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第1話 皇室再建案に関する国民投票、電撃実施?!
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マイ・プリンセス 第1話 皇室再建案に関する国民投票、電撃実施?! 国賓を案内していた外交官のヘヨンは、アルバイト中のイ・ソルと最悪な出会いをするが、デパートで偶然再会する二人!ヘヨンはイ・ソルのとんでもない頼み事(?)に開いた口がふさがらない...。一方、青瓦台では大統領の権限により、皇室再建案に関する国民投票を実施するというが...。
第2話 夢ではありません。本当に皇女様なのです!
マイ・プリンセス 第2話 夢ではありません。本当に皇女様なのです! 自分の探していた「イ・ソル」という女性が、あのハチャメチャな女子大生だったことを知ったヘヨンは思わず言葉を失ってしまうが、しばらく様子を見ようと、ペンションに泊まることに。しかし、彼女の「ぼったくり商売」にヘヨンの涙ぐましい孤軍奮闘は続き...。一方、ユンジュは純宗の親書を突然発表する。裏切られたと思ったジョンウの怒りはどんどんつのり...。
第3話 プライドをかけて君を皇女にはしない!
マイ・プリンセス 第3話 プライドをかけて君を皇女にはしない! 皇室の再建案が通過すれば、大韓グループの全資産を社会に還元するというパク・ドンジェ会長の突然の発表で、政財界は大パニックに陥る。イ・ソルを訪ね、突如ソリム大に現れたヘヨンは、自分を取材するために集まった報道陣から逃れようと、イ・ソルの手を取り駆け出す。TVではヘヨンの「隠し恋人」に関するニュースが速報で報じられ、インターネットでも検索ワード1位に「抱擁女」が上がるなど、国中が大騒ぎになる。一方、報道陣を避けホテルに静かに隠れていたヘヨンとイ・ソルを、ユンジュが訪ねて来る。イ・ソルが問題のあの「皇女」という事実を知ったユンジュは、さらに不機嫌になるが...。
第4話 私の人生にこれ以上のアンチはごめんです!
マイ・プリンセス 第4話 私の人生にこれ以上のアンチはごめんです! 法務部長官の命令でイ・ソルが出国禁止になったという事実に驚いた二人!まずイ・ソルは、家を出ながら母親に残した手紙を回収するため、教会で礼拝中の母親を訪ねる。しかしそこでもハプニング(?)は起こり、結婚を全国に知らせることになったヘヨンとイ・ソルは、結婚届を出すよう勧める母親の言葉に仰天し...。一方、ドンジェは皇女を奪い、留学に送ろうとしたヘヨンに烈火のごとく腹を立てる。ヘヨンといえば、父親がドンジェから捨てられた事実のてん末を聞き、結局激怒してしまうが...。
第5話 次は、姫様のお答えを伺います。
マイ・プリンセス 第5話 次は、姫様のお答えを伺います。 イ・ソルは、目の前に広がったきらびやかな宮殿の風景にただただ驚くばかりで、皇女になった娘と宮殿で再会したダボクは、涙を流しながら娘を抱く。ヘヨンは、「皇女を愛した財閥3世」というレッテルを貼られ、マスコミの関心を一身に浴びるが、泣きっ面に蜂とはこのこと、こんなへヨンに上部から待機命令が出される。一方、イ・ソルの入宮と同時にドンジェは皇室財団の設立を急ぐよう指示する。ユンジュは、財団を自分に任せて欲しいと名乗りをあげるが...。
第6話 私を本気で皇女に教育できますか?
マイ・プリンセス 第6話 私を本気で皇女に教育できますか? ヘヨンは外交部の特別な部署である皇室課からの命令により、イ・ソルの教育と式典を任され、入宮する。皇室の存亡をかけ、ヘヨンとドンジェが一歩も譲らぬ対立を繰り広げる中、ヘヨンの皇女教育プロジェクトは「第1回皇女能力評価」を皮切りに、本格的にスタートする。ユンジュは正式に皇室財団理事長に任命され、ジョンウもまた、ユンジュの提案どおり財団理事の席に着くが、以前とは違った冷たい態度をとる。一方、イ・ソルは、現在の家族と戸籍を別にしなければならない事実に落ち込むが...。
第7話 皇女になってみせる!罪悪感なんてこれっぽっちもない。
マイ・プリンセス 第7話 皇女になってみせる!罪悪感なんてこれっぽっちもない。 ユンジュにより本格的な皇室財団発足式の準備が進められ、自分に対して露骨に敵対心を示すユンジュの態度に、イ・ソルはそれまでの罪悪感を拭い去り、皇女として宮殿でうまくやってみせると宣戦布告する。記者会見を目前に、ヘヨンはイ・ハン皇帝孫を知っているという人物とコンタクトを取る。イ・ソルはヘヨンと共に父親を憶えているという人物を訪ねるが...。
第8話 私を置いて行った理由は...そんなことだったの?
