「メジャー 海堂 試験」の検索結果

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第13話 また・な…
メジャー 第2シリーズ 第13話 また・な… 吾郎と寿也は、ともに海堂高校の実技試験を通過した。だが、海堂へ入学するためには、このあと学科試験に合格しなければならない。寿也の助けを借りるものの、慣れない勉強に苦しみ、くじけそうになる吾郎。試験当日、トラブルで遅刻してしまった吾郎は、すっかり意気消沈。午後の面接に最後の望みをかけるが…。
第1話 ゼロからのスタート
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メジャー 第3シリーズ 第1話 ゼロからのスタート 海堂高校をやめた吾郎は、旧友・小森たちがいる三船高校の野球部に入るつもりだったが、夏の大会予選の三船高校の試合を見て考えを変え、他の高校の編入試験を目指すことにする。 そんな吾郎に、母・桃子は「勝手やった自分の学費は、自分でかせぎなさい」と厳しい。そこで編入が決まるまで、吾郎はアルバイトを始めるが…。
第17話 投手戦!
メジャー 第3シリーズ 第17話 投手戦! 久里山戦で吾郎が書いたメンバー表は―1番吾郎、2番田代!?その吾郎と試合前に会った香取は、海堂の実技試験は「吾郎にではなく寿也に負けたのだ」と言い放つ。1回表、先頭打者・吾郎の打席。高速スライダーを狙っていると見抜いた唐沢は、抜いた球で打ち取った…つもりだったが、打球はフェンスギリギリまでのびて…。
第11話 海堂への狭き門
メジャー 第2シリーズ 第11話 海堂への狭き門 ついに海堂高校の入学実技試験が始まった!張り切る吾郎、冷静な寿也、今ひとつ自信のない小森、三者三様だ。1次、2次テストをなんとかクリアした3人が臨む3次テストは、1対1のハンドボールPK戦。吾郎の対戦相手は多岐川。1次での吾郎とのいさかいを根に持つ多岐川は、ライバル心むき出しで挑んでくるが…。
第12話 海堂への切符
メジャー 第2シリーズ 第12話 海堂への切符 実技試験の最終テストは、5人1組による4チームのトーナメント戦。寿也と同じAチームになり喜ぶ吾郎だが、無名の軟式出身だと他のメンバーに見くびられ、外野を守ることに。対戦相手Dチームの新見は、Aチームのピッチャーの元チームメイト。相手の弱点を知り抜いた新見の作戦に翻弄され、Aチームは先制されてしまう。
第9話 挑戦者
メジャー 第4シリーズ 第9話 挑戦者 寿也は紅白戦のふがいないプレーで、矢田部に「お前はプロじゃねぇ!」と言われてしまう。より厳しいトレーニングを自分に課しつつも、プロとしてやっていく自信をなくしかけていた寿也に、対ジャッカルズのオープン戦に先発出場の声がかかる。ジャッカルズの先発には、海堂高校のチームメイトだった薬師寺がいた。
第10話 無理じゃねえ
メジャー 第4シリーズ 第10話 無理じゃねえ オープン戦の終盤、快調に登板を重ねていく吾郎。英語もずいぶん上達している。そのころ日本では、高校の卒業式が…。海堂高校では、寿也たちプロへ進んだ選手がマスコミの注目を浴びる一方、吾郎不在の聖秀高校では、清水がソフト部の後輩たちに送られ、野球部では大河が田代や藤井たちを送り出しそれぞれの道へ…。
第15話 ピッチャーの条件
メジャー 第2シリーズ 第15話 ピッチャーの条件 夢島に来て3か月。吾郎をはじめ、選手たちはみなたくましく成長していた。そんな彼らに、今後のポジションを決める適性テストを行うと告げる周防監督と乾コーチ。最初はピッチャーの試験だ。投手志望者が、バッターの乾に簡単に打たれる中、三振を取った吾郎。だが周防は、吾郎に「ピッチャー失格」を告げる。

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メジャー 第4シリーズ 第1話 野球の故郷(ふるさと)へ メジャーリーグに挑戦するため、単身アメリカへ渡った吾郎。しかし、ロサンゼルスの空港に到着するなり、トラブルが!途方に暮れる吾郎を助けたのは、吾郎と同じくメジャー球団、サーモンズの入団試験を受けに来ていた日本人、八木沼だった。なんとか試験会場に着いた吾郎。しかし、待っていたのは思わぬ言葉だった。
第4話 これがメジャー!
