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第25話 未来へ
メジャー 第6シリーズ 第25話 未来へ ソフィアの厳しい管理のもとでリハビリを続けた吾郎に、ようやく日本への帰国許可が出た。来年こそワールドチャンピオンになると誓い、アメリカを去る吾郎。 帰国当日、さっそく吾郎に会いたいと自宅を訪ねた清水であったが、吾郎にも隠して日本へやって来たソフィアの姿を目の前にして動転してしまい…。
第2話 トライアウト
メジャー 第4シリーズ 第2話 トライアウト メジャーの4番・ボルトンに簡単に打たれた吾郎だったが、トライアウトの1次テストにはなんとか合格した。次のテストは試合形式。だがその合格条件は、テスト生同士で即席のチームを作り、格上の1Aチームを相手に10対0から逆転勝ちしなければならない、という厳しいものだった!
第3話 やってやる!
メジャー 第4シリーズ 第3話 やってやる! 吾郎の「1A相手に10点差ぐらいひっくり返せなくて、この先メジャーにたどり着けるわけがない」という言葉を聞いたテスト生たちは、勝利のためチームプレーに徹し始める。だがニックだけは、変わらずひとりよがりのプレーで、反撃のブレーキに。そんな中、完璧に相手を抑えていた吾郎に異変が…。
第4話 これがメジャー!
メジャー 第4シリーズ 第4話 これがメジャー! テスト生としては異例の事として、メジャー球団、サーモンズのロースター枠挑戦権を得た吾郎。「56番」のユニフォームをもらって、気分は上々。ピッチングコーチからは「自分の好きなように調整しろ」と言われ、日本語が話せるキャッチャー・フォックスを相手に、早速、ブルペンで投げ込みを始めるが…。
第5話 世界への道しるべ
メジャー 第4シリーズ 第5話 世界への道しるべ サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎。そして、エキシビション・ゲーム(オープン戦)での初登板の日がやってきた。エキシビションとはいえ、メジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、とにかく全力投球で対戦相手、エレファンツに挑んでいく。そして、4回までエレファンツ打線を2安打に抑えた吾郎だったが…。
第6話 ゆるさねぇ!!
メジャー 第4シリーズ 第6話 ゆるさねぇ!! 3Aのクーガーズに落ちた吾郎は、合流初日、監督の求めに応じて、いきなりファルコンズ戦に登板することになった。わずかな間に練習した変化球を織りまぜて、ファルコンズ打線を抑えていく吾郎。それを受けるキャッチャーのフォックスは、吾郎の器用さに驚くが、その一方で不安もいだいていた…。
第7話 度胸満点!
メジャー 第4シリーズ 第7話 度胸満点! クーガースを解雇され、テネシー州メンフィスにやって来た吾郎。空港で若い日本人女性とぶつかり、ひと揉めする隙にまた置き引きにあい、野球道具と紹介状を失ってしまう。気を取り直し、トライアウトを受けに3Aチーム、メンフィス・バッツのオフィスへ行った吾郎。そこではち合わせたのは、なんと先程揉めた女性だった!
第8話 デビュー!
メジャー 第4シリーズ 第8話 デビュー! 3Aチーム、メンフィス・バッツへの入団が決まった吾郎は、アリスの説得で先発へのこだわりを捨てクローザーとしてオープン戦に登板する。そのころ、日本ではドラフト1位でウォリアーズに入団した佐藤寿也が、即戦力としてチーム首脳の期待を受け、早くも紅白戦の先発キャッチャーとして出場するが…。
第9話 挑戦者
メジャー 第4シリーズ 第9話 挑戦者 寿也は紅白戦のふがいないプレーで、矢田部に「お前はプロじゃねぇ!」と言われてしまう。より厳しいトレーニングを自分に課しつつも、プロとしてやっていく自信をなくしかけていた寿也に、対ジャッカルズのオープン戦に先発出場の声がかかる。ジャッカルズの先発には、海堂高校のチームメイトだった薬師寺がいた。
第10話 無理じゃねえ
メジャー 第4シリーズ 第10話 無理じゃねえ オープン戦の終盤、快調に登板を重ねていく吾郎。英語もずいぶん上達している。そのころ日本では、高校の卒業式が…。海堂高校では、寿也たちプロへ進んだ選手がマスコミの注目を浴びる一方、吾郎不在の聖秀高校では、清水がソフト部の後輩たちに送られ、野球部では大河が田代や藤井たちを送り出しそれぞれの道へ…。
第25話 本物の好敵手
メジャー 第4シリーズ 第25話 本物の好敵手 メンフィス・バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、ツーアウト満塁からギブソン・ジュニアをかろうじて打ち取った吾郎。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。サンダースのアドバイスを受け、吾郎のバッティングセンスに賭けるカーター監督。その結果は!!そして、球場にはギブソンの姿が…。
第26話 誓い
メジャー 第4シリーズ 第26話 誓い プレーオフ最終戦の9回表。サンダースの起死回生のホームランで同点としたメンフィス・バッツ。ギブソン・ジュニアに打たれ落ち込んでいた吾郎も気力を取り戻し、その裏をしっかり抑える。延長10回表。ファルコンズのクローザー相手にファールで粘る吾郎。それが思いがけない結果を呼ぶ…!