マイ・プリンセス 第8話 私を置いて行った理由は...そんなことだったの? ヘヨンが消えたことを知ったイ・ソルは動揺し、同じ時刻、記者会見場に到着したヘヨンはイ・ソルに電話をかけ、記者会見に出席できないよう置いて来たと打ち明ける。イ・ソルの代わりに記者会見に臨んだヘヨンは、イ・ソルを育てた養父の罪を告白する。ニュースでこの事実を知ったイ・ソルと家族たちは、ショックを受ける。一方、記者会見に現れない皇女を取り巻き様々な噂が飛び交う中、イ・ソルは宮殿の全ての者に皇女として話したいことがあると告げるが...。
第9話 このイ・ソルに教えてください。私が何をすべきかを。
マイ・プリンセス 第9話 このイ・ソルに教えてください。私が何をすべきかを。 イ・ソルは、ユンジュと結婚すると言ったヘヨンに困惑する。ヘヨンは、自分が記者会見で明かした内容により、イ・ダンから憎まれてしまったイ・ソルのためにペンションを訪れ、記者会見での発表はイ・ソルの指示ではなくへヨンが独断で行ったことであると打ち明ける。一方、皇室財団発足式の会場に、威厳に満ちた様子で堂々と入っていったイ・ソルは、誰もいない会場を目にして戸惑うが...。
第10話 俺の愛する女として生きるのは嫌か?
マイ・プリンセス 第10話 俺の愛する女として生きるのは嫌か? 夜遅くにユンジュから連絡を受けたヘヨンが現れると、イ・ソルはすっかり失望し、へヨンもまた重い気持ちでその場を去る。皇女に対する国民の関心は、日を追うごとに高まり、皇室に全国からファンレターが殺到するようになる。ヘヨンはイ・ソルにくれぐれも用心をと、インターネット禁止令を出す。一方、ユンジュはヘヨンの父親が皇帝孫の死に関わっていたことを知り、顔面蒼白となるが...。
第11話 何も自由に話せなかったの!
マイ・プリンセス 第11話 何も自由に話せなかったの! ただ自分の愛する女性として生きてほしいと言うヘヨンの言葉にイ・ソルは動揺するが、自分のために大統領と敵対したヘヨンが苦しむことが忍びなく、返事はしないと答える。ユンジュはジョンウに匂い袋の真偽を問い詰め、大統領は反旗を翻したヘヨンが信じられず、今すぐ宮殿から向かうよう指示する。一方、ジョンウから匂い袋を受け取ったイ・ダンはユンジュに会い、ヘヨンはイ・ソルのいる秘密の部屋に向かうが...。
第12話 必ず戻って来てみせる!必ず...。
マイ・プリンセス 第12話 必ず戻って来てみせる!必ず...。 全員の人生からイ・ソルさえいなくなればいいと話すユンジュに、イ・ソルは必ず戻って来るという言葉を残し、宮殿を後にする。やっとの思いで父親の連絡先を突き止めたヘヨンは、迷いながらも電話をかけ、留守番電話にメッセージを残す。一方、イ・ソルは、イ・ハン皇帝孫の知人を尋ねる広告を見て連絡をしてきた一人一人に電話をかけ、父のことを知っているか確認する。シン尚宮からイ・ソルが宮殿を出たことを知ったヘヨンは、イ・ソルを探し出しジョンウの家に向かうが...。
第13話 だから、もうヘヨンさんと別れます...!
マイ・プリンセス 第13話 だから、もうヘヨンさんと別れます...! 二人だけの甘い時間を過ごすヘヨンとイ・ソル!しかし突然ヘヨンの父であるテジュンからの電話を終えたイ・ソルは、幼い頃の悲しい記憶を全て思い出し...泣きながらヘヨンのもとを離れる。一方、ジョンウは、自分が匂い袋をすり替えたと告白し、ユンジュに理事長の席を辞するよう勧める。イ・ソルはドンジェを訪ね、これ以上皇女としては生きないことを宣言、ドンジェはショックのあまり倒れてしまうが...。
第14話 君がいるべき場所は...あそこだ!
