解き攻撃を仕掛けようとするユノ。だがマルスはすでにアスタの間近まで迫っていた。今の状況からアスタを守れるだけの強くて速い魔法はないとユノは焦るが、そのときふいに、小さな女の子の姿をした“風の精霊・シルフ”が現れた。そして、戸惑うユノの目の前で驚くべき力を見せつける。
ページ31 雪上の追跡
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ31 雪上の追跡 何の前触れもなく姿を消した町の子供たち。その中にはレベッカの妹ルカと弟のマルコ、ゴーシュの妹マリーもいた。教会でマリーの世話をしているシスター・テレジアから話を聞き、マリーのことが心配でならないゴーシュは、ほかの子供たちのことを心配するアスタやシスター・テレジアとともに、妹に持たせている“魔導具(まどうぐ)”の鏡に宿ったマナをたどって居場所を探す。だが、子供たちから魔力を奪って高く売りつけることが目的の犯人の魔の手がいよいよマリーにも迫っていた――!
ページ34 光魔法VS闇魔法
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ34 光魔法VS闇魔法 「白夜の魔眼・頭首」を名乗るリヒトと、“空間魔法”の使い手ヴァルトスの出現で再び窮地に立たされたアスタたち。そこに応援要請を受けたヤミ団長がフィンラルを伴って現れた。傷ついたアスタたちにかわりリヒトと戦うヤミ団長は、高速で迫るリヒトの“光魔法”をこともなげに避け、すかさず“闇魔法”で攻撃を仕掛けてゆく。相手の気配“氣(き)”を探り、次の攻撃を先読みする戦法を得意とする団長は、戦いを見守るアスタにいきなり「同じことをやってみろ」とムチャなことを言い出し……!?
ページ35 裁きの光
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ35 裁きの光 全力のヤミ団長とリヒトの戦いが始まった。そのすさまじい戦いを目にしたアスタは、あまりにも違う自分との差を痛感し、一時、夢を諦めそうになる。だがヤミ団長の言葉で気力を取り戻し、もうひとりの敵ヴァルトスに挑んでゆく! 一方、ケガを負い、治療のため避難していたゴーシュは、“空間魔法”を使うフィンラルに頼んで、アスタやヤミ団長のいる洞窟へと戻りともに戦うことを決める。そんなゴーシュにシスター・テレジアや子供たち、そして、さきほどまで敵だったネージュが託したのは?
ページ36 三つの眼
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ36 三つの眼 ゴーシュの作戦が功を奏し、何とかリヒトを倒したアスタたち。ヤミ団長は拘束したリヒトを魔法騎士団本部に連行しようとするが、そこに“三魔眼(サードアイ)”と呼ばれる白夜の魔眼で最強の三人が現れた。強敵の出現に、これまでの戦いで疲れ果て、余力の残っていないアスタや魔力の残り少ないゴーシュやフィンラルを戦わせるわけにもゆかず、三人を相手にひとりで立ち向かうことにしたヤミ団長は、己の限界を超えた戦いを覚悟する。
ページ37 魔力無き者
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ37 魔力無き者 通報を受け、“銀翼の大鷲”団団長ノゼル、“翠緑の蟷螂”団団長ジャック・ザリッパー、“碧の野薔薇(あお の のばら)”団団長シャーロット・ローズレイが、アスタたちのいる洞窟に駆けつけた。三人の団長とサードアイとの桁違いの魔力のぶつかり合いの中、ヤミ団長はリヒトにさらなる攻撃を仕掛けるが、リヒトもこれを予測していた。そこにアスタが割って入る。ところがアスタの“反魔法(アンチまほう)”の剣の一撃を受けたリヒトに異変が!? そしてリヒトは、アスタのグリモワールと2本の剣について奇妙なことを口走ると……!?
ページ44 愚直な火球と奔放な稲妻
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ44 愚直な火球と奔放な稲妻 白夜の魔眼の幹部、三魔眼(ルビ:サードアイ) のひとりヴェットが、部下たちを引き連れ海底神殿に現れた。ネアンの町での一件で、その強さを目の当たりにしたヤミ団長は自ら戦いに参加しようとするが、ジフソの魔法とヴェットの部下の空間魔法によって神殿内の一室から出ることができなくなってしまう。ヤミ団長の援護を得られない状況の中、黒の暴牛団員たちが、白夜の魔眼のヴェットと部下たちを相手に、自分自身の限界を超える戦いに突入する!
ページ45 諦めの悪い男
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ45 諦めの悪い男 ヴェットと死闘を繰り広げる、マグナとラック、海底神殿最強の神官魔道士といわれるジオのもとに、アスタと、カホノの兄のキアトがたどり着いた。全力で戦い力尽きたマグナたちを「虫ケラ」と呼び、「魔石が見つかるまで海底で暮らす人々を殺して行く」と言うヴェットに怒りをあらわにするアスタとキアトは!? 一方、アスタたちとは別の場所でヴェットの部下と戦うことになったゴーシュは、予想以上の強さを見せる相手に苦戦するが、途中で出会った“黒の暴牛”団の仲間たちの力を借りることを思いつき……!?
ページ47 唯一の武器
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ47 唯一の武器 ヴェットとの戦いで大ケガを負い、満身創痍のままそれでもひるまず諦めずヴェットに立ち向かうアスタ。そんなアスタの姿を目にしたバネッサとフィンラルが、アスタに力を貸すため現れた。 優れた瞬発力と正確さで“空間魔法”を操るフィンラルと、広範囲に繊細な魔力を張り巡らせた“糸魔法”でアスタの動きを補佐するバネッサ。 アスタ、フィンラル、バネッサの三人が、ともにヴェットを倒すべく合体攻撃で挑む!!
ページ48 絶望VS(バーサス)希望
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ48 絶望VS(バーサス)希望 自分の戦いをサポートしてくれるフィンラルとバネッサを信じ、ヴェットへの攻撃を繰り返すアスタ。やっとのことでヴェットに一撃を加えたものの、相手は手ごわく簡単に倒すことはできない。 極限状態が続く中、フィンラルとバネッサは、すべてを諦めていた、過去の弱い自分を思い出す――。 「運命の糸はいつだって 自分の手で手繰り寄せるもの――」 それぞれの思いを胸に己を奮い立たせた“黒の暴牛”団の仲間たちは、“絶望”を打ち砕くことができるのか!?