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第5話 ヤングジャパン
メジャー 第5シリーズ 第5話 ヤングジャパン いよいよ日本代表と若手選抜チームとの練習試合の日。佐々木監督の「この試合に勝ったら、若手選抜を日本代表の主力にする」という宣言に、気合いが入る寿也たち。吾郎も“ジャイロフォーク”という新しい武器を手に試合にのぞむ!
第15話 アグレッシブ・ベースボール
メジャー 第5シリーズ 第15話 アグレッシブ・ベースボール 決勝トーナメント第1戦の相手はキューバ。妹の美穂と電話で話した寿也は、スタメンで出場している。キューバの先発投手は左腕のブラーボ。この大会初登板、日本チームにとっては予想外の相手だ。そして、そのブラーボは多彩なカーブを武器に日本打線にすきを見せない。日本代表はピンチに追い込まれるが…。
第25話 明日への道
メジャー 第5シリーズ 第25話 明日への道 おとさんの墓に向かって「野球をやめるかも」と告げた吾郎。驚く清水に、吾郎は日本に帰ってきた正直な気持ちを話す。突然戻ってきた吾郎に、驚く桃子。茂野はメジャー昇格への厳しさを諭すが、闘志をなくしてしまった吾郎の耳に、その言葉は届かない。その頃、吾郎が心配で頭がいっぱいの清水は茂野家へ向かっていた。
第5話 治療の成果
メジャー 第6シリーズ 第5話 治療の成果 オリバーの家で目覚めた吾郎が見せられたDVDには、自分が試合でノックアウトされた場面ばかりが映っていた。 「イップスは、まずそれを認めて向き合うことから始めない限り、治らない」と諭すオリバー。 吾郎はオリバーのもと、イップスを克服するための治療を始めるが、原因がどうもはっきりしないのだった…。
第25話 未来へ
メジャー 第6シリーズ 第25話 未来へ ソフィアの厳しい管理のもとでリハビリを続けた吾郎に、ようやく日本への帰国許可が出た。来年こそワールドチャンピオンになると誓い、アメリカを去る吾郎。 帰国当日、さっそく吾郎に会いたいと自宅を訪ねた清水であったが、吾郎にも隠して日本へやって来たソフィアの姿を目の前にして動転してしまい…。
第5話 世界への道しるべ
メジャー 第4シリーズ 第5話 世界への道しるべ サンチェスに力の差を見せつけられた吾郎。そして、エキシビション・ゲーム(オープン戦)での初登板の日がやってきた。エキシビションとはいえ、メジャーの大舞台に緊張する吾郎だが、とにかく全力投球で対戦相手、エレファンツに挑んでいく。そして、4回までエレファンツ打線を2安打に抑えた吾郎だったが…。
第15話 ヒーロー
メジャー 第4シリーズ 第15話 ヒーロー キーンのリードの効果もあり、好調が続くバッツ。ただひとりサンダースだけは、出番がなくなってしまっていた。そんなある日、キーンが自打球を足に当ててしまい、久しぶりにサンダースが先発出場することに。だが、バッティングは散々な結果、さらに守備でも一瞬の迷いから、サヨナラ負けの原因を作ってしまう。
第25話 本物の好敵手
メジャー 第4シリーズ 第25話 本物の好敵手 メンフィス・バッツ対ファルコンズのプレーオフ最終戦。5回裏、ツーアウト満塁からギブソン・ジュニアをかろうじて打ち取った吾郎。次の6回表、バッツのチャンスで吾郎に打席が回ってきた。サンダースのアドバイスを受け、吾郎のバッティングセンスに賭けるカーター監督。その結果は!!そして、球場にはギブソンの姿が…。
第15話 ウイークポイント
メジャー 第6シリーズ 第15話 ウイークポイント マードックがチームになじみ始め、キーンも怪我から復帰して、再び連勝を続けるホーネッツ。 吾郎の次の登板は、かつて所属していたサーモンズ戦。試合前、サンチェスやフォックスに声をかけた吾郎だが、冷たくあしらわれてしまう。ネルソンも、サーモンズで1番を打つ日本人選手・坂口に何か思うところがあるらしい…。
第5話 寿也の過去
メジャー 第2シリーズ 第5話 寿也の過去 夏の地区大会1回戦。吾郎が試合に遅れたため、対戦相手に先制された三船東中。そこへ現れた吾郎は、超スローボールで相手バッターを打ち取る。小森はスローボールが特訓の成果だと見抜くが、山根は練習を勝手に休んだ吾郎を「チームワークがない」と責める。だが、吾郎は、チームワークは「なれ合いではない」と言い返す。