マイ・プリンセス 第14話 君がいるべき場所は...あそこだ! 後先考えずにペンションに泊まるというヘヨンの態度にイ・ソルは慌てる。時間が必要だというイ・ソルにヘヨンは、目の前にいる自分から逃げるのではなくただ思い切り憎めと言う。へヨンの配慮でペンションにやって来たソナとシン尚宮、ゴニ、ジョンウと共に、イ・ソルは楽しい時間を過ごす。一方、ジョンウを中心に据えた皇室財団の理事陣営は、偽皇女事件に対する責任を取り、ユンジュが理事長をやめることを正式に勧告する。ヘヨンは緊急記者会見を開き、それまで明かされなかった大韓グループの過去の出来事を洗いざらい打ち明け、国民に対し謝罪するが...。
第15話 私が...ヘヨンさんを愛しています。
マイ・プリンセス 第15話 私が...ヘヨンさんを愛しています。 会って関係を整理しなければならない人がいたと、一ヶ月ぶりに現れたヘヨン。イ・ソルは会いたくてしかたなかった気持ちを素直に表現できない。しかしヘヨンはイ・ソルを温かく抱きしめる。テクは意気消沈したユンジュのため、無理やり見合いの席を作る。突然現れたジョンウに手を引かれて行ったユンジュ。よりを戻そうと言うジョンウの言葉に涙を流す。一方、ヘヨンは、全資産を社会に還元するという祖父の意のまま相続放棄の書類を差し出す弁護士へ、自分は今すぐサインする意思がないことを打ち明けるが...。
最終話 ヘヨンさんが望むから。そして私が望んでいるから。
マイ・プリンセス 最終話 ヘヨンさんが望むから。そして私が望んでいるから。 国民投票から2年が過ぎたある日、イ・ヨン皇太子の日記帳が英国王室博物館に保管されているという記事を読んだイ・ソルは、日記帳の返還を求める努力をしながら皇女としての公務に励み、出国していたヘヨンと劇的な再会を果たす。イ・ソルと二人だけの楽しい時間を過ごしたヘヨンは、ワシントンで任務をまっとうするよう大統領から指示を受ける。へヨンはワシントンに向かう直前、迷った挙句イ・ソルにプロポーズするが...。
第1話
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屋根部屋のプリンス 第1話 王世子イ・ガクは世子嬪が死んでいるのを発見し絶望する。イ・ガクは世子嬪が殺害されたと断定して犯人捜しを始めるが、臣僚たちは世子嬪が誤って死亡したと言い張る。イ・ガクはソン・マンボ、ト・チサン、ウ・ヨンスルの3人を特別に採用し事件の解明を命じる。世子嬪殺害を目撃した者がいるという話を聞きその者を訪ねるが、道中、刺客に追われ崖から転落してしまう。一方、パク・ハは屋根部屋で王世子と3人の臣僚に出会うのだが...
第2話
屋根部屋のプリンス 第2話 パク・ハは宮廷に戻るというイ・ガクと臣僚3人を昌徳宮の前に置いて帰る。4人は昌徳宮の中に入ろうとするが、警察が来て追い出されてしまう。空腹の王世子はコンビニに入り店員に食べ物を要求するが、驚いた店員は警察に通報する。結局、王世子ら4人は留置場に入れられてしまう。保護者の連絡先を求められ、パク・ハのトラックのナンバープレートの番号を教え、警察はパク・ハを訪ねることに...
第3話
屋根部屋のプリンス 第3話 ヨ会長は王世子を見てアメリカで失踪したテヨンが戻ってきたと錯覚し喜ぶが、イ・ガクはヨ会長を振り払う。テムはパク・ハとニューヨークで会ったことを思い出し、パク・ハの居場所を密かに調べ始める。王世子とパク・ハはいちごを半額で仕入れるため、いちごを摘みに行くことになる。だが働こうとしない王世子に怒ったパク・ハは、ソウルに戻ったら屋根部屋から出て行くように告げ...
第4話
屋根部屋のプリンス 第4話 パク・ハは銀行で受け取った4000万ウォンの小切手を無くしたため店の契約金を払えず、開店の準備が整った店からすぐに立ち退くよう迫られる。パク・ハはマノクに相談するが断られてしまう。セナは、そんなパク・ハに自分が用立てする金でアメリカに帰るよう伝える。一方、危機に陥ったパク・ハの事情を知った臣僚3人は、ベッキーの紹介でアルバイトを始めるが...
第5話
屋根部屋のプリンス 第5話 王世子はヨ会長の孫のテヨンとなる。イ・ガクはヨ会長に自分の暮らしている屋根部屋を買ってほしいと頼むが、ヨ会長が彼の長い髪を切ることを条件に承諾したため、イ・ガクは臣僚3人の制止にも関わらず断髪することになる。しかし、パク・ハはアメリカに戻るために屋根部屋を引き払うことにする。一方、テムは王世子がテヨンではないと確信し家族を集めるが...
