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五輪の選手村などで提供される被災地の食材を試食
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最新の社会ニュース【随時更新】 五輪の選手村などで提供される被災地の食材を試食  来年の東京大会の選手村などで提供される基準を満たした食材を鈴木俊一オリンピック・パラリンピック担当大臣が試食しました。  鈴木五輪担当大臣:「なかなかおいしいですね、サバ」  国は来年の東京大会に向けて体に安全で環境に影響を及ぼさない食材の認定を進めていて、世界から多くの選手や関係者が集まる選手村でもこうした食材が使われます。このうち、東日本大震災で被災した東北3県の食材が東京・霞が関の合同庁舎の食堂で16日から19日の期間限定で提供されています。福島産のサバの塩焼きなどを試食した鈴木大臣は「被災地の生産者が関わることで、復興オリンピック・パラリンピックにつながる」と述べました。
“東京五輪”名誉総裁に天皇陛下を 安倍総理が依頼
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最新の政治ニュース【随時更新】 “東京五輪”名誉総裁に天皇陛下を 安倍総理が依頼  安倍総理大臣は天皇陛下へ東京オリンピック・パラリンピックの名誉総裁就任を要請するため、宮内庁長官を通じて依頼を行いました。  菅官房長官:「(天皇陛下の名誉総裁就任は)国民総参加による夢と希望を分かち合う大会の実現や国際親善の観点からも有意義であると考えます」  菅長官は、安倍総理が宮内庁長官を通じて「天皇陛下に名誉総裁就任を依頼した」ことを明らかにしました。過去に日本で開催されたオリンピックでも天皇陛下が名誉総裁に就任しています。
“都市鉱山”から金銀銅 五輪メダル用の金属確保
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最新の社会ニュース【随時更新】 “都市鉱山”から金銀銅 五輪メダル用の金属確保  約5000個のメダルに必要な金、銀、銅が集まりました。  東京オリンピック・パラリンピックの組織委員会は10日、メダルに必要な金属を100%確保した記念に回収に協力した企業などに盾を贈りました。この盾は、実際にオリンピックで使われるメダルをくりぬいた銀の素材でできています。組織委員会は2017年4月から使わなくなった携帯電話やノートパソコンなどを回収して金、銀、銅を取り出してメダルを作るプロジェクトを進めていました。環境省は今後も携帯電話などを回収し、国内のスポーツ大会のメダルに再利用したいとしています。
森会長“幻の五輪選手”に聖火リレーなど参加検討
最新の社会ニュース【随時更新】 森会長“幻の五輪選手”に聖火リレーなど参加検討  東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長は、日本などがボイコットした1980年モスクワ大会に出場できなかった選手に聖火リレーなどへの参加を検討していることを明らかにしました。  1980年のモスクワ大会では、東西冷戦の影響などから日本やアメリカなどがボイコットし、多くの選手がオリンピックに参加できませんでした。JOC(日本オリンピック委員会)の山下泰裕新会長から依頼を受けた森会長が聖火リレーなどに参加を検討していることを明らかにしました。山下新会長は「幻のオリンピック選手が何らかの形で関われれば」と話しました。
五輪早朝競技の大会ボランティア 終電で夜中に移動
最新の社会ニュース【随時更新】 五輪早朝競技の大会ボランティア 終電で夜中に移動  東京オリンピック・パラリンピックの大会組織委員会は早朝競技の大会ボランティアについて、終電で夜中のうちに移動してもらう方針を決めました。  大会組織委員会は2日、都内で大会ボランティアの待遇を考える会議を開き、マラソンや競歩など早朝に行われる競技の大会ボランティアには、終電が延長される電車など公共交通機関で夜中のうちに移動してもらう方針を決めました。活動開始までの数時間はスタッフが利用する施設で待機してもらうということです。大会ボランティアには自家用車の利用を原則、認めておらず、一日1000円分の交通費を支給することがすでに決まっています。
カヌー・スラローム会場が完成 メダリストが実演