第4話 悩めるサウスポー
メジャー 第6シリーズ 第4話 悩めるサウスポー キーンの挑発の結果、相手打者・チャベスの頭にデッドボールを投げてしまった吾郎。チャベスは無事だったが、試合後、謝りに行った吾郎はチャベスからレギュラーの座へのこだわりを聞かされる。 次の登板にも失敗しマイナー落ちを宣告された吾郎は、メンフィスへ向かうバスの中で一人のホーネッツファンに出会う。
第9話 復活のマウンド
メジャー 第6シリーズ 第9話 復活のマウンド 再びメジャー復帰を目指し、ギブソンがマイナー球団と契約したと知る吾郎は、なぜそこまでギブソンがメジャーに執着するのか理解できない。そんな吾郎に、オリバーは、誰も知らないギブソンの過去について話し出す。 それを聞いた吾郎は、オリバーを通してギブソンから受け取ったメッセージに何かを思うのだった。
第10話 それぞれの夏
メジャー 第6シリーズ 第10話 それぞれの夏 長いスランプを脱出し、吾郎が完全復活したと知って喜ぶ清水。吾郎に会いにふたたびアメリカへ行こうと、これまで以上にアルバイトに精を出すが、インカレ出場を目前にしたソフト部の練習日も更に増えてしまう。 複数のアルバイトと部活のかけもちで、疲れ果ててしまう清水は、悩んだ末、部活を辞めることを決心する…。
第11話 託された夢
メジャー 第6シリーズ 第11話 託された夢 吾郎が完全復活して、ようやく勝ち星が先行しだしたホーネッツだったが、珍しく不調に陥ったダンストンがブレーキになって連勝はストップ。敗戦に怒ったオーナーの一声で、ダンストンはスタメンを外される。 更にトレードの噂を聞いて焦ったダンストンは守備でも判断ミスをし、そのためにグリーンが大けがをしてしまう。
第13話 負の連鎖
メジャー 第6シリーズ 第13話 負の連鎖 乱闘によるキーンの負傷をきっかけに、チーム内で孤立してしまったマードック。しかしワッツの言葉が気になった吾郎は、直接話をしようとマードックの部屋を訪ね、妻のコニーと娘のサンディに出会う。 一方、オーナーからマードックを外すよう圧力を受けたステーシー監督は、次が最後のチャンスだとマードックに伝える。
第14話 エースの責任
メジャー 第6シリーズ 第14話 エースの責任 相変わらずギクシャクしているホーネッツナイン。だが吾郎だけは、マードックにリズムを崩されながらも、ひとり力投を続ける。 連敗中に中継ぎ投手が酷使されていたのを知る吾郎は、自分が不調だった前半戦の借りをここで返さなければ、と燃えていた。 その姿を見て、吾郎の言葉を初めて真剣に受け止めるマードックは…。
第15話 ウイークポイント
メジャー 第6シリーズ 第15話 ウイークポイント マードックがチームになじみ始め、キーンも怪我から復帰して、再び連勝を続けるホーネッツ。 吾郎の次の登板は、かつて所属していたサーモンズ戦。試合前、サンチェスやフォックスに声をかけた吾郎だが、冷たくあしらわれてしまう。ネルソンも、サーモンズで1番を打つ日本人選手・坂口に何か思うところがあるらしい…。
第17話 招かれざる客
メジャー 第6シリーズ 第17話 招かれざる客 調子の戻ったホーネッツにご機嫌な球団オーナーのランス。そのランスに呼び出された吾郎は、日本のテレビCMに出演するよう言われるが、チームの優勝争いしか頭にない吾郎は、その場で拒否。通りかかった球団職員のソフィアが、1週間以内に吾郎を説得するよう命じられるのだが、とりつく島もなく追い払われてしまい…?