第6話
屋根部屋のプリンス 第6話 パク・ハは、テレビショッピングで働くことになったイ・ガクと臣僚3人に社会生活に必要な教養を教え込む。イ・ガクは会社の仕事を把握するため、セナに教育を頼み行動を共にしようと試みる。一方パク・ハは、セナの母親がテムの車にひかれたことを知りながら見て見ぬふりをして立ち去る姿を見たことで、自分がトラックに乗せられ連れていかれた過去を思い出し...
第7話
屋根部屋のプリンス 第7話 テムは自分が起こした事故に対し、必要なものがあれば何でも応じるとマノクに言うと、マノクはパク・ハをテムの勤める会社に就職させてくれと頼む。パク・ハとイ・ガクは、25年前にパク・ハが家族写真を撮った春川の写真館を訪ねるが、すでにフィルムは残っておらず母親の顔を確認することはできなかった。一方、チャン会長は行方不明になった娘の捜索をテムに依頼するが...
第8話
屋根部屋のプリンス 第8話 ヨ会長家族が、引っ越し祝いのために屋根部屋を訪問することになる。パク・ハは、イ・ガクがヨン・テヨンではないことを確信し、イ・ガクを責める。セナとの交際を知ったヨンマンは、テムに強制的に見合いをさせることにする。ヨ会長は、セナにテヨンとの交際を積極的に勧める。一方、パク・ハにも見合い話が入り、王世子ら4人と見合い用の服を買いに行くことになるが...
第9話
屋根部屋のプリンス 第9話 セナと屋根部屋に戻ったイ・ガクは、パク・ハに蝶の刺繍が入ったハンカチを洗濯するように預けるが、パク・ハの過ちでハンカチを無くしてしまう。それに怒ったイ・ガクはパク・ハを怒鳴りつけ、パク・ハは衣類集積所の倉庫で一晩中ハンカチを捜す。一方、臣僚3人はパク・ハの見合い相手からパク・ハの誕生日であることを知らされ、こっそり準備を始めるが...
第10話
屋根部屋のプリンス 第10話 臣僚3人は初月給を受け取った記念に朝鮮時代に暮らす家族のためにプレゼントを購入し、それぞれの家庭事情を知ることになる。パク・ハは、臣僚3人から王世子がソウルに来ることになったいきさつを聞き、セナが世子嬪であることを知ってショックを受ける。一方、セナは臣僚3人と親しくなろうと屋根部屋でのバーベキューを提案するが...
第11話
屋根部屋のプリンス 第11話 王世子イ・ガクはテヨンの携帯電話を取り戻し、サービスセンターでパスワードを解除するが、そこにはテヨンの失踪した日に撮られたテヨンとテムの写真があった。チサンが突然の腹痛に襲われマンボとヨンスルが慌てていると、バーベキューパーティーのために屋根部屋をセナが訪れ、セナのおかげでチサンは無事に病院に搬送される。これをきっかけに臣僚3人が故郷に戻りたがっていることを知り、イ・ガクも胸を痛めるが...
第12話
屋根部屋のプリンス 第12話 購買契約の途中でパク・ハが火事に巻き込まれたことを知ったイ・ガクは無事にパク・ハを助けるが、それを知ったヨ会長は怒りパク・ハに屋根部屋から出て行くよう命じる。テムは役員会の席で、契約に失敗したテヨンにもう一度チャンスを与えるようヨ会長と役員たちを説得する。一方、セナはイ・ガクと一緒に婚約式で着るドレスを選びに行くが、パク・ハの不満を言うセナにイ・ガクは...
第13話
屋根部屋のプリンス 第13話 互いの気持ちを確認しあったパク・ハとイ・ガクだったが、イ・ガクがいつか朝鮮時代に戻ることを考え、パク・ハは早いうちに思いを断ち切ろうとする。そんな時、イ・ガクから受け取った封筒に飛行機のチケットが入っていたことを知り、パク・ハは何も言わずに姿を消してしまう。消えたパク・ハのことをイ・ガクたちは心配するが、マンボがミミからパク・ハの居所を聞き出し、イ・ガクをパク・ハの所に行かせるが...
第14話
屋根部屋のプリンス 第14話 セナの本性を知ったイ・ガクは、セナとの婚約を解消する。臣僚3人は破談になったことで朝鮮時代に戻れないのではと心配するが、運命だと考えパク・ハの所に行き破談の事実を伝える。その知らせを聞いたパク・ハは、急いでイ・ガクの元に戻る。テムはセナをチャン会長の娘に仕立て、チャン会長の株を思いどおりに操作しようとする計画を企てる。セナはパク・ハから幼い頃の話を聞き出し、チャン会長の前に現れる。