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最新の社会ニュース【随時更新】 カヌー・スラローム会場が完成 メダリストが実演  東京オリンピック・パラリンピックのカヌー・スラロームの競技会場が完成し、メダリストがデモンストレーションを行いました。  東京都は江戸川区に完成したカヌー・スラロームの競技会場を公開しました。水が流れるコースには3000個のブロックが設置されていて、このブロックが本物の川のような激しく複雑な流れを作り出します。人工的なスラロームコースは、国内初です。完成記念式典には小池都知事らが参列し、リオデジャネイロオリンピックのカヌー・スラロームで銅メダルを獲得した羽根田卓也選手らがデモンストレーションを行いました。できたばかりのコースで迫力のある演技を披露しました。
東京五輪前にワクチン接種を 都医師会が呼びかけ
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最新の社会ニュース【随時更新】 東京五輪前にワクチン接種を 都医師会が呼びかけ  来年の東京オリンピック・パラリンピックで風疹などの感染症が蔓延(まんえん)する恐れがあるとして、東京都医師会は事前にワクチンを接種するよう広く呼び掛けました。  東京大会では大会関係者や観客など、一日あたり92万人が会場に詰め掛けると予想されています。東京都医師会は風疹や麻疹、インフルエンザなどが蔓延する恐れがあるとして、大会前にワクチンを接種するよう広く呼び掛けました。東京都医師会はワクチンの費用を負担してほしいという要望書を5月に都に提出しています。都は費用の負担が可能かどうか検討しているとしています。
オリパラまであと1年 445種のグッズを新発売
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最新の社会ニュース【随時更新】 オリパラまであと1年 445種のグッズを新発売  あと1年に迫った東京オリンピック・パラリンピックを盛り上げようと「新」公式グッズの販売が始まりました。  11日、全国で28番目となるオフィシャルショップとうきょうスカイツリー店がオープンしました。これに合わせて、東京大会で行われる競技のポーズをした公式マスコットの「ミライトワ」と「ソメイティ」やピクトグラムなどがデザインされたキーホルダーなど445種類の新商品の販売が始まりました。これまでに販売されているものと合わせ、約4000種類の公式グッズが出そろったことになります。マスコットをデザインした谷口亮さんは「わくわくを楽しむ1年にしたい」と話しました。
東京に新海底トンネル貫通 五輪では選手ら輸送も
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最新の社会ニュース【随時更新】 東京に新海底トンネル貫通 五輪では選手ら輸送も  東京臨海部の交通渋滞の緩和を目指して建設が進む全長1キロの海底トンネルが貫通しました。東京オリンピック・パラリンピックでは、選手などの輸送に使われます。  建設中の海底トンネルは東京・江東区の有明方面から東京大会の競技会場「海の森水上競技場」のある中央防波堤を結んでいて、全長は約1キロです。トンネルの最後の部分がつながり、11日に貫通式が行われました。中央防波堤には現在、巨大なコンテナターミナルがありますが、有明方面からの幹線道路は1本しかないため、トラックなどで激しい渋滞を引き起こしています。トンネルを含む道路は東京大会までに開通する予定です。渋滞の緩和が期待されるとともに、大会関係者の輸送にも利用されます。
北朝鮮サバイバル
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朝日新聞コラボ企画 Abema×GLOBE【毎月更新】 北朝鮮サバイバル 今回のテーマは、「北朝鮮サバイバル」。核・ミサイルで体制の「サバイバル」をはかってきた金政権。一方で、そのもとで暮らす人々も、自らの生活をかけて日々「サバイバル」をはかり、北朝鮮経済を支えている。北朝鮮外交が歴史的な節目を迎える中、あえて経済と人々の暮らしに焦点をあて、体制の陰で人々がどうやって生き延びようとしているのかを取材した。 中国の特派員が国境付近で撮影した、北朝鮮国内の最新映像には、凍った川に穴をあけて洗濯する女性たちや、木炭車とみられる車に群がる人々がとらえられていた。過酷な環境の中でたくましく生きる人々の姿を紹介する。 また、北朝鮮の企業と長年取引を続けてきたオランダ人ビジネスマンや、北朝鮮の大学に留学したイギリス人学生の話などを通して、「私たちが知らない北朝鮮」の姿を伝える。