第15話 ピッチャーの条件
メジャー 第2シリーズ 第15話 ピッチャーの条件 夢島に来て3か月。吾郎をはじめ、選手たちはみなたくましく成長していた。そんな彼らに、今後のポジションを決める適性テストを行うと告げる周防監督と乾コーチ。最初はピッチャーの試験だ。投手志望者が、バッターの乾に簡単に打たれる中、三振を取った吾郎。だが周防は、吾郎に「ピッチャー失格」を告げる。
第25話 自分の足で
メジャー 第2シリーズ 第25話 自分の足で 一軍との壮行試合。6回までパーフェクトピッチングを続ける吾郎だが、徐々に球速が落ちてきた。その裏の吾郎の打席。センターが打球をエラーし、3塁をねらった吾郎は、カバーしたレフトの送球でアウトになる。海堂らしくない守備の乱れを見て、吾郎のスタミナを奪う意図を感じる静香たち。そして迎えた7回表…。
第5話 俺たちのグラウンド
メジャー 第3シリーズ 第5話 俺たちのグラウンド 清水と藤井のプレーで、同点に追いついた聖秀。そこでまた、田代が清水と口論に。そのとき「もう無理にチームに入ってくれとは頼まない」と言い出す吾郎。「ではなぜ無謀な賭けをしたのか?」と顧問・山田が問うと、吾郎は自分の正直な思いをみんなに告げる。一方、吾郎の剛球を受けていた藤井の手には異変が起きていた…。
第15話 フルスイング!
メジャー 第3シリーズ 第15話 フルスイング! 三船戦、8回裏。ツーアウト満塁でバッターは4番・小森。絶体絶命のピンチで大河に代わり登板した吾郎の投げる球は、ケガの影響などみじんも感じさせなかった!あせる小森はわずかな可能性にかけてバントをするが、それを見た吾郎が小森にかけたことばとは? そして勝負の結末は!?
第25話 傷だらけのエース
メジャー 第3シリーズ 第25話 傷だらけのエース 延長に入った海堂戦。だが、審判が「吾郎の足の状態によっては、登板を認めない」と告げる。控え選手のいない聖秀にとって、それは棄権を意味する。吾郎の姿を見かねて棄権しようという田代に、「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を、まだ果たしていない」と言う吾郎。それを聞いた山田監督は…。
第5話 メジャーの男
メジャー 第1シリーズ 第5話 メジャーの男 メジャー・リーグから東京ウォリアーズ入りしたジョー・ギブソン。吾郎は、はじめて目にするメジャーのレベルの高さに、驚(おどろ)き目を見張る。そんなギブソンから茂治がホームランを打ったので、大喜びの吾郎。 オーシャンズは小技(バント攻撃)で得点を重ねる。メジャーと日本の野球の違いに、イライラをつのらせるギブソン。そして、茂治の第3打席、ギブソンの投げたボールが暴投になって――!
第15話 監督の思い
メジャー 第1シリーズ 第15話 監督の思い 横浜リトル・樫本監督に「うちには通用しない」と言われても、打倒横浜リトルを目指しめげない吾郎。だが安藤監督は、吾郎一人しかピッチャーがいない三船ドルフィンズに横浜リトルは倒せない、と言う。 その夜安藤は、吾郎たちのアドバイスで沢村が投球練習を始めたのを見て、夢を諦めていたのは自分だったと気付く。翌日、安藤は「三船リトルが変わるため」、選手たちにあるテストを課す。
第25話 みんなで一緒に
メジャー 第1シリーズ 第25話 みんなで一緒に 試合は延長戦に入った。バント攻めで吾郎のスタミナを奪う横浜リトル打線。さらに、3番手のピッチャーとして涼子が登板してきた。吾郎の反応を気にする三船ナイン。だが吾郎は「どうやって打ち崩すか、今はそれしか考えてない」と言いきる。ちょっとうれしい清水。 次の回、吾郎のフォームが崩れてきたことに気付いた茂野は、このまま投げ続けさせて、父・茂治と同じように吾郎を故障で苦しませるわけにはいかない、とグラウンドに駆けつける…。
第5話 破られた待機命令
機動戦士ガンダム 第08MS小隊 第5話 破られた待機命令 アプサラスの情報収集に追われるシローたちだったが、そんなときエレドアが作った歌がメジャーデビューするとの報せが飛び込む。有頂天のエレドアは、待機命令を破ってミケルと一緒に街へ出かけてしまうが、街はジオン軍によって占拠されていた。2人はジオン軍に捕まってしまい、シローたちが救出に向かう。