メジャー 第4シリーズ 第4話 これがメジャー! テスト生としては異例の事として、メジャー球団、サーモンズのロースター枠挑戦権を得た吾郎。「56番」のユニフォームをもらって、気分は上々。ピッチングコーチからは「自分の好きなように調整しろ」と言われ、日本語が話せるキャッチャー・フォックスを相手に、早速、ブルペンで投げ込みを始めるが…。
第2話 トライアウト
メジャー 第4シリーズ 第2話 トライアウト メジャーの4番・ボルトンに簡単に打たれた吾郎だったが、トライアウトの1次テストにはなんとか合格した。次のテストは試合形式。だがその合格条件は、テスト生同士で即席のチームを作り、格上の1Aチームを相手に10対0から逆転勝ちしなければならない、という厳しいものだった!
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メジャー 第4シリーズ 第3話 やってやる! 吾郎の「1A相手に10点差ぐらいひっくり返せなくて、この先メジャーにたどり着けるわけがない」という言葉を聞いたテスト生たちは、勝利のためチームプレーに徹し始める。だがニックだけは、変わらずひとりよがりのプレーで、反撃のブレーキに。そんな中、完璧に相手を抑えていた吾郎に異変が…。
第5話 世界への道しるべ
メジャー 第4シリーズ 第5話 世界への道しるべ サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎。そして、エキシビション・ゲーム(オープン戦)での初登板の日がやってきた。エキシビションとはいえ、メジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、とにかく全力投球で対戦相手、エレファンツに挑んでいく。そして、4回までエレファンツ打線を2安打に抑えた吾郎だったが…。
第19話 ケジメ
メジャー 第4シリーズ 第19話 ケジメ みごと、地区優勝を果たしたメンフィス・バッツ。いよいよリーグ優勝をかけたプレーオフ、というところで、吾郎やキーンたち6人の選手は、カーター監督に呼び出された。なんと、彼ら6人は翌日からメジャーに昇格が決まったというのだ! 喜ぶ面々の中で、吾郎だけは表情がさえない。吾郎にはある心配があったのだ。
第20話 出て行け!
メジャー 第4シリーズ 第20話 出て行け! メジャー昇格の切符を捨て、プレーオフのシャークス戦に登板した吾郎の活躍もあって、メンフィス・バッツは、決勝のファルコンズ戦へと駒を進める。ファルコンズには、春先に最悪の出会いをした相手、ギブソン・ジュニアがいた。そのギブソン・ジュニアも、吾郎を完全にたたきつぶす!と燃えている。果たして決勝の行方は?
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メジャー 第4シリーズ 第24話 偉大な男 メジャー球団・レイダースに昇格したギブソン・ジュニア。だが、吾郎との勝負の決着がついていないことが引っかかり、ノーヒットを続けていた。そんなとき、ケガをした吾郎が早くも復帰登板したことを知る。一転、快音を響かせ始めるジュニア。一方、吾郎も見事なクローザーぶりを見せ…。
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メジャー 第4シリーズ 第6話 ゆるさねぇ!! 3Aのクーガーズに落ちた吾郎は、合流初日、監督の求めに応じて、いきなりファルコンズ戦に登板することになった。わずかな間に練習した変化球を織りまぜて、ファルコンズ打線を抑えていく吾郎。それを受けるキャッチャーのフォックスは、吾郎の器用さに驚くが、その一方で不安もいだいていた…。
第7話 度胸満点!
メジャー 第4シリーズ 第7話 度胸満点! クーガースを解雇され、テネシー州メンフィスにやって来た吾郎。空港で若い日本人女性とぶつかり、ひと揉めする隙にまた置き引きにあい、野球道具と紹介状を失ってしまう。気を取り直し、トライアウトを受けに3Aチーム、メンフィス・バッツのオフィスへ行った吾郎。そこではち合わせたのは、なんと先程揉めた女性だった!