第19話 忍び寄る影
メジャー 第6シリーズ 第19話 忍び寄る影 サザンリーグ中地区の首位攻防戦、レイダース対バイソンズで、期せずして初の親子対決をすることになったギブソンとギブソンJr.。 それを見て、ワールドシリーズのことを初めて意識する吾郎だったが、ノーザンリーグ中地区の天王山となる対コヨーテス3連戦を前に、ホーネッツはワッツの救援失敗で負けてしまう。
第21話 諦めるな!
メジャー 第6シリーズ 第21話 諦めるな! ホーネッツ対コヨーテス、ノーザンリーグ中地区の地区優勝をかけたシーズン最終戦が始まった。5回を終わって両チーム無得点、緊迫した試合は6回、コヨーテスの主砲、シルヴァのソロホームランをきっかけに一気に動き出す。 打者一巡の猛攻でコヨーテスは一挙に8点を奪い、吾郎にも一瞬あきらめの気持ちが芽生える…。
第22話 残されたチャンス
メジャー 第6シリーズ 第22話 残されたチャンス ホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦に、もう1点もやれない場面で登板した吾郎。だが、投げ込み不足で球は走らず、ノーアウト満塁のピンチでシルヴァと対決することに。 かろうじて乗り切った吾郎だったが、血行障害に気づいたキーンは、「お前の行為は身勝手な自己満足に過ぎない」と、吾郎に降板を迫るのであった。
第23話 限界を超えて
メジャー 第6シリーズ 第23話 限界を超えて ホーネッツとコヨーテスの優勝決定戦は、ついに延長戦に。吾郎とコヨーテスのクローザー、スプリンガーは、どちらも譲らぬ熱投を続け、延長11回表が終わった時点で吾郎は9人の打者から連続三振を取っていた。エミリーや日本の皆が見守る中、吾郎は左腕に爆弾をかかえたまま、12回表、記録をかけたマウンドに上がる。
第24話 栄光への執念
メジャー 第6シリーズ 第24話 栄光への執念 手術が成功し、退院の日を迎えた吾郎。ディビジョンシリーズを勝ち上がったホーネッツは、次のシリーズを勝ち抜けばノーザンリーグ優勝を決め、ワールドシリーズに進出できる。 チームメイトの活躍を見て、一日も早く復帰したいと焦る吾郎の前に突然ソフィアが現れ、吾郎の生活とリハビリを全面管理すると宣言するが…。
第1話 野球の故郷(ふるさと)へ
無料
メジャー 第4シリーズ 第1話 野球の故郷(ふるさと)へ メジャーリーグに挑戦するため、単身アメリカへ渡った吾郎。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなり、トラブルが!途方に暮れる吾郎を助けたのは、吾郎と同じくメジャー球団、サーモンズの入団試験を受けに来ていた日本人、八木沼だった。なんとか試験会場に着いた吾郎。しかし、待っていたのは思わぬ言葉だった。
第11話 狙ってみるか
メジャー 第4シリーズ 第11話 狙ってみるか トリプルAでリーグ優勝を目指し、仲間の意識改革を決意した吾郎だが、負け続きで、チームは最下位。監督もチームの現状に危機感がなく、賛同者のサンダースがどんなに言っても効き目無し。そんなある日のバイパース戦、9回同点のチャンスを、ケロッグやバトラーのミスがつぶしてしまう。それを見ていた吾郎は…。
第12話 嘘つき!
メジャー 第4シリーズ 第12話 嘘つき! メンフィス・バッツは遠征12連戦で9勝3敗で東地区2位に。吾郎とサンダースが始めた意識改革も、選手たちに伝わりはじめた。同じころ日本では、小森が大学の野球部で練習に汗を流していた。だが、1年生の小森は球拾いばかり。ただ、155キロの速球で昨夏の甲子園をわかせたピッチャー・武内は別格の扱いだった…。
第13話 バカな賭け
メジャー 第4シリーズ 第13話 バカな賭け メンフィス・バッツは東地区首位となり、吾郎も19セーブを記録。日本でそのニュースを知った寿也は、監督に呼ばれ、初のスタメンを命じられる。このチャンスに、闘志を燃やす寿也。いよいよ首位攻防のロケッツ戦。試合前のバッツ選手陣に、カーター監督が紹介したその選手、ジェフ・キーンはなんと…!
第14話 キーンの過去
メジャー 第4シリーズ 第14話 キーンの過去 キーンとの賭けに敗れた吾郎。思いは複雑だが、キーンのリードでチームが勝っているので、何もいえない。次のバイパース戦、先発のケサダは、前回の対戦でホームランをあびた敵の4番に、今度は抑える、と燃えていたが、キーンは敬遠を指示し、冷徹に「プライドを捨てろ」といい放つ…。